« JRさわやかウォーキング「舞阪の潮風と旧東海道の歴史を訪ねて」 | トップページ | 実現!信州暮らし »

2016年6月19日 (日)

「サントリーフーズ ブラッド オランジーナ」、そして「いかロール」

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 米映画の「黄昏(たそがれ)」(一九八一年)にこんな場面がある。長い間、仲たがいしている父と娘がいる。娘は老いた父親との関係を修復したいと考える。「友だちでいたいの」。そう語り、父親のひざにそっと触れる。父親も目に涙を浮かべ顔を伏せる
▼父と娘を演じたのはヘンリー・フォンダとジェーン・フォンダ親子である。この二人、映画と同じように確執が続いていた。娘の方は離婚や母親の自殺を父親のせいと考えていた。父親は娘の態度やリベラルな政治的発言を嫌っていた
▼仲直りを考えたのは娘の方だった。「黄昏」を読んで映画化の権利を買った。あの場面で、父親が演技以上の涙を見せたことに「もう何もいらないと思った」そうだ。和解できた
▼父の日である。仲の良い父と娘、息子には、小欄の出る幕はない。仮にである。父親との関係に悩んでいる方がいるとすれば、この日を利用しない手はない。そう、そそのかしたいのである
▼勝手な言いぐさだが、若いあなたの方から年を重ねた父親に手を差し伸べてくれないか。しゃれたせりふのプレゼントもいらない。「元気?」。ただ一本、電話すれば十分だろう
▼「(父親に)気持ちを伝えなさい。もう八十歳ですよ。いつまでグズグズしているの」。あの映画でキャサリン・ヘプバーンの母親が娘を叱っていた。急いだ方がいい。この日は年に一度しかない。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2016061902000101.html

 今日は、ムラの防災訓練。
 朝8時ちょっと前に、一時避難場所に行く。8時になっても来ない人がいる。そのような場合は、家庭訪問をして安否を確認しなければならない・・・隣保の半数以上の人が来なかった・・・おかげで、1軒1軒確認に回った・・・。忘れていたとのこと・・・まじめに参加している人に負担がかかるようなことはするべきではないだろう!!!!
 全戸確認してから、対策本部に報告に行く。

 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「アウトレット干物」などの案内♪
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/1397357/?scid=rm_206625

 昨日のテレビ「昼のセント酒」は、「第十一湯 高円寺 小杉湯からの焼肉」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/sentozake/
<小杉湯>460円
・ミルク風呂
《焼肉食堂 かぶり 高円寺アパッチ店》
・生ビール
・カイノミステーキ 1580円

http://www.tv-tokyo.co.jp/sentozake/story/index.html?story=s_11

 「孤独のグルメ」は、「第十一話 文京区根津 飲み屋さんの特辛カレーライス」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume/
《谷中 福丸饅頭》
・かりんとう饅頭 60円
《季節料理 すみれ》
東京都文京区根津
・鳥の煮込み
・鯖のサンドイッチ
(フライパンで焼いたパンに、オニオンスライス、塩鯖をはさみ、マヨネーズをかける)
・特辛カレーライス
☆カレーライス 600円

http://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume1/story/chapter11.html

 「ごはんジャパン」は、「神奈川・横浜 江戸前あなご」。
http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/
《てんぷら近藤》東京銀座
<齋田さん>小柴のあなご、金あなご
・白焼き
(穴子を開いて、炭火で炭焼きにする)
☆江戸前天丼
①卵は冷たい水に入れて溶く。泡が立ったら自身が溶けた合図。(泡は捨てる)
②油は190℃(衣がすぐ上がってくる温度)。魚は皮を下に揚げると丸まりにくい。
③音で揚がり具合を判断。
 近藤さんは「天ぷらは蒸し物」だと言います。衣の水分が蒸発して泡になると共に、中のネタを蒸し上げます。大事なのは油から取り出すタイミング。揚げ過ぎると 衣が焦げたり、ネタの水分までなくなっておいしくありません。近藤さんは、このタイミングを泡の音で判断します。
 揚げ始めは、細かい泡がたくさん出て音も大きいのです。
 徐々に泡は大きく、音は静かになります。
 その後、プシュプシュっという音が、衣から無駄な水分が出切った音だそうで、そのタイミングで取り上げるとおいしく揚がるんです。
④ネタごとに衣の濃度を調整。
・キス(あなごより衣をゆるくする)
・クルマエビ
・コウイカ
・そら豆のかき揚げ
⑤たきたてのご飯の上にタレをつけてのせる。
【“継ぎ足し26年” 天ぷら近藤 秘伝の丼つゆ】
※出来上がり 約2600cc
『材料』
・清酒   : 5カップ
・みりん  : 2カップ
・水    : 3カップ
・かつお節 : 2つかみ
・濃口醤油 : 3カップ
『作り方』
①清酒とみりんを合わせて強火にかけて沸かし、アルコールを完全に飛ばす
②水を加え、すぐにかつお節を入れて、泡が表面を覆うまで沸かす
③濃口醤油を入れて、引き続き沸かす
④アクを取り除き、濾したら完成
 26年間足し続けた丼つゆと一体化
※天丼以外にも、煮物に加えたり、水で薄めて砂糖を足して親子丼などに応用できます。
★あなご天丼
(ふたをしてひっくり返して、戻すと味が染みわたる。)

http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/backnumber/0058/

 そう言えば今朝のテレビ「所さんの目がテン」で「総菜パン」を作っていたっけ♪
http://www.ntv.co.jp/megaten/
【新食感プチプチ総菜パン】
『食材』(2人前)
海ぶどう 20g、 とびこ 20g、 たまねぎ 40g、マヨネーズ 20g、 醤油 少々、サニーレタス 1枚、 マーガリン 少々、 コッペパン 2本
『作り方』
①たまねぎを細かくみじん切りにし、海ぶどうを食べやすい大きさに切る(※たまねぎは水にさらさない)
②海ぶどう、とびこ、(みじん切りした)たまねぎ、マヨネーズ、醤油を混ぜる
③真ん中を切ったコッペパンにマーガリンを塗り、レタスをはさんで、「2」の具を入れる
[注意]
※時間がたつと海ぶどうのプチプチ感が無くなり、水っぽくなる
※時間がたつととびこの鮮度が落ちる
【たくあん入りゆずこしょうポテトパン】
『食材』(2人前)
じゃがいも 60g、 たくあん 30g、ゆずこしょう 4g、 生クリーム 10g、 塩・こしょう 少々、サニーレタス 1枚、 マーガリン 少々、 コッペパン 2本
『作り方』
①じゃがいもをざく切りにして、沸騰したお湯で約20分茹でる
②たくあんを1cm角の角切りにする
③お湯からあげたじゃがいもを潰しながら、適度に塩、こしょうを加える
④「3」にたくあん、ゆずこしょう、生クリームを入れ混ぜる
⑤パンにマーガリン、レタスをはさんで、「4」の具をはさむ
[注意]
※たくあんは、甘くないもののほうがよりマッチする

http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/16/06/0619_recipe.html

 買い物に出掛ける。
 「サッポロ黒ラベル」1,069円、「遠州きぬ豆腐」62円のところ20%引きで50円、「ハニーレモンジーナ」95円、「フライビンズ」108円、それに「アトリックス ハンドクリーム」513円を買う。
 レジで、前のオジチャンが、五千円札を出した後、硬貨を出したり、引っ込めたりしていてモタモタしている。支払い金額が分かっていないんじゃないの???

「サントリーフーズ ブラッド オランジーナ」、そして「いかロール」

 昼食は、「House カリー屋カレー(辛口)」。
人気のカレー屋さんの評判カレー
 29種類のスパイスと深みのあるコク
1人分200g172kcal
 オリジナルにブレンドした29種類のスパイス、野菜、ブイヨンをじっくり煮込んだコクのあるビーフカレーです。
楽しくアレンジ!おいしさ広がる!
・香ばしい焼きカレー
・かけるだけの簡単カレーうどん
ハウス食品株式会社SF
大阪府東大阪市御厨栄町1-5-7
TEL 0120-50-1231

http://www.housefoods.jp/

「サントリーフーズ ブラッド オランジーナ」、そして「いかロール」

 そして、「ブラッド オランジーナ」♪
BLOOD ORANGINA
PREMIUM
 シチリア産ブラッドオレンジ
果汁12% 微炭酸
Born in France
Bottled in Japan
 ブラッドオランジーナは、シチリア産ブラッドオレンジ果実をブレンドした、甘くてほろにがい味わいのプレミアムな微炭酸です。
 ひと味ちがうオレンジ味は、フランスでも”赤のオランジーナ”として、親しまれています。
100mlあたり52kcal
 ブラッドオランジーナは、オレンジをベースにブラッドオレンジとグレープフルーツ、レモンをブレンドした果汁炭酸です。
サントリーフーズ(株)
東京都中央区京橋3-1-1
TEL 0120-139-320

http://orangina.jp
厳選されたシチリア産ブラッドオレンジで果実味リッチ、ほんのりビターに仕上げた、大人のためのプレミアムなブラッドオランジーナ
・爽やかで深みのある香りと甘み
 お菓子やリキュールに使われるシナモン、アニス
・余韻を感じるほろ苦さ
 ブラッドオレンジオイル、皮ごと搾ったレモン果汁
・ブラッドオレンジを含む4種の果実の複雑味
 ブラッドオレンジ、オレンジ、レモン、グレープフルーツ
ブラッドオレンジとは・・・
 イタリア地中海地域原産の柑橘。果肉が真っ赤なのが特徴。その色合いから、ブラッド(血の)オレンジと名付けられた。赤ワインにも含まれる、アントシアニンを多く含む。
 生産量はオレンジの約0.3%しかない。

 「ハーゲンダッツ ミニカップ マカデミアナッツ」というのも食べてみたいね♪
 濃厚な味わいのバタースカッチアイスクリームに、厳選したマカデミアナッツを混ぜ込みました。甘くまろやかなアイスクリームとマカデミアナッツの豊かな香り、カリカリとした食感を堪能できるぜいたくな味わいをお楽しみいただけます。

 この間いただいた「なでしこ」を蒔く。
*花言葉 愛情、純愛
 なでたくなる子のような花が名前の由来とされています。色鮮やかで育てやすいのが魅力。

 ヤマモもが大部実ってきたね!

 夕方は、「ひき肉とトマトのパスタ」で一杯♪
http://fmv2006.cocolog-tnc.com/fmv/2015/06/5-5-6174.html
「サントリーフーズ ブラッド オランジーナ」、そして「いかロール」

 牛ひき肉がないので、先日100g105円で買った「オーストラリア産輸入牛バラ切り落とし肉」を使ってみる。これもアリだね↑↑↑

 今日は、父の日なんだから、特別な飲み物もいいかも!
【簡単サングリア】(96kcal)
『材料』(4人分)
・赤ワイン・・・1と1/2カップ
・オレンジ(輪切り)・・・2枚
・A
 オレンジジュース、りんごジュース、パイナップルジュース・・・各1/2カップ
『作り方』
①オレンジは皮をむき、半分に切る。
②赤ワインに①、Aを混ぜ、冷蔵庫で冷やす。
※お好みで氷を入れ、ミントの葉を飾る。
【焼酎の豆乳割り】
豆乳の大豆レシチンが脂肪の代謝を助ける
『作り方』(1杯分)
①グラスに氷適量を入れ、焼酎20ml、豆乳(調製)160mlを注いで混ぜる。
【ビールのトマトジュース割り】
トマトのリコピンが肝機能をサポート
『作り方』(1杯分)
①グラスに冷えたトマトジュース(食塩無添加)1/4カップを入れ、ビール1/2カップを注ぎ、レモン(くし形切り)を飾る。
【オレンジハイボール】
オレンジのビタミンCがアルコール分解を助ける
『作り方』(1杯分)
①グラスにウイスキー、オレンジジュース各大さじ1と1/2を入れて混ぜ、氷適量を入れ、炭酸水180mlを注ぎ、オレンジ(半月切り)を飾る。

「サントリーフーズ ブラッド オランジーナ」、そして「いかロール」

 お風呂上りは、「HAND CREAM atrix」を使う。
うるおい持続ベール
-うるおい成分-
 セラミドE・カモミールエキス
しっとり
ニベア花王株式会社
東京都中央区日本橋茅場町1-14-10
TEL 0120-165-699
ドイツ バイヤスドルフ社との技術提携品 Beiersdorf

 ここで今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「いかロール」(島根県)の引用♪
石見名物 焙って一杯
 日本列島の沿岸で獲れるイカは日本人好みの海の幸。刺し身、すし種、イカ焼き、天ぷら、フライ、塩辛、スルメなど実に多様な食べ方があり、それぞれにおいしく、広い層に好まれている。
 とりわけ山陰や九州などで4~9月が旬のケンサキイカは刺し身、煮付け、焼き物になるが、五島スルメで知られるようにスルメの最上級品としても名高い。
 このケンサキイカを独自に調味して乾燥、焙って1本1本手巻きしたのが、石見名物の「いかロール」。創業93年になるフグやノドグロの一夜干しの名店、和田珍味の人気商品の一つである。
 イカ独特の濃い匂いと筒状に丸まった葉巻たばこのような形状にそそられる。指先で細かく裂いてそのまま食べられるが、さっと焙ると軟らかさを増す。噛めば噛むほどイカの旨味と甘味がじわりと口にあふれて、つい二つ三つと手が出てしまう。酒のお供やおやつ、お茶漬けにもってこいの珍味である。
 社長の和田信三さんは「山陰沖で獲れたものだけを素材に、手間暇かけて自然の旨味を引き出すように調味しています」という。
【取り寄せ先】
(株)和田珍味
島根県太田市五十猛町1559の3
TEL 0854(87)0611
FAX 0854(87)0844
9時~17時、日曜休
いかロール 1袋 税込み1080円

http://wadachinmi.co.jp/

 さらに「旬の野菜遊び・私流」より、「ジュンサイ」の引用♪
ジュン スイに育ちました
・和名:蓴菜 ハゴロモモ科(別名ジュンサイ科、またはスイレン科)ジュンサイ属
・英名:water shield
・食べられる部分:若芽、若葉
・注目の栄養素・機能性成分:ビタミンK、食物繊維
 ジュンサイと聞くと、冷たいみぞれが降る灰色の空が脳裏に浮かんでくる。収穫期は初夏、六月頃と知っているはずなのに。
 なぜ?と自問して気づく。宮沢賢治の有名な詩「永訣の朝」のせいだ。どこかにジュンサイが出てきたはず。と、読み返して苦笑い。ジュンサイは陶碗の青い模様として描かれているだけなのだ。それでも、この詩の持つ透明感と荘厳さは、生のジュンサイにも通じるように思える。
 くすんだ緑色の若芽を、透明のゼリー状の膜が覆う不思議な姿。よく見ると、くるりと巻いた葉と、茶色の小さな蕾が見て取れる。これから成長しようというその原初を摘みとるのだ。心していただきたい。
 つるんとした舌触りとぷるんとした歯応え、そしてほのかに野性的な香り。風味は強くはないが、独特なおいしさがある。すまし汁の椀の実や、三杯酢、ワサビ醤油でいだたくのが一般的。さっぱりと上品で、初夏の味覚にふさわしい。
 ジュンサイはスイレンの仲間の水生植物で、かつては日本各地の湖沼に広く自生していたという。だが、水が澄んでいるところでした育たず、どんどん姿を消してしまった。現在、生産地は限られ、市場に出回るのは、ほとんどが水煮の瓶詰めや袋詰め。少し水にさらしてから使うといい。
 旬の時期だけは、生ジュンサイの入手も可能。こちらは沸騰した湯でさっと湯がいてから冷水に取って。鮮やかな色と風味は格別だ。

本日のカウント
本日の歩数:6,669歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)○だけど×

|

« JRさわやかウォーキング「舞阪の潮風と旧東海道の歴史を訪ねて」 | トップページ | 実現!信州暮らし »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/168928/63800762

この記事へのトラックバック一覧です: 「サントリーフーズ ブラッド オランジーナ」、そして「いかロール」:

« JRさわやかウォーキング「舞阪の潮風と旧東海道の歴史を訪ねて」 | トップページ | 実現!信州暮らし »