« 「秋のお彼岸 お鴨江まいり」、そして「炭火串焼 テング酒場」 | トップページ | 「寿がきや だしつゆ」、そして「さんま昆布」 »

2016年9月24日 (土)

THE BEATLES EIGHT DAYS A WEEK

 「クラブツーリズム」より、メール。「濃溝の滝へ行くツアー」の案内♪
http://tour.club-t.com/vstour/WEB/web_tour3_tour_tmp.aspx?p_company_cd=1002000&p_course_no=552175&p_date=&p_from=870000&p_afset=&p_AffFrom=&p_baitai=940&p_baitai_web=XX001#_ga=1.21917051.1728938460.1439369290
 「アサヒビール」よりメール。「『アサヒドライプレミアム豊醸』6本が当たる!」。
賞品:『アサヒドライプレミアム豊醸』(缶350ml)6本
当選人数:50名様(お一人様1回のみの当選となります。)
締切:10月12日(水)10:00

http://news.asahi-mailmagazine.jp/?4_--_953785_--_115439_--_2

 昨日のテレビ「歴史の道 歩き旅」は、「喜多方」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
《山中煎餅本舗》1900年創業
・喜多方たまりせんべい 7枚入り 544円
・喜多方ラーメンせんべい 7枚入り 589円 1枚 91円
・せんべい炭火焼体験 3枚 500円(お土産付き)
《島慶園(しまけいえん)》
*煎茶は70~80℃で煎れるのがオススメ
・抹茶ソフトクリーム 270円
《若喜商店》1755年創業
・會津ほまれ 造り酒屋のゆず酒 720ml 1,420円
・會津ほまれ 苺にごり酒 500ml 864円
・會津ほまれ 純米大吟醸 極 720ml 1,300円
<喜多方ラーメン神社>2014年開設
 喜多方ラーメンの神社 兼 ミュージアム
*喜多方ラーメンの特徴:麺の水分量が多い、手打ちの太麺
♪ となりの町のお嬢さん 吉田拓郎(1975年)
《源来軒》1924年創業
※1日220食限定
*初代 藩欽星(ばんきんせい)が独学で始めたラーメン屋台が喜多方ラーメンのルーツ。
・ラーメン(醤油) 650円

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/997039/

 「昼のセント酒」は、「第十湯 用賀 藤の湯からの穴子白焼き」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/sentozake/
<藤の湯>460円
《用賀 炙り屋》
・穴子の白焼き 880円
・生ビール

http://www.tv-tokyo.co.jp/sentozake/story/index.html?story=s_10

 「侠飯~おとこめし~」は、「第10話 酒と泪と侠飯」(最終回)。
 子どもの頃、「スキヤキ」って、「豚の脂身、糸こんにゃく、万能ねぎのザク切り、人参の短冊切りにしたものを、醤油と砂糖で煮たもの」だと思っていたことを、思い出した・・・。貧乏だったんですよ・・・。
http://www.tv-tokyo.co.jp/otokomeshi/
「スキヤキってのは、肉のない豆腐の鍋だと思っていた。貧乏していたから、オフクロが嘘をついたんだなあ」「それも料理だ。嘘はついていない、おまえのお袋さんはな。」
「牛肉は、火が通りすぎると硬くなる。せっかくの肉が台無しだ。メシに罪はない。残さず食え。」

「メシにしましょう」
【ご飯】
『材料』(3~4人分)
・米…3合
・美味しい水…適量(ミネラルウォーター、浄水など)
『作り方』
①米は計量カップ(1合あたり180ml)を使い、すり切って計る。
②米を研ぐ。水を注ぎ、さっと混ぜたら浮き上がったぬかと共に手早く水を捨てる。
③水気を切ったら、米と米を軽くこすり合わせるようにして優しく研ぐ。※力の入れ過ぎに注意
④水をたっぷりと注ぎ、全体を底から混ぜ、白く濁った研ぎ汁を手早く捨てる。
⑤4を2~3回繰り返し、米が透けて見える程度の透明度になったら水を計量し、そのまま浸水する。
⑥浸水後、炊飯器で炊く。炊きあがったら濡らしたしゃもじで、ごはんを底から返すようにして、空気を含ませるように切り混ぜる。
「メモ」
・ 米は研いでいるときと、浸水させているときにたっぷりと水分を吸います。はじめに加える水にカルキ臭があると、炊きあがりの味にも影響するため、浄水やミネラルウォーターなど、美味しい水を使用するのがおすすめです。
・ はじめに水を注ぎ米を混ぜると、米ぬかがぱっと浮き上がります。ぬか臭い水をすってしまわないよう、手早く水分を捨てましょう。(手順2)
・ 最近の米は精米技術が発達しています。研ぐ際には、力の入れ過ぎに注意し、手の腹と米の摩擦で研ぐのではなく、その下の米と米同士が触れ合ってお互いを研ぐような意識で研ぎます。(手順3)
・ 研ぐのは初めだけで、その後は、水を注いだらぐるぐると混ぜるくらいで水を捨てます。(手順4)水はうっすら濁る程度まですすげばOKです。水が完全に透明になるまですすぐと、米の栄養や旨味も減ってしまうので注意!(手順5)
・ 浸水させることで、芯までふっくらとしたごはんが炊けます。夏場なら30分、冬場なら1時間を目安に浸水します。(手順6)
・ 炊きあがったら、長く保温するのはおすすめできません。ごはんが残るようであれば、なるべく炊きたてのうちにラップに包んで冷凍を。
※ドラマでは日本酒を注ぎ、流し込むように食べています。まさに
飯!という感じですが、ご想像の通り、なかなか難易度の高い食べ方です。試してみたい方は、お酒はぬる燗~熱燗にして少なめに。そして梅干しなどを加えるといくらか食べやすいと思います。
http://www.tv-tokyo.co.jp/otokomeshi/special/recipe/recipe10_1.html
【ネギの味噌汁】
『材料』(2~3人分)
・万能ねぎ…8~9本
・鰹節…ひとつかみ(約5g)
・水…500ml
・合わせ味噌…大さじ1と1/2~大さじ2
『作り方』
①万能ねぎは根元を落とし、小口切りにする。
②鍋に水をいれ中火にかける。沸騰したら一旦火を止め、鰹節を入れる。
③再び火にかけ、まわりがふつふつしたら火を止める。
④味噌を溶き入れ、器にもり万能ねぎを加える。
「メモ」
・ 鰹節は出汁の役割もありますが、そのまま具材としていただきます。
・ 沸騰していると鰹節が湯気で飛んでしまうので、一旦火をとめて加えます。
・ 味噌は煮立てると風味が悪くなります。温め直す際にも、ぐらぐらと沸騰させないようにしましょう。
・ 味噌の量は、商品に合わせ味をみてお好みで調整をしてください。

http://www.tv-tokyo.co.jp/otokomeshi/special/recipe/recipe10_2.html

 今日は、「ビートルズ」の「EIGHT DAYS A WEEK」の映画を見に行く。
 朝、まだ早いが、家を出て映画館に向かう。
 8時半ごろ、映画館に到着!映画館で懐かしい顔に出会った!!!
 映画は、1,800円・・・高いな・・・組合のパスポートなら1,300円なのに、注文が回ってこなかったんですよ!!!組合も、やっていることがいい加減だね!!!
http://www.stu.or.jp/
 券を買ってから、1時間ちょっと待つのかなと思っていたら、開場の案内が・・・8:55スタートじゃないか・・・おっと!1時間間違えていた・・・家を予定よりも早く出なかったら、間に合っていなかった・・・!!!
 すぐに、映画が始まる。観客は、年配の人が多いね。

 映画が終わって、制作テロップが流れても、帰っちゃダメだよ・・・(お一人、帰った方がいた・・・)。
 テロップ中に「Christmas 1963 ソノシート」が流れるよ。
 しかも!!!その後「THE BEATLES AT SHEA STUDIUM」のコンサートの様子が40分ぐらいあるんだな!!!

 映画が終わり、「パンフレット」900円を買う。映画のパンフレットを買うのは、久しぶりだね!
THE BEATLES EIGHT DAYS A WEEK

「THE BEATLES EIGHT DAYS A WEEK」
The Touring Years
『ザ・ビートルズ・アンソロジー』以来21年ぶりの最も重要なアップル作品!

 監督はアカデミー賞受賞ロン・ハワード!!
 ポール、リンゴ、オノ・ヨーコ、オリヴィア・ハリスンの全面協力!!!
 独占秘蔵映像も満載!!!!
≪作品概要≫
 バンドのリヴァプール時代から、1963年に始まった15か国90都市166公演におよぶツアーの様子と世界中の熱狂の様子、そしてザ・ビートルズの4人が最後に観客の前で演奏した1966年8月29日のサンフランシスコ・キャンドルスティック・パーク公演まで、まさにバンドの全盛期を多数のライブ映像で描きます。さらに、著名人や関係者のインタビューを織り交ぜながら、彼らの曲の変遷と驚異的な人気の理由を探ります。
   ★ ★ ★ ★
 この重要な長編ドキュメンタリーの監督は、『アポロ13号』、『ダ・ヴィンチ・コード』、『天使と悪魔』などの人気作を手掛け、『ビューティフル・マインド』でアカデミー賞最優秀監督賞を受賞したロン・ハワード。プロデューサーは『ジョージ・ハリスン/リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド』、『ボブ・ディラン ノーディレクション・ホーム』等の名作音楽ドキュメンタリーを手掛けるホワイト・ホース・ピクチャーズのナイジェル・シンクレアとスコット・パスクッチ。イマジン・エンタテインメントのブライアン・グレイザー。エグゼクティブプロディーサーには、アップル・コア・リミテッドのジェフ・ジョーンズとジョナサン・クライド、イマジン・エンタテインメントのマイケル・ローゼンバーグ、ホワイト・ホース・ピクチャーズのガイ・イースト、ニコラス・フェラルが参加している。
Story
 イギリス・リヴァプールのキャバーン、クラブで活動を始めたビートルズは、1961年から62年にかけてイギリスの音楽シーンに華々しく登場し、1963年の終わりにはヨーロッパ・ツアーを開始。そして翌1964年2月9日、アメリカの人気テレビ番組「エド・サッリヴァン・ショー」に出演したことで全世界的に人気を爆発させた。同年6月に入ると、バンドは初のワールド・ツアーをスタート。以後2年間は過酷なスケジュールをこなし続け、ツアー活動を停止した1966年8月の時点で、バンドは世界15ヶ国90都市で、166回のコンサートを行っていた。こうしたツアーに助長されて生まれた「ビートルズマニア」と呼ばれる社会現象は、それまで世界が1度も目にしたことのなかったもので、文化のグローバル化が始まるきっかけとなった-。
【ザ。ビートルズのオリジナル映画作品】
 「ア・ハーズ・デイズ・ナイト/ビートルズがやってくる ヤァ!ヤァ!ヤァ!」
  A Hard Day's Night (1964)(監督:リチャード・レスター)
 「ヘルプ!/4人はアイドル」
  Help! (1965)(監督:リチャード・レスター)
 「マジカル・ミステリー・ツアー」
  Magical Mystery Tour (1967)(監督:ザ・ビートルズ)
 「イエロー・サブマリン」
  Yellow Submarine (1968)(監督:ジョージ・ダニング、ジャック・ストーク)
 「レット・イット・ビー」
  Let It Be (1970)(監督:マイケル・リンゼイ=ホック)
【TVシリーズ代表作】
 「ザ・ビートルズ・アンソロジー」
  The Beatles Anthology (1995)
出演:ザ・ビートルズ、監督:ロン・ハワード、プロデューサー:ナイジェル・シンクレア、スコット・パスクッチ、ブライアン・グレイザー、ロン・ハワード、エグゼクティブプロデューサー:ジェフ・ジョーンズ、ジョナサン・クライド、マイケル・ローゼンバーグ、ガイ・イースト、ニコラス・フェラル

THE BEATLES EIGHT DAYS A WEEK

アカデミー賞受賞 ロン・ハワード監督 EIGHT DAYS A WEEK THE TOURING YEARS
 誰もが知っているバンドの知られざるストーリー
”伝説の武道館公演”から50年、スクリーンで鮮やかに蘇る!!世界のトップに登りつめたザ・ビートルズの旅(ツアー)の物語
 1963年~66年のツアー時期をベースとし、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターがどのように集まり”ザ・ビートルズ”になっていったかを、アカデミー賞受賞のロン・ハワード監督が描くドキュメンタリー。
 ポール&リンゴの最新インタビューや、貴重なライブ映像、ツアー活動の舞台裏から、最後の公式ライブとなったキャンドルスティック・パーク公演までも収録!ライブ映像は、編集される高解像度でリマスターし、5.1chサウンドとなって当時の熱狂と興奮を完全再現!!
 音楽の歴史を作り、音楽をこれまでにない芸術のスタイルへと変貌させたビートルズ。4人に若者の壮大な旅の始まりから、なぜ壮大な旅になったのかを、彼らと一緒に体感してほしい。
47年ぶりの公式映画公開にこの秋世界中が注目!!ビートルズ愛溢れる著名人のコメントも到着!!
・財津和夫(ミュージシャン)
 ああ、また青春時代へ引き戻されてしまう。こんなに遠くまで、やっと来たのに!ビートルズ!バンドを作ったのも、曲作って人前で唄うとあの日歩き始めたのもすべて君達のせいさ。
・湯川れい子(音楽評論家・作詞)
 こんな映像が見られるなんて、信じられない。もう一度、あの時のあの若さと、魅力と、あのエネルギーを共有できるなんて、信じられない。幸福すぎて、きっと涙が溢れるだろう。
・松本幸四郎(俳優)
 彼らの音楽は、いつ聞いてもその瞬間々々の自分にリンクしていてワクワクする。その時代のエネルギーをとり込んで、一緒に歳を重ねて来たからなのかもしれない。
・真島昌利(ザ・クロマニヨンス/ましまろ)(ロックン・ローラー)
 最高のロックン・ロール・バンド、ザ・ビートルズ!ステージでロッキン&ローリンするのは、奴等の原点。シビレルゼ!!
・高橋幸宏(音楽家)
 僕にとって彼らは永遠のアイドル。そのオンガクはもちろん、色々な意味で普遍です。彼らが活動を終えて何十年と経っていても、こうして新しい情報が出て来るたびに、「オッ!」って思わされる。いつだってそう・・・そうなんですよね(笑)・・・。Strawberry Beatles forever ・・・・
・サッシャ(J-WAVEナビゲーター)
 ビートルズは実は「史上最強のライブバンド」だった・・・らしい。でも残念ながら観たことがない。ついに!大画面で観られる日がやって来るヤァヤァヤァ!!!
・岡村靖幸(ミュージシャン)
 悲しいことも耐えきれないこともビートルズを聴くと全てが吹っ飛びました。好きになって夢中になったあの日から人生はまったく違うカラーと形で輝きだしました。この感情は言葉では言い表せません。あの頃、世界は完全に彼らに恋してました。21年ぶりのアップルからのプレゼント楽しみすぎます。
・ダイアモンド☆ユカイ(歌手・俳優)
 21世紀になってライブバンド時代のビートルズに焦点をあてたロン・ハワード監督の映画を観れるなんて洒落てるね。バンドはライブだ。ライブは息吹。フアブフォーの魅力溢れるビートルズ伝説への軌跡を未公開シーンと一緒に楽しめるなんてブラボーだ!
・星加ルミ子(元「ミュージック・ライフ」編集長)
 ビートルズとして、最後のライブとなった、1966年8月、米国14都市でのツアーで、5都市を同行取材することができた。特に、NYシェア・スタジアムでの熱狂を、私は今でも忘れる事ができない。
・安岡 優(ゴスペラーズ)
 あの日、あの時、あの瞬間、ビートルズの居た、あの場所に。彼らの解散後に生まれた僕たちは、叶わぬ夢を見続ける。筈だった、この映画が出来るまでは。若きビートルズ・ファンよ、今こそ目覚めよ。
・高嶋弘之
 デビューして10年も経たずに解散してしまった4人だが、まさに1週間に8日以上働いた。そして、今なお輝き続ける名曲を残してくれた。早く見たい。
・和田 唱(TRICERATOPS)
 ビートルズはライブ演奏が下手だったという、未だに根付く奇妙な噂がありますが、あれ嘘ですから。早いとこきちんとした彼らのライブ(ツアー)を捉えた映画か何かが作られればいいのに!と、ずーっと思っていました。遅いですよ!いやいや(笑)とっても楽しみです。
・平原綾香(歌手)
 ビートルズを好きになったばかりの私。この映画を観れば、また彼らを好きになるだろう。ビートルズの音楽が、まだリアルに息づくこの時代に生まれて、私はものすごくラッキーなのかもしれない。
劇場限定で、本編映像に加え伝説の”シェイ・スタジアム”のライブ映像の上映も決定!!
 1965年8月15日にニューヨークのシェイ・スタジアムで行われたコンサートは、56,000人以上の観衆を前に野球場で行われた最初のロック・コンサートだった。その歴史的な映像は、14台の35mmカメラを使って撮影された。その貴重なライブ映像が、本編映像に加えて劇場で上映されることが決定!ライブ映像は、アビー・ロード・スタジアムで、4Kリマスターの編集が施され蘇る。「ア・ハード・デイズ・ナイト」「アイム・ダウン」「デイジー・ミス・リジー」といったクラッシックな楽曲を含む全11曲。
〔シェイ・スタジアム セットリスト〕
①ツイスト・アンド・シャウト
②アイ・フィール・ファイン
③デイジー・ミス・リジー
④涙の乗車券
⑤アクト・ナチュラリー
⑥キャント・バイ・ミー・ラブ
⑦ヘイビーズ・イン・ブラック
⑧ア・ハード・デイズ・ナイト
⑨ヘルプ!
⑩アイム・ダウン
シーズ・ア・ウーマン(Bonus track)

http://thebeatles-eightdaysaweek.jp

 映画が終わったら、雨が降っていたよ・・・ヤッケを着て、帰路を急ぐ・・・。

 帰宅して、雨で塗れちゃったから、靴を洗う。

 借金を払いに「酒&FOOD かとう」に行く。借金9,523円を支払う。
 「塩麹入り若鶏から揚げ」286円のところ194円、それに「南瓜コロッケ」172円のところ118円をget!
http://slowkato.hamazo.tv/

 夕方は、「御前酒」で一杯♪ちょっと酸っぱい感じもするが、口当たりがよく美味しいよ↑↑↑
THE BEATLES EIGHT DAYS A WEEK

 おつまみは、今日買った「塩麹入り若鶏から揚げ」♪
国産鶏肉、塩麹、片栗粉、小麦粉、無農薬(生姜、ニンニク)、醤油
 からあげは、「きじまりゅうたの小腹がすきました!」でやっていた「アルミホイルをクシャクシャにして広げてその上に乗せてオーブントースターで5分温める」という方法を試してみました!温かくて、しかもべたーっとしていず、おいしいですよ↑↑↑
THE BEATLES EIGHT DAYS A WEEK

 それに「南瓜コロッケ」♪
国産低農薬南瓜、無農薬(玉ねぎ、人参)、とんきい豚肉、菜種油、小麦粉、鶏卵、三温糖、食塩、こしょう

本日のカウント
本日の歩数:8,282歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.3kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(土)×

|

« 「秋のお彼岸 お鴨江まいり」、そして「炭火串焼 テング酒場」 | トップページ | 「寿がきや だしつゆ」、そして「さんま昆布」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/168928/64249322

この記事へのトラックバック一覧です: THE BEATLES EIGHT DAYS A WEEK:

« 「秋のお彼岸 お鴨江まいり」、そして「炭火串焼 テング酒場」 | トップページ | 「寿がきや だしつゆ」、そして「さんま昆布」 »