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2016年6月14日 (火)

6月の旬「梅」

 昨夜の「博多華丸のもらい酒 みなと旅」は、「千葉県大原漁港」だった。
http://www.tv-tokyo.co.jp/minatotabi/
《木戸泉酒造》
・しぼりたて純米生原酒「華吹雪」
・純米生アイス
・純米にごり酒
《かねなか》(《晴海食堂》鈴木さん、佐藤さん)
・ハイボール
・生たこの唐揚げ 800円
・伊勢海老の塩茹で(マヨネーズ)
・甲子 立春朝搾り(飯沼本家)

http://www.iinumahonke.co.jp/
<荘司さん>
・山廃純米 マル飛 No.12
・イカのなめろう
・港の料理人特製 タコのペペロンチーノ
①フライパンでスライスしたニンニクをオリーブ油で炒める。アクセントに鷹の爪を入れる。
②うどんの麺に先に、塩・コショウをふりかけ味付けをする。そのうどんの麺を入れて炒める。
③輪切りにした茹でタコを入れて、さらに炒める。お皿に盛り、ネギをのせる。

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/59455/941065/

 「クラブツーリズム」より、メール。「ウォーキング・ハイキング・登山の旅」の案内♪
http://www.club-t.com/theme/sports/aruku/tokai.htm?waad=lB9sKbpg
「旅の友」
http://www.club-t.com/nagoya/tabinotomo/?waad=rvSAXUB6
 「元バーテンダーの簡単家バルレシピ」♪
http://aoyama-kiyomi.blog.jp/archives/7272975.html

 仕事をほぼ定時に終え帰宅。
 一旦帰宅してから、スーパーに向かう。
 売り出しの「刺身用びんちょうまぐろ」100g98円は売り切れだった・・・でも、今日は6時閉店ということで、値引きものがあったぞ↑↑↑
 「長ねぎ」88円、「うどん」20円、「もやし」19円、「納豆」50円、それに「バヌアツ産 刺身用びんちょうまぐろ平盛」30%引きで278円、「生食用蒸しだこ」92g237円のところ半額の118円、「洋風幕の内弁当」半額で225円を買い帰宅。

6月の旬「梅」

 帰宅して、「太平洋産 バヌアツ産 刺身用びんちょうまぐろ」で一杯♪これが、脂が乗っていておいしいねぇ~♪♪♪
6月の旬「梅」

 「本生 本わさび」を使う。
贅沢に香る「本わさび」使用
 チューブ入り香辛料No.1ブランド
使用するわさびを100%本わさびにしました。
・アボガドにわさび
・トーストにわさび
「薬味に」
 お刺身、板わさ、冷奴
「ごはん、めん類に」
 お寿司、お茶漬け、ざるそば、そうめん、冷麦、冷やしうどん
「その他」
 ドレッシング、マヨネーズ、クリームディップ、ソース類
エスビー食品株式会社
TEL 0120-120-671

http://www.sbfoods.co.jp/

6月の旬「梅」

 さらに「洋風幕の内弁当」♪今日は、刺身と弁当と2つも、贅沢だね~!!!
 ご飯(国産米使用)、エビフライ、オムレツ、ハンバーグ、ハンバーグソース、ポテトサラダ、スパゲティーケチャップ炒め、桜漬、梅干、リーフレタス
(株)いずみ食品
浜松市西区馬郡町3762-5
TEL 053-449-1105
http://www.izumi-shokuhin.co.jp/

6月の旬「梅」

 デザートは、頂いた「えだまめあられ」♪
新潟味のれん本舗
http://www.ajinoren.co.jp/shop/

 ここで、『ふれ愛交差点』2016年6月号の「6月の旬」より、「」の引用♪
縁起の良い申梅を漬ける
 今年の干支は「申」。申年の梅は「申梅」といわれ、平安時代の昔から「申」を「去る」にかけ、病気や不幸など悪いものが去る、縁起が良いものとして珍重されてきました。今年はぜひ、縁起ものの「申梅」で自家製の梅酒、梅干し作りに挑戦してみましょう。
・青梅
 「青梅」とは品種のことではなく、熟す前の若い果実の呼び名のこと。梅のエキスが出やすいので、一般的に梅酒や梅シロップに用いられます。表面に傷がなく、形が丸くととのっていて、粒が揃っているものを選びましょう。
・完熟梅
 果肉が厚い完熟梅は梅干しや甘露煮などに用いられます。黄色く熟して香りが高いものを選び、緑がかっている未熟なものや、傷や斑点が出ているものは避けましょう。
【梅酒】青梅で
 冷暗所で保存しましょう。保存状態が良ければ10年以上保存できます。
『材料』(作りやすい分量)
・青梅・・・1kg
・氷砂糖・・・400~600g
・ホワイトリカー(アルコール度数:35度以上)・・・1.8L
『作り方』
①青梅は洗い、たっぷりの水に2~4時間浸けてアク抜きをし、後で渋みやえぐみが出ないようにする。水けを清潔な布巾でしっかりふき取り、竹串でヘタを取る。
②保存容器を洗って水けをふき、消毒して、①、氷砂糖を交互に入れる。
③ホワイトリカーを注ぎ入れ、ふたをして冷暗所に置く。翌日には氷砂糖が沈み、その後、徐々に溶けて梅の風味が浸出する。
④梅酒は6ヵ月後ぐらいから飲めるようになります。梅は3ヵ月後ぐらいから食べられるようになり、1年ぐらいで取り出しましょう。
※飲み方は、ストレートやロック、炭酸水で割ってもおいしくいただけます。

【梅干し】完熟梅で
・土用干し後に梅酢に戻す作り方なので、冷蔵庫で保存しましょう。
・保存状態が良ければ10年以上保存できます。
・時々、上下をそっと返すと味が均一になります。
『材料』(作りやすい分量)
・完熟梅・・・2kg
・赤じそ・・・200g
※赤じそは一般的に6~7月頃に出回ります。
・あら塩(梅用)・・・360g
・あら塩(赤じそ用)・・・40g
『作り方』
①梅は黄色く熟して傷のない完熟したものを選び、そっと洗って水けを清潔な布巾できちんとふく。竹串でヘタを取る。梅に傷がつかないように注意する。
②ホーロー、ガラス、陶器などの漬け物用の保存容器を洗って水けをふき、消毒して、底に梅用のあら塩を適量広げ、残りの梅用のあら塩を梅にまぶしつけながら入れる。押しぶたをのせ、梅の約2倍の重量の重しをのせ、ラップや紙でおおって冷暗所で3~4日漬ける。
③梅がかぶるくらいに梅酢が上がったら、重しを半分に減らしてラップや紙でおおい、赤じそを入手するまで冷暗所に置いておく。
④赤じそが入手できたら葉を摘み取り、よく洗って水けをざっときり、赤じそ用のあら塩の半量をまぶし、よくもんでしんなりさせる。ギュッとしぼってしぼり汁を捨て、残りの赤じそ用のあら塩をまぶしてもみ、もう一度しぼる。しぼり汁は捨て、③の梅酢を1/2カップほど加えてほぐし、赤く発色させる。
⑤赤じそを汁ごと③の梅の上に広げてのせ、押しぶたをのせて梅が浮いてこないようにして3~4週間漬ける。
⑥梅雨明け後に、晴天が3日以上続く日を選んで、土用干しをする。平らなざるに梅、赤じそをそれぞれ重ならないように広げ、梅酢の入った保存容器とともに朝から日にあてる。途中で梅、赤じそは1回上下を返し、夕方になったら家の中に入れ、これを3日間繰り返す。
⑦梅酢の入った⑥の保存容器に梅干しをそっと入れ、かぶせるように赤じそをのせる。ふたをして冷暗所に入れ、3ヵ月~1年漬けて食べる(最低でも3ヵ月は漬けてください)。

本日のカウント
本日の歩数:9,927歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

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