« 「じゃがいものミルク煮」「ジュリエンヌスープ」 | トップページ | 「ビワの葉酒」、そして「八戸前沖銀鯖贅沢 りんごワイン煮込み」 »

2016年5月 7日 (土)

「いただきます 海藻を食べよう」【生ワカメと豚肉の炒めもの】

 「ジュニアアスリート浜松」なんてページがあるのですね!
http://jr-athlete.jp/

 「ワカコ酒」なるテレビ番組を発見!「孤独のグルメ」と似ているね!
 「ぶしゅ~」が決め台詞!?番組の最後で登場したお店とお酒の解説をしてくれるのはいいね♪登場した料理も説明してほしかったな!
http://www.bs-j.co.jp/wakako_zake/
http://www.cinemart.co.jp/wakako_zake/
 4月29日の「ワカコ酒 Season 2」は、「第3夜 広島の味、カキとレモン鍋」だった。
http://www.bs-j.co.jp/wakako_zake2/
<広島ブランドショップ tau>
・白鴻 純米酒(広島 盛川酒造)
東京都中央区銀座1-6-10 銀座上一ビルディング
《瀬戸内ダイニング 銀座 遠音近音(をちこち)》
・誠鏡 純米超辛(広島 中尾醸造)
・焼きガキ
・かきフライ
・レモン鍋
・海のしずく 本醸造 遠音近音オリジナル(天寶一)
東京都中央区銀座1-6-10 銀座上一ビルディングB1

http://www.bs-j.co.jp/wakako_zake2/03.html
「スタッフが行くぷしゅ~なレポート」
http://www.bs-j.co.jp/wakako_zake2/staff/03.html

 5月6日の「ワカコ酒」は、「第4夜 おしゃれバルで海老のアヒージョ」。
《サングリア 青山店》
東京都港区北青山3-5-14 青山鈴木硝子ビル2F
・セルメーニョ ブランコ(白ワイン)
・生ハム(イベリコハム)
・セルメーニョ ティント(赤ワイン)
・大仙鶏のレバーペースト(パテ)
・エビのアヒージョ
・カヴァ カイルス ブリュット(スパークリングワイン)

http://www.bs-j.co.jp/wakako_zake2/04.html
http://www.bs-j.co.jp/wakako_zake2/staff/04.html
 『ワカコ酒』新久千映(月刊コミックゼノン/ノース・スターズ・ピクチャーズ肝)

 買い物に出掛ける。売り出しの「明治ブルガリアヨーグルト」138円と「丸守 もめん豆腐」62円のところ20%びきで50円を買う。

 「ダーチャ佐野」に、ビワの葉を取りに行く。「ビワの葉酒」を作るためだ。本当は冬に採った葉の方がいいらしいが、しかたないね!
 帰宅して、昨日買ったタワシで葉を洗う。

 「酒&FOOD かとう」に出掛け「むぎ焼酎 壱岐」25度2,314円を伝票にて買い帰宅。

 夕方は、「新タマのナムル風」で一杯♪
 新タマスライスにポン酢とごま油であえたものなり。
 そして、「生ワカメと豚肉の炒めもの」♪
「いただきます 海藻を食べよう」【生ワカメと豚肉の炒めもの】

 先日100g83円で買った「アメリカ産 豚ロース切り落とし肉」を使う♪

「いただきます 海藻を食べよう」【生ワカメと豚肉の炒めもの】

 デザートは頂いた「巌千鳥」。
(株)巌邑堂
浜松市中区伝馬町62番地
TEL (053)452-86868

http://www.ganyuudou.com/

 ここで「いただきます 海藻を食べよう」のレシピを載せておきましょう!
 2016年4月17日の「いただきます 海藻を食べよう」は【ヒジキとインゲンのきんぴら】(87kcal)。
『主な材料』(2人分)
・ヒジキ・・・10g
・サヤインゲン・・・100g
・ニンジン・・・30g
・油揚げ・・・1/2枚
・赤唐辛子・・・1/2本
・ニンニク・・・小1片(5g)
『作り方』
①ヒジキは洗い、たっぷりの水に10~15分つけて戻す。水気をきる
②サヤインゲンは斜め細切り、ニンジンは細切りにする。油揚げは縦半分に切ってから、5mmの幅に切る。唐辛子は種を除いて、小口切りにする
③ニンニクはみじん切りにする
④鍋に油大さじ1/2、ニンニクを入れ、弱火にかける。香りが出てきたら、ヒジキと②を加えて中火で1~2分炒める。酒大さじ1、しょうゆ小さじ2を加え、汁気がなくなるまで炒める。

 2016年4月18日の「いただきます 海藻を食べよう」は【生ワカメと豚肉の炒めもの】(180kcal)。
『主な材料』(2人分)
・生ワカメ・・・120g
・豚肩ロース薄切り肉・・・100g
・ショウガ・・・小1かけ(5g)
・ワケギ・・・80g
『作り方』
①ワカメは洗い、水気をきる。食べやすい大きさに切る
②豚肉は2cmの幅に切り、酒小さじ1、しょうゆ小さじ1/2で下味をつける
③ショウガは千切り、ワケギは3cmの長さに切る
④鍋に油大さじ1/2を温め、肉とショウガを中火で炒める。肉の色が変わったら、ワケギの太い部分、緑の部分を順に加えて炒める
⑤ワカメを加えて混ぜ、全体に油がなじんだら、酒小さじ1、塩小さじ1/2で味を調える。塩蔵ワカメなら50gを水につけ、塩抜きして使う。

 2016年4月19日の「いただきます 海藻を食べよう」は【刻み昆布の煮もの】(35kcal)。
『主な材料』(2人分)
・刻み昆布(乾燥)・・・15g
・干しシイタケ・・・2個
・ゆでタケノコ・・・50g
・だし汁・・・100ml
『作り方』
①シイタケはさっと洗い、カップ1/3の水に30分ほどつけて戻す。軸をとり除き、薄切りにする。戻し汁はとりおく。
②昆布は洗い、たっぷりの水に10分ほど浸して戻す。水気をきり、食べやすい長さに切る。タケノコは4~5cmの長さの薄切りにする
③鍋にだし汁、シイタケの戻し汁50ml、みりん大さじ1/2、しょうゆ・酢各大さじ1を合わせ、シイタケ、昆布、タケノコを入れて沸騰させる。弱火にし、ふたをして煮汁が少なくなるまで時々混ぜながら15分ほど煮る。

 2016年4月20日の「いただきます 海藻を食べよう」は【ところてんと海藻のサラダ】(45kcal)。
『主な材料』(2人分)
・ところてん・・・240g
・海藻サラダ(乾燥)・・・5g
・ミョウガ・・・2個
・シソの葉・・・5枚
・鶏ささみ・・・1本(50g)
・練りわさび・・・小さじ1/4
『作り方』
①ところてんは水気をきる。海藻サラダは水につけて戻し、水気をきる
②ミョウガとシソの葉は細切りにし、水にさらして水気をきる
③ささみは筋をとり、身の厚い部分に切り込みを入れる。酒小さじ1、塩少々をふり、ラップをかけて500Wの電子レンジで1分30秒ほど加熱する。粗熱がとれたら細くさく
④練りわさび、砂糖小さじ1/4、しょうゆ大さじ1/2、酢大さじ2を合わせる
⑤器に①、②、③を盛り、④をかける。

 2016年4月21日の「いただきます 海藻を食べよう」は【モズクチジミ】(182kcal)。
『主な材料』(4人分)
・モズク(生)・・・100g
・ニラ・・・1束(100g)
・卵・・・1個
『作り方』
①モズクは水気をきる。ニラは5cmの長さに切る
②ボウルに小麦粉80g、卵、塩少々、顆粒中華スープのもと小さじ1/2、水カップ1/2を合わせる。①を加えて混ぜる
③フライパンにごま油大さじ1を温め、②の半量を流し、薄く広げる。焼き色がついたら裏返し、ごま油小さじ1を回し入れて裏面も焼く。残りも同様に焼く。
④食べやすい大きさに切って器に盛り、酢・しょうゆ各大さじ1を合わせたものを添える。
 モズクは味のついていないものを。味つきなら軽く水洗いする。

 2016年4月22日の「いただきます 海藻を食べよう」は【菜の花ののり酢かけ】(54kcal)。
『主な材料』(2人分)
・菜の花・・・1束(200g)
・桜えび(乾燥)・・・大さじ2
・焼きのり・・・1枚
・だし汁・・・大さじ2
『作り方』
①菜の花はたっぷりの湯で色よくゆで、冷水にとって粗熱をとる。水気をしぼり、3~4cmの長さに切る
②フライパンに桜えびを入れ、中火にかける。フライパンをゆすりながら、カリッとするまでいる
③のりは小さくちぎる。ボウルに酢大さじ1、しょうゆ大さじ1/2、だし汁、砂糖小さじ1/2を合わせ、のりを混ぜる。3~4分おいてのりをしっとりさせる
④器に菜の花を盛り、③をかけて桜えびをのせる。菜の花の代わりに、コマツナ、春菊などでも。
(ベターホームのお料理教室)

本日のカウント
本日の歩数:4,589歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(土)○だけど×

|

« 「じゃがいものミルク煮」「ジュリエンヌスープ」 | トップページ | 「ビワの葉酒」、そして「八戸前沖銀鯖贅沢 りんごワイン煮込み」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「いただきます 海藻を食べよう」【生ワカメと豚肉の炒めもの】:

« 「じゃがいものミルク煮」「ジュリエンヌスープ」 | トップページ | 「ビワの葉酒」、そして「八戸前沖銀鯖贅沢 りんごワイン煮込み」 »