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2016年7月12日 (火)

お盆&法要 個人を偲ぶ大切な行事を知る

 「ヱビスビール」より、メール。「「ヱビス #126」が当たるチャンス!」の案内♪でも、応募の仕方が分からないな・・・!?
 「ヱビス #126」の楽しみ方講座では、7月20日(水)までTwitterキャンペーンを実施中。特設サイトの技一覧を参考に、ご自身で実践した技を写真撮影してTwitter投稿。抽選で126名様に「ヱビス #126」350ml 6缶パックをプレゼントします。
http://d.sapporobeer.jp/c/ac4MalqmpRyMxWac
 「Pacoma(パコマ)」より、メールマガジン。「レンジ魚料理で彼のラブをクイックに勝ち取れ!【ののかの花嫁修業】~レンジ魚料理編~」というページがあるのですね!
http://pacoma.jp/18697
 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「夏の日の焼き鳥セット」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/suigodori/natuyaki/?scid=rm_197493

 この間のTV「極上!旅のススメ」は、「草野仁が行く軽井沢の旅」。
http://www.tv-asahi.co.jp/tabinosusume/
*軽井沢の旅(旧軽井沢銀座通り)
<白石商店>
TEL:0267-42-2503
・コリンキー(皮ごと食べられるかぼちゃ)
・くるみ
・きゅうり(4~5本) 100円
・アメーラトマト(1個) 250円
《ミカド珈琲 軽井沢旧道店》
TEL:0267-42-2453
・ミカド珈琲のモカソフト(R) 350円
※テイクアウト
《漬物あいき》
TEL:0267-42-9771
・野沢菜古漬 1袋550円
・岩茸おやき 1個500円
・野沢菜古漬の天ぷら
<土屋写真店>
TEL:0267-42-2167
 アレキサンダー・クロフト・ショー
 ショーハウス記念館
 軽井沢ショー記念礼拝堂
 かるいさわ→やるいざわ
 新渡戸稲造
 川端康成
 有島武郎
※別荘ライフを満喫 軽井沢 貸別荘情報
①《オナーズヒル軽井沢》
TEL:0267-45-0189
・1棟1泊 52,800円~72,600円
②《ザ・プリンスヴィラ軽井沢》
TEL:0267-42-1113
・1棟2泊 350,000円~700,000円
 軽井沢プリンスホテルのサービスを利用できる
 テニス、ゴルフ
 マイシェフサービス 1名21,600円(税込、デリバリー・サービス料別)
《大禅》
TEL:0267-42-3344
・寒ざらしそば 1,300円 ※10月までの期間限定
 厳冬の中、そばの実を流水に浸す(1月中旬~)
 そばの実を寒風で乾かす(2月)
※岩塩をかけ、わさびを添えていただく
・くるみだれそば 1,300円
《リストランテ プリモピアット》
TEL:0267-42-2280
・Bコース 8品 8,000円(税込、サービス料別)
(軽井沢朝採り野菜のカクテル、カジキマグロの大トロをグリルしトウモロコシのソースで、極上信州牛ロースの網焼きを長野県産生ワサビと共に)
<白糸の滝>
 プロジェクションマッピング(白糸の滝イリュージョン)
<土屋鞄製造所 軽井澤工房店>ランドセル
TEL:0267-44-6081
・コードベン ベーシック 90,000円(税込)
・牛革 コンビ 68,000円(税込)
・クラリーノ・エフ ベーシック 56,000円(税込)
・「軽井澤」ランドセル 140,000円(税込)
<アファンの森/C.W.ニコル>
長野県北部 信濃町
 サウンドシェルター
《星野リゾート 星のや軽井沢》
・1室1泊あたり69,000円(税・サービス料込)~ 予約は2泊より
・ライブラリーラウンジ
・レセプション
<星野温泉 トンボの湯>
・大人1,300円 子供750円 ※8月は特別料金
<棚田BAR>
《日本料理 嘉助》
・日本料理 嘉助 山の懐石 夏 12,960円(税込、サービス料別)
※8月末まで
(先付 高原野菜の吹き寄せ、煮物椀 翡翠水茄子 夏鴨、強肴 嬬恋キャベツ、八寸(蛸の緑酢、野菜サラダとやたら印籠漬、マスカットとトマトの白和え)、季節の魚のお造り(マグロと白身魚、鯉)、玉蜀黍のお豆腐、鰻御飯、季節のデザート(桃、水まんじゅう))
・日本料理 嘉助 山の朝食 3,780円(税込・サービス料別)
(山東 菜の和え物・胡麻クリームかけ、あおさ海苔のだし巻き卵、新牛蒡 新蓮根の揚げ煮、紅マス塩焼き 焼き味噌(実山椒)、豆乳湯豆腐)

http://www.tv-asahi.co.jp/tabinosusume/backnumber/0027/

 今日の仕事は何なの!!!!!・・・会議とか言って、雑談状態じゃないか!!!!・・・「どうするぅ~?」なんて提案はやめてほしいな!!!
 それが、仕事のできる方々のする仕事ですか???

 そんなわけで仕事を遅く終え、帰路に就く。
 途中、「酒&FOOD かとう」に寄り、「瑞泉」43度3,240円を伝票にて買い、帰宅。

お盆&法要 個人を偲ぶ大切な行事を知る

 帰宅して、先日100g98円で買った「トンボまぐろ(生食用)」482g472円で一杯♪

お盆&法要 個人を偲ぶ大切な行事を知る

 デザートは、いただいた「McVitie's」♪

 ここで、2016年6月3日のオマケの新聞より、「お盆&法要 個人を偲ぶ大切な行事を知る」の引用。
根付き受け継がれる習わし 遠州地方の「初盆」について
 ご先祖様や故人の霊をお迎えする夏の行事「お盆」。特に”初盆”は丁寧に供養するのが通常です。
 遠州地方のお盆時期は、地域によって異なりますが、7月13日~15日頃(新盆)か8月13日~15日(旧盆)かに分かれます。
 ”初盆”とは、四十九日を過ぎてから、初めて迎えるお盆のことです。四十九日の忌明け前の場合、初盆は翌年になります。地域や宗派などでも異なりますが、遠州地方では初盆専用の華やかな祭壇を飾り、盛大にお迎えする独自の風習があります。
 初盆の家庭では親戚や知人を招いて、お盆の前に仏壇や仏具を清め、盆棚や精霊棚を作ってお供え物を飾り、僧侶による読経で供養する「家(内)施餓鬼」を行います。お供え物のキュウリやナスの牛馬。これらは「お精霊様(おしょうろうさま)」と呼ばれ、先祖の霊が「キュウリの馬」に乗って一刻も早くこの世に帰り、「ナスの牛」に乗ってゆっくりあの世に戻って行くようにとの願いを込められています。お盆当日(13日)は、盆提灯を玄関にかけ、夕方には故人の霊が迷わず帰ってこられるよう迎え火を焚きます。
 故人と親しかった友人や会社関係の方、近所の方が初盆宅へ訪ねる「盆義理」は、遠州地方独特の習わし。また、静岡県無形文化財に指定されている「遠州大念仏」が行われる地域もあります。お寺で読経してもらう「寺施餓鬼」やお墓参りなどで故人を供養し、最終日(15日)には、送り火(松たき)で焚いて故人をお見送りします。
法要の進め方 仏式の年忌法要について
お盆&法要 個人を偲ぶ大切な行事を知る

 故人の冥福を祈り、在りし日を偲ぶ「法要」。僧侶にお経をあげてもらうことが「法要」で、「法事」は法要を含み、その後の食事会など全体を指します。最近では、核家族化が進んだり住宅環境からスタイルも多様となっています。ここでは仏式年忌法要」について紹介します。
◆初七日
 仏式では、亡くなってから七日ごとに法要が営まれます。最近では、葬儀と同じ日に初七日法要が行われ、法要終了後、参列いただいた方々に「精進落とし(しょうじんおとし)」の料理が振る舞われます。精進落としは僧侶を主賓とし、来賓、親族を喪主・遺族が接待する儀式です。本来は忌明け後に使われる言葉でしたが、近年では初七日法要での食事でもこの言葉が使われています。
◆四十九日
 七七日の四十九日までを「忌日法要(きびほうよう)」と言い、その後、「一周忌」「三回忌」「七回忌」・・・と続きますが、特に三回忌までの法要が重要とされます。四十九日を境に忌明けとなります。最近では忌明けを早める傾向があり、三十五日で忌明けとすることもあるようです。
◆一周忌
 一周忌は故人が亡くなった日からちょうど1年後の同月同日(祥月命日)に執り行います。命日が平日の場合、参列者やお寺の都合を考慮し、繰り上げて休日に行われるケースも多くみられます。命日より遅らせることはよくありません。この日をもって、遺族の喪が明けます。一周忌は、数ある法要の中でも盛大に執り行われるのが一般的です。親戚や故人と親しかった方を招き、読経、焼香、法話、会食(お斎)と法要が営まれます。
   ◇  ◇
 最近、法要は簡略化されつつありますが、初七日、四十九日、一周忌、三回忌は現代でも重要視されています。遺族や親族、友人らを招いて供養をし、その後、精進落としの会食をするのが一般的です。会場も、寺院、自宅だけでなく、ホテルや会館などで行うケースが増えてきました。スタイルは様々でも、故人を偲ぶ思い、僧侶や参列者への感謝の気持ちが大切です。地域の風習やお寺の指示に合わせ、早めの準備を心掛けるようにしましょう。
※いずれも地域や宗派によって異なる場合がありますのでご注意ください。

知っておきたい!遠州地方の初盆と盆義理
■義理人情を重んじた風習

 人が亡くなって初めて迎えるお盆を「初盆」「新盆」といいます。先祖を迎えて供養するものですが、遠州地方は盆行事を重視する土地柄で、葬儀に参列した人の大半がお参りに訪れるほど。このようにお盆の夕方、初盆のお宅に伺うことを「盆義理」といい、浜松市と磐田市、袋井市の一部で行われています。
 盆義理という風習は全国的にも珍しく、おそらく遠州地方独特。三方原合戦で戦死した武士の霊を弔うため徳川家康が三河の念仏僧を招き、犀ヶ崖(浜松市中区鹿谷町)で盛大な踊りを交えた大念仏で供養したのが始まりといわれています。笛や太鼓、鐘の音を響かせる「遠州大念仏」はその後遠州各地で盛んに行われるようになり、それぞれの村の初盆の家を巡る行事へと変化。多くの人が初盆の家を訪れる風習は、これをもとに根付いたということです。
 「盆義理」は故人をしのび、多くの人がお参りに行くという義理人情を重んじた風習。これからも末永く継承し続けたいものといえるでしょう。
■表書きは「盆供」
 お盆の時期は地域により違います。大きく分けると浜松市中心部から磐田市にかけては7月13~15日に新盆を、浜松市北・西・南部が8月13~15日に旧盆を行います。他地方でも山間部に旧盆が多いので、農作業の時期との兼ね合いから新盆と旧盆に分かれたという説が一般的です。
 盆義理は7月13日または8月13日の夕刻から始まります。出掛ける際の服装は喪服で。持ち物はご仏前(お金)で、不祝儀ののし袋の表書きは「盆供」と書くようにしましょう。お盆の時期になると、盆供と書かれたのし袋がホームセンターやコンビニエンスストアなどでも販売されます。当日はたくさんの人が訪れるため、初盆の家族との長話などは控えるように。「ご初盆でお懐かしゅう(お寂しゅう)ございます」「せっかく(十分に気を付けての意)おまつりくださいませ」といったあいさつと焼香にとどめるのが礼儀です。
*おしょろ様ってなあに?
 ご先祖様の乗り物。なすと白瓜(またはきゅうり)で牛と馬を作ります。これらは仏様が一刻も早く帰れるように馬で迎え、牛に荷物を背負わせて送り出すという言い伝えによるものです。初盆では盆供養の前に行う内施餓鬼の際に親戚が用意。初盆以外の家は牛だけ作り、仏壇に供えます。
 足はオガラ(麻の茎)、目は小豆、耳は南天の葉、鞍にはいんげんを使います。エサにはそうめんを盛ったものとハスや里芋の葉になすを刻んだものと米を混ぜたものを盛ります。

「浜名湖ロイヤルホテル」
・和食コース(5000円、6000円7000円)
・フランス料理コース(6000円、8000円)
・中国料理コース(4000円、5000円、8000円)
浜松市西区雄踏町山崎4396-1
TEL 053-592-2222

http://www.daiwaresort.jp/hamanako/
「竹泉」
・パック法事料理 竹 3,500円
(お料理、お刺身、助六寿司)
・パック法事料理 梅 2,500円
(お料理(白飯入り)、お刺身)
・やらまいか御膳 1,204円
(うなぎ飯、じゃこ飯、あみえびご飯が楽しめます)
・浜名湖めし 1,389円
(うなぎ飯、じゃこ飯のご飯と浜名湖の出世魚、セイゴをフライにしました。)
浜松市浜北区内野2923
TEL 053-586-5123
FAX 053-586-6046

「ホテルコンコルド浜松」
◆真心こめたご法要料理をご希望の場所にお届け
・引佐 4,750円
・お持ち帰り用 4,150円
・ご法要お弁当プランは3,560円より
◆ホテル内宴会場でのご法要料理
・日本料理
・フランス料理
・中国料理
・折衷料理
 お一人様 5,200円より
TEL 053-457-1111

「和食処 らいぜん」
・会席料理 4,000円+税
・菊会席料理 5,000円+税
(陰膳サービス)
・松花堂会席(4,000円、4,500円、5,000円+税)
浜松市浜北区内野2700
TEL 053-585-3939

http://www.kushitomo.co.jp/raizen.htm
「村松洋蘭」
・白大輪3本立 16,200円~
・各色中輪3本立 8,640円~
浜松市東区桓武町894-1
TEL 053-433-7637

「(有)ぬしや仏具店本店」
篭盛り 早割
・12,960円→12.000円(税込)
・16,200円→15,000円(税込)
浜松市浜北区貴布祢504-7
TEL 0120-86-2779

http://www.nushiya.net

本日のカウント
本日の歩数:9,606歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

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