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2016年9月 1日 (木)

Fresh Marche NEWS「なす」「とうもろこし」「冬瓜」「牛カルビ」「あじ」「まぐろ」「するめいか」「太刀魚」

 今日は、9月1日、「キウイの日」、9(キ)(ウ)1(イ)ということらしい。
【キウイとバナナのタルティーヌ】(197kcal)
 「タルティーヌ」とは、スライスしたパンの上に具材をのせたフランス式のオープンサンドイッチのことです。
『材料』(2人分)
・キウイフルーツ・・・1/2個
・バナナ・・・1/2本
・パン(サンドイッチ用)・・・2枚
・ホイップクリーム(市販)、ブルーベリージャム、オレンジマーマレード・・・各適量
・シナモン・・・少々
・バター・・・10g
『作り方』
①パンは半分に切り、オーブントースターでこんがりと焼いてバターを塗る。
②キウイは輪切りに、バナナは斜め切りにする。
③①の半量にホイップクリームをしぼり、キウイを並べてブルーベリージャムをトッピングする。残りの①にはマーマレードを塗ってバナナを並べ、シナモンをふる。
※お好みでミントの葉を飾る。

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 防災の成功例として知られる「階段」が、岩手県岩泉町にある。明治三陸津波や昭和三陸津波で多くの犠牲者を出した岩泉町では、地域ぐるみでの防災訓練を重ねてきた
▼その中で問題になったのが、海に近い小本(おもと)小学校の避難路だ。学校の裏には崖が迫り、いったん海に向かってから高台を目指すしかない。これでは子どもの命が守れぬと、二〇〇九年に高台へと直接行ける百三十段の階段を造った
▼だから五年前に東日本大震災が起きた時、学校にいた八十六人の児童は、津波が来る三十分前に避難を終えていた。「まさか」への備えが、子どもたちの命を守り切ったのだ
▼台風10号が東北を直撃した。岩泉町では小本川が氾濫して、いくつかの地区が孤立した。川沿いの高齢者施設はまるで津波に襲われたような姿となり、九人の遺体が見つかったという
▼津波には備えても、川の脅威への備えはなかったのか。「いや、そんなことはありません」と、震災時に小本小学校の校長をしていた太田勝浩さん(56)は言う。「“海津波の後は山津波が来るぞ”という言葉を岩泉で聞きました。災害は思わぬ形で繰り返すから気を付けろ。そう言い伝え、生き抜いてきたのです」
▼それでも、犠牲が出た。災害は水が亀裂に染み込むように私たちの小さな隙を探して猛威を振るう。今日は防災の日。「まさか」という意識を見直す日だ。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2016090102000102.html

 昨日の「歴史の道 歩き旅」は、「埼玉県 長瀞」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
《万寿庵》
・しゃくし菜漬
・借金なし
《NAGATORO et GALET(長瀞とガレ)》
・みそ豚ガレット 550円
(ガレット:塩気のあるクレープ。フランス北西部の郷土料理)
《丹一》明治35年創業
・あゆめし 2,160円
<長瀞町 郷土資料館>入館料 200円
・旧新井家住宅
 国指定重要文化財、約270年前に建てられた養蚕農家の民家
 栗の板
《阿左美冷蔵》明治23年創業の天然氷蔵元
・蔵元秘伝みつ 1,000円
<宝登山(ほどさん)神社>火災盗難より・金運・家内安全など
・里宮
・ロープウェイ 往復 820円
♪ よろしく哀愁 郷ひろみ(1974年)
・宝登山神社 奥宮
・冷し甘酒 300円

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/990581/

 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。ふう~ん、タレに八丁味噌が入っているのかぁ~!
 当店の焼き鳥のタレには、隠し味で八丁味噌が入っているので、名古屋のお客様の口に合うのかもしれませんね♪
http://item.rakuten.co.jp/suigodori/marugoto1/?scid=rm_197493

 仕事をほぼ定時に終え帰宅。
 スーパーに行く。古新聞などを持って行く。8.4kgで8ポイントget!0.4kg損した気分だが、四捨五入かなんかなんだろうな。得した時もあるからプラマイゼロかな。
 店内で、フリーマガジン『ふれ愛交差点』9月号をもらう。
 「もやし」19円、「長ネギ」、それに売り出しの「北海道産たまねぎ」35円、「国産 しめさば刺身」359円を買う。タマネギが高いのに、お得でしたよ↑↑↑

Fresh Marche NEWS「なす」「とうもろこし」「冬瓜」「牛カルビ」「あじ」「まぐろ」「するめいか」「太刀魚」

 帰宅して「国産 しめさば刺身」で一杯♪
 「しょうが」と「わさび」をもらってきたつもりだったが、「にんにく」と「わさび」だった!
「生おろし にんにく」
(株)万城食品M
静岡県三島市八反田103-1
「生おろし わさび」
金印 香る
KINJIRUSHI BRAND
金印わさび株式会社
北海道網走市呼人276-1

Fresh Marche NEWS「なす」「とうもろこし」「冬瓜」「牛カルビ」「あじ」「まぐろ」「するめいか」「太刀魚」

 それに、「玉ねぎ」を入れたポテサラ♪

Fresh Marche NEWS「なす」「とうもろこし」「冬瓜」「牛カルビ」「あじ」「まぐろ」「するめいか」「太刀魚」

 デザートは戴いたお菓子♪
「ラスク」
8GKATO
「軽井沢 三笠倶楽部 チーズケーキ」

 ここで良、『くらし好』2016年8月号の「Fresh Marche NEWS」の引用。
「Vegetable」
*なす

 夏野菜の代表格で、6月から9月ごろが最盛期。原産地はインドで、およそ1200年前に中国を経て日本へ伝わりました。現在は全国各地で栽培されていて、京都の賀茂なすに代表される丸なす、東北でよく見られる長なすなど、その土地ならではの品種も多く見られます。アメリカの品種を改良した米なすは、肉質が硬くしまっており食べごたえがあるのが特徴です。
 一度揚げたり炒めたりすると、紫の色が鮮やかに。
 繊維に沿ってタテに切ると、ほどよく食感が残ります。
「こんな栄養が含まれます」
・ナスニン
 皮に含まれる色素成分でポリフェノールの一種
・ビタミンC
 暑さのストレス対策に積極的に摂りたい栄養素。
・カリウム
 体内の水分(ナトリウム)調整に必要なミネラルの一種。
「なすがもっと好きになる!おいしいコツ&テク」
!焼きなすのコツ
・焼きなすの皮のむき方
 水にはつけず、できるだけ熱いうちに、ヘタ部分からひっぱるように皮をむく。
!下ごしらえのコツ
・ガクを取る
 ヘタは切り落とさず、包丁でヘタの周りにぐるりと切り込みを入れてガクを取る。
・しま状に皮をむく
 ピーラーでところどころしま状に皮をむくと、味がしみやすくなり、火の通りも早くなる。
・アク抜きする
 切り口から黒ずみ、えぐみが出るので、水に10分程さらす。落としぶたの代わりにラップをするとよい。
【なすとトマトのカレーマーボー】(282kcal)
カレー風味のマーボーに、トマトを加えて夏の味に!
『材料』(2人分)
・ナス・・・2本
・トマト・・・1個
・牛ひき肉・・・100g
・ショウガ(みじん切り)・・・小さじ1
・長ネギ(みじん切り)・・・1/3本
・カレー粉・・・大さじ2
・A
 鶏ガラスープ(顆粒)・・・小さじ1
 水・・・1と1/2カップ
 しょうゆ・・・大さじ1と1/2
 砂糖・・・大さじ1
・ごま油、片栗粉、青ネギ(小口切り)・・・各適量
『作り方』
①ナスはくし形に切り、上記を参考にアクを抜いて水けをふく。トマトはくし形に切る。
②フライパンにごま油を熱してショウガ、長ネギを炒める。香りが出たら牛ひき肉を炒め、肉の色が変わったらカレー粉、ナスを炒める。
③②にAを加え、ひと煮立ちしたら、トマトを加えてサッと煮、水溶き片栗粉でとろみをつける。器に盛り、青ネギを散らす。
【なすのエスニックエビはさみ焼き】(225kcal)
エビのプリプリ食感と、油を吸ったなすのコクが絶妙にマッチ!
『材料』(2人分)
・ナス(5mm厚さの輪切り)・・・12枚
・A
 エビ(殻と背わたを取り除き、包丁でたたく)・・・100g
 長ネギ(みじん切り)・・・1/3本
 卵白・・・1/2個
 片栗粉・・・大さじ1/2
 塩・・・少々
・片栗粉、ごま油・・・各適量
・サラダ菜・・・2枚
・B
 スイートチリソース、マヨネーズ・・・各適量
『作り方』
①ナスは、上記を参考にアクを抜いて水けをふく。
②Aの材料を混ぜ合わせ、6等分する。
③ナスの両面に片栗粉をまぶし(はさむ具がはずれず、表面がカリッとする)、②をはさむ。
④フライパンにごま油を多めに熱し、③を両面をこんがりと焼く。器に盛り、サラダ菜を添え、Bをつけていただく。
「MarcheMemo」なすはどこに保存する?
 インドが原産地のなすは低温に弱いため、5℃以下になると身が縮んでしまいます。1本ずつラップに包み、冷蔵庫の野菜室に入れるか、常温の涼しいところに保存を。

*とうもろこし
 生のものは鮮度が落ちやすいので、すぐに調理を。
【焼きとうもろこし ハニーマスタード】(1本分219kcal)
マスタードの風味が、とうもろこしの自然の甘さを引き出します。
『材料』(2本分)
・トウモロコシ・・・2本
・A
 はちみつ・・・小さじ2
 粒マスタード・・・大さじ1
 しょうゆ・・・小さじ1
・サラダ油、塩・・・各適量
・バター・・・10g
『作り方』
①トウモロコシは皮とヒゲをむいてサッと水洗いし、軽く水けをふく。塩をひとつまみふり、ラップで包み、電子レンジで1本あたり約3分加熱し、そのまま冷やす。冷めたら半分に切る。
②フライパンにサラダ油を熱して①の表面を焼き、焼き色がついたら火を止め、Aをからめる。器に盛り、バターをのせる。

*冬瓜
 丸ごと冷暗所に保存すれば冬までもつので「冬瓜」。水分が多く、夏のメニューにぴったり。
【豚肉と冬瓜の梅炒め】(248kcal)
冬瓜は薄めに切って炒めれば、煮るよりも手軽。
『材料』(2人分)
・冬瓜・・・200g
・豚肉(ロース、薄切り)・・・100g
・ショウガ(薄切り)・・・5g
・A
 しょうゆ・・・小さじ1
 砂糖・・・大さじ1/2
 水・・・大さじ3
 鶏ガラスープ(顆粒)・・・少々
 片栗粉・・・小さじ1/2
・ごま油・・・適量
・B
 梅干し(手でちぎる)・・・1個
 枝豆(塩茹で、むき実)・・・大さじ3
『作り方』
①冬瓜は種とわたを取り除く。皮を厚めにむき、5mm厚さのいちょう切りにする。豚肉はひと口大に切る。
②フライパンにごま油を熱してショウガを炒め、香りが出たら豚肉、冬瓜を炒め、混ぜ合わせたAで味つけし、Bを加える。最後にごま油大さじ1を鍋肌から回し入れて香りづけする。
「MarcheMEMO」冬瓜の下処理の仕方
 皮が固くむきにくいので、先に小さく切ると簡単。種とわたを取り除き、皮は厚めにむいてから使います。むいた皮は細切りにし、きんぴらなどに活用できます。


「Meat」
*牛カルビ

 あばらの周りの肉のこと。細かな脂肪分が多く入っているので柔らかく、旨みもたっぷりで人気の高い部位です。
【牛肉のタマネギマリネ】(721kcal)
さっぱりいただくカルビが新鮮!夏のメインおかずにぴったり。
『材料』(2人分)
・牛肉(カルビ焼肉用)・・・200g
・ニンジン、セロリ(各細切り)・・・各30g
・塩、こしょう・・・各少々
・オリーブオイル・・・適量
・A
 タマネギ(みじん切り)・・・14/個
 調味酢(市販)・・・1/2カップ
 しょうゆ・・・大さじ1と1/2
 オリーブオイル・・・大さじ1
『作り方』
①ボウルにAの材料を混ぜ合わせる。
②牛肉は塩、こしょうをし、オリーブオイルを熱したフライパンで焼き、熱いうちにAに漬ける。ニンジン、セロリも一緒に漬ける。
【牛カルビとパプリカの中華炒め】(517kcal)
青椒肉絲(チンジャオロース)をパプリカでアレンジ。甘みがあるので子どもも食べやすい!
『材料』(2人分)
・牛肉(カルビ焼肉用)・・・150g
・A
 しょうゆ、酒・・・各小さじ1
 片栗粉・・・小さじ1
・パプリカ(赤・黄)・・・各1/2個
・ニンニク(薄切り)・・・1かけ分
・ショウガ(細切り)・・・5g
・B
 オイスターソース・・・大さじ1
 砂糖・・・大さじ1/2
 しょうゆ・・・小さじ1/2
・ごま油・・・適量
『作り方』
①牛肉は細切りにし、Aで下味をつける。パプリカも細切りにする。
②フライパンにごま油を熱してニンニク、ショウガを炒め、香りが出たら牛肉を炒める。肉の色が変わったらパプリカも加えてさっと炒め、Bで味つけする。最後にごま油(小さじ1)を鍋肌から回し入れ香りづけする。
「MarcheMEMO」カルビの部位と牛肉の栄養
 カルビは、韓国語で「あばら(肋骨)」の意味。つまり、あばらの周辺に付いているバラ肉のことをいいます。牛肉は栄養価が高く、良質のたんぱく質や鉄、脂肪が多く含まれます。たんぱく質には骨や血液など体をつくるもとになる必須アミノ酸をバランスよく含み、夏にうれしい食材です。

「Fish」
*あじ

 通年出回りますが、夏は特に旬。脂ののりがよくなります。
【あじと夏野菜の焼き浸し】(224kcal)
たっぷりの夏野菜とあじを使って夏らしさ満点に。
『材料』(2人分)
・アジ(3枚におろしたもの)・・・2枚(1枚80g)
・ゴーヤ・・・1/2本
・ヤングコーン・・・4本
・ミョウガ(タテ半分に切る)・・・2個分
・A
 だし汁・・・1/2カップ
 しょうゆ・・・大さじ1
 みりん・・・大さじ2
 ショウガ汁・・・小さじ1
 トマト(1cm角に切る)・・・1/2個分
・サラダ油、塩・・・各適量
『作り方』
①アジはひと口大に切り、塩をふる。ゴーヤは種とわたをスプーンでこそげ取り5mm厚さの半月切りにし、かるく塩もみし、さっと洗って水けをふく。
②フライパンにサラダ油を熱してアジ、野菜を焼き、熱いうちにAに漬ける。

*まぐろ
 さくは、刺身だけでなく、焼きものなどいろいろなメニューに便利です。
【ネギマ串】(269kcal)
まぐろの旨みとネギの甘みが好相性!串に刺せば楽しさも倍増。
『材料』(2人分)
・マグロ(刺身用、さく)・・・160g
・長ネギ・・・1本
・シシトウ・・・6本
・うずら卵(水煮)・・・6個
・A
 しょうゆ・・・大さじ1
 みりん・・・大さじ1と1/2
 砂糖・・・大さじ1
・塩、サラダ油・・・各適量
『作り方』
①マグロはひと口大に切る(12切)。長ネギは6等分に切る。
②①、シシトウ、うずら卵を竹串に刺し、塩をふる。
③フライパンにサラダ油を熱して②を両面焼き、器に盛る。
④同じフライパンでAをかるく煮詰めてタレにし、③にぬる。

*するめいか
 火を通しすぎると固くなるので、サッと加熱するのがポイントです。
【スルメイカとコンニャクのサッと炒め】(188kcal)
こんにゃくとイカのプリプリがマッチ。めんつゆで味つけも簡単!
『材料』(2人分)
・スルメイカ・・・1ぱい
・こんにゃく・・・1/2丁
・ピーマン・・・3個
・ショウガ・・・5g
・めんつゆ(2倍濃縮)・・・大さじ3
・砂糖・・・大さじ1
・サラダ油・・・適量
『作り方』
①イカは内臓を取り除き、胴を1cm幅の輪切りにし、足は食べやすく切る。こんにゃくはひと口大に手でちぎり、下茹でする。
②ピーマンはくし形に切る。ショウガは薄切りにする。
③フライパンにサラダ油を熱してショウガを炒め、香りが出たらこんにゃうy、イカの順に炒める。火が通ったらピーマンもサッと炒め、めんつゆと砂糖で味つけする。

*太刀魚
 表面に切り込みを入れると身ばなれがよく、食べやすさがアップ。
【太刀魚のジンジャーバターレモンソース】(357kcal)
ふんわりした白身の旨みにバターの濃厚さがたまらない!
『材料』(2人分)
・タチウオ(切り身)・・・2切(1切100g)
・A
 ショウガ汁・・・大さじ1
 レモン汁・・・小さじ1
・塩、こしょう・・・各少々
・小麦粉・・・適量
・バター・・・30g
『作り方』
①タチウオの表面に5mm幅に切り込みを入れ、塩、こしょうをする。
②タチウオの水けをふいて、小麦粉をまぶし、半量のバターを溶かしたフライパンで両面焼く。器に盛り、好みの野菜を添える。
③②のフライパンに残りのバターを溶かし、Aを加え、塩、こしょうで味をととのえ、②のタチウオにかける。
「MarcheMEMO」背びれと骨の取り方
 背びれの根元に沿って1cm深さの切れ込みを両面に入れ、刃元で背びれを押さえながら引っ張って骨を抜きます。太刀魚の背びれは鋭いので、取ることで食べやすくなります。

本日のカウント
本日の歩数:9,404歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.3kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(木)×

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