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2016年11月22日 (火)

「冬物語」「SMOKED SALMON」、そして「いただきます サケのおかず」

 今日は、11月22日、「小雪」「いい夫婦の日」「回転寿司記念日」。今日は、雪が降り始める頃なんですね。

 「キリンビール」より、メール。「11月の「季節素材のおすすめ料理」人気メニューランキング!」♪
1位『里芋フライ ゴマ風味』530円
 「サクサクホクホクで美味しい!」「里芋の食感と外側のカリッとした食感がいいね」
2位『真イカのプランチャ(鉄板焼き)』880円
 「このソースが絶品!美味しかった」「プランチャ、飲兵衛が好きなやつですね!美味しいです!」
3位『真イカのさっぱりレモンマリネ』580円
 「さっぱりしていて美味しいです!イカも柔らかい!」「新鮮なイカがさっぱりと味付けしてあり、やみつきになる」
4位『蒸し上げぎんなん』580円
 「銀杏!待ってました!」「この癖のある感じがいいよね!」
5位『どっさり!しょうがのポークジンジャー』980円「お肉も柔らかくてボリュームあるし美味しいですね!ご飯欲しいです!」「ポークジンジャーのしょうが、本当にどっさりですね!嬉しい!」
期間限定の“旬の味”を、ぜひ、お楽しみください!!

http://m.kirin.co.jp/pg/cl.php?qIds=7VofCjmfkDd73ECztPOqifRgPd&9
 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「手羽先餃子鍋セット」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/suigodori/tebanabe/?scid=rm_197493

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 <我死にし後は>。正岡子規はこの前書きに、こんな句を残している。<柿喰の俳句好みしと伝ふべし>
▼さすが<柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺>の人。自分の柿好きを後世に伝えてとは、面白い
▼実際、子規は大の柿好きだったそうで、親友の夏目漱石は「三四郎」に子規を作中の人物として登場させ、「(子規は)ある時大きな樽柿(たるがき)を十六食ったことがある。それでなんともなかった」と書いた。さすがに十六個は誇張か、子規本人は随筆の中で「(食後に)大きな梨ならば六つか七つ、樽柿ならば七つか八つ位食うのが常習であった」。それにしたって、大した量である
▼<柿くへば>の柿は奈良県原産の甘柿「御所柿」と聞く。日本の甘柿で最も生産量が多いのは岐阜県瑞穂市原産の「富有柿」だが、これも元は「御所柿」につながる。幕末期、地元の柿に「御所柿」を接ぎ木して、改良したのが、現在では、海外でも大評判の「甘柿の王様」の始まりという
▼夏から秋にかけ、全国的な天候不順もあったが、瑞穂市の「富有柿」は今年も豊作が見込まれていると聞けば、「柿喰」たちは、ほっとするか
▼赤き実をつけた柿の木のある晩秋の光景は寂しくも懐かしい。やはり柿を好んだ作家の池波正太郎は隣家から書斎の窓まで伸びてくる柿の木の枝を「そのままにしておいて下さい」と頼んでいた。その気持ちも分かる。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2016112202000113.html

 昨日のテレビ「歴史の道 歩き旅」は、「富山~金沢 駿の魚介と紅葉を巡る旅」「富山県富山市」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
《きときと市場 とやマルシェ》
*《白えび亭》
※白えび:富山湾の宝石。日本で唯一、富山県だけに漁場がある。
・白えびの天ぷら 780円
・白えびの刺身
(甘口醤油で食べると白えびの甘さが引き立つ)
・白えび天丼定食 1,260円
*《鮨蒲本舗 河内屋》
・鮨蒲 北陸の美味五彩 1,728円
*《廻る富山湾 すし玉》
・肝付 かわはぎ 410円(税込)
・のどぐろ 540円(塩で食べる)
・ホタルイカ 216円
・えび3種(白えび、がすえび、甘えび) 756円
・ふくらぎ 162円
♪ ツイてるねノッてるね 中山美穂(1986年)
<富山城>
*<富山市郷土博物館>入館料 210円
・銀鯰尾形兜(ぎんままずおなりかぶと)伝 前田利家 着用
《青山総本舗》
※ます寿司:江戸時代から食べられていた富山県の郷土料理。空気を遮断して発酵させるために魚は米の下。
・鱒乃寿し 銘々包み 1,700円
・鱒乃寿し 1,400円
 地元の通は、2日目がおいしいを言われる。
<富山民俗民芸村>
 紅葉
*《茶室 円山庵》
・抹茶一服(菓子付き) 310円

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/1013473/

 「昼めし旅」は、「新潟県 糸魚川市」。5/24の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
 能生漁港、真鯛、大吟醸 加賀の井 10,800円
*雁木造り(がんぎ):建物の屋根が歩道まで伸び、雪よけになっている。
<BOB MARLEY>美容室
《パンと洋菓子 いのや商店》
☆コーンパン
☆ピザトースト
☆チョコデニッシュ 150円
☆ブルーベリー&ヨーグルトブレッド(カシス入り) 170円
・コシヒカリのおにぎり(焼き鮭)
・こだわり卵の玉子焼き
・タケノコの煮物
・なめこと豆腐の味噌汁
《Cafe & Pub 96》カフェ&パブ96
☆カフェオレ 450円
・特製ナシゴレン
①中華鍋で豚バラ肉と溶き卵を炒め、温かいご飯を投入。みじん切りにしたピーマン、タマネギを入れ、よく炒める。
②唐辛子、ニンニク、トマトペーストを使った特製ソースで味付け。
③お皿にサラダを添え、②を盛り、半熟の玉子焼きを乗せれば完成。
<龍見さん>
*翡翠(ひすい):姫川で採った天然石。ダイヤモンドと同等の硬度を誇り光をを透過する。縄文時代、権力者の証として使用された。糸魚川が世界で初めて翡翠を文明に取り入れた場所。
・ウドのきんぴら炒め
・ホタルイカとウルイの酢味噌和え
・コゴミの胡麻味噌和え
・ギョウジャニンニクと豚肉炒め
・ワラビとコゴミ・タケノコの卵とじ

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/963394/

 仕事を終え、野菜の無人販売で「里芋」500g100円を買い帰宅。
 途中、「酒&FOOD かとう」に寄り、「長野 赤ワイン」(1.8L)1814円、「瑞泉」43度3,240円、それに「塩麹入り若鶏から揚げ」302円のところ213円だったが、さらに20円引きで192円を伝票にて買い、帰宅。
http://slowkato.hamazo.tv/

「冬物語」「SMOKED SALMON」、そして「いただきます サケのおかず」

 帰宅して「冬物語」で一杯♪
限定醸造
 贅沢でまろやかなコク。
100ml当たり51kcal
サッポロビール株式会社
東京都渋谷区恵比寿4-20-1
TEL 0120-207800

http://www.sapporo.jp

「冬物語」「SMOKED SALMON」、そして「いただきます サケのおかず」

 おつまみは、今日買った「塩麹入り若鶏から揚げ」(^^♪
国産鶏肉、塩麹、勇気馬鈴薯片栗粉、国産小麦、無農薬(生姜、ニンニク)、丸大豆醤油、海の精塩、純米酒

「冬物語」「SMOKED SALMON」、そして「いただきます サケのおかず」

 さらに、この間、128円で買った「SMAKED SALMON」♪
 we can put SMOKED SALMON to use the onions salmon, fruits salmon, sushi, vinegarad dish, these dishes goes very well with beer, wisky, white wine japanese sake SMOKED SALMON can be preserved, will you take rich and easy SMOKED SALOMN.
「サーモン寿司」
 手巻き寿司、にぎり寿司、押し寿司にサーモンをお使いください。ピクルスやケーパースを添えていただきますと洋風寿司にもできます。
「サーモンマリネ」
 オニオンスライスにドレッシング(酢・サラダオイル・砂糖・香辛料)に浸して30分間程おき、お召しあがりください。又、ケーパースを添えていただきますと一層味をひきたてます。
「酢のもの」
 オニオンスライスとサーモンを三杯酢で召しあがってください。
「フルーツサーモン」
 メロン・キウィなどの果物の上にサーモンをのせます。果物の甘さとサーモンの塩味がうまくブレンドされて、ご婦人におすすめできるオードブルです。
40g
紅スモークサーモン
製造者:丸中食品株式会社
大阪府摂津市鳥飼5-5-3
TEL 072-653-1750
紅鮭スモークサーモン
保存温度変更者:株式会社 昭和
静岡県牧之原市白井745番地4

 ここで、鮭料理の引用♪
 2015年11月8日の「いただきます サケのおかず」は、【サケのハーブパン粉焼き】(227kcal)。
『主な材料』(2人分)
・生サケ・・・2切れ
・白ワイン・・・大さじ1/2
・パン粉・・・10g
・タイム・・・3枝
・粉チーズ・・・大さじ1/2
・レモン汁・・・1/8個
『作り方』
①サケは塩小さじ1/4、こしょう少々、白ワインをふり、5~10分おく
②タイム2枚は葉を摘み、パン粉、粉チーズと合わせる
③サケは汁気をペーパータオルでふき、小麦粉大さじ1/2をまぶし、②のパン粉を全体に押さえるようにしてつける
④フライパンにオリーブ油大さじ1を温め、サケを中火で焼く。焼き色がついたら裏返し、弱火で3~4分焼く
⑤器にサケを盛り、レモンをくし形に半分に切って添え、タイム1枚を飾る。
 2015年11月10日の「いただきます サケのおかず」は、【サケのごまみそ焼き】(177kcal)。
『主な材料』(2人分)
・生サケ・・・2切れ
・長ネギ・・・1本
・赤みそ・・・小さじ2
・すりごま(白)・・・小さじ2
『作り方』
①サケは塩少々、酒大さじ1/2をふり10分おく
②長ネギは4~5cmの長さに切る
③赤みそ、すりごま、砂糖・酒・みりん各小さじ1を合わせ、よく混ぜてごまみそをつくる
④サケの汁気をペーパータオルでふく。グリルを温め、中火で約5分焼き、焼き色がついたら裏返す。両面グリルの場合は約7分焼く。長ネギも入れて返しながら、焼き色がつくまで焼く
⑤ネギは取り出す
⑥サケの片面にごまみそを塗り、表面に焼き色がつくまで弱火でさっと焼く
⑦器にサケを盛り、焼いたネギを添える。
 2015年11月11日の「いただきます サケのおかず」は、【甘塩サケの紙包み蒸し】(235kcal)。
『主な材料』(2人分)
・甘塩サケ・・・2切れ
・白ワイン・・・大さじ1
・タマネギ・・・1/4個
・カボチャ・・・50g
・シメジ・・・1/2パック
・クッキングシート(25×30cm)・・・2枚
『作り方』
①サケは白ワイン、こしょう少々をふり、5分ほどおく
②タマネギは薄切り、カボチャは種とわたを除き、6~7mm厚さに切る。シメジは石づきを取る
③クッキングシートを半分に折って開き、サケと②を半量ずつのせて、三方の端を折りこむ
④深めのフライパンに湯150mlをわかして③を入れ、ふたをして弱めの中火で7~8分加熱する
⑤器にのせ、クッキングシートをはさみで切り開く。
 2015年11月12日の「いただきます サケのおかず」は、【サケのミルク煮】(316kcal)。
『主な材料』(2人分)
・生サケ・・・2切れ
・タマネギ・・・1/2個
・ジャガイモ・・・小1個
・ブロッコリー・・・50g
・バター・・・10g
・牛乳・・・150ml
『作り方』
①サケは1切れを3つに切り、塩小さじ1/4、酒小さじ1をふり5分おく
②タマネギはくし形、ジャガイモは2~3cm角に切る。ブロッコリーは小房に分けてゆでる
③鍋にバターを溶かし、タマネギ、ジャガイモを中火で1~2分炒める。小麦粉大さじ1をふり入れて1分ほど炒める
④牛乳、水200ml、みそ・みりん各大さじ1/2、顆粒スープのもと小さじ1/2を加える。サケの水気をふいて入れ、弱火で8分煮る。最後にブロッコリーを加える。
 2015年11月13日の「いただきます サケのおかず」は、【甘塩サケと里芋の炊き込みごはん】(417kcal)。
『主な材料』(2人分)
・甘塩サケ・・・1切れ
・里芋・・・200g
・芽ヒジキ(乾燥)・・・大さじ1
・ショウガ・・・小1かけ(5g)
・米・・・1合(180ml)
『作り方』
①米は洗って炊飯器に入れ、水200mlを加え、30分以上おく
②サケは塩小さじ1をふり、5~10分おく。里芋は皮をむき、1.5cm角に切る。塩少々をふってもみ、水で洗い、水気をきる。ヒジキはさっと洗って水気をきり、ショウガは千切りにする
③①に酒大さじ1/2、しょうゆ小さじ1、里芋、ヒジキ、ショウガを混ぜる。サケの汁気をペーパータオルでふき、上にのせて炊く
④ごはんが炊き上がったらサケを取り出し、骨と皮を除いてほぐしごはんに混ぜる。
(ベターホームのお料理教室)

 さらに「里芋の味噌汁」♪

「冬物語」「SMOKED SALMON」、そして「いただきます サケのおかず」

 デザートは、頂いた「つばらつばら 栗」↑↑↑これが、美味しいねぇ~♪♪♪
1個当たり132kcal
製造者:株式会社 鶴屋吉信
京都市上京区今出川堀川西船橋町340
販売所:
京都市上京区小川通今出川下る西入東今町381

本日のカウント
本日の歩数:10,001歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.6kg
133-77
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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