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2016年6月29日 (水)

日本列島美味しいものめぐり2016「萬歳楽 純米酒」&「ぶりっ子ジャーキー」

 「アサヒビール」より、メール。「ズバうま!おつまみレシピ」♪
https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/search/recipe.psp.html?CODE=0000001903
 同じく「家のみ 酒とも日記」♪
https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/column/vol-030/
 「北国からの贈り物」より、楽天メール。「じゃが豚」12個入りが388円・・・と思ったら、合計8,000円以上の購入者だって!
http://item.rakuten.co.jp/snowland/104070-ss29/?scid=rm_190841
 「ワーキングホリデー飯田」より、メール。
【ワーキングホリデー飯田とは?】
 お忙しい時期の農家をお手伝いする援農ボランティア制度です。農家に民泊しながら、この時期は桃などの収穫をはじめとする果樹栽培や野菜栽培などの農作業をします。
・往復の交通費は、参加者の自己負担です。
・食事と宿泊場所は、受入農家が提供します。
・ボランティア事業のため、農作業に対する報酬はありません。

http://www.city.iida.lg.jp/site/waki/

 「ぐるなびレシピ」なんてページがあるのですね!!!美味しそうです!!!
http://recipe.gnavi.co.jp/

 昨日のテレビ「歴史の道 歩き旅」は、「東海道 岡部宿」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
<明治のトンネル>
 明治7年 宇津ノ谷峠を掘削し、およそ2年かけて完成
♪青春の坂道/岡田奈々
《ゆとり庵》
・玉露の茶飯ごはん炊き御膳 1,620円(※要予約)
<小野小町の姿見の橋を>
<藤枝サッカー手まり>
<曹洞宗 光泰寺>
¥「100年モノ」木喰仏(微笑仏)聖徳太子像

http://kakaku.com/tv/channel=12/programID=64247/episodeID=973399/
「街道歩きの旅」
http://kaidoaruki.com/

 仕事をちょっと遅く終え、帰宅。
 「コーヒー」399円+taxを買いに行こうとも考えていたが、天気が悪いのでパス!
日本列島美味しいものめぐり2016「萬歳楽 純米酒」&「ぶりっ子ジャーキー」

 帰宅して、昨日買った「萬歳楽」で一杯♪頒布会のお酒は、美味しいよねぇ~!!!
「萬歳楽 純米酒」
株式会社 小堀酒造店
石川県白山市鶴来本町一丁目ワ47

日本列島美味しいものめぐり2016「萬歳楽 純米酒」&「ぶりっ子ジャーキー」

 おつまみは、付いていた「ぶりっ子ジャーキー」♪これがまた、このお酒に合うんだな↑↑↑その土地の食べ物が、その土地のお酒に合うんだよね!!!
スギヨ
 お酒のおつまみに!行楽のお供に!
北陸新幹線W7系「かがやき」
 鰤は出世魚で、石川県では『コゾクラ→フクラギ→ガンド→ブリ』と名前が変わります。フクラギは人の足のふくらはぎに似ていることから昔からそう呼ばれています。
1袋(35g)あたり117kcal
株式会社スギヨ N1
石川県七尾市府中町員外27-1
TEL 0120-798-770

http://www.sugiyo.co.jp/

 日本列島美味しいものめぐり2016(2016年 夏の頒布会 720mlコース)第一回は、「萬歳楽 純米酒」&「ぶりっ子ジャーキー」♪
http://www.meimonshu.jp/
瓶貯蔵酒
 金沢の南、豊かな金沢平野から霊峰・白山へと向かう古い町・鶴来(白山市)にある蔵元。加賀国一宮・白山比咩神社、加賀百万石の前田公が尊崇した金釼宮の門前町として栄えたこの町は、伝説の名酒「加賀の菊酒」が産したところと伝えられています。鶴来からさらに登った森に佇む酒蔵では、能登四天王といわれた名杜氏の有力後継者が名酒造りに励みます。
「萬歳楽 純米酒」
・原料米/五百万石(石川県産)
・精米歩合/70%
・アルコール度数/15度
・日本酒度/+5
・酸度/1.7
・酵母/自社酵母(M2)
・仕込水/白山手取川水系の伏流水
・能登杜氏/家 修(61歳)
・お奨めの飲み方/冷◎ ぬる燗○
「株式会社 小堀酒造店」
 創業/享保年間(1716~1734)
石川県白山市鶴来本町一丁目ワ47番地
「宝の蔵」に「至高の杜氏」
 北陸新幹線の開通でにぎわう金沢。この古都から南に霊峰・白山へ向かう「白山街道」は「鶴来街道」ともいう。白山登山の玄関口として栄えた鶴来地区(白山市)で小堀酒造店は江戸時代から造り酒屋を営んできた。
 歴史を感じる本店から白山方面に車で15分あまり。森の木立の間から「森の吟醸蔵 白山」が現れる。森を切り拓いたときに伐採した木材をふんだんに用いた外観のため、周囲の自然に溶け込むようだ。竣工翌年の2002年には「グッドデザイン賞」も受賞している。ただし、美しい外観よりもこだわったのは、蔵人たちの作業性だった。
 建物のなかに入ると、まず木目調が目にやさしい。ワンフロアで酒造りのほぼすべてができ、動線も考え抜かれている。米などの重いものは電動の台車が運び、床材はホコリを吸着する特殊素材で空間を清潔に保っている。そして発酵タンクはすべて、もろみの温度管理が容易なサーマルタンクだ。吉田守社長(57)も胸を張る。
 「一昨年から来ていただいている家修杜氏と、非常に設備が充実した『宝の蔵』だと気に入ってくれています」
 まさに「宝の蔵」に「至高の杜氏」が加わった。家修杜氏は「能登杜氏の四天王」の後継者と目されているホープ。四天王の一人、『菊姫』で一世を風靡した農口尚彦氏の下で修業し、39歳で杜氏に。『黒龍』(福井県)や『喜楽長』(滋賀県)などの銘醸蔵での杜氏を経て、2014年6月から『萬歳楽』の蔵元で働きはじめた。
 「家杜氏が当蔵に来て最初に手をつけたのは、原料処理でした。杜氏に頼まれたのは、少量洗いの洗米機の購入です。朝から晩までつきっきりで米洗いをする。丁寧さに驚きました。米に水を吸わせる吸水時間もきっちり正確に計っておられたのにも驚きました」
 もう1つ大きく変えたのが「麹づくり」だ。それまでは朝7時に蒸し始め、8時半か9時ごろ、蒸米を麹室に運び込む「引き込み」だった。
 「それが朝の4時くらいから蒸し、5時ごろに麹室に引き込むようになったんです。種麹をふって、布や毛布などでくるみます。その後、最初に麹に手を入れる『切り返し』が15時間あまり後の夜8時。従来のやり方の2倍くらい時間を掛けています」
 普通酒が吟醸酒かなどによっても違うが、麹は一般的に2日がかりで造る。完成した麹を室から出す「出麹」までのトータル時間は変わらない。しかし、できるだけ人間の手を加えず、麹菌自身の繁殖力にゆだね、強い麹を育てるのだろう。
 「米粒の周囲にべったり麹菌が生えた『総ハゼ』ではなく、菌糸が米粒の中心部に向かって深くハゼ込む理想的な『突きハゼ』になるんです。カラカラに乾燥もせず、ふっくらした麹になっています」
 人間の役割は温度や湿度の管理で、あくまでも麹のサポートというのが”名杜氏の流儀”なのだ。
 「『人間の都合に合わせるんじゃなく、麹の都合に合わせる』のが大切なのだそうです。『自分はこのやり方しか習ってきていないんで』と謙虚に言われましたが、朝から晩まで現場で作業し、帳簿まできっちりつけているので、いつ寝ているのか心配になるほどです」
 微生物は嘘をつかない。今年4月の「金沢国税局酒類鑑評会」で優等賞受賞、5月の「全国新酒鑑評会」で金賞を受賞。「能登杜氏自醸清酒品評会」では最優秀賞も受賞している。
 この品評会では、「審査員の先生が7名いらっしゃったとしたら、必ず5段階評価の最高点の1じゃなく、2をつける方もおられます。しかし全員が最終審査で1をつけたためでしょう。誰が言いはじめたのか家杜氏は『ミスターパーフェクト』と呼ばれています」
 ”ミスターパーフェクト”が醸す初めての頒布酒は、10月初旬に刈り入れる蔵元こだわりの晩植米《五百万石》による純米酒。登熟した米の旨みに、新たに加わったキレとクリアさをご堪能あれ。
◆杜氏のひとこと
 なめらかでうまい、柔らかな後味。フレッシュさとフルーティーでさわやかな香りが広がります。なめらかさととろみ感のある口中の広がりは心地よく、やわらかく膨らみのあるうまみと甘さはやさしく残りつつも、きれいな酸味が余韻を引き締めます。
 白山麓産の晩植五百万石からくる純米酒の味わいは香味のまとまりがよく食も酒もすすむ一杯になると思います。こだわらず、どんな食事でも会い、冷やしてもおいしい純米酒です。

 さらに、焼うどんで一杯♪

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本日のカウント
本日の歩数:8,459歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

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