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2016年7月 2日 (土)

日本列島美味しいものめぐり2016「梅錦 純米酒」&「江戸ッ子煮 牛肉入り野菜煮」

 「”織姫と彦星”イメージの冷製パスタ」のページを発見!!!
http://aoyama-kiyomi.blog.jp/archives/7841450.html

 昨日のテレビ「歴史の道 歩き旅」は、「東海道 金谷宿」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
<大井川鐵道SL急行>
<新金谷駅>
・プレミアム生クリームソフトクレミア 600円
《まるひろ松本茶店》
¥「100円モノ」創業時の茶葉
《石畳茶屋》
・ジューシーハンバーグランチセット 1,350円
<牧之原大茶園>
♪大瀧詠一「君は天然色」
・一番茶の摘み取り
 4月下旬から5月上旬にかけて。
 二番茶はその約50日後に摘み取る。
 明治2年 武士たちが職を求め、牧ノ原を開墾したのが始まり。その後、川越人足が加わり、一大茶園に発展した。
「おいしいお茶の淹れ方」
POINT①
 お茶の温度は約80度
POINT②
 ゆっくりお湯を注ぎ、葉っぱを広げる
POINT③
 (深蒸し茶の場合)30~40秒待つ
POINT④
 少しずつ回しながら淹れる
POINT⑤
 お湯と茶葉をぶつけるように
POINT⑥
 最後の一滴まで入れる

http://kakaku.com/tv/channel=12/programID=64247/episodeID=974254/

 「その「おこだわり」、私にもくれよ!!」は、第1話「ポテサラの男」
http://www.tv-tokyo.co.jp/okodawari/
「おこだわりのポテサラの作り方」
・こだわりのポイント①
 ジャガイモはメークイン
・こだわりのポイント②
 皮は剥かずに茹でる
・こだわりのポイント③
 塩は多めに入れる
・こだわりのポイント④
 お竹串がスーッと刺さるまで茹でる
・こだわりのポイント⑤
 スススーッはNG
・こだわりのポイント⑥
 熱いうちに皮を剥く
・こだわりのポイント⑦
 ボウルに入れて、嫌いな人を思い浮かべて、しゃもじで叩き潰す
・こだわりのポイント⑧
 味付けは、塩コショウとマヨネーズのみ
・こだわりのポイント⑨
 パセリをかけて完成
「おこだわりポテサラの食べ方」
・こだわりのポイント⑩
 飲み物は金麦のロング缶
・こだわりのポイント⑪
 ノンアルコール派には壱週間漬けた麦茶
・こだわりのポイント⑫
 一本の箸でポテサラを舐める
・こだわりのポイント⑬
 金麦または麦茶を3口で飲む
・こだわりのポイント⑭
 デンプン同市の共鳴を楽しむ

http://www.tv-tokyo.co.jp/okodawari/story/index.html?story=s_01

日本列島美味しいものめぐり2016「梅錦 純米酒」&「江戸ッ子煮 牛肉入り野菜煮」

 今日は休日にもかかわらず、仕事で「湖西アメニティプラザ」に行く。
 懐かしい顔に出会った・・・!
 種目が違うと、運営の仕方も違うのですね!!!
http://www.konamisportsandlife.co.jp/trust/kosaishi/

 お昼・・・近くにレストランなどは無いようだ!
 施設内の売店にも、お弁当や焼きそばなどを売っていたが、サークルKに出掛ける。途中「まんさくの里専用駐車場」なるものがあった!
 サークルKには「こだわりの焼きとり 全品20円引き!!」のポスターが貼ってあった!
 「幕の内弁当L」398円を買い、戻る。ロビーみたいなところで、lunch♪
日本列島美味しいものめぐり2016「梅錦 純米酒」&「江戸ッ子煮 牛肉入り野菜煮」

「幕の内弁当 L」
(ご飯(国産米使用)、コロッケ、磯えび天ぷら、サーモントラウト焼、卵焼、がんも煮、ひじき煮、かつおぶし入りたくあん漬、調味梅干、にんじん煮)
567kcal
製造者:カネ美食品(株)
TEL 0120-958-267
静岡県袋井市山科字松田2875-1

http://www.circleksunkus.jp/

 バスが来ない・・・バス会社の勘違いがあったらしい。。。変だぞ!!!???バス会社さん、しっかりしてよ!!!

 仕事を終え、「酒&FOOD かとう」に行き、「むぎ焼酎 壱岐」40度3,240円を伝票にて買い帰宅。

 「杏林堂」に行く。サービスカウンターに行き、先週の日曜日に2割引きしてくれなかった分の43円をもらう。
 売り出しの「ポポロスパゲティ」700g213円、それに「ガードハロー つぶ塩」306円を買い帰宅。

日本列島美味しいものめぐり2016「梅錦 純米酒」&「江戸ッ子煮 牛肉入り野菜煮」

 夕方は「梅錦 純米酒」で一杯♪
梅錦山川株式会社
愛媛県四国中央市金田町金川十四

日本列島美味しいものめぐり2016「梅錦 純米酒」&「江戸ッ子煮 牛肉入り野菜煮」

 おつまみは「金千両 江戸ッ子煮」♪
国産原料使用
 白滝、大豆、筍、牛肉、昆布(干瓢巻き)
野菜煮(牛肉入り)
固形量 110g
総内容量 160g
製造者:株式会社アール・シー・フードパック
愛媛県西予市宇和町卯之町2-575
TEL (0894)62-1561

 日本列島美味しいものめぐり2016(2016年 夏の頒布会 720mlコース)第一回、「梅錦 純米酒」&「江戸ッ子煮 牛肉入り野菜煮」」
http://www.meimonshu.jp/
瓶貯蔵酒
 紙の町として知られる川之江(現・四国中央市)。水豊かなこの町で生まれ育った『梅錦』は、四国を代表する日本酒のひとつです。昭和50年代の地酒ブームをリードしたこの名酒は、甘やかな吟醸香を世に知らしめました。阿瀬鷹治氏、その愛弟子・山根福平氏、2代続いた昭和の名杜氏によって築かれた『梅錦』の味わいは、いまも確かに息づいています。
「梅錦 純米酒」
・原料米/しずく媛(愛媛県産)
・精米歩合/65%
・アルコール度/16.0度~16.9度
・日本酒度/+2~+4
・酸度/1.5~1.7
・酵母/きょうかい1901号
・仕込水/石鎚山系の伏流水
・但馬杜氏/中村 博(72歳)
・お奨めの飲み方/冷◎ 常温○ ぬる燗○
「梅錦山川 株式会社」
 創業/明治5年(1872年)
愛媛県四国中央市金田町金川14
2人の「現代の名工」を追う但馬杜氏
 愛媛県の東端にある四国中央市は、その名のとおり四国3県(香川、徳島、高知)と接する北部中央にある。四国山脈の北側の愛媛や香川には大きな河川がなく、これからの夏場に水不足に苦しめられることが多い。しかし、明治5年(1872)からこの地で酒造業を営んできた蔵元『梅錦』の5代目、山川浩一郎相談役(75)はいう。
 「初代がこの地を選んだのは水車の利用のためでした。石鎚山系の法皇山脈の北麓にあり、水量の豊かな川が蔵の脇を流れ、ゆるやかな傾斜地でもありますから、その水車で冬の酒造りのときには米を搗き、酒造りが終わると、こんどは菜種油をしぼりました。四国中央市では製紙業が盛んなように、水不足の経験はありませんえ」
 『梅錦』の酒銘を昭和40年代、全国に轟かせたのが但馬杜氏の阿瀬鷹治氏だった。「全国新酒鑑評会」で12年連続金賞を受賞。昭和52年に後を継いだ山根福平氏も、雑誌『特選街』での日本酒特集などで上位を独占。”西の横綱”の座を不動のものにする。2人はともに「現代の名工」にも選ばれている。その名杜氏たちの後継者が、同じ但馬杜氏の中村博氏(73)だ。今年、『梅錦』は32回目となる、「全国新酒鑑評会」での金賞の栄誉に浴している。
 初めて『梅錦』での酒造りに入る直前の平成22年、中村さんは正直に不安な気持ちを吐露していた。
 「蔵入りする5日前くらいから仕事が手につかんようになって。山根杜氏の後を受けて本当に大丈夫かなあと、そればっかり考えていました」
 中村杜氏は10ヶ所以上の蔵元で、あらゆる酒造りを体験してきた。『月桂冠』の灘蔵で杜氏補佐を4年間勤め、徳島県や和歌山県の小さな蔵元でも杜氏として造りを差配した。全国新酒鑑評会の出品酒はほとんどが大吟醸のなか、純米大吟醸で3回ほど金賞を受賞している。
 「中村杜氏が純米酒を造ると、『純米なのにこんなに香りが出るの?』と感じる酒が多いんです。純米酒は香りが出しにくいという先入観をもっていましたが、そうとばかりは言えないと教えられました」
 原料処理の大切さを知り尽くす中村杜氏と、山川さんの毎朝の会話に”言葉”は必要ない。1つは米の蒸し具合を見るため、少量を手のひらでつぶしてこねて餅状にした「ひねりもち」。もう1つが「一麹、二酛、三造り」と呼ばれる最も重要なできたての麹だ。
 「杜氏は全体を見まわしながら動いているので、私は細かい指示を出すことはありません。しかし、『ひねりもち』と麹については毎朝見て、時々感想をメモにして渡しています。そこはもう、真剣勝負だと思いながら私もつづけています」
 前の山根杜氏も頑固な職人そのものだった。誰に言われたわけでもないのに、1万石(一升瓶100万本)レベルの醸造高の約6割を「蓋麹」という1.5キロ盛りの小箱で造った。麹室にある麹蓋は約1万箱。麹を均一にするためそれぞれの麹蓋に手を入れ、積み上げた麹蓋の上下の入れ替えを繰り返す。気が遠くなるような作業を決して止めなかった。
 中村杜氏に代わってから、10キロほど入る大箱を使う「箱麹」に切り替えている。だが、精米担当の「精米杜氏」が8基の精米機をフル稼働させ、全量を自家精米。洗米や米に水を吸わせる浸漬、蒸しなど原料処理にこだわる全く姿勢は全く変わっていない。
 今回の頒布酒に使った《しずく姫》は2007年に愛媛県が開発、品種登録した酒造好適米。旨味があり、やわらかい酒質になるとされる。
 「愛媛の酒造好適米《松山三井》をベースに開発されたもので、粒が大きいことが特長です。中村杜氏も最初はもろみ終盤の溶け具合に苦労していましたが、創意工夫で乗り越えたようです」
 最新の「きょうかい1901号」という酵母にもチャレンジした。
 「香りを出す技術が得意な中村杜氏らしく、華やかなカプロン酸エチルの香りが強すぎず、穏やかな酢酸イソアミルの香りとバランスが絶妙なお酒になりました。キレもいいと自負しています」
 『梅錦』が新たに目指す純米酒の地平が拓けている。
◆杜氏のひとこと
 酵母由来の熟した果実を思わせる、華やかな吟醸香が口中に広がるとともに、お米由来の香りがさりげなく含まれています。
 爽やかな酸味をベースに酒米「しずく媛」独特の米の旨味とやわらかさ、それに「梅錦」の特徴の甘味のバランスががとれた、さわやかな夏向きの味わいのお酒に仕上がっています。

日本列島美味しいものめぐり2016「梅錦 純米酒」&「江戸ッ子煮 牛肉入り野菜煮」

 さらに「豆腐丼」♪昨日買った「豆心 きぬ」を使う♪
昔ながらの 生とうふ
株式会社 丸守
浜松市東区有玉西町790-10

日本列島美味しいものめぐり2016「梅錦 純米酒」&「江戸ッ子煮 牛肉入り野菜煮」

 昨日買った「ポン酢」を使う。
mizkan 味ぽん
やがて、いのちに変わるもの。
・おいしさがひきたちます・・・
 鍋もの・おろし焼肉・焼魚
・つけるなら、かけるなら・・・
 サラダ・ぎょうざ・大根おろし・かつおのたたき
since 1964
【味ぽん 冷しゃぶ】
『材料』(2人分)
・豚肉(しゃぶしゃ用)・・・160g
・トマト・・・中1個
・わかめ(もどしたもの)・・・50g
・たまねぎ(スライス)・・・1/4個
・サニーレタス・・・3枚
・味ぽん または 味ぽんMILDD・・・適量
『作り方』
①豚肉(しゃしゃぶ用)を一口大に切り、熱湯でゆでて、自然に冷まします。
②たまねぎは薄切りに、トマトは1cm角に切ります。サニーレタス、わかめは食べやすい大きさに切ります。
③器にサニーレタスを敷き、その上にたまねぎ、わかめ、トマトを、中心に①を盛り付けます。
④③に味ぽんまたは味ぽんMILDをかけていただきます。
大さじ1杯15ml当り 11kcal
販売者:株式会社ミツカンMO
愛知県半田市中村町2-6
TEL 0120-261-330

http://www.mizkan.co.jp/

本日のカウント
本日の歩数:10,700歩
(本日のしっかり歩数:2,073歩)
本日:53.7kg
本日の割箸使用量:1本
本日の餃子消費量:0個
(土)×

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