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2016年9月13日 (火)

今飲むべきは、日本ワイン

 昨日の「歴史の道 歩き旅」は、「東海道 掛川」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
*掛川城を中心とした城下町
《お菓子処 すいのや》
*静岡おでん
 ダシを継ぎ足しながら煮込み、牛すじ、練り物など全ての具を串刺しに
・黒はんぺん 1本 45円
<掛川城>
 室町時代、駿河の守護大名である今川氏が築城。天守閣は、日本初の木造復元
¥「日本唯一」新幹線停車駅で木造駅舎
<七曲り>
 掛川城防衛のため、山内和豊が造った曲り道
《桂花園》
・ウコン葛湯
・コラーゲン葛湯
・ココア葛湯
・ゆず葛湯 162円
♪ 夏色のおもいで チューリップ(1973年)
<遠州掛川 鎧屋>
・徳川家康公 所用 金陀美具足写 1,188,000円

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/994008/

 この間の「おとな旅 あるき旅」は、「暑い夏 夏の奈良 おとなの楽しみ方」。
http://www.tv-osaka.co.jp/ip4/tabi/
<春日大社>
 式年造替
・第六十次式年造替「御仮殿」特別参拝 10月2日(日)まで
 特別参拝料:500円
《水谷茶屋》
奈良県奈良市春日野町30
TEL 0742-22-0627
・ビール 400円
・塩レモン 500円(かき氷)
<菊一文珠四郎包永>
奈良県奈良市雑司町488
TEL 0742-26-2211
・菜切り包丁 13,500円
<若草山>
奈良県奈良市雑司町
TEL 0742-22-0375(奈良公園事務所)
・入山料 150円
<鹿の舟>
奈良県奈良市井上町11
TEL 0742-94-9700
 奈良の人気雑貨・カフェ「くるみの木」プロデュースの複合施設
《カフェ 囀(さえずり)》
・ピエトロビアンコ2014 イタリア 1,080円
・原木椎茸ソーセージのグリル(スープ・パン付) 1,620円
<世界遺産 興福寺>
奈良県奈良市登大路町48
TEL 0742-22-7755
・国宝 阿修羅像
・国宝 五重塔(1426年頃 再建)
<池田含香堂>
奈良県奈良市角振町16(三条通り)
TEL 0742-22-3690
・奈良団扇 2,000円~
「もいちどのセンター街」
 ならどっとFM
《酒房 蔵乃間》
奈良県奈良市下御門町43番地
TEL 0742-20-4400
・新潟県八海醸造 八海山 2合 1,400円
・鰻の白焼き 2,400円
・大和肉鶏のもも肉 800円
・大和牛炙り 1,550円(特製肉味噌)
※三田村丼
(ご飯に、大和牛炙りをのせ、卵の黄身をのせる。肉味噌を添え、タレをかける)

http://www.tv-osaka.co.jp/ip4/tabi/onair/1240962_6111.html

 今日は、なぜか大量のウルスメールが送られてきたな!!!

 「麺好いブログ(めんこいブログ)」というのがあるのですね♪
http://ikemen3.blog.jp/
 「食べ台湾」というブログも面白そうだ♪
http://www.tabetaiwan.com/

 仕事を定時に終え、帰宅。
 スーパーに向かう。「納豆」50円、「もやし」19円、「明治ブルガリアヨーグルト」145円、それに半額で「国産ホルモン炒め」149円、売り出しの「刺身用びんちょうまぐろ」309円と236円のものを買い帰宅。
 
今飲むべきは、日本ワイン

 帰宅して、今日買った「台湾産太平洋刺身用びんちょうまぐろ」244g236円で一杯♪
 付いているワサビは、「おろし 生わさび」。
三和食品株式会社
群馬県太田市清原町1-7

  ここで、『HOT PEPPER』2105年9月号より、「今飲むべきは、日本ワイン」の引用♪
各地で、新しいワイナリーが続々誕生!
 近年盛り上がりを見せる日本ワイン。国内のワイナリーは今や220軒を超え、世界的コンクールで受賞するものや自社農園のブドウ100%で造るものなど、全国各地に個性溢れる日本ワインが続々誕生。まさに今が飲みどきです!
※紹介したワインは、売り切れ等により手に入らない可能性があります。
※記載料金は消費税8%を含んだ価格です。
*教えてくれた人 石井とも子さん
 輸入元勤務後、米国私立大学農学部でブドウ栽培やワイン醸造を学ぶ。帰国後、株式会社ベイシス創立。ワインコンサルタント、ワインジャーナリストとして活躍。「日本のワイナリーに行こう」ほか、著書多数
「日本食と赤ワインのマリアージュ」
・サンマの塩焼
 脂ののった青魚は、意外にも赤や辛口のロゼが合う。少し冷やしても◎。サンマやサバがおすすめ♪
・牛肉のすき焼き
 甘辛いタレには、渋みが強いものはアンマッチ。渋みが抑えられたマスカットべりーAなどでぜひ。
・メンチカツ
 ハグッと噛めば衣はサックリ。ジュワッと溢れる肉汁には、少しタンニンのあるメルロもぴったり。
※ビオ栽培100%の「ナナツモリ ピノ・ノワール 2013」ドメーヌ タカヒコ
「日本食と白ワインのマリアージュ」
・サワラの西京焼
 米麹たっぷりの白みそと酒やみりんの旨味のある西京焼は、渋みの強くない日本の白が好相性!
・根菜の白ダシ煮
 素材の味を感じられる煮物には、その美味しさを引き立てる、ほろ苦い甲州の白を試してみて♪
・キノコと牡蠣の寄せ鍋
 食物繊維と旨味成分を楽しめるキノコ鍋。濃い目の味付けにするなら、香りの強い北海道のケルナーも合う
※国内ではまだ珍しい品種を大事に造る「NACピノ・ブラウン」井筒ワイン
「石井とも子さんにききました」
★「日本ワイン」って何?
 国産ブドウ100%使用のワインのこと。現在は原料表示が自主規制なため、国産100%でなくても日本ワインと言えてしまいます。最終段階にあるラベルの表示基準が制定されれば、国産100%以外は日本ワインと呼べなくなります。
★国産ワインって何?
 原料が国内産・海外産に関わらず日本でボトリングされたワイン全てのこと、ラベルの表示基準が制定されると、輸入原料表示が義務に。
★味の特徴を知りたい!
 ブドウの品種や樹齢、醸造技術によって味わいは様々ですが、総じて言えるのは、日本人の味覚に合う穏やかな香りや、繊細な味わいといった特徴を持つものが多いということ。世界でも認められている美味しさなんですよ。
日本食との相性は?
 「日本食に合うワインを造る」という醸造家も多く、また同じ土地生まれの食と合わないはずがありません。赤と白に合う料理を紹介しましたが、例えばピノ・ノワールはどちらとも相性がいいです。
★最近盛り上がっているってホント?
 1998年はボジョレー・ヌーボーに始まる空前のワインブームでした。バブル崩壊とともに縮小したあと、2004年に日本ワインや自然派ワインなどが注目され始め、12年には国内過去最高の30万KL超の醸造量を記録。現在は、第7次ワインブームと言われています。各地で日本ワインのイベントもたくさn開催されていますよ!
★どんな産地があるの?
 国内のワイナリーは現在37都道府県にあって、その数は220軒超です。山梨をはじめ北海道、長野県、栃木県、そして九州などにも!00年から13年の間だけでも、長野や北海道を中心に50軒以上増えているんです。
★ズバリ、日本ワインの魅力は?
 その美味しさはもちろんのこと、実際に造り手と会える、話が聞けるというのも大きな魅力ですね。
★ワイナリー見学について知りたい!
 ワイナリーの規模などにより、見学OKもあればNGもあります。基本を知りたいなら、見学可能なワイナリーの多い山梨から始めるのがおすすめ。味の好みや試飲した感想などを話せば会話も弾み、いろいろ教えてくれますよ!

PICK UP「産地をご紹介」
 歴史を重ねた老舗ワイナリーから新規まで。全国の産地より9つの個性溢れるワイナリーを紹介!
JAPANESE WINE
【長野】長野からNAGANOへ
 ここ10年でワイナリーが急増する長野。県による「信州ワインバレー構想推進協議会」で、県内を4つのワインバレーに分け、ワイン振興をバックアップ。世界基準の新興産地を目指す!
★WINERY #01「リュードヴァン」
ワインとともにある暮らしを一本のワイン通りから地域へ
 ワインのある暮らしのすばらしさを広めたいと、06年から耕作放棄地を開拓して畑を始めたリュードヴァン。シャルドネやソーヴィニヨン・ブランなどを中心に約5haのブドウを育てている。週末を中心にカフェやショップなども営業しているので訪れてみて。
TEL 0268-71-5973
長野県東御市袮津405
ショップ・カフェ・レストラン 10:00~17:00
※カフェ・レストランは平日要予約 不定休
※年末年始は休み
しなの鉄道田中駅からタクシーで約10分
工場見学・電話にて事前に用確認
・ドゥー・ローブ・ヴィオレット2013
・シャルドネ2014
・ソーヴィニヨン・ブラン2014
 すべて自社栽培ブドウだけを使用。周辺レストランでも楽しめる♪
★WINERY #02「楠わいなりー」
20年の会社員生活の後 学び直してワインの道へ!
 ワイン産地として注目の須坂市で11年からスタート。航空機業界から異例の転身をしたオーナーの緻密さが生むワインの魅力は、あのパティシエ鎧塚氏も自身の店に採用するほど。さらに高品質なワインや、本格的なスパークリングワイン造りを目指している。
TEL 026-214-8568
長野県須坂市亀倉123-1
10:00~16:00 不定休
JR須坂駅からバスで約20分、湯っ藏んど前下車すぐ
工場見学:農繁期・仕込み時期は不可(要予約)
・メルロ― キュヴェ・マサコはやさしい味わい
・2割ブレンドの巨峰が柔らかさを生む鎧塚アミュレット
・エレガントで濃厚な甘い香りのシャルドネ2012樽熟成
★WINERY #03「井筒ワイン」
1933年創業の老舗ワイナリー 生産量は年間約80万本
 塩尻でワイン造りを始めて80年以上、現在3代目という歴史あるワイナリー。こだわりは、ほぼ車で10分圏内の地元のブドウしか使っていないこと。自社農園は約11ha。さらに契約の畑は約44haあり、まさにメイドイン塩尻のワインを造り続けている。
TEL 0263-52-0174
長野県塩尻市大字宗賀桔梗ヶ原1298-187
ショップ・試飲コーナー9:00~17:00
年末年始休
JR塩尻駅からタクシーで約5分
工場見学:不可
・ほどよいボディのNACカベルネ・ソーヴィニヨン樽熟2013
・NACメルロ―樽熟2012
 NACは「長野県原産地呼称管理制度」で厳しい審査に合格したものだけにつく、確かな品質の証
【北海道】増える新ワイナリーに注目!
 元々ワイン用ブドウの一大産地である余市町、そして空地地方などを中心に、長野同様、新規ワイナリーが増え続けている。もちろん、観光とともに親しまれる老舗のワイナリーも多数♪
★WINERY #04「ドメーヌ・タカヒコ」
ピノ・ワールにこだわり余市のワイン人気を牽引!
 10年の創業と共にワイン業界の話題を集めた曽我貴彦さんがオーナー。自社農園は完全有機栽培にこだわり、現在はピノ・ノワールのみ。野生酵母で醸造する彼のワインは、その複雑な味わいが人気で発売と共に即完売する。道内の飲食店などで飲める確率が高い。
TEL 0135-22-6752
北海道余市郡余市町登町1395
JR余市駅からタクシーで約13分
工場見学・基本は不可(来場は事前に要確認)
・自社農園のピノ・ノワールで醸造したナナツモリピノ・ノワール2013
・ナナツモリ ブランド ド ノワール2013は、貴腐ブドウが採れた年だけに醸造する
★WINERY #05「ふらのワイン」
富良野市が直接経営する北海道で2番目に古い老舗
 富良野市内のブドウのみで醸造。独自交配の品種「ふらに2号」のワインや厳冬の冬にブドウを収穫して造るアイスワインなど、ここにしかないワインも魅力の一つ。工場見学では無料試飲もでき、エリア内のレストラン「ふらのワインハウス」でも味わえる!
TEL 0167-22-3242
北海道富良野市清水山
9:00~16:30(6~8月は~18:00)
年末年始休
JR富良野駅からタクシーで約5分
工場見学:見学通路は随時
・ふらの2号使用のシャトーふらの赤
・辛口で爽やかなバレルふらの白2013
・辛口でスパイシーな香りの羆の晩酌2013ビンテージもふらの2号を使用。
 受賞ワインも多数
★WINERY #06「山崎ワイナリー」
花びら5枚の花のラベルは5人家族をイメージして
 北海道三笠市で4代続く農家が始めたワイナリー。98年にブドウ栽培を始め、02年のワイナリーの設立当時からすべてのワインを自社栽培ブドウで醸造している。小高い丘に立つワイナリーと、雄大な大自然に囲まれたブドウ畑の美しさは一見の価値あり!
TEL 01267-4-4410
北海道三笠市達布791-22
ショップ10:00~18:00
平日休
JR峰延駅からタクシーで約4分
工場見学:不可
・果実味と深く冷涼な香りが楽しめるピノ・ノワール2012 黒
・シャルドネは柑橘の香りに硬く冷涼な香りと厚みのある味わい。どちらもミネラル豊かな酸味が特徴
【山梨】日本のワイン造りの原点
 ブドウ栽培に適した地形や気候で、最初にワインが醸造されたのはなんと明治3(1870)年。朝ドラ「花子とアン」の舞台にもなったこの地には、歴史あるワイナリーがたくさんあるので訪れてみて!
★WINERYU #07「サントリー 登美の丘ワイナリー」
09年に開園百周年を迎えた世界レベルのワイン造り
 「登美 白」が世界的コンクール「レ・シタデル・デュ・バン」で日本ワイン特別賞を受賞するなど、日本が誇るワイナリーの一つ。ワイナリーの丘を上がると広がる、テイスティングセミナーなどで個性豊かなワインを味わって♪
TEL 0551-28-7311
山梨県甲斐市大垈2786
9:30~17:00
レストラン 10:00~16:30
火水と年末年始(8~11月は水のみ休み)
JR甲府駅・韮崎駅からタクシーで約30分ほか、JR甲府駅からバスで約40分(土日祝のみ)
工場見学:可能、有料ツアーあり(要予約)
・登美赤2009
・ジャパンプレミアム岩垂原メルロ2010
 それぞれ、自社栽培ブドウの魅力を最大限に引き出した逸品。
【その他】
全国の魅力あるワイナリー

 北は北海道から南は九州、果ては離島にまで全国に広がる、個性溢れるワイナリーたち。美味しいワインとの出会いを求め、秋満喫の小旅行に出かけてみるなんて、いかが?
★WINERY #08「ココ・ファーム・ワイナリー」栃木
自然と風土に寄り添いつつブドウを育てワインを醸す
 1980年に誕生し、知的障碍者支援施設こころみ学園の園生たちと共に歩むワイナリーでは、「こんなワインになりたい」というブドウの声に耳を澄ませその持ち味を生かすことを大切にしている。人が支え合いながら働いていて、訪れるとその優しさに触れられる。
TEL 0284-42-1194
栃木県足利市田島町611
ショップ 10:00~18:00、カフェ 11:00~17:30
収穫祭前日および年末年始ほか休
東武伊勢崎線足利市駅・JR両毛線足利駅からタクシーで約20分、またはバスで約35分
工場見学・可能、4種類の有料コースあり(うち3種は要予約)
・2012陽はまた昇るは、タナ種のもつ果実味や酸味と渋味の力強さが特徴
・2014月を待つは、華やかで瑞々しい果実溢れるケルナー種n味わい
★WINERY #09「SAYS FARM」富山
北陸新幹線でさらに近く 新鮮魚介と楽しめるワイン
 魚問屋の次男のひとこと(SAY)から始まったワイナリー。海産物豊かな富山県氷見市で、美味しい食材にマッチするワインを造り、人々が集う場所を提供したいという想いがきっかけだった。夢半ばで他界した弟の夢を長男が引き継ぎ、4年目を迎えている。
TEL/0766-72-8288
富山県氷見市余川字北山238
ランチ 11:00~15:30、カフェ 15:30~18:00、ディナー 18:00~22:00
※カフェ以外は要予約
年末年始、冬季休業期間あり
JR氷見駅からタクシーで約25分
工場見学:可能、有料(500円)で約30分のコース(要予約)
・シャルドネ2014
・OJICO シャルドネ2013
・ソーヴィニヨン・ブラン2014
 それぞれがブドウの特長を出しつつ、ミネラル感のある味わい。


飲みたい!知りたい!「もっと楽しむ!」
 もっと日本ワインについて知りたい!ワイナリーまでは行けないけど、飲めるお店を知りたい!そんなあなたはぜひこのページを参考にして♪
①日本ワインは、どんなお店で飲める?
 ワインバーはもちろん、日本ワインを扱うお店は急増中。ホテルレストランから、日本料理、焼き鳥やおばんざい、そして気軽に飲むなら角打ちと、探せば意外と身近に見つかるはず♪
②さっそく飲めるお店を探してみよう!
・観光協会の人に聞く
 訪れたワイナリーにレストランがなければ、観光協会に連絡してみよう。地元のおいしい穴場スポットを教えてくれるかも!
・ワイナリーの人に聞く
 ワイナリーの人は自分たちのワインがどんな料理に合うのかもよく知っているので、まさにベストマッチのお店が見つかりそうです。
・雑誌や本で探す
 日本ワインに関する本や雑誌でも、飲めるお店を紹介している。おすすめは下でも紹介しているのでぜひチェックしてみて♪
・HOT PEPPERグルメで検索する
 「日本ワイン」 OR 「国産ワイン」
 キーワード検索なら、サクッとお店を探せる!国産ブドウ100%のワインは、まだまだどちらの名称も使われています。
・SNSで情報収集する
 TwitterやFacebookでキーワードを入れて検索すれば、あっというま情報ゲット。さらに、気になるコミュニティなどに参加すれば、いざというときにお店を教えてもらうことも。
「日本ワインをもっと楽しむBOOK & MOVIE」
・『日本のワイナリーに行こう2015』石井とも子(イカロス出版)2268円
 2年に1回発行、日本ワインの最新情報を伝えるガイドブック。全国180以上のワイナリーを掲載し、おすすめワイン、見学や試飲、旅先のグルメ情報まで、ファン必携の一冊。
・『ぶどうのなみだ』
 舞台は北海道空知。父親が遺した畑でワインと小麦を作る兄弟のアオ(大泉洋)とロク(染谷将太)が出会った、不思議な魅力の旅人エリカ(安藤裕子)との物語。
監督・脚本/三島有紀子
出演/大泉洋、安藤裕子、染谷将太、大杉蓮、江波杏子 ほか
「秋は日本ワインの季節です!EVENTS」
・ぶどうEXPO2015(山梨県笛吹市)
 約3ヵ月半開催される大規模イベント!
問 笛吹市商工会
TEL 055-263-8111

http://fuefuki-shokokai.jp/budou-expo/
・東御ワインフェスタ(長野県東御市)
 東御市のワインや地ビールなどを味わおう!
問 ラ・ヴエリテ
TEL 0268-62-1122
・ふらのワインぶどう祭り2015 in まちなか(北海道富良野市)
 地元食材とワインのマリアージュを楽しもう!
問 ふらのワインぶどう祭り実行委員会
TEL 0167-39-2312
・第29回北の収穫祭 ワインカーニバル in おたる(北海道小樽市)
 街並みを眺めつつ味わうワインと肉は最高♪
問 北海道ワイン株式会社
TEL 0134-34-2181
・第62回甲州市かつぬまぶどうまつり(山梨県甲州市)
 23社のワインが無料試飲できるお得イベント
問 甲州市かつぬまぶどうまつり実行委員会事務局
TEL 0553-32-1000
・シャトー・メルシャン ハーベスト・フェスティバル2015(山梨県甲州市)
 ワインを味わい、知り、楽しむ3日間
問 シャトー・メルシャン
TEL 0553-44-1011
・第17回マンズワイン小諸ワイナリー収穫祭(長野県小諸市)
 受賞ワイン「ソラリス」の故郷の収穫祭!
問 マンズワイン(株)小諸ワイナリー
TEL 0267-22-6341
・山梨ヌーボーまつり2015(東京会場)東京都千代田区
 山梨ワイナリーの新酒ワインが集結!
問 山梨県ワイン酒造組合
TEL 055-233-7306
・第32回収穫祭2015年ハーベストフェスティバル(栃木県足利市)
 例年1万人が集まる人気のワインイベント
問 こころみ学園の葡萄畑
TEL 0284-42-1807

本日のカウント
本日の歩数:11,092歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.3kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

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