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2016年10月26日 (水)

「トラヤワイン 月山山麓」、そして「リンゴのワイン、人気じわり 「弘前シードル」をたしなむ」

 昨日のテレビ「歴史の道 歩き旅」は、「山梨県 大月市」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
《お食事 ひろさと》
TEL 0554-22-0859
・おつけだんご 600円
<国指定文化財 星野家住宅>入場料 300円
・下花咲宿周辺絵図
・龍の屏風
・明治天皇も休憩された部屋
・山岡鉄舟が書いたとされる木札
《富士納豆製造所》創業80年以上。手作りで納豆を製造販売。
・富士納豆 3個入り 157円
・富士納豆 1個 92円
・おおつき納豆 150円
♪ 愛を止めないで オフコース(1979年)
《栄月製菓》
・厚焼木乃実煎餅 1枚 108円
(強力粉、砂糖、卵、山椒油などで作られている)
《金山鉱泉 山口館》明治35年創業
※武田信玄の隠し金山で金鉱採掘に従事した人が療養したといわれる。
・1泊2食付 7,500円~
(鮎の塩焼き、鯉の洗い、山菜、ジャガイモ団子、天ぷら(菊の花、甲州梅、くるみの海苔巻き、むかご))
・クラッシック 2,000円(ワイン)

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/1005855/

 「昼めし旅」は、「富山県 散居村 砺波平野」。6/24の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
※日本三大散居村
 (富山県 砺波平野、島根県 出雲平野、岩手県 胆沢平野)
・小麦
・チューリップ
<境農園>
*カイニョ:家屋の周りに生えた木。風雨や吹雪、寒さや日差しを避ける役割
・大門素麺
①大門素麺を半分に割って、お湯で5分茹でる。茹で上がったら、水でしめる。
②ネギ、すりおろしたショウガをのせ、大門素麺めんつゆをかける。
・とろろ昆布のおにぎり
・豚肉とズッキーニの炒め物
・ホウレン草のピーナッツ和え
・キュウリとアスパラ菜の一夜漬け
<入道家>
・お煮しめ
・アジの南蛮漬け
・おすわい
(ニンジン、大根、油揚げを甘酢であえたもの)
・ゆべし
(卵とじを寒天で固め、砂糖と醤油で味付け)

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/972353/

 「KIRIN」より、メール。「岩手県 遠野産 とれたてホップ 一番搾り」が、10月25日発売↑↑↑
http://www.kirin.co.jp/products/beer/ichiban/products/toretatehop/?utm_source=ismail&utm_medium=email&utm_campaign=161026&agechk=1

 今日は、10月26日、「真珠婚式」。
http://www.shinjukon.com/pearl07/marriagelist.html
「原子力の日」
http://www.nnh.to/10/26.html

「トラヤワイン 月山山麓」、そして「リンゴのワイン、人気じわり 「弘前シードル」をたしなむ」

 ということで、仕事を終え、帰宅して「トラヤワイン 月山山麓 2016」で一杯♪ちょっと甘口だね
新酒
 BREWED & BOTTOLED BY TORAYA WINARY 2016 vin blanc
山口県産100%
製造元:(資)虎屋西川工場
山形県西村山郡西川町大字吉川79
発売元:千代寿虎屋株式会社
山形県寒河江市南町2丁目1-16

「トラヤワイン 月山山麓」、そして「リンゴのワイン、人気じわり 「弘前シードル」をたしなむ」

 おつまみは、先日買った「長沼じんぎすかん」♪長沼というと、修学旅行を思い出すよね!!!農家民宿でしたよ↑↑↑
登録商標 長沼じんぎすかん
 ラム味付
 長沼LAMB
350g
100g当たり143kcal
「お召し上がり方」
・ジンギスカン鍋
・ホットプレート
・網焼き
 ジンギスカン鍋、ホットプレート、網等で焼いてお召し上がり下さい。玉ねぎやピーマン、もやし、なす等の季節の野菜を一緒に焼くといっそうおしく召し上がれます。
株式会社 長沼成吉思汗
北海道夕張郡長沼町字馬追2022番地
TEL (0123)88-2564
直営/お食事処 成吉
北海道夕張郡長沼町馬追2022番著
TEL (0123)88-2333
売店/北海道夕張郡長沼町銀座北1丁目5-24

 ここで、2016年10月17日の朝刊より、「リンゴのワイン、人気じわり 「弘前シードル」をたしなむ」の引用♪
 グラスの中、薄い金色の液体から立ち上る繊細な泡、泡。口に含めば、甘酸っぱい刺激が舌にサッと広がってああ、爽やか-。日本最大のリンゴの産地、青森県津軽平野が実りの季節を迎え「リンゴのワイン」とも呼ばれるシードルの仕込みも盛んになっている。ワインと比べると国内ではまだ一般的ではないが、滋味を増す季節の料理と共に旬の酒を楽しんでみてはどうだろう。
 リンゴ果汁から醸造する発泡性果実酒のシードル(英名はサイダー)は、欧州や米国では昔、飲料水の代わりに飲まれていたというほどポピュラーな酒。
 日本では、津軽の中心の弘前市で、一九五〇年代後半から製造が本格化した。市内には、ニッカウヰスキーが国内最大級のシードル工場を持つほか、自社農園リンゴの加工販売を手掛ける「タムラファーム」、リンゴ農家らが共同で設立したシードル工房「kimori」などが醸造所を構え、市側は「シードルの街」としてもPRしている。
 ニッカの親会社アサヒグループホールディングスによると、二〇一五年のシードル販売は約四百万本で前年比11%増と好調。弘前シードルの開発には、NHK連続テレビ小説「マッサン」で名が知られた竹鶴政孝氏が関わった経過があり「テレビ効果で商品の注目度が上がった影響も大きい」(同社広報)という。
 ニッカ製品は、英国で行われるシードル品評会で本年まで三年連続受賞。タムラファームもドイツでのシードル見本市で入賞するなど国際的な評価も高い。
 弘前シードルは、発酵期間の長短により、アルコール度数が三~一二度のいくつかの種類に分かれる。度数が低い方が甘みが残り、ミスりんごあおもりの平沼日菜子(かなこ)さん(20)は「女性にも飲みやすいと思います」と話す。
◆ふじや王林など原料、日本人好みに
 味を決定付けるのは、何といっても原料の品質の高さ。ふじ、王林、ジョナゴールドなど、甘み、酸味、香りのバランスに優れた生食用リンゴを原料とし、各醸造所は「糖類や香料を入れず、日本人の好みに合う、リンゴそのもののみずみずしい味わいを出すよう工夫している」と口をそろえる。年ごとに、また仕込みの季節により、原料リンゴのブレンドを変える繊細な作業も行っている。
 弘前市で約三十年営業するフランス料理店「シェ・モア弘前」の熊谷(くまたに)達也店長(26)によると、そんなシードルによく合うのは、白身魚やカモ肉などを素材としたさっぱり系の料理類。同店では、リンゴの出荷時期の秋から翌春まで、リンゴの冷製クリームスープ、旬の天然マダイとホタテのムース・蒸しリンゴ添え、といった、すべてに地元産食材とリンゴを組み合わせたリンゴのコース料理を提供しており「この料理に合うお酒として、シードルを注文されるお客さまも多い」(熊谷さん)とか。
 シードル工房「kimori」の高橋哲史さん(43)は「数年前はシードルって何ですか、と聞かれるほどだったが、徐々に人気が定着してきた。日本人も、日本酒に親しむようにシードルを楽しんでほしい」と期待を込める。
 kimoriなどの「地シードル」はそれぞれのホームページ(名称で検索)から、取り寄せ注文ができる。
 (白鳥龍也)

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2016101702000009.html

本日のカウント
本日の歩数:8,905歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.1kg
123-76
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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