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2016年12月30日 (金)

年末年始に楽しみたい 日本酒選び

 んっ!?万歩計の電池がなくなってるジャン!8月に替えたばかりなのにな・・・。コンビニの電池は高いだけかな・・・。

 この間のテレビ「スギちゃん岐阜に行く!」。
http://ameblo.jp/072100/
<金華山ロープウェイ>
<岐阜城>
<千代保稲荷神社>
《串カツ 王家》
岐阜県海津市平田町三郷1997
TEL 0584-66-2294
・串カツ
・ドテ(トンチャン)
<古今珍品情報流通センター>珍品城
《長良園ミノノヤ 岐阜羽島店》
・フルーツせんべい
・野菜おせんべいセット(えんどう、ごぼう、玉ねぎ)ゆず味噌
《初代つけ麺 仁麺魚》
岐阜県本巣郡北方町平成5-16
TEL 058-374-5119
・太陽のロースト トマトつけ麺 全部のせ
(ローストトマト、ホロホロチャーシュー)
※クアトロスープ(魚介系スープ、豚骨スープ、ベジタブル(ベジポタ)スープ、秘密のスープ)
・太陽のロースト トマト飯

http://ameblo.jp/hito1104/entry-12228149785.html

 買い物に出掛ける。
 ドラッグストアーで売り出しの「ゴールドブレンド」430円、「レトルトカレー」162円を買う。
 スーパーに行き、「納豆」50円、「木綿豆腐」38円、売り出しの「えのき茸」105円、「明治ケンコー 合鴨」278円、それに380円のところ40%引きで228円の「上州名物もつ煮」を買う。
年末年始に楽しみたい 日本酒選び

 百均に行き「ボタン電池」108円を買う。
FDK CR2032
リチウム電池 3V
 電卓・電子手帳・ゲーム用
MADE IN JAPAN
FDK株式会社
東京都港区港南1-6-41
TEL 0120-03-0422

 帰宅して、電池を買える・・・えっ!?8月にセブンイレブンで買ったボタン電池って「MADE IN INDONESIA」ジャン!!!リチウム電池って、技術的に国産だけだと思ってたが、東南アジア製も出てきたんだね!!

 もらってきたフリーマガジンに「とんきい」の食べ放題の広告が載っていた↑↑↑
忘年会・クリスマスパーティーに!
 しゃぶしゃぶ食べ放題!!
 地元の食材を使った安心・安全な優しい料理!
・小学生 1,000円
・大人 2,200円
※完全予約制
「豚屋 とんきい」静岡型銘柄豚ふじのくに「浜名湖そだち」認定牧場
浜松市北区細江町中川1190-1
TEL 053-522-2969
ランチタイム 11:00~15:00
ディナータイム 17:00~22:00
水曜定休

 「丹波の黒豆」の収穫、終了!!!今年は、不作だった。来年は、気をつけて種を蒔いて、増やさないとね!!!

年末年始に楽しみたい 日本酒選び

 昼食は、「カレー職人 中辛」♪
欧風カレー
 本格的なソースが楽しめる
 あめ色玉ねぎの旨みとブイヨンのコク。乳製品で仕上げたまろやかな欧風カレーです。
1食分(170g)当たり107kcal
江崎グリコ株式会社
大阪市西淀川区歌島4-6-5
TEL 0120-917-111

http:///www.glico.co.jp

 散歩に出掛ける。
 職場をぐるーっと1周・・・異常なし!!!ついでに「酒&FOOD かとう」にも寄ってみた。

 夕方は、昨日のおでんの残りで一杯といきますか。
年末年始に楽しみたい 日本酒選び

 今日買った「木綿とうふ」を追加して入れてみた。
濃厚しっかり
 濃厚な豆乳で造った 本格にがり仕立木綿豆腐
72kcal
株式会社 ベイシア BEF22

年末年始に楽しみたい 日本酒選び

 デザートは、頂いた「ハッピーターン」。
しょうゆマヨ味
 ツイてる おいしさ!

 2016年12月2日のオマケの新聞「プロに聞く暮らしの豆知識」より、「年末年始に楽しみたい 日本酒選び」の引用♪
 忘年会・新年会の楽しみとは別に、家でゆっくりとお酒を飲むのも年末年始の醍醐味です。身近な方とお酒を酌み交わすのも良いですね。今年は日本酒でも飲んでゆっくりしませんか?今回は「年末年始に楽しみたい日本酒」について専門家に話を伺いました。
シーンごとに考える日本酒の選び方
 この時期で言うと、日本酒は「しぼりたて」という種類のものが店頭にそろってきます。これは今年とれた米をしぼって火入れをしない「生酒」そそのまま瓶に詰めたものです。米がお酒になるまでには40日程度かかるので、12月がちょうど品そろえの良い時期になるのです。種類を豊富にそろえていますので当店でお尋ねください。
 年末年始というイベントで見れば、年末には「年越し蕎麦」を食べるご家庭も多いと思います。”蕎麦前”といって蕎麦が供される前に肴をつまみながら飲んで待つという言葉がありますが、その蕎麦前にぴったりのお酒としては、長野の蔵元・大雪渓の「そま前酒」。甘味が少なく、薬味の味が引き立ちます。
特別館のある「大吟醸」がおすすめ
 正月にはやはり縁起のよさそうな名前のものや、いわゆる良いお酒がおすすめ。米を磨き、外側を削っていくことで余分な成分を取り除いて作られた「大吟醸」です。手土産にも良いし、自分でゆっくり飲むにも特別館があってよいですね。
 小京都とも形容される、宮城県の村田で作られた純米大吟醸「乾坤一」はお刺身を食べる際に合うお酒。村田付近の海岸には餌となる小魚が集まってきて、大きな魚の漁場になっているので、お酒もその魚がおいしく食べられる味わいに整えられています。付近の閖上(ゆりあげ)港は質の良い赤貝も揚がります。魚介、特に赤身魚にぴったりと合う味わいに仕上がっています。
 基本的に海に近い蔵元では、酒を造る方が口にすることの多い、”海の幸”に合った味わいの酒ができます。山についても同じ。水なども影響しますが、地のものを地の酒で楽しむということが最高のめぐり合わせになる理由のひとつはそこです。
 大吟醸「澤姫」は、栃木県の井上清吉商店が作っている地酒で”インターナショナルワインチャレンジ”のSAKE部門「吟醸酒・大吟醸酒の部」でチャンピオンになった良いお酒です。アルコールを少し混ぜているため、冠に”純米”が付きませんがそれは吟醸香を引き出すためにアルコールを添加しているから。アルコール添加だから”悪い”ということはないんですね。芳醇な香りを楽しんでみてください。
 長く飲んだり、最後に飲むお酒として最適なのが、新潟県・津川の蔵元・麒麟山酒造がつくる純米大吟醸「きりんざん」。さっぱりとしてクールな飲み口で、飲んでも飲んでもお腹がいっぱいにならないからどんどん飲めます。もちろん翌日に残らない良いお酒です。
 純米大吟醸「喜久酔」は、米作りにこだわっている藤枝の青島酒造さんのお酒で、量を飲んでも悪酔いしない良酒です。静岡の日本酒は「食虫酒」に適していると言われます。それは「酢酸イソアミル」という成分が多く入っているため、香りが強く出すぎず、料理の邪魔をしなからです。「酢酸イソアミル」は、弱いとメロン、強くなるとバナナのような甘い香りがします。
 逆に香りの強いお酒には「カプロン酸エチル」という成分が多く混ざっています。どちらかというとシトラス系の香りがすると言われます。最近は香りの強い吟醸酒が全国新酒鑑評会では評判が高くなっていますが、そちらで高評価を受けるのは「カプロン酸エチル」が多く含まれているものが多いです。強い香りが料理の邪魔をする場合があるので料理のセレクトも注意が必要です。
*取材協力
「地方銘柄専門店 IRINO酒販」
棒葉 雅弥さん
 日本酒をはじめ酒の種類・歴史・おいしい飲み方などを知り尽くしたアドバイザー。料理に合わせた酒のセレクトは的確。
浜松市中区佐鳴台2-23-3
TEL 053(448)4114

http://www.liqueur-box.com/SHIZUOKA/139770.html

本日のカウント
本日の歩数:4,161歩(電池を入れ替えたから正確にはわからないな。)
(本日のしっかり歩数:1,419歩)
本日:54.9kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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