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2016年4月12日 (火)

「封印酒 大山」、そして「いただきます 春の和食」

 昨夜のテレビ「博多華丸のもらい酒 みなと旅」は、「伊豆半島 須崎漁港」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/minatotabi/
《民宿 八倉丸》日戻り金目鯛
・金目鯛の唐揚げ
・金目鯛の塩焼き
・金目鯛の水炊き鍋
・金目鯛の刺身
・宮坂吟醸「真澄」
《韓国居酒屋 さんきゅう》下田漁港
・日戻り金目鯛(湯引き、たたき、刺身、炙り)
 めぶし(金目鯛の腹の部分の身)
・金目鯛のあら鍋

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/59455/928917/

 「ニッカウヰスキー」より、メール。「ディープブレンド&リッチブレンド+ウイルキンソン タンサン(缶250ml×20本)セット」の案内♪
http://beer.asahishop.net/whisky/bld_blr/index.php?sc_cid=ca_own_ht_26757

 「午前10時の映画祭7」が、面白そうだ。
http://asa10.eiga.com/2016/cinema/

「封印酒 大山」、そして「いただきます 春の和食」

 今朝のモーニングコーヒーは、「ネスフェ ゴールドブレンド」♪

 大学の学食って、一般の人でも入れるんだね!!!
「同志社大学でランチ!」
https://www.doshisha.ac.jp/information/facility/restaurant.html#info
 「Hamac de Paradis(アマーク・ド・パラディ)寒梅館」が美味しそうで、安くていいね♪
 寒梅館の1階にあるカフェレストラン。学生・教職員だけでなく、一般の皆様もご利用いただけます。
TEL:075-251-0880
営業時間:11:00~23:00

http://www.hamac-de-paradis-kanbaikan.jp/

 今日の仕事・・・、
 用事があって、自分の席から離れて外に向かっているのに、呼び止められた・・・「○○に連絡してください」・・・連絡しようとしたら、「用事があるんですか?」だって・・・!!!用事があるから、デスクから離れているんじゃない!!!
 仕事のできる方々がそんなこと分からないの???勤務中に、散歩にでも出ようと思っていたんでしょうか???

 仕事をちょっと遅く終え、帰路に就く。
 「酒&FOODかとう」に寄り、2016年 夏の頒布会「日本珍味列島 美味しいものめぐり 2016」の申し込み。
http://www.meimonshu.jp/
 そして、「瑞泉」43度3,240円を伝票にて買い、帰宅。
http://slowkato.hamazo.tv/

「封印酒 大山」、そして「いただきます 春の和食」

 帰宅して、頂いた「封印酒 大山」で一杯♪♪♪
「封印酒 大山」、そして「いただきます 春の和食」

「大山 純米吟醸 封印酒」
封印酒 大山
純米吟醸
ohyama
 吟醸酒とは、本来一定の条件下で醸したお酒だけに現れる特徴を持ったお酒のことです。例えば、果実の様な香りや、すっきりと軽快な口あたりなどがその特徴といえます。『封印酒』は、吟醸酒としての特徴や品格を有していることを、日本名門酒会が認め、専用の遮光袋に入れて出荷したものです。香りだけでなく、上品な味わいも合わせてお楽しみください。
 『大山』の蔵元がある山形県を代表する伝統工芸品といえば900年の歴史を持つという「山形鋳物」。蔵元のある鶴岡市大山地区は、大山川が運んできた良質な砂の産地でもあり、鋳型に使用されていた歴史があります。ラベルは庄内平野から望む月山を≪鋳金≫風に表現しました。
精米歩合/50%
加藤嘉八郎酒造株式会社
山形県鶴岡市大山三丁目1-38

「封印酒 大山」、そして「いただきます 春の和食」

 おつまみは、家庭菜園で採れた玉ネギで「新タマ スライス」♪

 ここで朝刊「いただきます 春の和食」より、レシピの引用!!!
 2016年3月20日の「いただきます 春の和食」は、【鶏肉の木の芽焼き】(320kcal)。
『主な材料』(2人分)
・鶏もも肉・・・1枚(250g)
・木の芽・・・10枚
・甘酢ショウガ・・・適量
『作り方』
①鶏肉は、皮側をフォークで数カ所刺して穴をあける。身の厚い部分は切り開き、全体の厚みを整える
②木の芽8枚は粗く刻み、残りは飾り用にとりおく
③刻んだ木の芽はみそみそ大さじ1と1/2、酒・みりん各大さじ1/2を合わせる
④肉に③をからめ、10分おく
⑤フライパンに油大さじ1/2を温め、肉を皮側から、弱火で焦げないように焼く。フライ返しで押さえ、焼き色がついたら裏返す。ふたをして7~8分焼く
⑥⑤をひと口大に切って器に盛り、飾り用の木の芽を散らし、ショウガを添える。

 2016年3月21日の「いただきます 春の和食」は、【新ごぼうのかき揚げ】(159kcal)。
『主な材料』(2人分)
・新ゴボウ・・・1本(80g)
・揚げ油・・・適量
・粉さんしょう・・・少々
『作り方』
①新ゴボウはたわしで洗い、皮つきのまま5cmの長さの斜め薄切り、または大きめのささがきにする。水にさらして、ペーパータオルなどで水気をふきとる
②ボウルに水大さじ4を入れ、小麦粉大さじ4を加えてざっと混ぜ、衣を作る
③揚げ油を低めの温度(150~160度)に熱する。ゴボウに衣をつけ、食べやすい量をスプーンや木べらにとり、油に入れて揚げる。1~2分揚げ、カリッとしてkちあらとり出して油をきる
④器にゴボウを盛り、さんしょうと塩各少々、混ぜて添える。

 2016年3月22日の「いただきます 春の和食」は、【ウドとワカメの黄身酢】(84kcal)。
『主な材料』(2人分)
・ウド・・・80g
・塩藏ワカメ・・・20g
・エビ(無頭・殻つき)・・・2匹
・卵黄・・・1個分
『作り方』
①ウドは4cmの長さに切り、皮をむいて酢水(水200ml+酢小さじ1)にさらす。ワカメは洗い、たっぷりの水に5分つける。熱湯に通して水にとり、3cmの長さに切る。
②エビは背わたをとり、酒少々を加えた熱湯でさっとゆで、殻をむく
③小鍋に卵黄、砂糖小さじ1、薄口しょうゆ小さじ1/2、酢大さじ1、酒・みりん各大さじ1/2、かたくり粉少々を合わせる。混ぜながら、湯せんにかける。とろりとしたら、湯せんからはずし、粗熱がとれるまで混ぜる。
④器に①、②を盛り、③をかける。

 2016年3月23日の「いただきます 春の和食」は、【新ジャガの肉じゃが】(354kcal)。
『主な材料』(2人分)
・新ジャガイモ・・・小6~7個(250g)
・牛肩ロース薄切り肉・・・100g
・タマネギ・・・3/4個
・ショウガ・・・1かけ(10g)
『作り方』
①ジャガイモは皮つきのままよく洗う
②タマネギは2cmの幅のくし形に、ショウガは薄切り、牛肉は5cmの長さに切る
③鍋に油大さじ1を温め、①を中火で4~5分炒めてとり出す
④同じ鍋に砂糖・酒各大さじ1・しょうゆ大さじ1と1/2、ショウガと肉を加えてほぐしてから中火で加熱する
⑤肉の色が変わったら、タマネギ、③、かぶるくらいの水を加える。煮立ったらあくをとり、落としぶたをして、ふたをずらしてのせ、弱火で約20分煮る。

 2016年3月24日の「いただきます 春の和食」は、【タイの桜葉蒸し】(192kcal)。
『主な材料』(2人分)
・タイ・・・2切れ(180g)
・桜の葉の塩漬け・・・8枚
・桜の花の塩漬け(あれば)・・・2個
・レモン汁・・・小さじ1/2
『作り方』
①桜の葉と花は水にさらし、塩を抜く
②タイは半分に切り、塩小さじ1/4をふって15分ほどおく
③②の水気をふき、1切れにつき桜の葉2枚ではさむ。蒸し器の入る耐熱の器二つに分けて入れ、酒大さじ1と1/2ずつかける
④蒸気の立った蒸し器に器ごと入れ、強火で7~8分蒸す。(500Wの電子レンジならば、ふんわりとラップをして2人分で5分加熱する)
⑤しょうゆ・みりん各小さじ1、レモン汁を合わせて添える。桜の花を飾る。

 2016年3月25日の「いただきます 春の和食」は、【卯の花いり】(110kcal)。
『主な材料』(4人分)
・おから・・・150g
・干しシイタケ・・・2個
・ニンジン・・・40g
・ゴボウ・・・30g
・だし汁・・・300ml
『作り方』
①干しシイタケは水50mlにつけて戻す。漬け汁をとりおく。薄切りにする
②ニンジンは2cmの長さの細切り、ゴボウはささがきにし、水にさらして水気をきる
③鍋にごま油大さじ1を温め、シイタケ、②を入れて中火で炒める。全体に油が回ったら、だし汁、シイタケの戻し汁、砂糖大さじ1、みりん大さじ2、しょうゆ小さじ2、塩小さじ1/4を加えて加熱する。煮立ったら中火にし、ふたをして約3分煮る。おからを加え、混ぜながら煮汁がなくなるまで炒め煮にする。

(ベターホームのお料理教室)

 さらに「焼きうどん」♪

「封印酒 大山」、そして「いただきます 春の和食」

 デザートは頂いた「えびちり」と「えびせんべい ごま小花」♪
「えびちり」「えびせんべい ごま小花」

本日のカウント
本日の歩数:10,715歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.9kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

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