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2016年8月30日 (火)

カラフルな夏カクテルでカーニバル気分を盛り上げよう

 今日は、8月30日、「防災週間(8/30~9/5)」。
 9月1日の「防災の日」を中心とした1週間は「防災週間」。この機会に、水やインスタント食品など防災用の備蓄食品の賞味期限をチェックし、賞味期限が迫ったものは普段の料理で使い、新しいものを補充する「ローリングストック」をするようにしましょう。
【さば味噌煮缶のトマト煮】(257kcal)
賞味期限が迫った備蓄用の缶詰を使って
『材料』(2人分)
・さばの味噌煮(缶詰)・・・1缶(190g)
・カットトマト(缶詰)・・・1/2缶(200g)
・にんにく(みじん切り)・・・1片分
・塩、こしょう・・・各少々
・オリーブ油・・・大さじ1/2
『作り方』
①鍋にオリーブ油、にんにくを入れて弱火にかけ、香りが出たらさば、トマトを加え、中火で約3分煮る。
②塩、こしょうで味をととのえる。
※お好みでイタリアンパセリを添える。

 昨日の「歴史の道 歩き旅」は、「秩父往還 運気アップの旅」「埼玉県 熊谷」
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
《紅葉屋本店》
・五家宝 38円
(もち米をきなこで包んだ熊谷名物。1日3万本売れる!)
<高城神社>縁結び、安産、家内円満、商売繁盛など
・日本一ながいおみくじ 100円
<星溪園(せいけいえん)>
(熊谷宿本陣当主だった竹井澹如が造った回遊式庭園が星溪園)
・袖振り石
《元祖熊谷うどん 福福》
・肉汁うどん(並盛) 750円
・卵かつおぶし御飯 300円
<久下(くげ)の長土手>
 旧中山道の一部。約2.5キロ
♪ 贈る言葉 海援隊 1979年
<権八地蔵>健康長寿、立身出世

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/990041/

 この間の「築地まるかじり」は、「川魚専門 仲卸 小林川魚」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/marukajiri/
《川魚専門 仲卸 小林川魚》
・鰻
・どじょう
・すっぽん
・鯉
*鰻の見分け方
 ツヤツヤなものがよい。
 腹ビレ:生け簀から揚げて時間が間もないものは腹も真っ白。
 青みがかったものは身が柔らかく皮が薄い
*若い鰻→蒲焼き向き、成長した鰻→白焼き向き
《ル・マノアール・ダスティン》五十嵐シェフ
「築地発!おいしい味見簿」
《かぐら坂 志満金》
東京都新宿区神楽坂2-1
TEL:03-3269-3151
・うな重 寿(御吸い物込み) 3500円(税抜)
《いろは亭 中野本店》
東京都中野区中野5-47-4 青潮ビル1F
TEL:03-3387-4487
*うなぎの串焼き(レバー、しろばら、短尺、串まき、ひれ、かぶと、きも
・しろばら 1本 350円(税抜)
・レバー 1本 350円(税抜)
・鰻の八幡焼き ※予約時のみ
「今すぐ作れる鰻料理」
・鰻と夏野菜の酢の物
『材料』
 鰻の蒲焼き、トマト、きゅうり、みょうが、生姜、酢
①きゅうりを輪切りにする。塩揉みしたあと、水洗いする。器に入れる。
②トマトの皮をむき、適当な大きさに切る。①の器に盛る。
③みょうがを千切りにする。①の器に盛る。
④鰻の蒲焼きを適当な大きさに切る。①の器に盛る。
⑤酢を入れて、すった生姜をのせる。

 仕事をちょっと遅く終え帰宅。
カラフルな夏カクテルでカーニバル気分を盛り上げよう

 帰宅して、先日100g108円で買った「太平洋産刺身用かつおたたき」498円のもので一杯♪かつおは、美味しいねぇ~♪
東洋冷蔵株式会社 YF
東京都江東区永代二丁目37番地28号

カラフルな夏カクテルでカーニバル気分を盛り上げよう

 薬味は「S&B 生しょうが」♪
おろし 無着色
みずみずしい香り
 しょうがの自然な風味、さわやかな辛味、みずみずしい香りを持つおろし生しょうがをお楽しみください。
・しょうが焼きにしょうが
・刺身にしょうが
「薬味に」
 冷奴、お刺身、天ぷら、焼きなす、厚揚げ、そうめん、うどん
「下味に」
 肉・魚のしょうが焼き、鶏・魚の唐揚げ、そぼろ煮
*その他
 野菜炒め、麻婆豆腐、八宝菜、紅茶などの飲み物にもお使いください。
エスビー食品株式会社 SBHP
東京都中央区日本橋兜町18番6号
TEL 0120-120-671

http://www.sbfoods.co.jp/

 そして、「ポテサラ」・・・今、ポテサラにはまっているんだよね↑

カラフルな夏カクテルでカーニバル気分を盛り上げよう

 デザートは、頂いたお菓子♪
「立山黒部物語」
 まろやかなアーモンドカナッペ
 Tateyama Kurobe Story
「FLAT TOPS」
RICOA

 「ニッカウヰスキー」より、メール。「「人気のテキーラ「クエルボ」で乾杯!」の案内♪
http://beer.asahishop.net/index.php/module/ShohinSagasu/action/KeywordSagasu/?keyword=%A5%AF%A5%A8%A5%EB%A5%DC+%A5%A8%A5%B9%A5%DA%A5%B7%A5%E3%A5%EB&sc_cid=ca_own_ht_27922
【スカイブルーカクテル】
 鮮やかなブルーは南米の空の色。炭酸で喉越しよく、肉料理と相性バツグンのテキーラベースのカクテル。
『レシピ』
・テキーラ(クエルボ エスペシャル)・・・1
・ウィルキンソン タンサン・・・5
・ブルーキュラソーシロップ、レモン汁・・・大さじ1
・氷、レモン・・・適量
【テキーラサンライズ】
 グレナデンとオレンジのグラデーションが朝焼けの空を思わせます。メキシコの定番カクテルです。
『レシピ』
・テキーラ(クエルボ エスペシャル)・・・1
・オレンジジュース(バヤリース)・・・4
・グレナデンシロップ・・・大1さじ1
・氷・・・適量

 『くらし良好』2016年7月号の「基本を①から くらしのいろは」より、「炭酸水を使ったアルコールカクテル」の引用♪
 いつものアルコールを野菜やフルーツでアレンジしてみませんか?とても簡単で、リラックスタイムの楽しさが高まります。
【フルーツスピリッツァ】
キリッと大人な白ワインをベースに。
 ワイン+炭酸水+冷凍フルーツ
①キウイ、パインはひと口大に切って凍らせる。
②グラスにワイン1:炭酸水1を入れ、①を入れる。
※お好みでガムシロップ、はちみつを加えても。
【トマトチューハイ】
トマトの爽やかさが加わって、さっぱり!
 焼酎+炭酸水+トマト、塩
①グラスに、焼酎1:炭酸水3~4を入れ、くし形に切ったトマト、塩ひとつまみを入れる。
※トマトをつぶしながら飲んでもよい。
【フローズン梅酒】
シャーベット状の梅酒が夏の体に心地いい
 梅酒+炭酸水+レモンの皮
①梅酒はジッパー付き保存袋に入れる。凍らせてシャーベット状にする。
②グラスに①の梅酒1:炭酸水1~2を入れ、すりおろしたレモンの皮をふる。
※アルコール度数が高すぎると凍りません。アルコール14度程度の梅酒でお試しください。

 2016年8月29日の朝刊より、「文豪が愛したカリブの薫り 自由にアレンジ、モヒート3種」の引用♪
 蒸留酒の「ラム」をソーダなどで割り、ミントやライムを加えて飲むカクテル「モヒート」。涼しげな見た目とさわやかな味で、夏の定番カクテルとして根付いてきた。文芸作家が集うことで知られる「スタア・バー・ギンザ」(東京都中央区)店主の岸久さん=写真=に、家で手軽にアレンジできるモヒートの作り方を聞いた。
 岸さんは、世界大会で優勝した腕を誇るバーテンダーで、卓越技術者として「現代の名工」にも選ばれている。店主を務める「スタア・バー・ギンザ」は、芥川賞を受賞した吉田修一さん、直木賞の角田光代さんらが受賞の知らせを受け取った「縁起のいいバー」として有名だ。
 「モヒートはアルコール量を調整しやすく、姿が美しい。彩りを添えやすく、レシピのバリエーションが豊富で、ひと言で言うと自由なカクテルです」と岸さん。モヒートは南米カリブ海で、サトウキビ畑の労働者や船乗りたちが、暑さをしのぐためにサトウキビを原料とするラム酒をアレンジして飲んでいたとされる。キューバを愛した文豪ヘミングウェーも、バーで好んで飲んでいた。
 今回作り方を教えてもらったのは三種類。定番のモヒートは、ミントの葉をつぶしてソーダに香り付けをするのがポイント。マドルやマドラーなどでつぶすが、なければ直径二センチほどの麺棒でもいい。グラスが割れないように、底が厚めのタンブラーを使う。
 ミントの代わりに、独特の香りがあるハーブの一種「パクチー」を使うモヒートは、ソーダを多めに入れると「ハイボール」のようにゴクゴク飲みやすい。もう一種類は夏らしくスイカを加え、見た目も美しい。
 岸さんが七月に発売した本「銀座スタア・バー岸久のモヒート50glasses」(講談社)では、ラムの他にジンやビールなどのお酒を使うモヒートの作り方も提案している。
【スイカのモヒート】
『材料』いずれも1杯分
・小玉スイカ 1/8個
・ラム 大さじ3
・シロップ 小さじ1
・3~4センチに砕いた氷 適量
『作り方』
①スイカは皮をむき、できるだけ種を除き2センチ幅に切る。皮は飾りにとっておく。
②グラスに(1)の果肉、ラム、シロップを入れ混ぜる。氷をグラスいっぱいに入れ、(1)の皮をのせる。
【パクチーのモヒート】
『材料』
・パクチー 1本
・ラム 大さじ3
・ライム果汁 1/6個分
・ライムのスライス 1枚
・シロップ 小さじ1
・ソーダ 小さじ2+大さじ3
・3~4センチに砕いた氷 適量
『作り方』
①グラスにパクチー、シロップ、ライム果汁、ソーダ小さじ2を入れ、しっかりつぶして混ぜる。
②氷をグラスの8分目まで入れ、ソーダ大さじ3とラムを注ぐ。
③ライムのスライスをのせる。
【定番のモヒート】
『材料』
・ラム 大さじ3
・ライム(くし形) 1/4個
・ミントの葉 10~15枚
・ミントの枝 1本
・シロップ 小さじ2
・ソーダ 小さじ2
・粒状に細かく砕いた氷 適量
『作り方』
①グラスにミントの葉とシロップ、ソーダを入れつぶして混ぜる。
②(1)にライムをしぼり、残った皮も入れる。
③氷をグラスの8分目まで入れ、ラムを加えてよく混ぜる。ミントの枝をのせる。
 (細川暁子)

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2016082902000006.html

本日のカウント
本日の歩数:8,714歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.8kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

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