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2016年9月14日 (水)

果実酒でカラダの中からキレイになろう。

 「アサヒビール」より、メール。「毎月スーパードライ24本を12ヶ月お届け!1年分が当たる!!」案内♪
https://www.asahibeer.co.jp/web-service/asahibeer/park/cp/160914-161102/form.wsp.html
 「ズバうま!おつまみレシピ」は、「秋刀魚のアクアパッツァ」♪
https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/search/recipe.psp.html?CODE=0000002179
 「家のみ 酒とも日記」に「中華屋さんで食べたことがあるかもしれない・・・あの、辛いピーナッツ!?」のレシピが載っていた。
 まずは、ピーナッツとちぎった唐辛子をフライパンでから煎りして火を止める。
 そこへ、ラー油と花山椒を投入して余熱で絡めて、仕上げに塩をパッパッパッと振りかけて、はい、出来上がり♪
 お皿に移して冷ましてからいただくと、、、カラッと香ばしくてピリリッと辛いのにピーナッツのコクのある甘みがやさしく、ビールを喉の奥へとうながします。(≧∇≦)
 成功の秘訣は、ピーナッツと唐辛子を焦がさないことと、ラー油は具材がたっぷり入った、いわゆる食べるタイプのものを使うこと。味わいに深みが出て、より美味しいのです!
 このパターンが成功したとなれば、黒コショウとニンニクを使って、洋風辛いピーナッツもできる気がしてきた~!うん、何事も成功イメージを持ってコツコツと…が大切~ってことね。( ´ ▽ ` ) ノ
『材料』
ピーナッツ、唐辛子、ラー油、花山椒、塩
『レシピ』
①ピーナッツとちぎった唐辛子をフライパンでから煎りし、火を止める。
②ラー油と花山椒を入れて余熱で絡めて、塩を振りかけ冷ましてから頂きます。

https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/column/vol-033/

 う~ん???ビデオの調子が良くないぞ・・・止まってしまった・・・ハードディスクの故障か!!???よくボーズをかけて、見ているからかな・・・?
 昨日の「歴史の道 歩き旅」は、東海道「袋井」「磐田」
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
「袋井」
《東海道どまん中茶屋》
*出茶屋ノ図 歌川広重
・袋井茶
・法多山の厄除け団子
(”苦”と”死”を捨てる。)
《山梨屋寿司店》
・たまごふわふわ 350円
♪ マイ・ピュア・レディ 尾崎亜美(1977年)
《ふるさ銘菓 いとう》
・たまごふわふわ半熟チーズケーキ 小 500円
《Honey!ハニー!》
・たまごふわふわお好み焼き 850円
《じぇらーと げんき》
・たまごふわふわアイス盆 400円
「磐田」
¥「日本一古い学校」旧見付学校
 古い擬洋風建築の小学校
 伝酒井之太鼓(磐田市指定文化財)三方ヶ原の戦いで伝酒井之太鼓は家康公の命を守った太鼓

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/994265/

 天気が心配だ・・・。
 仕事をちょっと遅く終え、帰宅。
果実酒でカラダの中からキレイになろう。

 帰宅して、先日半額で買った「国産豚味付生ホルモン(白モツ)カツンと辛旨」で一杯♪
激!辛旨
激辛注意

 辛さやみつき!あとひく旨さ!
※あらかじめ処理してありますが、充分に加熱してお召し上がり下さい。
270g
 豚シロモツ(国産)、砂糖、しょうゆ、にんにく、赤唐辛子、食塩、醸造酢、ごま油、みそ、コチュジャン、調味料(アミノ酸等)、増粘剤(加工デンプン、キサンタン)、酒精、酸化防止剤(ビタミンC)、着色料(パプリカ色素、紅麹)、酸味料
三河畜産工業株式会社
愛知県豊田市秋葉町8町目31番地

 ここで、『We:la Beaute(ウィーラ ボーテ)』2009年秋号より、「果実酒でカラダの中からキレイになろう。」の引用♪
簡単・おいしいレシピ 自然の恵みでおいしく美しく!
 美容と健康により成分が詰まったフルーツ。ただそのまま食べるのもいいけれど、お酒に漬けて、自家製リキュールを作ってみませんか?フルーツの味・香り・栄養素が凝縮された果実酒は、おいしくのン飲めるだけでなく、女性の天敵である肌荒れや仕事の疲労感など、様々な悩みを解決する効能を持っています。
 そこで、年代問わずキレイでいるために、美容に役立つ「果実酒」の作り方をご紹介します。自分で作る楽しさ、でき上がりを待つ楽しさ、飲む楽しさを味わいながら、内側からキレイに変身しましょう。
<下準備>
「果実酒をつくってみよう①」

*道具を用意しましょう
・保存びん
 漬け込むのに不可欠なびんは、清潔に保ちやすくフタが閉まって密閉できる保存びんを。フルーツを出し入れするために、口が広く開くものがよい。
・ふきんまたはペーパータオル
 果物やびんの水分は大敵。腐敗の原因になるのでマメにふき取ることが大切。果物は水洗いしてからひとつひとつ水気をふき取り、下準備をていねいに。
※果物をカットするまな板、包丁は使う前に熱湯消毒を行うか、抗菌加工の清潔なものを使いましょう。
*材料を選びましょう
・果物
 主役となる果物を選ぶポイントは、あまり熟しすぎていないものを使うこと。やや硬いくらいのほうがおすすめ。また、香りも味もよいその時期の旬のものを使えば、おいしいエキスをたっぷり引き出すことができます。
・糖類
 甘みをつけるだけでなく、浸透圧により果物からエキスを引き出す助けをします。甘いのが苦手な方は控えめにしてもOK。
 氷砂糖:純度が高いので果実酒にはポピュラーな糖類。すっきりとした甘さ。
 グラニュー糖:溶けるのが早いのが特徴。氷砂糖より強い甘みがあります。
 はちみつ:独自のクセがあり個性的な味に。栄養価が高く、健康・美容効果大。
・お酒
 アルコール度数は35度以上のお酒を使います。手軽なのは、果実酒用に市販されているホワイトリカー。クセがないので果実の味や香りを引き立ててくれます。逆にクセのある焼酎や泡盛などを使ってもオリジナルの味が楽しめるので、お好みで選んで。ジン、ウォッカ、ラム、ブランデーなどでもつくることができます。
<実践編>
「果実酒をつくってみよう②」

*つくり方
 どの果実酒でも手順は同じです。基本を覚えましょう。ここでは氷砂糖・ホワイトリカーを使って紹介します。
①保存びんを消毒します。
 漬けている間にカビが発生しないように、びんを煮沸消毒します。鍋に水を張り、水からびんに火をかけます。中火で沸騰させ15分ほど加熱した後、トングなどで取り出し清潔なふきんかペーパータオルの上に口を下にして置きます。冷ましながら乾燥させます。
One Point
 煮沸消毒する以外にもアルコールを使う方法も。果実酒で使うリカーか医療用アルコールを、少量びんに入れてペーパータオルでしっかり拭きます。煮沸消毒と併用するとベスト。
②果物の下処理をします
 果物はよく洗ってから、ふきんやペーパータオルでふきます。時間を置いて水気を乾燥させた後、ヘタをとったり皮をむくなどの下ごしらえをし、果物によっては身を包丁でカットします。
③保存びんに入れます
 下処理をした果物と氷砂糖をびんに入れ、ホワイトリカーを注ぎます。あとはフタを閉めて冷暗所で保存します。
④完成!
 仕込んだ年月日と果実酒名をラベルに書いて貼っておくと便利!あとは漬け上がりを待つのみ・・・ですが、おいしく漬けるポイントがあります。
*果実酒をおいしく漬けるためのポイント!
 「天地返し」で熟成をスピードアップさせましょう。びんを逆さまにすることで、糖分の濃度が一定になり、果物が早熟して飲み頃が早まります。漬けはじめの頃は3日~1週間に1回行うといいでしょう。
 漬けている間に果物が残っていたゴミが湧き出てきます。そのままにしていると味が落ちてしまうので、キレイに取り除きましょう。
*果実酒をさまざまな方法で楽しもう!
 果実酒から引き上げた果実は、生の果実にない風味を持っています。パンケーキなどの具材として使ったり、カレーやシチューなど、煮込み料理の隠し味として利用してみては?
 水割りやロックでスタンダードに飲むのはもちろんですが、ビールやワイン、日本酒などと割る飲み方もおすすめです。いつものお酒をちょっとアレンジしてフルーティーなオリジナルカクテルとして楽しんでみよう!
*造りのが苦手という方に・・・こんな商品もあります。
・毎日の美容と健康にリンゴ酢はいかが?「はちみつリンゴ酢」
 はちみつにりんご酢、さらにりんご果汁を加えた健康飲料。お酢を使った健康生活、始めませんか?
 500ml 1,680円
・お酒が苦手な方にはこちらがオススメ!「はちみつブルーベリー&カシス」
 アントシアニンを豊富に含むブルーベリーとカシスに、はちみつ、ローヤルゼリーを加えた目に優しいはちみつ健康飲料。お子様にも大人気の甘酸っぱいフルーティーな味わい。
 500ml 2,205円
・もっと気軽に果実酒を楽しみたい方にオススメ!「7年熟成蜂蜜梅酒」
 酒蔵で7年間長期熟成させ貴重な梅酒を使った贅沢な蜂蜜梅酒。長坂養蜂場特選の国産みかん蜂蜜とローヤルゼリーも加わった健康的で芳醇なお酒です。果実酒デビューは王道の梅酒から!
 720ml 2,380円
長坂養蜂場
浜松市北区三ヶ日町下尾奈97-1
TEL 0120-40-1183

http://www.1183.co.jp/
【グレープフルーツ(Grapefruit)】美肌、疲労回復
 酸味とさわやかな風味、かすかな苦味が特徴のグレープフルーツ。ビタミンCやクエン酸がたっぷりっで、美肌作りや疲労回復に効果的。疲れやすい現代人におすすめです。季節問わず年中出回っているから、手軽に購入できます。
『材料』
・グレープフルーツ・・・1個
・レモン・・・1個
・氷砂糖・・・60g
・ホワイトリカー・・・600ml
①グレープフルーツとレモンは洗って皮を厚めにむき、実を厚さ1cmの輪切りに。
②むいたグレープフルーツの皮を1/4量だけ残し、白いワタ部分をそぎとりそのまま使用します。
③保存びんに①と②、氷砂糖を入れ、ホワイトリカーを注ぎます。
④1ヵ月後に皮と実を取り出したら飲み頃です。
【すいか(Watermelon)】ガン予防、利尿作用
 ハウスものが出回るようになり、夏以外の季節でも味わえるようになったすいかは、カリウムを多く含むためすぐれた利尿作用が。3日以上漬けると青臭みが強くなるので、漬けてすぐに果実酒を楽しみたい方におすすめです。香りが移ったお酒はすぐに冷やして飲むのがポイント。
『材料』
・すいか・・・1/8個
・レモン・・・1/2個
・氷砂糖・・・50g
・ホワイトリカー・・・450ml
①すいかは皮を捨て、5mm幅に切り分けます。
②レモンは皮をむいたら輪切りにします。
③保存びんにすいかとレモンと氷砂糖を入れ、ホワイトリカーを注ぎます。
④3日で身を取り出したら飲み頃です。
【キウイフルーツ(kiwi fruit)】美肌、風邪予防
 ビタミンCと食物繊維が豊富なキウイフルーツは年中手に入りやすく、12月~4月頃には国産物も出回ります。甘みと酸味、そして独特の風味を持つキウイは泡盛に漬けると、カドが取れた味になり口当たりがよくなります。お酒の色はほんのり黄緑色になり、見た目にも楽しめます。
『材料』
・キウイフルーツ・・・2個
・レモン・・・1/2個
・氷砂糖・・・50g
・泡盛・・・500ml
①キウイ、レモンはそれぞれ洗い水気をふきます。皮をむいたら輪切りにします。
②保存びんに①と氷砂糖を入れ、泡盛を注ぎます。
③レモンは2ヶ月、キウイは3ヶ月で取り出します。2ヶ月前後くらいが飲み頃です。
※沈殿してにごる場合があるので、一度こしてから保存するのがおすすめ。
【りんご(Apple)】疲労回復、便秘予防
 食物繊維のペクチン、ピリフェノールなどが含まれ栄養価が高いりんごは、老化防止にもよいといわれています。年中出回っていますが、旬は10月~3月頃。果実酒に使用するのに、味を楽しみたい方は紅玉、香りを楽しみたい方はスターキングやデリシャスを用いるとよいでしょう。
『材料』
・りんご・・・1個
・レモン・・・1/2個
・氷砂糖・・・40g
・はちみつ・・・大さじ1
・ホワイトラム・・・500ml
①りんごはよく洗い水気をふき取り、皮付きのまま8等分にし、芯を切り落とします。
②レモンは皮付きのまま輪切りにします。
③保存びんに①と②、氷砂糖、はちみつ、ホワイトラムを注ぎます。
④2週間でレモン、3ヶ月でりんごを取り出したら飲み頃です。
【ブルーベリー(Blueberry)】目の疲れ、整腸作用
 ジャムやお菓子でおなじみのブルーベリーは甘酸っぱい味と美しい青紫色が特徴。6月~8月頃に出回りますが、輸入ものは年中手に入ります。アントシアニンという目に良い成分が豊富で、疲れ目や視力低下を防ぐといわれています。
『材料』
・ブルーベリー・・・300g
・氷砂糖・・・60g
・ホワイトリカー・・・600ml
①ブルーベリーはよく洗い、ていねいに水気をとります。
②保存びんに①と氷砂糖を入れ、ホワイトリカーを注ぎます。
③2ヶ月で実を取り出したら飲み頃です。
【梨(Pear)】生理代謝、利尿作用
 果肉はほとんどが水分の梨はカリウムの含有量も多いため、体内の代謝作用には好都合。4月ごろ白い可憐な花を咲かせ、8月~10月頃にかけていろいろな種類が出回ります。利尿にもよいといわれ、香りと甘味を楽しめる果実酒ですが、お酒に漬けた実もおいしくいただけます。
『材料』
・梨・・・2個
・氷砂糖・・・60g
・ホワイトリカー・・・600ml
①梨は洗って水気をとります。皮つきのまま4つ割りにして芯を取ります。
②保存びんに①と氷砂糖を入れ、ホワイトリカーを注ぎます。
③20日で実を取り出します。2ヶ月位が飲み頃です。

本日のカウント
本日の歩数:7,953歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

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