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2016年11月20日 (日)

「協働センターまつり」、そして「珍味ほたて」

 今日は、11月20日、「ピザの日」、「恵比須講」。

 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「さば文化干し」1kgが半額の750円♪
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/saba-f1kg-cp/?scid=rm_206625
 同じく「トロさば 開き」も、半額で300円♪
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/saba-himono250/?scid=rm_206625

 昨日のテレビ「雨上がりのAさんの話 事情通に聞きました!」で「カレー」と「ぼったくりバーには入ってしまったら」を取り上げていた。
http://www.asahi.co.jp/a-san/
「鋳物ホーロー無水鍋 バーミキュラ」
愛知ドビー株式会社
愛知県名古屋市中川区宗円町1-28
TEL 052-352-2531

http://www.a-dobby.co.jp/
http://shop.vermicular.jp/jp/index.php
http://omoshirodougagazou.com/?p=3597
http://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/abc/61931/493990/
・ぼったくりに合ったら何と抗議する?
B「お金は払わない」
・抗議した後の「正しい行動」は?
B「強引に帰ろうとする」
・最後に何と言って店を出る?正しいセリフは?
A「無銭飲食で訴えてもらってもいいですよ。裁判でもなんでもして下さい」

http://nanigoto.hatenablog.jp/entry/2016/06/08/003953

 「ごはんジャパン」は、「山梨 八ヶ岳」の「天然きのこ」。
http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/
《恵比寿 マッシュルーム》
☆黒毛和牛のグリエ セップ茸ソース
☆天然鮮魚とハナビラ茸のポアレ
《八ヶ岳 仙人小屋》大林 登さん
 センボンシメジ
「仙人のきのこ狩りポイント」
 針葉樹、広葉樹ともに生息する混生林。様々な種類のきのこがある。
 ウラベニホテイシメジ、コウタケ(香茸:香りがマツタケの劣らないと言われる高級きのこ)、アカヤマドリ(加熱するとフワッとした食感。パスタやリゾットに合う)
 クサウラベニタケ(毒きのこ)茎のまわりのひだがくぼんでいない。
 クリタケ(傘が栗色なのでクリタケ)シャキシャキした歯ごたえ。煮物にすると良いだしが出る。
※きのこのゴミを落とすことは、胞子をまくことに繋がるといわれている。
 ホンシメジ(マツタケより入手困難)
《おやすみ処 唐沢売店》
・焼ききのこ定食 3,500円
・きのこホイル焼定食 2,500円
・きのこ天ぷら定食 2,000円
*きのこ汁(ヌメリスギタケモドキ)
 うま味が増す温度帯がある。65℃前後からうま味が増す。その時間が長いほどうま味が増す。
「仙人のきのこ汁のいしい秘密」
 水からゆでる。
 きのこのうま味・グアニル酸は、熱を加えたとき酵素の働きによって生まれる。うま味が増す温度帯が約65℃~90℃。
☆きのこのパイ包み
☆きのこのフリチュール
 ベーキングパウダー → 食感を出す
 カレーパウダー → きのこの苦味を中和
「家庭でカンタン!きのこのうま味をUPさせる技」
 料理に合わせて、切って冷凍保存をする。冷凍保存したきのこを加熱するとうま味が増える。
★キノコのブイヨンスープ
★タマゴタケのリゾット

http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/backnumber/0077/
http://tvtopic.goo.ne.jp/program/ex/55933/1013098/

 先日の「深夜食堂3」は、「第二十八話 きんぴらごぼう」。
http://www.mbs.jp/meshiya/

 今朝のテレビ「テレビ寺子屋」で「立花龍司氏」(コンディショニングコーチ)が出ていて「目の重要性」について話していた。
http://www.sut-tv.com/show/terakoya/
「心技体眼」
*目のトレーニング(動体視力を鍛える)
・目の柔軟性 毛様体筋を鍛える
 遠くを見て、近くを見る。近くを見て、遠くを見る。
・眼球運動 外眼筋

http://www.sut-tv.com/show/terakoya/backnumber/post_373/
『野手のための筋力と眼のトレーニング』立花龍司(日刊スポーツ出版社)
『野球の眼力トレーニング―「見るチカラ」を鍛える! 』石垣 尚男(ベースボールマガジン社

 今日は、「協働センターまつり」のお手伝いに出掛ける。これも準仕事か・・・!?
 皆さん、集合時刻より早く集まっており、準備が始まっていた。フランクフルト、やきとり、やきいも、うどん、綿菓子、タコ焼き、くじ菓子、お汁粉などを販売(^^♪
 自分は、うどんの担当♪♪♪半人前50円、1人前100円なんです・・・これって安いでしょう!!!???(写真は、半人前)
「協働センターまつり」、そして「珍味ほたて」

 薬味のネギは昨日調達した「サラダねぎ」。
長野県産
カミーちゃん
JA上伊那
JA全農長野

「協働センターまつり」、そして「珍味ほたて」

 味見もして、準備ができて、売る準備は出来たが、販売は9:40からということで、50分もある・・・麺を茹でるお湯やダシが沸騰しちゃうよ・・・。

 「うどん」と言えば、2016年10月17日の朝刊に、「ハゼだし湖西名物に 「出汁うどん」22日無料配布」という記事が出ていたっけ。
◆浜名湖JC商品開発中
 湖西で昔よく食べられていたハゼだしを復活させ、湖西の文化として全国に発信していこうと浜名湖青年会議所(JC)が商品開発を進めている。二十二日には、北部多目的センター祭り(同市太田)でハゼの天ぷら入り「ハゼ出汁(だし)うどん」三百食を無料で配布しPRする。
 「釣りでよく見るハゼがこんなにうま味のあるだしになるなんて驚き。湖西独自の魅力を発掘できた」。料理の開発を担う浜名湖JCの地域の魅力発信委員会委員長で、居酒屋湖彩(うみいろ)(湖西市梅田)の中井秀功さんは喜ぶ。
 出来たてのハゼ出汁うどんからは結構強い魚の香りが漂う。あめ色のだしは、焼いて干し、内臓を取ったハゼを丸ごと水からコトコト二十分ほど煮出してつくる。うどんにかけられた汁をすすると、これまた強いうま味が口に残る。くどさはない。天ぷらはキスより身がしまっていておいしい。
 同委員会は、浜松と豊橋の間で埋もれがちな湖西に、胸を張れる名物を作りたいと模索。「以前、ハゼがよく捕れ、だしも当たり前に使われていた」と聞き、開発を始めた。地元の漁師らにも尋ね、トロロイモを伸ばすだしやみそ汁に欠かせない、湖西の食文化だったと分かった。戦後ごろまでは家庭の味として普及していたが、かつお節の登場で減っていったという。
 鷲津漁港からハゼを仕入れ、焼き加減や干し具合、煮出し方などを試行錯誤。現在、焼津のかつお節会社と焼干しの商品化も進めている。
 ハゼはわずか一年で成魚になり、すばしっこさもあるため「素早く目標を達成させる」という縁起物でもある。「東京では高級料理、高級だしとされていると聞く。湖西がハゼのまちと言われるくらいにできたら」と中井さん。同委員会担当役員の坪井稔人さんも「ハゼがよく捕れるきれいな浜名湖にする運動も進められたら」と話している。
 二十二日の無料配布は午前十一時から。二十三日の湖西市新居町の産業まつり「あらいじゃん」会場では午前九時半から「ハゼ出汁うどん」を一杯四百円で三百食販売。湖彩ではハゼの天丼が食べられるほか、希望すればハゼだしも味わえる。
(野村由美子)

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20161017/CK2016101702000031.html
「湖西活性宴処 湖彩」
静岡県湖西市梅田656-1
Tel.053-577-0434
Fax.053-577-0434
営業時間11:00~14:00、17:00~23:00(火~日)、月曜休み

http://umiiro.kokoroodoru.net/
http://umiiro.kokoroodoru.net/lunch/

「協働センターまつり」、そして「珍味ほたて」

 やがて、開会式が始まり、販売も開始になった!
「協働センターまつり」、そして「珍味ほたて」

 味見をしながらの販売で、美味しかったよ♪♪♪中学生ボランティアにもサービス↑↑↑
 お昼には、ほとんどが売り切れてしまったよ↑↑↑

 スタンプラリーでお菓子を頂いた。(ありがとうございます。)
「協働センターまつり」、そして「珍味ほたて」

 終わりに、「ボールペン」を頂いた。(感謝します。)
ZABRA SARASA
R-PC.PR 他 JAPAN

 仕事を終え、杏林堂に向かう。売り出しの「サッポロ 冬物語」1,069円、それに「遠州きぬ豆腐」20%引きで49円、「紅鮭サーモン」40%引きで127円を買い、帰宅。
「協働センターまつり」、そして「珍味ほたて」

限定醸造 冬物語
贅沢でまろやかなコク。
 冬だけのおいしさに、冬だけのビールを。
100ml当たり51kcal
「cookpad×冬物語」絶品 肉団子の白菜鍋
 他にも、おいしい鍋料理を紹介しています!!

http://cookpad.com/msb/fuyu2016
「協働センターまつり」、そして「珍味ほたて」

サッポロビール株式会社
東京都渋谷区恵比寿4-20-1
TEL 0120-207800

「協働センターまつり」、そして「珍味ほたて」

 今日は、「ピザの日」ということで、夕方は、昨日買った「湘南ピッツェリア マルゲリータ」で一杯♪
完熟トマト使用 自家製ピザソース
Shonan Pizzeria
 ”サクッ”とクリスピー 特製クラスト
1枚当たり501kcal
ピザの定番、トマトソースとチーズ、バジルのマルゲリータです。
・高温・短時間で焼きあげた、”サクッ”とクリスピーな食感の「クラスト」
・完熟トマトとにんじん、香味野菜、スパイスを使用し、素材の旨みを活かした「自家製ピザソース」
丸大食品
大阪府高槻市緑町21-3
TEL 0120-338845

http://www.marudai.jp/

「協働センターまつり」、そして「珍味ほたて」

 デザートは、頂いた「手羽せんべい」♪
名菓 名古屋 忘れられない名古屋の居酒屋の味
 どえりゃあ うめぇがやぁ
THE NAGOYA TEBASAKI SENBEI
 秘伝のたれ
純系 名古屋コーチン
 名古屋コーチン普及協会
株式会社 東海寿
TEL 0120-717-677

 ここで、今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「珍味ほたて」(北海道)の引用♪
貝柱が丸ごと1個
 オホーツク海沿岸の中ほどにある紋別は、サケ、マス、カニ、ホタテ貝、スケトウダラなど多種の魚介が集まる港町。海産加工も盛んな道内有数の水産都市だ、冬は流水観光でにぎわうが、それを前にして今はサケなどの水揚げで活気づく季節である。
 その港を前にする製造、販売、見学・体験もできる近代的な建物の出塚水産の看板商品に「珍味ほたて」がある。
 ホタテ貝とスケトウダラのすり身を主原料に、ホタテ貝をかたどった中にオホーツク産ホタテの貝柱を丸ごと一個入れた贅沢なカマボコだ。何もつけずにそのままかぶりつくだけで、ぷりぷりの歯切れとともに貝柱の旨みがほろりと転がる。
 スライスしてワサビ醤油などにつけて口に運ぶと、ご飯のおかずや酒肴として一段と旨みを増す。
 「難しいのは貝柱を真ん中に収めること」と語る社長の出塚容啓さん。「すり身は厳選、塩は赤穂の天塩、でんぷんは北海道産馬鈴薯。ホタテはオホーツクで採れたもの」など原材料にこだわる。
 そんな心意気が詰まった多様なカマボコの詰め合わせは歳暮にもお薦めできる。
【取り寄せ先】
出塚水産株式会社
北海道紋別市港町5の3の23
TEL 0158(23)2012
FAX 0158(23)2013
8時30分~18時30分(日曜・祝日18時まで)、元日休。
珍味ほたて 1箱5個入り 税込み2480円
※冷蔵便で宅送

http://dezka.com/

 さらに「旬の野菜遊び・私流」より、「コールラビ」の引用♪
キャベツ味のカブ食感
・和名:蕪甘藍(かぶかんらん) アブラナ科アブラナ属
・英名:kohlrabi
・食べられる部分:茎
・注目の栄養素・機能性成分:ビタミンC、カリウム、葉酸、食物繊維
 手にずっしりとくる球形。そこからニョキニョキと葉茎が伸びて、ツノを生やしたようにも見える姿は、どこかエイリアンねいてユニークだ。コールラビ。
 最近、直売所でよく見かけるようになった新顔野菜。と思ったら、実はヨーロッパでは古くからごく普通に食べられてきた野菜で、日本にも明治時代の初めには到来したという。その頃の日本の食卓にはうまくなじまず、広まることはなかったようだ。
 品種はいろいろあるようだが、一番わかりやすいのは、表皮の色による違い。ブロッコリーの茎のような色の緑色系と、赤キャベツのも似た紫色系の品種がある。中はどちらも淡いクリーム色。たいてい皮をむいて食べるから違いはよくわからない。
 名前の語源はドイツ語で、kohl コール=キャベツと、rabi ラビ=蕪が合体してコール・ラビ。ちなみにイタリア語カーヴォロ・ラーパも、フランス語シュー・ラヴも同じくキャベツ+カブの意だ。
 カブといっても、地中に育つわけではない。要は、肥大化したキャベツの茎といったところ。味もまさにそんな感じだが、キャベツの硬い芯などを想像してはいけない。瑞々しくて歯切れよく、甘みもあって、生で食べてもおいしいのだ。
 もちろん加熱処理でもいい。薄切りにしてオリーブ油で焼いたり、肉などと炒め合わせたり。洋風料理だけでなく、煮物やきんぴらといった和風の料理でもおいしい。

本日のカウント
本日の歩数:10,178歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.6kg
本日の割箸使用量:3本
本日の餃子消費量:0個

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