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2016年7月23日 (土)

「バック・トゥ・ザ・フューチャー(BACK TO THE FUTURE)」「牛ステーキ重」、そして「いただきます 牛肉のおかず」

 昨日のテレビ「昼のセント酒」は、「第三湯 京急蒲田 蒲田温泉からの汐焼きそば」♪
http://www.tv-tokyo.co.jp/sentozake/
<蒲田温泉>460円
・黒湯
*大宴会場
・生ビール
・東京大田汐焼きそば 650円(680円)

http://www.tv-tokyo.co.jp/sentozake/story/index.html?story=s_03

 「侠飯~おとこめし~」は、「第二話 ガツンとくる濃厚中華の侠飯」♪
http://www.tv-tokyo.co.jp/otokomeshi/
<朝食>
・ご飯
・なめこの味噌汁
・生卵
<夕食>
【軟骨入り餃子】
『材料』(約40個/大判)
・豚ひき肉…300g
・やげん軟骨…50g
・塩…ひとつまみ
・キャベツ…200g
・塩…小さじ1/4
・長ねぎ…50g
・にんにく…2~3片(16g)
・ニラ…1束
・餃子の皮…40枚
・[A]醤油…大さじ1、ごま油…大さじ3、味噌…大さじ1、ラード…大さじ1
・油…小さじ2~3
・水…適量(餃子の1/3の深さまで)
・ごま油…小さじ1
・ラー油、醤油、酢、白こしょう…各適量
『作り方』
<餃子作り>
①キャベツをみじん切りにし、大きなボウルにいれ塩を加え混ぜる。
②長ねぎ、にんにくをみじん切りにする。ニラを2~3ミリ幅に刻む。全て①のボウルに入れ、調味料[A]を加える。
③やげん軟骨を細かく刻む。豚ひき肉、塩と共に2のボウルに入れる。
④まず豚ひき肉、やげん軟骨、塩をしっかりとこね、全体に白っぽくなったら野菜と調味料も合わせてよくこねる。
⑤餃子の皮に4のタネをのせ、水でのりづけしながら包む。
<加熱調理>
①フライパンに油を熱し、餃子を並べる(中火)。
②底に焼き色がついたら弱火にし、餃子の高さの1/3まで水を加え蓋をする。
③2分ほど蒸し焼きにしたら蓋を外し、中火で水分を飛ばしながら焼く。
④鍋肌からごま油を加えカリっとさせる。
「メモ」
・ タネはまず肉をしっかりこね、そのあと野菜も一緒に合わせます。
(ひとつのボウルの中での作業でOK)
・水を加えるときには油はねに注意。
・ 「醤油+酢+ラー油」も美味しいですが、「白こしょう+酢」もおすすめ!
※ニンニクはみじん切りにする。ニンニクは切れば切るほどニオイが出る。空気に触れてタンパク質が分解するからだ。ニンニクの栄養はニンニクの臭いの中にこそある。切ったら切っただけ体に働く。
※隠し味に味噌を入れた。味噌を入れると味に深みとまろみが出る。
※粘りが出るまでしっかり練ることが大事だ。
※塩をひとつまみ入れることで保水性が高まり肉の旨味を逃がさない。
*酢とコショウのタレも美味。
【焦がし醤油の大蒜炒飯】
『材料』(1人分)
・ごはん…250g
・にんにく…2片(約13g)
・ラード…20g
・創味シャンタン(チューブ)…小さじ1/2
・たまご…2個
・万能ねぎ…5~6本
・しょうゆ…大さじ1
・白こしょう…少々
『作り方』
①にんにくは包丁の腹で潰し、スライスしたあと粗く刻む。万能ねぎを小口切りにする。たまごと白こしょうをボウルに入れ溶きほぐす。
②フライパンににんにくとラードを入れ弱火にかけ、にんにくの香りがたったら創味シャンタンを入れ手早く溶かし混ぜる。
③強火にし、溶き卵を入れざっと混ぜたら温かいごはんを入れる。
④ごはんとたまごが万遍なく混ざったら万能ねぎを入れて炒める。
⑤鍋肌にしょうゆを入れ、じゅっと焦がしながら炒め合わせる。
⑥器にもりつけ、万能ねぎを散らす。
「メモ」
・創味シャンタンは溶けにくいのでにんにくのあとで加え溶かします。(油はね注意!)
・万能ねぎはたっぷりが美味しいです。全て炒めず、一部はトッピングとして散らします。
・茶碗に入れてから盛りつけると本格的に。
※日本人の口にあうように醤油の風味が口あたりをよくしている。
※チャーハンの決め手は油だ。チャーハンの旨さは、熱い油が飯粒に巻くところにある。油はラードを使う。ラードは濃厚な分、飯によく絡む。それが甘さとコクを引き立てる。
※ニンニクのパンチと焦がし醤油の香ばしさがあれば、チャーハンは酒のあてにもなる。
※チャーハンは、温かい飯の方がいい。フライパンの上でほくほぐれる。
【創味シャンタンの即席スープ】
『材料』(1人分)
・創味シャンタン やわらかタイプ小さじ1
・万能ねぎ…2本
・白こしょう…少々
・湯…200ml
『作り方』
①器に創味シャンタンと小口切りにした万能ねぎを入れる。
②湯を注いでよく混ぜ、白こしょうをふる。
「メモ」
・創味シャンタンの量はお好みで調整を。
・野菜は刻んだ水菜やカイワレ菜などもおすすめ。
※創味シャンタン やわらかタイプを湯に溶かしただけ。味がしっかりしているから具は余った野菜で十分。

http://www.tv-tokyo.co.jp/otokomeshi/special/recipe/recipe02_2.html

 映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー(BACK TO THE FUTURE)」を見に行く。
 途中、コンビニに寄り、「TOOT BIG」と「往復はがき」を買う。

 映画館に到着・・・今日は、8時からオープンしているんだね!!!1.100円で券を買い、本を読んで待つ。
 やがて、始まる。今日は、ちょっと混んでいるなぁ~!
 「The Power of Love」が流れたね。懐かしいな↑↑↑
 ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース(Huey Lewis & The News)が1985年に映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のために提供し、発表したシングル。ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの代表作。映画の大成功と共に全米1位の大ヒットを記録した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B4_(%E3%83%92%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%82%B9%26%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%9B%B2)
 そういえば、1985年の30年後って、去年だったんじゃないか!!!
「バック・トゥ・ザ・フューチャー(BACK TO THE FUTURE)」「牛ステーキ重」、そして「いただきます 牛肉のおかず」

 科学者ドグ(C・ロイド)が作ったタイムマシンで、30年前に飛ばされた高校生マーティ(M・J・フォックス)。そこで若き日の自分の両親いに出会ってしまう。元の時代に戻ろうと翻弄するマーティーだが-。SF青春映画の金字塔。
監督:ロバート・ゼメキス
出演:マイケル・J・フォックス/クリストファー・」ロイド
カラー/116分/アメリカ
本国公開年/1985年

 映画が終わり、帰路に就く。
 「ポケモンGO」をやっているような方を何人か目撃・・・!

「バック・トゥ・ザ・フューチャー(BACK TO THE FUTURE)」「牛ステーキ重」、そして「いただきます 牛肉のおかず」

 「新幹線なるほど発見デー」をやっていたよ。今年も、ドクターイエローが来ていたね♪
http://recommend.jr-central.co.jp/naruhodo/

 スーパーで、売り出しの「牛ステーキ重」626円、それい「明治ブルガリアヨーグルト」149円、「かつお塩から」321円、「アジフライ」と「ハムカツ」各62円、「徳用おろししょうが」300円、それに「するめ足」324円を買う。
 「するめ足」は減量したのか???値段は変わらず、量が減っている気がする!!!

「バック・トゥ・ザ・フューチャー(BACK TO THE FUTURE)」「牛ステーキ重」、そして「いただきます 牛肉のおかず」

 夕方は、「アジフライ」と「ハムカツ」で一杯♪
 う~ん~、「アジフライ」は、醤油かウスターソースか・・・・・!!!???それなりの味があるな・・・ハムカツは、ウスターソースだね(^^♪
「バック・トゥ・ザ・フューチャー(BACK TO THE FUTURE)」「牛ステーキ重」、そして「いただきます 牛肉のおかず」

 そして「牛ステーキ重」♪焦がしニンニクが香ばしいね♪
(株)ビッグ富士エブリィビックデー入野店
浜松市西区入野町303-1

 そして、「十六ささげの赤出し」(^^♪

 ここで「いただきます 牛肉のおかず」の引用!!!
 2016年5月29日の朝刊「いただきます 牛肉のおかず」は、【ステーキ マスタードソース】(510kcal)。
『主な材料』(2人分)
・牛ステーキ肉_(サーロイン、ランプ、ももなど)・・・2枚(250g)
・白ワイン・・・50ml
・バター・・・10g
・粒マスタード・・・大さじ1
・ブロッコリー・・・150g
『作り方』
①ブロッコリーは小房に分け、ゆでる
②肉は室温に戻す。肉に筋があれば切り、肉たたきやめん棒で軽くたたく。両面に塩小さじ1/4、こしょう少々をふる
③フライパンに油小さじ1を温め、肉を焼く。強めの中火で好みの焼き色をつけたら返して焼く。器にブロッコリーと一緒に盛る
④フライパンの脂をふき、白ワイン、バターを入れて20~30秒煮つめ、粒マスタード、しょうゆ大さじ1/2を加えて火を止め、肉にかける。

 2016年5月30日の朝刊「いただきます 牛肉のおかず」は、【牛肉とゴボウのショウガ煮】(298kcal)。
『主な材料』(2人分)
・牛肩ロース薄切り肉・・・150g
・ゴボウ・・・100g
・ショウガ・・・2かけ(20g)
・サヤインゲン・・・60g
・だし汁・・・150ml
『作り方』
①ゴボウは皮をこそげ、5~6cmの長さに切って、縦に4つか6つに切る。水にさらして、水気をきる。ショウガはよく洗い、皮ごと薄切りにする
②サヤインゲンは、へたを落とし、4~5cmの長さに切る
③牛肉は5~6cmの幅に切る
④鍋にだし汁、しょうゆ・みりん各大さじ1、酒大さじ1/2、ゴボウ、ショウガを入れ、煮立たせる。ふたをずらしてのせ、中火で10分ほど煮る
⑤牛肉とインゲンを加え、2~3分煮る。

 2016年5月31日の朝刊「いただきます 牛肉のおかず」は、【牛肉のエスニックサラダ】(277kcal)。
『主な材料』(2人分)
・牛もも薄切り肉・・・150g
・紫タマネギ・・・50g
・キュウリ・・・1/2本
・香菜・・・2本
・ニンニク(すりおろし)・・・小1片(5g)
・赤唐辛子・・・小1/2本
・レモン汁・・・大さじ1
・ナンプラー・・・大さじ1
『作り方』
①牛肉は塩・こしょう各少々をふる。フライパンに油大さじ1/2を温め、肉を広げてさっと焼く。3cmの長さに切る
②タマネギは薄切りにし、水にさらして水気をきる。キュウリは縦半分にし斜め薄切り、香菜は3cmの長さに切る
③唐辛子は小口切りにする
④レモン汁、ナンプラー、砂糖小さじ1、③、ニンニクを合わせる
⑤牛肉、タマネギ、キュウリを④であえて器に盛り、香菜を散らす。

 2016年6月1日の朝刊「いただきます 牛肉のおかず」は、【牛肉とシソの重ね焼き】(231kcal)。
『主な材料』(2人分)
・牛もも薄切り肉・・・180g
・シソの葉・・・10枚程度
・練りわさび・・・少々
・ミョウガ・・・2個
『作り方』
①砂糖大さじ1、酢大さじ2を合わせる
②ミョウガは縦半分に切り、熱湯でさっとゆで、熱いうちに①につける
③牛肉に塩・こしょう各少々をふる。牛肉1枚を広げ、シソの葉2枚をのせ、肉を半分に折る(肉がきれいな形でない場合は、肉を折りたたんだり、はぎ合わせて形を整える)
④フライパンに油大さじ1/2を温め、中火で肉を両面焼く
⑤肉を食べやすい大きさに切って器に盛り、ミョウガを添える。しょうゆ大さじ1にさわびを混ぜて、つけて食べる。

 2016年6月2日の朝刊「いただきます 牛肉のおかず」は、【牛肉とピーマンのオイスターあえ】(146kcal)。
『主な材料』(2人分)
・牛もも薄切り肉・・・100g
・ピーマン・・・3個
・トマト・・・1個(200g)
・オイスターソース・・・大さじ1
『作り方』
①ピーマンは縦四つ割りにし、種を除く。大きければ半分に切る。牛肉は4~5cmの長さに切る
②湯を沸かし、トマトを5秒ほど入れて、すぐに冷水にとる。同じ茹でピーマンを手早くゆでてざるにとる。続いて肉を入れ、さっとゆでてざるにとる。トマトは皮をむき、八つ割りにする
③ボウルにオイスターソース、しょうゆ小さじ1、砂糖ひとつまみ、こしょう少々を混ぜ合わせ、食べる直前にピーマン、トマト、牛肉を入れてあえる。

 2016年6月3日の朝刊「いただきます 牛肉のおかず」は、【牛タンのネギ塩焼き】(235kcal)。
『主な材料』(2人分)
・牛タン薄切り・・・150g
・レモン・・・1/4個
・長ネギ・・・1/2本
・ニンニク・・・小1片(5g)
・粗塩・・・小さじ1/3
・すりごま(白)・・・小さじ1/2
『作り方』
①ニンニクはすりおろす。長ネギは小口切りにし、ネギの半量にニンニク、粗塩、すりごまを合わせる。残りのネギはとりおく
②①のたれの半量に牛タンを浸けて10分ほどおく。残りのたれはつけだれにする
③フライパンにごま油小さじ1を温め、牛タンを強めの中火でさっと焼く
④牛タンを器に盛りつけ、長ネギを上から散らし、つけだれとレモンを半分に切って添える。粗塩がなければ、普通の塩小さじ1/4を使う。

(ベターホームのお料理教室)

本日のカウント
本日の歩数:7,619歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.8kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(土)×

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