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2016年9月12日 (月)

「人間ドック」、そして「土井善晴の料理は楽し」(9-2)「栗ご飯」

 昨日のテレビ「イチから住 ~前略、移住しました~」。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/
「山梨県 北杜市」
《パン工房レストラン megane》
・山伏豚のトロ肉ポトフ
・庄内牛のローストビーフ
・山伏豚骨付き肉の厚切りロースト
「青森県 浅虫温泉」
<ゆ~さ浅虫 展望浴場>
・入浴料 350円
<八桁宅>バーベキュー
・ホタテの炭火焼き
 ホタテを焼くときは、黒い殻を下にして焼く。開いたら裏返して、黒い方の殻を取り、ホタテの上にのせてフタにする。
・青森の郷土料理 ホタテの貝焼き味噌
①ホタテの殻に少量の水を入れ、味噌を溶いて、その中に切ったホタテを入れて焼く。
②ホタテに火が通ってきたところで、卵でとじる。
③色どりにネギを添えたら完成。
・ホタテの炊き込み御飯
①鍋に、八方汁(だしが入っているしょうゆ)と水を適量入れて、沸騰したらホタテを投入。20分ほど煮詰め、味を染み込ませる。煮汁は冷ましておく。
②炊飯器にお米を入れ、冷ました煮汁、ホタテを入れて炊く。
・ホタテの刺身
※縦切りと横切りは、ホタテの歯応えが違う。
 縦切り:弾力感が増す
 横切り:甘さが引き立つ
・長芋とホタテのホイール包み焼き
①すりおろした長芋を味噌とよく混ぜ合わせる。
②アルミホイルにホタテをのせ、①をかけて、ホイルを包み、焼く。

http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/backnumber/0071/

 「ごちそうカントリー」は、「磐田市 香菜(シャンサイ)」。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
《モンスーン カフェ 代官山店》
 パクチー、コリアンダー
 独特の調味料やスパイスを使ったエスニック料理のお店。
 店内は東南アジアのリゾート地をイメージしており、エキゾチックな雰囲気も楽しめる。
・パクチーサラダ 1,026円(税込み)
・こぼえパクチーフォー 1,134円(税込み)
・タイハーブたっぷり海鮮アヒージョ 918円(税込み)
<高田農園>
【香菜ときのこと豚肉の炊き込みご飯】
『材料』(2~3人分)
・米・・・2合
・ゴボウ・・・1本
・豚バラ薄切り肉・・・200g
・お好きなキノコ・・・1パック分(シメジ・舞茸など)
・だし汁・・・340cc
・みりん・・・大さじ2
・しょう油・・・大さじ2
・ごま油・・・適量
・香菜・・・1束
『作り方』
①ゴボウはササガキにし、水につけておく
②油をひいたフライパンに、3センチに切った豚バラ肉を色が変わるまで炒める
③食べやすい大きさにほぐしたキノコ類とささがきゴボウも入れて全体がしんなりするまでいためる
④炊飯器の釜に米、だし汁、調味料を入れて、先ほど炒めた具も入れて炊く
⑤炊き上がったら、香菜(シャンサイ)を入れて3分蒸らし、かき混ぜれば完成。
【香菜たっぷり餃子スープ】
『材料』(4人分)
・餃子・・・2人前
・香菜・・・1束
・コンソメ ・・・大さじ2
・水・・・900cc
・しょう油・・・少々
・塩・こしょう・・・少々
・一味唐辛子・・・お好みで
『作り方』
①鍋に水を入れ、沸騰したらコンソメと塩、コショウを入れる
②もやしと餃子を入れて、餃子に火が通るまで煮る
③器に盛り付けたら、香菜(シャンサイ)をたっぷりのせて完成

http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=50005

 「旅ずきんちゃん」は、「深夜食堂の旅」。
http://www.tbs.co.jp/program/cbc_tabizukinchan.html
*第1話「深夜0時に開店して3時間しか営業しないラーメン店」
《中華そば まる田》神楽坂
・中華そば 750円
*第2話「深夜に本格イタリアンが食べられるお店」
《深夜いたりあん あかはる》新宿区歌舞伎町
・ヴェルデューラ 900円(ピザ)
・とうもろこしのカルボナーラ 1,200円
*第3話「怒られるのがクセになる深夜食堂」
《和食クイン》新宿二丁目
TEL 354-9350
・日替わり定食 500円
*第4話「優しさが詰まっている定食屋さん」
《おさか》三軒茶屋
・あじ干物定食 1,170円
(山形みそ、仙台みそ、信州みそ、八丁みそ、麦麹みそ)

http://hicbc.com/tv/tabizukinchan/back.htm

 朝、いつの通りに起きてしまい、時間を持て余してしまったので、だいぶ早いが、人間ドックに出掛ける。
 6時15分ごろ、病院に到着。当然、まだ開いていない。入り口で本を読んで待つ。
『新大霊界シリーズ① 神と霊の力』隈本 正二郎(展望社)1500円+税
http://www.nisshinkai.net/
 7時に病院の玄関が開く。エレベーターに乗り、3階の「健康管理センター」へ行く。当然まだ開いていないので、本を読んで待つ。
http://k-enshu.ja-shizuoka.or.jp/humandock

 やがて開場。椅子に座って書類を整え、本を読んで待つ。
 やがて受け付けが始まる。受付遅すぎ!したがって診察も遅すぎ!!!朝食を抜いているのに、お腹がすくじゃないか!!受診する人のことを考えていない。
 ここは、来た順ではないらしい。「申し込みの順番」だって・・・しかし!自分は、去年申し込んだのに、最後の方!!???なぜだ???しかも、9月12日という日は、そっちが指定したじゃないか!!!
 農協関係は、先にやっていたようだ。
 ここは、もう来ない方がいいな!

 ビリの方で、診察開始。
 したがって、終わったのは11時半ぐらい。
 着替えをして、会計をする。8,988円をカードにて支払う。(他の病院の人間ドックは、最後まで終わらないと会計しないのに、ここは違うんだね!)

「人間ドック」、そして「土井善晴の料理は楽し」(9-2)「栗ご飯」

 昼食は2階のレストランにて。美味しくいだたきました。お腹が空いたから、ご飯と味噌汁をお分かりしちゃったよ・・・太っちゃうじゃないか・・・!!!
「人間ドック昼食」
・天婦羅(海老、野菜)
・里芋、蓮根、がんもの煮物
・鰆の照焼
・豚しゃぶサラダ添え
・棒々鶏
・茶わん蒸し
・御飯
・味噌汁
・漬け物
・フルーツ

 午後は、1時15分から診察。1時15分に集合をかけらていても、当然待たされる!
 トイレに行きたくなったので、トイレに行ったが、1個しかない!!!2階まで下りてトイレ・・・ここも空いていない・・・1階に下りる。また、空いていない!!!1階の奥にもう1個トイレがあった。ここに入る。。。バリウムを飲んでいるんだから、健診センターのトイレが1つしかないのはおかしいでしょう!!!もっと、たくさんトイレがあるべきだ!
 さらに、検査のいくつかは外注に出しているため、今日は全ての結果がでるわけではないようだ。

 午後の問診を終え、帰宅。

 帰宅途中、「酒&FOOD かとう」に寄り、「秋の味覚の御飯」378円のところ324円、「チキンカツ」192円のところ149円を買い帰宅。

 市から、「コンポスト容器」配布の案内が届いたよ♪♪♪

 夕方は、「ナス焼き 一味唐辛子醤油」で一杯♪
「人間ドック」、そして「土井善晴の料理は楽し」(9-2)「栗ご飯」

 さらに、「チキンカツ」(^^♪
国産鶏胸肉、パン粉、国産小麦粉
「人間ドック」、そして「土井善晴の料理は楽し」(9-2)「栗ご飯」

 そして、「秋の味覚御飯」(^^♪
米、無農薬(栗、人参、ごぼう、しいたけ、しめじ)、こだわり油揚げ、無着色紅生姜、しょうゆ、純米酒、三河みりん

 バリウムを飲んだから、食物繊維もとりたいよね!そこで、フライパンで「焼き芋」♪サツマイモを輪切りにし、フライパンで焼く。アルミホイルを被せ、蒸し焼きにする。これまた、甘ぁ~い♪

 ここで「土井善晴の料理は楽し」より、【栗ご飯】(403kcal)の引用♪
「口福」のための皮むき
 味覚の秋を代表するようなコロンとしたクリが、今年も店先に並ぶようになりました。なんのために売られているかといったら、栗ご飯のためです。少し頑張って栗の皮さえむけば、あとは普通に炊けばよし。1年に1回(もちろん何度でもよいのです)のご馳走です、栗ご飯を炊きましょう。
『材料』(4人分)
・クリ・・・12個
・米・・・2カップ
・水・・・洗い米と同体積
・塩・・・小さじ1
①栗の鬼皮をむく
 栗の底を少し切り落とす。切り口に包丁の刃を当てて、栗の下から上へ、クイッと包丁を動かし、表側の硬い鬼皮をむく。水を張ったボウルを用意しておき、鬼皮をむいたそばから、栗を水に放つ。
②栗の渋皮をむく
 すべての栗の鬼皮をむいたら、次に渋皮をむく。下から上へ包丁を動かして、渋皮は少しずつ薄くむく。むいた栗は氷水に放つ(鮮度を保つため)。
③米を洗い、浸水させる
 米は洗ってざるにあげ、40分ほどおいて洗い米(芯まで浸水した状態の米)にする。
④栗を切る
 むいた栗を二つ割りにする。
⑤炊飯器で炊く
 炊飯器に洗い米を入れ、洗い米と同体積の水を加える。2カップの米も浸水すると体積が増えているので、カップなどで量り直して同じ量の水を加える。
 栗を加え、塩をふり、炊飯器で普通に炊き上げる。炊き上がったら、さっくり混ぜて茶わんに盛る。
《食のこころ》
 茶わんによそわれたご飯を試食して、栗ご飯とはこんなにおいしいものだったか・・・と唸ってしまった。
 うっすらと色が移って、薄茶に染まった米粒のひとつひとつが、ほのかな甘みと香りを含んでいる。もちっとした食感もたまらない。だが、これはもち米を蒸し器で蒸し上げた栗おこわではなく、普通の白米に栗を入れて、炊飯器で炊く栗ご飯。手軽に作れる一品だ。
 「昔と違って、今のお米はもっちりしていますから、普通の白米で作ります。もち米よりも少しサラッとして、栗おこわとはまたひと味違うおいしさです」
 それにしても、ネックになるのは栗の皮むき。めんどうに感じてしまうが、「でも、大量にむくのと違いますから。12個だけですよ」と土井さんに言われれば、確かにその通り。”たった12個”の壁さえ乗り越えれば、そこに幸福な黄色の美味がある。よし、今年は家族に飽きに風情を味わわせてあげよう。

本日のカウント
本日の歩数:8,789歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.7kg
本日の割箸使用量:1本
本日の餃子消費量:0個
(月)○だけど×

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