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2017年1月17日 (火)

「五橋 トラタン」、そして「いただきます 冬の煮物」(鶏手羽と大根の煮物)

 今日は、「土用」、「阪神淡路大震災の日」、「おむすびの日」。
 土用とは、立春・立夏・立秋・立冬の前の約18日間のこと。うなぎを食べるので有名なのは、夏の土用の丑の日だが、季節の変わり目を元気に過ごそうと、夏以外の土用にもうなぎに注目が集まっている。

 昨日のテレビ「歴史の道 歩き旅」は、「北斎・広重が描いた大江戸 名所めぐり」「東京 両国」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
 『富嶽三十六景』葛飾北斎
 『東海道五拾三次』歌川広重
<すみだ北斎美術館>観覧料 400円、9:30~17:30
*常設展「すみだと北斎」
※勝川派:歌舞伎の役者絵を得意としている流派。
 浮世絵の値段は、かけそば1杯程度。今のお金で300円前後だった。
「墨田区 北斎通り」
<COO COMPANY LIMITED>
《両国 東あられ本舗》1910年創業
・北斎江戸米 波(300g) 648円
・北斎揚げ 塩 378円(80g)
♪ となりの町のお嬢さん 吉田拓郎(1975年)
<布草履専門店 MERIKOTI>
・北斎限定デザイン ~神奈川沖浪裏~ 7,560円~
・北斎限定デザイン ~凱風快晴~ 7,560円
「両国橋」
*太田記念美術館「お笑い江戸名所 ~歌川広重の全貌」1/29まで開催中
*隅田川花火大会:1733年、徳川吉宗が飢饉や悪病で亡くなった人々の慰霊祭として始めた。

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/1028535/

 「昼めし旅」は、「山梨県 甲府市」。10/12の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
 日本のワイン造り発祥の地、戦国武将 武田信玄、湯治場「積翠寺温泉」、武田神社、名物 ほうとう、ご当地グルメ 鳥もつ煮、自家農園ワイン
《そば店 奥藤本店 甲府駅前店》創業103年
 元祖「鳥もつ煮」発祥の店。鳥もつ煮が出来たのは1950年頃。
☆甲府鳥もつ煮 1人前 680円
(鳥の内臓:レバー・ハツ・砂肝・キンカンを使用)
・まかないサラダ
①豚肉、シメジ、マイタケ、タマネギなどをしょうゆとショウガの特製ダレで炒める。
②お皿にレタスを盛り、その上にのせる。
・ふわふわの卵焼き
《ワイナリー ドメアーヌ・Q(久)》
☆白ワイン ヌーヌーボー2016 1本 1,944円
*《ステーキレストラン ボルドー》
☆サーロイン ビフテキ 150g 4,440円
・和牛のカットステーキ
「甲斐市」
《青果店 とみや》
 オオモミタケ、まつたけ、サクラシメジ、クリフウセンタケ、ウラベニホテイシメジ、ハタケシメジ
・まつたけおにぎり
・タマゴダケのお吸い物
①タマゴダケをしょうゆとかつおダシで煮る。

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1002267/

 「クラブツーリズム」より、メール。「富士山すそ野 ぐるし一周ウォーク」の案内♪
http://www.club-t.com/theme/sports/aruku/fuji-susono/?waad=TUvjQ4ea

「五橋 トラタン」、そして「いただきます 冬の煮物」(鶏手羽と大根の煮物)

 今朝の朝食のヨーグルトは、「生乳100% プレーンヨーグルト」♪
plain yogurt
 プロバイトティクス乳酸菌使用
CGC
プロバイオティクス乳酸菌(Bb-12)使用
 ビフィズス菌(Bb-12)・アシドフィラス菌・ブルガリア菌・サーモフィラス菌使用
生乳で作ったコクとなめらかさ smooth
400g
100g当り60kcal
四国乳業株式会社 本社工場
愛媛県東温市南方1055番地1
TEL 03-3207-0704

http://www.cgcjapan.co.jp/

 仕事を終え、「酒&FOOD かとう」に寄る。
http://slowkato.hamazo.tv/
 「五橋 トラタン ひやおろし」1升2,462円を伝票にて帰宅。

「五橋 トラタン」、そして「いただきます 冬の煮物」(鶏手羽と大根の煮物)

 帰宅して、「五橋 トラタン ひやおろし」で一杯♪これが、うまい!!!コスパから考えても正解だね・・・さすが「山田錦」だね!!!
 ひやおろし トラタン 五橋
トラタン
 指折り数えた米俵。
 気がつきゃ無念の規格外米。
 あーあ、取らぬ狸の皮算用。

 規格外米とはいうけれど、
 手間暇かけたワシの米。
 きっとおいしい酒になる。

 そしたらみんな喜んで、
 「うまい。うまい・」と飲むじゃらろう。
 あーあ、これも狸の皮算用・・・
トラタンとは「取らぬ狸の皮算用」を意味する造語です。
 トラタン村で契約栽培された山田錦のみを使用。
こだわりの村おこしグループ「トラタン村」
・原材料名 米(山口県産)・ 米こうじ(山口県産)
・アルコール分 15度
酒井酒造株式会社
山口県岩国市中津町1丁目1-31

http://www.gokyo-sake.co.jp/

 おつまみは、昨日煮込んでおいた「鶏手羽と大根の煮物」・・・一晩おいたら、味がしみ込んで美味しくなるかと思ったが、鶏臭くなってしまったか・・・。

「五橋 トラタン」、そして「いただきます 冬の煮物」(鶏手羽と大根の煮物)

 デザートは、先日いただいたお菓子。・・・ん~、これは、柿ピーだったよ。
なんだろう?ナンダロウ?

 2016年12月4日の朝刊「いただきます 冬の煮物」は、【鶏手羽と大根の煮物】(138kcal)。
『主な材料』(2人分)
・鶏手羽中・・・4本(160g)
・大根・・・350g
・長ネギ・・・10cm
・ショウガ・・・1かけ
・赤唐辛子・・・1/2本
『作り方』
①鍋に湯を沸かし、鶏肉を入れ、表面の色が変わったらとり出す
②大根は皮をむき、3~4cmの乱切りにする。長ネギは1cm長さのぶつ切り、ショウガは皮ごと薄切りにする。赤唐辛子は種を除く
③鍋に鶏肉、②を入れ、酒50ml、しょうゆ大さじ1と1/2、水250mlを加えて火にかける。沸騰したらあくをとり、落としぶたをして、ふたをずらしてのせる
④中火にして大根が軟らかくなり、煮汁が少なくなるまで40分ほど煮る。途中で1~2回上下を返す。

 2016年12月5日の朝刊「いただきます 冬の煮物」は、【ブリのあら煮】(351kcal)。
『主な材料』(2人分)
・ブリのあら・・・400g
・ゴボウ・・・1/2本(100g)
・長ネギ・・・5cm(千切りにして水にさらす)
『作り方』
①ブリのあらは4~5cm角に切り、熱湯にさっと通し、水にとってうろこと汚れを洗う
②ゴボウは皮をこそげ、5cm長さに切る。太い部分は縦に2~4つ割りにする。水にさらし、あくを抜く
③鍋にあら、ゴボウを入れ、水200ml、しょうゆ大さじ3、砂糖大さじ1、酒・みりん各大さじ2を加えて火にかける。煮立ったらあくをとり、ふたをずらしてのせ、中火で約10分煮る
④ふたをとって強火にし、煮汁が少し残る程度に煮詰める
⑤器に盛りネギをのせる。

 2016年12月6日の朝刊「いただきます 冬の煮物」は、【里芋の煮転がし】(116kcal)。
『主な材料』(2人分)
・里芋(小さめのもの)・・・300g
・だし汁・・・150ml
・ユズの皮・・・適量
『作り方』
①里芋は洗う。皮付きのままラップで包み、500Wの電子レンジで約5分加熱する(途中で上下を返す)。熱いうちに皮をむき、大きいものは半分に切る
②鍋にだし汁、砂糖・みりん・しょうゆ・酒各大さじ1を合わせ、ひと煮立ちさせる。里芋を入れ、沸騰したら弱火にする。落としぶたとふたをして、約10分煮る
③煮汁が少なくなったら、ふたを取り強火にして、鍋をゆすって煮汁を飛ばしながら里芋に煮からめる
④里芋を器に盛り、ユズの皮をすりおろしたものをかける。

 2016年12月7日の朝刊「いただきます 冬の煮物」は、【切り昆布とニシンの煮物】(162kcal)。
『主な材料』(2人分)
・身欠きニシン生干し(ソフト)・・・1枚(100g)
・米のとぎ汁・・・400ml(または米大さじ1)
・切り昆布・・・100g
・ショウガ・・・1かけ
『作り方』
①身欠きニシンは、腹骨を包丁でそぎ取り、4cm長さに切る。米のとぎ汁(または米少量と水)に入れて火にかけ、沸騰後1~2分ゆでる。水にとり、ざっと洗う
②ショウガは薄切りにする
③鍋にニシン、昆布、ショウガ、水150ml、酒50ml、砂糖大さじ1/2、みりん・しょうゆ各大さじ1を入れて火にかける
④落としぶたをし、ふたをずらしてのせる。沸騰したら、弱めの中火で約10分、煮汁が少し残るまで煮る。器に盛る。

 2016年12月8日の朝刊「いただきます 冬の煮物」は、【牛肉とゴボウの煮物】(218kcal)。
『主な材料』(2人分)
・牛薄切り肉(肩ロース)・・・100g
・ゴボウ・・・1/2本(100g)
・しらたき・・・100g
・だし汁・・・150ml
『作り方』
①ゴボウは皮をこそげ、5cm長さの斜め薄切りにする。水にさらして、水気をきる
②しらたきは熱湯にさっと通し、6~7cm長さに切る。牛肉はひと口大に切る
③鍋にだし汁、砂糖・しょうゆ各大さじ1/2、みりん大さじ1、塩小さじ1/4を入れて火にかける。しらたき、ゴボウを加えて沸騰したら、ふたをして中火で6~7分煮る
④ゴボウが軟らかくなったら、牛肉を加えて2~3分煮る。煮汁が少なくなったら火を止める。器に盛る。

 2016年12月9日の朝刊「いただきます 冬の煮物」は、【ジャガイモと甘塩鮭の煮物】(kcal)。
『主な材料』(2人分)
・ジャガイモ・・・2個(300g)
・タマネギ・・・1/2個
・鮭(甘塩)・・・1切れ(100g)
・だし汁・・・100ml
・バター・・・10g
『作り方』
①ジャガイモは皮をむき、ひと口大に切る。水にさらして、水気をきる。タマネギは2cmのくし形に切る
②鮭は半分に切る
③鍋にだし汁、しょうゆ大さじ1、酒大さじ1/2、砂糖・みりん各小さじ1を合わせ、ジャガイモ、タマネギを入れて、火にかける。沸騰したら中火にして約10分煮る
④ジャガイモが軟らかくなったら、鮭を加えてさらに2~3分煮る
⑤最後にバターを加えて風味をつける。器に盛る。生鮭の場合は、軽く塩をしてから使う。
(ベターホームのお料理教室)

本日のカウント
本日の歩数:9,032歩
(本日のしっかり歩数:1,168歩)
本日:55.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:2個

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