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2016年7月31日 (日)

「大型ウナギ 和、洋、中華料理に」、そして「「完熟」梅ジャム」

 ココログ」にログインできないのは、Window か Internet Explorerのバージョンの問題なのか???
http://cocolog.kaiketsu.nifty.com/questions/93565/thread
 ふう~ん、「ココログ」のトップページから入り、ブログに飛ぶと入れるジャン!!!
https://sso.nifty.com/pub/login.cgi?service=supbbscoco&back=http://cocolog.kaiketsu.nifty.com/
http://cocolog.kaiketsu.nifty.com/
 でも、ログアウトすると、止まったままなんだね・・・↓

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。持っているVHSのビデオをすべてDVDにしたほうがよさそうだな・・・でも、レコーダーがないよ↓
 「午前七時のニュースは午前八時に見ます」。一瞬、戸惑うが、理解はできる。地上波放送の大半を録画できるハードディスクレコーダーを使い、午前七時のニュースを後から再生して見ている。それだけの話である
▼昔なら意味の通じない日本語である。かつてはそれほどテレビ番組を保存し、自分の物にするのは困難だった。ビデオ普及以前の一九七〇年代、家庭ではどうしていたか。せめて音声だけでもと、子どもはラジカセをテレビに近づけて、音楽番組などの録音を試みていた
▼雑音を入れたくないので親や兄弟に静粛を求め、録音ボタンを押し込む。それでも、後で再生すれば「ごはんを食べなさい」「お風呂に入りなさい」の声がかすかに聞こえ、がっかりする。どなたにも覚えがあるだろう
▼ビデオの普及によって笑い話も八〇年代半ばには消えたか。録画したテレビ番組や映画が鑑賞できる。カラーテレビ以来の茶の間の「大変革」だった
▼そのビデオデッキの時代もついに幕である。VHSビデオデッキの生産を国内で唯一続けていた船井電機。今月限りで製造を終了するという。DVDなどに、その座を奪われ、もはや部品の調達さえ難しいという
▼世界を席巻した「日の丸家電」の代表作でもある。国内家電メーカーの不振が続いている。元気を取り戻す<再生><巻き戻し>のボタンはどこかにないか。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2016073102000109.html

 昨日のテレビ「ごはんジャパン」は、「伊豆 本わさび」。
http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/
《銀座 鮨青木》
☆春子(かすご)の握り
<飯田 わさび田>真妻わさび
*真妻わさびの栽培
 最適な水温12℃~13℃
 天城山の年間降水量約4500mm(2005~2015年平均)地下の腐葉土や岩石から溶け出したミネラルなどの養分が溶け込む。
 わさび田は畳石式という構造(水をきれいにろ過し、酸素を取り入れる)約120年前に伊豆天城山麓で生まれた栽培法
 真妻わさびは日当たりが良いのが苦手
《のんき寿司》
TEL 0557 (37)2454
・わさびの茎巻
 わさびの茎の三杯漬け(茎が柔らかく辛味もまろやかになる)
☆大トロ
☆白エビとカラスミの手まり寿司
☆穴子の白焼きにキャビアの握り
★石鯛の握り
(酒粕、白みそ、わさびを混ぜ、バットに敷いて、一晩漬け込む)
★メジマグロ山葵醤油漬けの握り
★あぶり金目鯛の握り・山葵のせ
★アワビの酒蒸・本山葵の香り
(冷凍したわさびをチーズ削りで削る。蒸しアワビにかける)
★石鯛の握り
(酒粕、白みそ、わさびを混ぜ、バットに敷いて、一晩漬け込む)
★アオリイカの握り(塩とすだち)
(アオリイカを4枚分の厚さに切る。それを、細切りにする。合わせて握る。イカを細かく刻んで断面を麩屋市、甘味やうま味を感じやすくする。)
※わさびの辛さは脂に溶けやすい。
 トロ(脂多い)→わさび多め
 イカ(脂少ない)→わさび少なめ

http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/backnumber/0063/

 「築地まるかじり」は、「築地の“イケてる女”の仕事術」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/24177_201607021103.html
《仲卸「やまふ水産」》
*帳場(会計係)
「築地発!おいしい味見簿」
《築地のどんぶり屋 さくら亭 志布志(しぶし)》築地場外市場
東京都中央区築地6-23-7
・バラちらし 1600円(税込)
・築地魚河岸丼 2000円(税込)
《京風懐石「志布志 喜船」》
東京都港区新橋5-10-8 B1
TEL:03-3431-0582
・ソゲの酒煮
・時鮭の鍬焼き
・ハモとヒラメとアイナメの天ぷら
・煮魚定食 1500円(税込)※魚の種類は日によって変わります。
「熟練のプロが伝授!おいしい煮魚のコツ」
*臭みを抜くために熱湯にさっと通して冷水で洗う
(ヌルヌルしたものも取れるし、もう完全に臭みが取れるから)
①ソゲ(他の魚でもい)にバツ印に切り込みを入れる。お腹は1本の切り込み。
②熱湯を準備。魚をくぐらせる。(やりすぎると皮がむけちゃうからほんのくぐらせる程度)
③霜降り:お湯にくぐらせてから水で洗うことで臭みとぬめりを取る。残ったウロコなども取る。
④鍋に酒と砂糖を入れ落し蓋をして煮る。魚に火が通ったらみりんを入れ、醤油で味付け。上手に味付けポイントは調味料の順番。

http://www.tv-tokyo.co.jp/marukajiri/

 買い物に出掛ける。
 「杏林堂」で売り出しの「サッポロ 黒ラベル」6缶1,058円、「ネスレ ゴールドプレンド」430円それに62円のところ20%引きで49円を買う。レジが混んでいたね・・・。
 「ゴールドブレンド」には、クリアマグカップが付いていた♪(ありがとうございます)

 「ベイシア」に行く。「298円焼鮭弁当」298円、「納豆」50円を2つ、「明治ブルガリアヨーグルト」145円を買いレジに着く。こちらもレジには長い行列↓↓
 会計をすると1,339円と言われた。支払ってから、ハタと思った・・・高すぎる!!!レジのオバチャンに「500円ぐらいじゃないの?」と聞いたら、543円の間違いだったと、796円返してくれた。知らずにいたら、796円損をするところだったよ!!!気付いてよかったな!でも、おかげで千円札が小銭になってしまって財布が重くなってしまったよ!!!
 それにしても「ベイシア」さん、バーコードを読むレジで、どうして過剰請求などというミスがでるの!!!???

 ちなみに、昨日が土用の丑の日だったから、今日はウナギの値段が下がったかなと思ったが、スーパーのウナギはまだまだ高いね!!!ウナギの白焼きが食べたいなぁ~!
 2016年7月25日の朝刊に「大型ウナギ 和、洋、中華料理に」というのが出ていた。食べに行ってみたいものだ。
◆土用の丑、県西部6店提案
「大型ウナギ 和、洋、中華料理に」、そして「「完熟」梅ジャム」

 一尾丸ごと載せることが多いうな重用などには大きすぎ、比較的安い値しか付かない大型ウナギを、浜松市内などの飲食店六店が、フレンチやイタリアン、中華料理にして三十日の土用の丑(うし)の日に合わせて提供する。うな重と違い一尾で複数人分を調理でき、減少するウナギを消費者が分かち合う新たな食文化の提案として県水産技術研究所(焼津市)も後押ししている。
◆県水産技術研 後押し
 料理はウナギの中華炒めやパイ包み、柚庵(ゆうあん)焼き、唐揚げの薬味ソースがけなど。一部で提供が始まっている。一品千~二千円台が中心で、三千~五千円台が多いうな重より懐に優しい。
 うな重やかば焼きは一尾二百~二百五十グラムのウナギが主流。それより大きい四百~六百グラムは長さも六十センチ近く、刻んで使うなど用途が限られる。「半額ほどで買いたたかれている」(県研究所)のが実情だ。一番高く売れる二百~二百五十グラムの養殖を目指しても一定数は大型になってしまうという。
 養殖に欠かせない天然稚魚の漁獲は、国内ではこの半世紀で四十分の一ほどまで落ち込み、近年はキロ二、三百万円が付くこともある。
 ウナギ自体が安くならないなら「うな重などに比べ安いウナギ料理ができないか」(県研究所)と、肉が多く、安い大型ウナギの料理をシェフらに提案した。
 大型ウナギには骨や皮が硬い欠点がある。県から素材提供などを受けたシェフらは、唐揚げにしたり、蒸したり、だしをとったり。豊かな味わいを殺さずに、新たな料理に昇華させた。
 中華料理ムーラン(浜松市西区)の内田祥三シェフは「唐揚げにすることで硬さは気にならなくなった。シコシコした歯応えは大型ウナギならでは」と積極評価。価格は一皿二千円台で、「一皿を三人で食べれば一人七百円で済む」と手頃さもPRする。寿し半藍路(同市東区)では、大型ウナギの柚庵焼きを、丑の後も定番メニューとして提供していくことを決めている。
 県研究所の開発加工科長、高木毅さんは(54)は「大きく育てた一尾のウナギを、より多くの消費者でシェアすれば資源保護につながる。大きいウナギにそれなりの価格が付くようになれば、養殖業者も『大きく育てよう』と思うはず」と期待する。
(勝間田秀樹)

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20160725/CK2016072502000097.html

 2016年7月31日の朝刊には「大型ウナギで新料理 県西部の和洋中6店」という記事が出ていた。
 ウナギといえば江戸時代からかば焼きが主役だが、ことしは静岡県西部の和洋中六店が大型ウナギを使った新料理を提供している。土用の丑(うし)の三十日、「うな重の代わりに」と味わう客もいた。
 ニホンウナギが絶滅危惧種となる中、一匹を一人前で出すうな重とちがい、サイズが大きいため一匹を複数でわかちあえ、資源保護にもなると提案した。提供するのは、フランス料理サンプルコムボンジュール(浜松市中区)、ホテルコンコルド浜松(同)、中華の翠園(同)、ムーラン(西区)、和食の寿し半藍路(東区)、イタリアンのラ・カンティーナ(磐田市)。料理は中華炒めやパイ包み、柚庵(ゆうあん)焼きなどで一品千~二千円台が中心だ。
 材料は、かば焼き向けの一匹二〇〇~二五〇グラムより大きい、四〇〇~六〇〇グラムの大型ウナギ。養殖ウナギの数%は大型になり、練り物など加工品にニーズが限られた。各店の料理人が、骨や皮が硬い欠点を、唐揚げにすることで歯応えに変えたり、蒸すことでふっくらした味わいに仕上げた。
 唐揚げの薬味ソースがけと四川炒め煮を出すムーランでは同日、一匹五〇〇グラムの大型ウナギを十五匹用意。昼も夜も注文があった。価格は一皿二千八百円前後。
 夫婦で来店し、唐揚げの薬味ソースがけを食べた浜松市西区、会社員水田潔(いさぎ)さん(51)は「ウナギといえばかば焼きという固定観念でいると異種格闘技にも思えるが、問題なくおいしかった。かば焼きの代わりに、こうした料理を丑に食べるのもありだ」と太鼓判を押した。
 ムーランの内田祥三シェフは「新しい料理でニーズの低い大型ウナギが見直され、流通するようになれば」と話す。同店では八月いっぱい提供し、評判次第で通年で出すことも考える。
(勝間田秀樹)

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20160731/CK2016073102000037.html

 ブルーベリーの収穫をする。

「大型ウナギ 和、洋、中華料理に」、そして「「完熟」梅ジャム」

 夕方は、いただいた「自ビール」で一杯♪美味しいねぇ~。自ビールなんていい趣味だねぇ~!!
ウォート:Royal Oak Amber Ale(ロイヤル オーク アンバー エール)
 砂糖の代わりにマスターモルトを使用し、モルトのみ(オールモルト)のビールです。ホップの香りもお楽しい下さい。

「大型ウナギ 和、洋、中華料理に」、そして「「完熟」梅ジャム」

 おつまみは、今日買った「298円焼鮭弁当(国産米)」♪
白米(国産米)、銀鮭、竹輪天、焼売、ポテトサラダ、パスタ、その他おかず

「大型ウナギ 和、洋、中華料理に」、そして「「完熟」梅ジャム」

 デザートは、頂いたお菓子♪
Chocolate
TOKYO Disney RESORT

 ここで今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「「完熟」梅ジャム」(和歌山県)の引用♪
南高梅 安心にこだわり
 梅雨の字の如く梅の実は6~7月の雨の中で熟成する。
 その全国一の生産地が和歌山県。南部町と南部川村が合併して生まれた主産地のみなべ町は、肉厚で軟らかく大粒の高級品種の南高梅の発祥地で知られる。
 町内には数多くの梅加工店や製品があるが、10年前から製造販売しているてらがき農園の「『完熟』梅ジャム」はお薦めの逸品である。
 自家農園で無農薬で樹上完熟させた南高梅を、グラニュー糖でコトコト煮込んだ手作りの高級ジャムで、うっとりするほどきれいな琥珀色とすがすがしい甘酸っぱい香り。トーストにのせて口に運ぶと、なめらかな甘さとキリッとした酸味が絶妙なバランスで食欲を掻き立てる。
 「2、3粒入れたウメの種は瓶の中で呼吸し、風味を保つ天然の保存料」と広報担当の寺垣みち子さん。紅茶に入れたり、酎ハイの梅干し代わりに。調味料として豚肉のソテーや熱湯に溶かすとホット梅ジュースにもまる、と広い食べ方をアドバイス。
 無農薬、無肥料の自然農法による栽培から加工までこだわりの一貫作業で生まれる、安全で安心なジャムだ。
【取り寄せ先】
てらがき農園
和歌山県みなべ町西岩代1204
TEL 0739(72)5105
FAX 0739(72)5574
9時~18時、土・日曜、祝日休
「完熟」梅ジャム 1瓶(250g)1300円
※常温にて宅配

http://www.mukasiume.com/
http://www.umenouen.com/

 さらに「旬の野菜遊び・私流」より、「ツルナ」の引用!ツルナって、お浸しにすると美味しいんですよ♪
浜辺のホウレンソウ?
・和名:蔓菜 ハマミズナ科ツルナ属
・英名:New Zealand spinach
・食べられる部分:若葉・茎
・注目の栄養素・機能性成分:ビタミンA、ビタミンK、ビタミンB2、鉄
 蔓が巻き付く、いわゆる蔓草の仲間ではない。一見、やわらかな葉にほんわりした小さめの葉がたくさん付く素朴な野草。それがなぜ蔓菜=ツルナなのかといえば、地を這うように伸びていくから。
 昔から海辺の砂浜に生えていた、ごく平凡な植物だという。味にもさして特徴はないが、クセが少なく食べやすい。日本のみならず、太平洋を中心に、東南アジアからオセアニア、南米の海岸にも自生して、古くから食べられてきたらしい。
 ヨーロッパにはニュージーランドから伝わり、英名は「ニュージーランドのホウレンソウ」の意。日本でも「浜ホウレンソウ」の異名あがる。「浜菜」「浜ヂシャ」とも呼ばれ、漢方では「蕃杏(ばんきょう)」の名で胃腸病に効く生薬とされるという。
 ホウレンソウとは縁戚関係などなく、味も姿もだいぶ違う。葉の表面は細かな粒々の突起で覆われ、やや肉厚。塩分の多い乾燥地に適した形態だ。シュウ酸を含むところはホウレンソウに似て、栄養的にもビタミンAやK、鉄分などが豊富。
 料理の際は、アク抜きのため下茹でをしたほうがよいが、さまざまに使える便利な野菜だ。おひたしはもちろん、味噌汁の具材から中華やエスニック風の炒め物にも、
 栽培もしやすく、近年は直売所にも並ぶ。ごそっと袋に詰めて安く売られ、真夏の葉物が少ないときに重宝する。小さな黄色い花も可憐。海辺を訪れたら探してみるのもいい。

本日のカウント
本日の歩数:4,702歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.6kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)×

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