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2016年10月 7日 (金)

とろみ、軟らかさ 食べやすく調理工夫

 「クラブツーリズム」より、メール。「あるく ウォーキング・ハイキング」の案内♪
http://www.club-t.com/theme/sports/aruku/kanto.htm?waad=DU5DN7sB

 昨日の「歴史の道 歩き旅」は、「飛騨古川」。アニメ「君の名は。」の聖地ということだ。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
<起こし太鼓展示>
*古川祭:江戸時代から続く祭り。毎年4月19日、20日に開催される。
*起こし太鼓:神輿に乗った太鼓を4時間打ち続けるのが特徴。
《タスパ de シャングリ・ラ》
TEL 73-6669
・ひだのスパゲティ(サラダ付き) 1,200円
「白壁土蔵通り」
*瀬戸川:春から秋にかけて約800匹の鯉が優雅に泳ぐ。飛騨古川の名物スポット。
・鯉のエサ 100円
<飛騨絵馬工房>
*紙絵馬:神社でご祈祷していただいて、お家に奉納する。
♪ 夢灯籠 RADWIMPS(2016年)
<三寺めぐり朝市>
・すゞ虫
・花茄子(豪雪地帯で花の代わりに飾られる植物)
《渡辺酒造店》蓬莱
・大吟醸ケーキ 1,620円
<三嶋和ろうそく店>
《蕎麦正 なかや》
*飛騨新そば祭り:10月22日、23日開催
・蕎麦の刺身(塩かわさび醤油で食べる) 500円
・飛騨ざるそば(並) 930円(最初の一口は岩塩で食べる)

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/1000564/

 「昼めし旅」は、「三重県 賢島」。4/21の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
「賢島大橋」
「賢島港」
《さざ波》昭和30年創業
☆G7海鮮丼 3,310円(税込) ※限定1日10食
(伊勢エビ・イカ・タコ・ワラサの刺身、サザエ・ヒオウギ貝・大アサリの貝焼き)
・ワラサのアラ煮
(ワラサのアラを煮汁で、10分炊く)
・ワラサとヒラメの刺身
・焼ヒオウギ貝
・伊勢エビのみそ汁(庄司分)
「賢島~間崎島」370円
<間崎島 老人会>
・桜鯛(真鯛)の刺身
・桜鯛の卵煮
・桜鯛の塩焼き

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/953875/

 人間ドッグで「BNP」の精密検査に引っかかった・・・。
 「人間ドッグ」で、検診したところとは違うが、精密検査の予約を入れる・・・人気の病院らしく、予約がなかなか取れない・・・!
 「高仲循環器クリニック」
http://www.takanaka-clinic.com/
 BNP( brain natriuretic peptide)とは心臓(おもに心室)から分泌されるホルモンで、利尿作用、血管拡張作用、交感神経抑制、心肥大抑制などの 作用があり、心筋を保護するように働きます。
 心臓に負荷が増えたり心筋の肥大がおこると増加するので、血液中の濃度を調べることで、心臓の状態がわかります。

http://med.matsusaka.or.jp/kenshin/wadai15.html
http://medical-checkup.info/article/71854489.html

 年齢が増して、血管が硬直しているかな???
 ここで、2016年8月19日の「シニア」より、「とろみ、軟らかさ 食べやすく調理工夫」の引用。
 高齢になると、食べ物をかんだり、のみ込んだりすることが難しくなる。食が細くなりがちだが、とろみをつけるなどの工夫によって、食べやすくなる。
 食事は通常、食べ物を歯や舌でかみつぶし、塊にした後、のみ込んで食道へ送る。しかし、これらの機能が衰えると、誤って気管に入る 誤嚥ごえん や、食事の量が減り、低栄養の原因になる。
 京都府、滋賀県で活動する「京滋摂食 嚥下えんげ を考える会」のメンバーで、管理栄養士の樹山敏子さん(69)と 荊木いばらき 文子さん(64)は「使い慣れた食材や好物の食品も、アレンジ次第で食べやすくなる」と話す。
 かむことが難しい場合は、食材を薄く切ったり、軟らかくしたりするのが基本だ。野菜や肉は繊維に垂直に包丁を入れる。のみ込む力が落ちている場合は、とろみがあると食べやすい。料理に混ぜて使う様々なとろみ剤がスーパーなどで売られている。「水にとろみをつけ、料理と交互に取るという方法でも、のみ込みやすくなります」と樹山さん。ぬめりがある食材を使うのも一策。ゆでたサトイモをミキサーにかけ、おかゆに混ぜると、とろみがつき、食物繊維も取れる。
 役立つ加工食品や調味料もある。例えば、缶詰の魚は身がほぐれやすく、骨まで軟らかい。肉はスーパーなどで手に入る酵素入りの調味料を調理前に振りかけると、肉の繊維がほぐれて食べやすくなる。野菜は重曹をひとつまみ入れてゆでると、軟らかくなる。
 一方、ビスケットなど「ぱさぱさしたもの」、イカやコンニャクなど「ぐにゃぐにゃしたもの」は誤嚥しやすいので注意したい。よくむせるなどの症状があれば、食べる機能を評価してくれる医師や言語聴覚士に診てもらうと安心だ。
 荊木さんは「食は人生の喜び。家庭の味をいつまでも楽しむための工夫を多くの人に知ってほしい」と話す。
 各食品メーカーも、具材の軟らかさや大きさを調整した加工食品に力を入れる。
 食品メーカーなどでつくる「日本介護食品協議会」(東京)は、「歯ぐきでつぶせる」「かまなくてよい」など、食べる力に応じた4段階の規格を設け、基準に適合したものを「ユニバーサルデザインフード」に認定している。数は年々増え、現在は約1800種類の商品にマークと区分が表示されている。
「手軽な介護食レシピ」(いずれも2人分)
【サバ水煮缶の落とし焼き】
 サバ1缶分をボウルに入れ骨を手でつぶす。タマネギ1/4個のみじん切り、卵1個、小麦粉大さじ4杯、ショウガのすり下ろし(チューブ入りで可)、しょうゆ各小さじ1杯を加えてよく混ぜる。熱したフライパンにスプーンで落とし入れ、両面を焼く。*ツナ缶やイワシ缶でも
【卵豆腐のポタージュ】
 卵豆腐2個、はんぺん60g、水(または牛乳)100cc、顆粒(かりゅう)だし少々をミキサーにかける。鍋に移し替えて火にかけ、一煮立ちさせる。

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160824-OYTET50005/?catname=anshin_kaiteki-seikatsu

 仕事を終え、帰宅して、「おでん」で一杯♪
とろみ、軟らかさ 食べやすく調理工夫

 昨日買った「もめん豆腐」を入れたよ♪
もめん
 昔ながらの生とうふ
創業meiji30年 老舗の味
株式会社 丸守
浜松市東区有玉西町790-10
TEL 0120-88-4112

とろみ、軟らかさ 食べやすく調理工夫

 「本生 和からし」を使う。
香りと辛みが広がる粗挽き
 からしの粒感と辛さを活かすため粗めに挽きました。
・納豆の和がらし
・からし酢みそあえに和がらし
・薬味に
 おでん、豚の角煮、冷やし中華、とんかつ、ギョーザ、シューマイ、春巻、魚フライ、焼きそば
・あえ物に
 からしあえ、黄身酢あえ
・その他
 サンドイッチ、ドレッシング、からし漬け
エスビー食品株式会社 SBF
TEL 0120-120-671

http://www.sbfoods.co.jp/

とろみ、軟らかさ 食べやすく調理工夫

 おつまみは「カレー カシュ スパイシー」♪
タクマ食品
TEL 0120-613-663

 んっ??ウインドウズがアップデートしてから、パソコンの起動は起動は遅くなったが、アプリケーションの起動は速くなったみたい!!!
 でも、デジカメから画像を取りこんだら、もう1回同じ画像を取りこんでいたよ・・・↓

本日のカウント
本日の歩数:10,885歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(金)×

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