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2017年1月21日 (土)

映画「沈黙 −サイレンス−」

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 きのうは、大寒。東北の宮城や山形では、募る寒さに「きょうは、内風呂たてっか」といった言葉が行き交っているかもしれぬ
▼内風呂をたてる。かの地方では、この言葉が、「家の風呂を沸かす」とは違った意味でも使われるという。『とうほく方言の泉』によると「酒を飲む」ことを表すというのだ。なるほど、冷え込みがきつい日の熱い一杯は、効果てきめんの「内風呂」である
▼考えてみれば、「内風呂」自体がぜいたくなことだ。水と燃料をふんだんに使う風呂を毎晩のように、わが家で楽しめるようになったのは、そう昔のことではない
▼かつて庶民にとっては、銭湯や隣近所での「もらい湯」が一般的。政府の統計によると、各家庭の浴室保有率が五割に達したのは、一九七〇年ごろで、九割を超えたのは九〇年ごろのことだ。たてたくともたてられぬ内風呂の代わりに、「飲む内風呂」をクイッ。庶民のユーモアが染み込んだ方言ではないか
▼立春までの二週間が、一年で一番寒いとき。熱い「内風呂」が格別の季節だが、『とうほく方言の泉』には「トタテ」なる言葉も紹介されている。戸をたてる、戸締まりをするという言葉が、秋田では「うたげの席に最後まで居座り続ける人」を指すという
▼「内風呂」をたてすぎて、ついつい「トタテ」となる。ふんわりと湯気が立つような、愉快な北国の言葉である。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2017012102000119.html

 「北国からの贈り物(北海道グルメ)」より、楽天メール。「札幌 すみれラーメン」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/snowland/107480/?scid=rm_190841

 昨日のテレビ「歴史の道 歩き旅」は、「東京・上野&日本橋」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
「上野」
<松坂屋 上野店>
<上野公園>
・西郷隆盛 像
*<清水観音堂>1631年建立
・月の松
・千手観音像(前立像) ※ご本尊は秘仏
*<上野大仏>
 1631年に建てられたが、天災や戦争により現在の形に。
 「胴体がないので、これ以上落ちようがない」
《愛玉子(オーギョーチィ)》1934年創業
♪ 時の流れに身をまかせ テレサ・テン(1986年)
*アイギョクシ:台湾に自生するクワ科の植物。種を乾燥させ水に戻すとスイーツに。
・オーギョーチィ 600円
・チークリームワイン 800円
<東叡山寛永寺>1625年創建
*徳川家の菩提寺として6人の将軍が埋葬。
「日本橋」
《穴子料理専門店 日本橋 玉ゐ》
・あなご酒 1,000円
・箱めし 中箱(1人前) 2,950円 関西風の焼穴子、関東風の煮穴子
 出汁茶漬け
※日本橋:徳川家康によって造られ、五街道の起点に!現在の橋は明治後期に造られてた19代目。

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/1029649/

 「昼めし旅」は、「新潟県 魚沼市」。10/20の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
<大湯温泉 すずらん通り>
<栃尾又温泉>《自在館》江戸時代初期 創業
☆旧大正棟(1泊2食付) 11,050円(税込)
・アジの開き
・切り干しダイコン
・イトウリの酢の物
・魚沼産コシヒカリ
<銀山平温泉>《奥只見山荘》
・わっぱ飯
①山菜を炒める。ご飯を入れる。塩を振る。
②焦がし醤油とごま油を入れる、
③わっぱの器に盛る。
・ブナハリタケの油炒め
・ミョウガの酢漬け
・大学イモ
<枝折峠(しおりとうげ)の雲海>

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1004491/

 床屋に行く。半年ぶりらしい、2,730円也!

 そのまま、映画「沈黙 -サイレンス-」を見に行く。
http://chinmoku.jp/

 券を買って、銀行に行き、車の保険の入金。硬貨は、入れられないけど、おつりで硬貨は、出るんだね!
 信金に行き、「ノートン インターネットセキュリティ」のお金の入金。紙幣しか使えない・・・おつりも紙幣しかダメ!!!

映画「沈黙 −サイレンス−」

 吉野家に行き「牛丼」を食べる。ちょっと辛くなったか・・・?JAFで50円引き、それにTポイントで10円引きで、320円支払う。
 Tポイントの30ポイント券をもらった。(ありがとうございます。)

 映画館に戻り、本を読んで待つ。
 やがて開演。約3時間の上映だったけど、飽きることなく、なかなか面白かったよ↑↑↑日本人の英語がうまかったね。だいぶ指導が入り、練習したのかな?
 それにしても、当時のポルトガル人って、英語を話したの?当時の村人や役人って英語を話したの???
 原作の最後の部分より、ちっと付け加えられているね・・・それとも、遠藤周作氏が、その後、加筆したのか??
映画「沈黙 −サイレンス−」

原作:遠藤周作 × 監督:マーティン・スコセッシ
 アンドリュー・ガーフィールド、リーアム・ニーソン、アダム・ドライバー、窪塚洋介、浅野忠信、イッセー尾形、塚本晋也、小松菜奈、加瀬亮、笈田ヨシ
日本を舞台に描く マーティン・スコセッシ監督 渾身の一作が遂に完成。
 17世紀江戸初期、激しいキリシタン弾圧の中で棄教したとされる師の真実を確かめるため、ポルトガルから日本にたどり着いた宣教師ロドリゴ。彼の目に映ったのは想像を絶する日本だった。信仰を貫くか、棄教し信者達の命を救うか-究極の選択を迫られる。
 原作と出会ってから28年。アカデミー賞受賞巨匠マーティン・スコセッシ監督が激動の現代に「人間にとって本当に大切なものとは何か」を描き出す壮絶なドラマ。

映画「沈黙 −サイレンス−」

なぜ弱きわれらが苦しむのか
 江戸初期、キリシタン弾圧下の長崎-
原作:遠藤周作『沈黙』(新潮文庫刊)
 本年度アカデミー賞最有力の歴史大作がついに日本上陸
戦後日本文学の金字塔が、アカデミー賞監督の手で完全映画化
 刊行から50年、遠藤周作没後20年の2016年。世界の映画人たちに尊敬され、アカデミー賞にも輝く巨匠マーティン・スコセッシ監督が、戦後日本文学の金字塔にして、世界20ヵ国以上で翻訳され、今も読み継がれている遠藤周作「沈黙」をついに映画化した。
 1988年、スコセッシが原作と出会ってから28年、いくつもの困難を乗り越えて実現した一大プロジェクトだ。キャストは主演のアンドリュー・ガーフィールドを筆頭に、アダム・ドライバー、リーアム・ニーソン、日本からは窪塚洋介、浅野忠信、イッセー尾形、塚本晋也、小松菜奈、加瀬亮、笈田ヨシら、各世代の実力派が名を連ねる。さらに、全員でアカデミー賞受賞6回、アカデミー賞ノミネート23回のスコセッシゆかりの最高スタッフと、時代考証や美術で日本人チームが参加し、舞台となる江戸初期の長崎を再現した。
 人間の強さ、弱さとは?信じることとは?そして、生きることの意味とは?
 貧困や格差、異文化の衝突など、この混迷を極める現代において、人類の永遠のテーマをあまりに深く、あまりに尊く描いた、マーティン・スコセッシの最高傑作にして本年度アカデミー賞最有力作品がいよいよ上陸する。
STORY
 17世紀、江戸初期。幕府による激しいキリシタン弾圧下の長崎。日本で捕えられ棄教(信仰を捨てる事)したとされる高名な宣教師フェレイラを追い、弟子のロドリゴとガルペは日本人キチジローの手引きでマカオから長崎へと潜入する。日本にたどりついた彼らは、想像を絶する光景に驚愕しつつも、その中で弾圧を逃れた”隠れキリシタン”と呼ばれる日本人らと出会う。
 それも束の間、幕府の取締まりは厳しさを増し、キチジローの裏切りにより遂にロドリゴらも囚われの身に。頑なロドリゴに対し、長崎奉行の井上筑後守は「お前のせいでキリシタンどもが苦しむのだ」と棄教を迫る。そして次々と犠牲になる人々-守るべきは大いなる信念か、目の前の弱々しい命か。
 心に迷いが生じた事でわかった、強い疑わなかった自分自身の弱さ、追い詰められた彼の決断とは-

映画「沈黙 −サイレンス−」

沈黙 -サイレンス-
 17世紀江戸初期、厳しいキリシタン弾圧の中で棄教したとされる師の真実を確かめるため、ポルトガルから長崎にたどり着いた宣教師ロドリゴ。彼の目に映ったのは想像を絶する現実だった。信仰を貫くか、棄教し信者たちの命を救うか-究極の選択を迫られる。
 遠藤周作の代表作にして戦後日本文学の金字塔である原作と出会ってから28年。
 アカデミー賞受賞の巨匠マーティン・スコセッシ監督が「人間にとって本当に大切なものとは何か」を描き出す渾身の超大作。
沈黙 -サイレンス- 聖地巡礼MAP「沈黙」の舞台・長崎を巡る
 一人の小説家にとって、このような街にめぐりあったことは、生涯の幸福である - 遠藤周作
映画「沈黙 −サイレンス−」

「エリア1」かくれキリシタンの村、《トモギ村》のモデル 長崎市 外海地区エリア
・トモギ村
 禁教期に外海地区の多くのキリスト教信徒たちは潜伏して信仰を守り続けた。『沈黙』に登場するかくれキリシタンの集落《トモギ村》は外海をモデルに創作された。原作者の遠藤周作はこの地を取材で訪れ、小説を書きあげた。映画のシナイロハンティングのためにスコセッシ監督も訪れた。
・バスチャン屋敷
 禁教期に日本人伝道士バスチャンが隠れ住んだとされる場所。現在の建物は伝承を後世に残すために建てられたものだが、ロドリゴが《トモギ村》の信徒たちにかくまわれた炭小屋はこのような場所だったのかもしれない。
・黒崎教会堂
 遠藤周作がかくれキリシタンの取材で訪れたカトリック教会。聖堂は信徒によって一つひとつ積み上げたレンガで造られている。付属する鐘楼はかくれキリシタンの帰依を願って設置されたもの。
・祈りの岩(枯松神社)
 禁教期に黒崎地区の潜伏キリシタンたちが密かに集まり、オラショ(祈り)を捧げ伝習してきた聖地。伝道士バスチャンの師であるサン・ジワンを祀った神社の周辺には、キリシタン墓碑がある。
・長崎市遠藤周作文学館
長崎市東出津町77
TEL 0959-37-6011
 『沈黙』の舞台に建ち、遠藤周作の業績を顕彰し、『沈黙』の草稿をはじめ肉質資料や遺品など約3万点の資料を収蔵し展示する文学館。西出津に建立された「沈黙の碑」には、「人間が/こんなに/哀しいのに/主よ/海があまりに/碧いのです」と刻まれる。
遠藤周作文学館の前に広がる角力灘(すもうなだ)
 外海地方のキリシタンの取り締まりが厳しくなると、多くのキリシタン家族が五島、黒島、平戸方面へ逃れた。弾圧の手段としてこの地でも踏絵が厳しく取り行われたという。文学館の眼前に広がる海は、《トモギ村》信徒らが海の中で殉教する場面をイメージさせる。

「エリア2」沸き立つ地獄を前に、司祭は何を想うのか 雲仙市 雲仙地獄エリア
・雲仙地獄
 「お糸地獄」、「大叫喚地獄」など、およそ30箇所の地熱地帯があり、地底から吹き出す蒸気と熱気で覆われる光景は、まさに地獄そのもの。江戸時代、キリシタン殉教の地にもなった。映画ではフェレイラの眼前で見せしめの拷問が行われた場所。
映画「沈黙 −サイレンス−」

「エリア3」物語のクライマックスシーン 長崎市 市内中心エリア
・長崎市中
 奉行所の探索から逃れるため、《トモギ村》を出て山中を放浪していたロドリゴは、キチジローの裏切りにより役人に捕まる。長崎市中に連行されたロドリゴは、探し求めていたかつての師であるフェレイラと再会するが、棄教後のフェレイラは沢野忠庵と名乗り奉行所で働いていた。
・西勝寺(さいしょうじ)
 ロドリゴとフェレイラが再会するシーンのモデルとなった寺。フェレイラ(沢野忠庵)の誓書が書き添えられた「きりしたんころび証文」(県指定有形文化財)の書き損じが残されている。遠藤周作は証文を見にこの寺を度々訪れた。
・十六番館(当時)の踏絵
 遠藤周作の小説『沈黙』執筆の木枠に残された「黒い足指の痕」が作家の創作意欲を刺激した。十六番館は当時歴史史料館だったが、現在は閉館し建物だけが残っている。
・皓臺寺(こうたいじ)
 フェレイラ(沢野忠庵)の菩提寺。遠藤周作はこの寺とその付近の静寂さを好み、原作で晩年のフェレイラが住んだ場所として描いた。
・長崎奉行所立山役所(長崎歴史文化博物館)
 長崎奉行所でついにロドリゴは踏絵に足をかける。原作の奉行所は本博多町(現・万才町)とされるが、現在はここで立山役所の遺構と復元された建物を見ることができる。敷地内には遠藤周作が通ったレストラン「銀嶺」も移転され営業している。
・日本二十六聖人記念館
長崎市西坂町7-8
TEL 095-822-6000
 江戸時代初期に外国人宣教師と日本人信徒あわせて26人が殉教した西坂の丘に建つ資料館。遠藤周作はここで殉教者<強者>と棄教者<弱者>に思いをはせ、『沈黙』の視点へと発展した。潜伏キリシタンの密かな祈りの対象であった《雪のサンタ・マリア》は映画に登場した。
◆長崎のおすすめスポット・グルメ
・軍艦島(繁栄と衰退を物語るかつての海底炭坑)
 映画やドラマのロケでも頻繁に使用される軍艦島。平成27年7月に世界遺産に登録され、世界中の注目を集めている。
・グラバー園(産業革命立役者グラバーのビジネス拠点)
 スコットランド出身の貿易商グラバーは、当時の日本の主要産業の近代化に貢献した。園内ではレトロ衣装での写真撮影やガイドツアーもある。
・稲佐山(世界・日本新三大夜景を楽しむ)
 すり鉢状の地形が生み出す立体的な灯りを楽しめるのが長崎の夜景の特徴。山頂の展望台から360度見渡せば、坂のまち長崎の灯りが広がる。ロープウェイで上るのがおすすめ。
・ちゃんぽん(言わずと知れた長崎のソウルフード)
 明治初期、中国人留学生に安くて栄養価の高いメニューを、と考案されたのが「長崎ちゃんぽん」。ふんだんな野菜と魚介から出るうま味たっぷりのスープは、栄養満点。
◆外海地区のおすすめスポット・グルメ
・枯松神社(日本に三ヵ所しかないという聖地)
 日本人伝道士バスチャンの師であるサン・ジワンを祀る全国でも珍しいキリシタン神社。禁教期には信徒たちが密かに集まり祈りを捧げた聖地でもある。静寂に包まれた神聖な雰囲気が漂う場所。
・外海歴史民俗資料館(外海地区の豊かな歴史と文化を紹介)
 外海地方の先史時代の遺跡や中世の神浦氏の歴史、近世の大村・佐賀両藩の支配下であった外海に伝わるかくれキリシタンに関する豊富な資料を見ることができる。「ド・ロ神父記念館」「旧出津救助院」なども歩いてすぐ。
・道の駅・夕陽ヶ丘そとめ(ここから見る夕陽は長崎屈指の素晴らしさ)
 外海にゆかりのフランス人宣教師ド・ロ神父にちなんだ「ド・ロさまそうめん」、ゆうこう、かんころ餅、など外海地区の特産品と地元の新鮮な野菜を販売。「遠藤周作文学館」へは歩いてすぐ。
・ド・ロさま海鮮パスタ(長崎の魚を使ったら、パスタにも旬ができました)
 「ド・ロさま海鮮パスタ」は外海地区の料理店のみで味わうことができる長崎の魚を使った新・ご当地グルメ。外海地区で作られるパスタと新鮮な魚介のコラボは、季節の旬を感じる贅沢な逸品。店舗情報は「食の美味しいまち長崎」を検索。


平成30年の世界遺産登録を目指す「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」

映画「沈黙 −サイレンス−」

 「沈黙」の舞台となった外海地方は「潜伏キリシタン関連遺産」の世界遺産登録を目指しています。
室町時代
 1549 フランシスコ・ザビエルが日本にキリスト教を伝える
 1563 大村純忠が初の「キリシタン大名」となる
安土・桃山時代
 1582 天正遣欧使節がローマへ向けて出発する
 1587 豊臣秀吉が伴天連追放令を出す
 1597 日本二十六聖人殉教
江戸時代
 1637 島原・天草の一揆が起きる
 1643 ジュゼッベ・キアラ(ロドリゴのモデル)らが日本に潜入する
 1644 最後の神父が殉教し、日本国内に神父が不在となる
 1657 潜伏キリシタンの弾圧(大村藩の郡崩れ)
 18世紀末 外海地方から離島などへの開拓移住が始まる
 1864 外国人のために大浦天主堂が建てられる
 1865 大浦天主堂で信徒発見
 1867 潜伏キリシタンの弾圧(浦上四番崩れ)
明治時代
 1868 潜伏キリシタンの弾圧(五島崩れ)
 1873 明治政府が信仰の自由を認める

映画「沈黙 −サイレンス−」

001 原城跡
002 平戸の聖地と集落(春日集落と安満岳)
003 平戸の聖地と集落(中江ノ島)
004 天草の崎津集落
005 外海の出津集落
006 外海の大野集落
007 野崎島の集落跡
008 頭ヶ島の集落
009 奈留島の集落
010 久賀島の集落
011 黒島の集落
012 大浦天主堂
沈黙の舞台となった外海地方、「潜伏キリシタン関連遺産」の資産も巡ってみませんか?
 『トモギ村』のモデルとなった外海地方は、禁教期には多くの人々が潜伏キリシタンとなり、密かに信仰を守り続けていました。そのためキリシタン関係の信心具や伝承地が数多く残っています。特に、構成資産の「外海の出津集落」や「外海の大野集落」では禁教期の潜伏キリシタン集落であった頃の様子が遺構として良好に残されています。また外海から五島各地への開拓移住によって潜伏集落が拡大した重要な場所でもあります。
「無原罪の聖母」
 禁教期に外海の潜伏キリシタンが信仰のために使用していたもの(長崎市立ド・ロ神父記念館蔵)

http://www.nagasaki-tabinet.com
http://www.at-nagasaki.jp

 帰宅して、ディーラーに電話。バッテリーの充電を頼む。「バッテリーを変えて1年だっていなんだけど、ホケンて効かない?」って、聞いたけど「バッテリーはダメ」ということだった。「夕方4時ごろ、持ちに来る」とのこと。

 4時ごろ電話があり、「5時半になる」とのこと。そんな時間に来られても困るよ・・・消費者は、車が使えなくて困っているんでしょう!!!「充電しなくていいから、明日の昼に、ブースターケーブルを持って来て!」と頼む・・・「トヨタカローラ東海」って、いい加減な会社なんだね!!!・・・理職次第か???
http://toyota-dealers.jp/34602/index.html

 寒いから、夕方は、「一正 おでん」で一杯かな↑

映画「沈黙 −サイレンス−」

 デザートは、頂いた「YUKI MOKU」♪
Billet aux amandes
 chocolate

 お風呂に入り、温まって寝ようっと(^^♪

本日のカウント
本日の歩数:14,431歩
(本日のしっかり歩数:3,153歩)
本日:55.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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