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2016年4月 4日 (月)

「ピザ・ガーリック(PIZZA GARIC)」、そして「三遠南信特産品 HPで紹介」

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 音楽、歌はどこから生まれてきたのだろう。母と子のコミュニケーションから生まれたという説がある。もちろん、それは子守歌である
▼類人猿の赤ん坊は泣かないが、人間の赤ん坊はよく泣く。人間がゴリラなどと比較し、早い段階で赤ん坊を人に預けることと関係があるそうだが、泣きじゃくる赤ん坊をなだめ、落ち着かせるため、子守歌が必要になった。霊長類学者、山極寿一さんの『暴力はどこからきたか』に教わった
▼四月四日は子をあやす「よしよし」にちなんで、「子守唄の日」だそうだ。どなたもご自分の一曲をお持ちだろう。最近の研究では赤ん坊の痛みまで軽減する効果があるそうで、ありがたい歌である
▼<ねんねんころりん>とは、子守歌によく登場する囃(はや)し文句。<ねんねん>は「寝む寝む」で、<ころりん>は「子らよ」からきているそうだ
▼西舘好子さんの『「子守唄」の謎』によれば、この「おまじない」の歴史は古く、鎌倉末期の書物にその原型を見つけることができる。<ねんねんねんねんろろろろ>。聖徳太子を寝かしつけた文句だそうで事実ならば<ねんねんころりん>の歴史は六世紀まで遡(さかのぼ)れる
▼<春雨や明けがた近き子守唄>室生犀星。「明けがた近き」とは子守歌も大変な負担である。母と子から歌は生まれたと書いたが、父親が歌い手を積極的に引き受けるのは当節の常識である。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2016040402000113.html

 昨日のテレビ「イチから住 ~前略、移住しました~」。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/
「沼津市 戸田」
<戸田漁協直売所>
・タカアシガニ
・カマス
・なまこ 1本 350円
<まこと家>
・なまこの酢の物
①なまこをスライスし、橙をしぼった大根おろしに和える。
・カマスの塩焼き
①カマスの頭の方から包丁を入れ、背開きにして内臓を取り出す。
<道の駅 くるら戸田>
<大家さん>
・ホウボウの炊き込み御飯
①焼いたホウボウをしょうゆと酒で味付けしたお米の上へ。さらにダシの出るサザエを投入。炊く。
②ゆでたエビ、菜の花を散らす。
・伊勢エビのお造り
・サザエのお造り
「山形県 金山町」金山住宅
<岸家具店>
《谷口がっこそば》

http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/backnumber/0048/

 「ごちそうカントリー」は、「南伊豆 里の味 野ぶき」。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
<JA伊豆太陽 特別編成チーム>
・野ぶきとアントクメの煮物
『材料』(4人分)
・野ぶき…1束
・アントクメ…2枚(なければワカメ)
・だし汁…1カップ
・砂糖…大さじ2~3
・しょうゆ…大さじ4~5
・みりん…大さじ1/2
『作り方』
①野ぶきをまな板の上で板ずりをし汚れを取る。
②たっぷりのお湯で4分ゆでる。
③食べやすい大きさに野ぶきを切る。(4cmくらい)
④水でもどしたアントクメを食べやすい大きさに切る。
⑤鍋に野ぶき、アントクメ、だし汁を入れ、火にかける。
⑥煮立ってきたら、砂糖、しょうゆ、みりんで味をつけて、落し蓋をして5分ほど煮たら完成。
・野ぶきの天ぷら
『材料』(4人分)
・野ぶき…1束
・天ぷら粉…3カップ
・水…適量
『作り方』
①かたゆでにした野ぶきに天ぷら粉をまぶす。(衣がふんわり仕上がる)
②溶いた天ぷら粉の衣をつけ170度の油で揚げる。

http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=48307

 「スクリーンセイバー
https://www.jr-odekake.net/cjw/dlcontents/screensaver/
http://mania2.com/ssaver/new.html
https://www.art-meter.com/screensaver/
http://liginc.co.jp/designer/archives/9881

「ピザ・ガーリック(PIZZA GARIC)」、そして「三遠南信特産品 HPで紹介」

 今日の昼食は、「ピザ・ガーリック(PIZZA GARIC)」也♪ずっと前から行きたいと思っていたお店だ!!!予約の電話を入れるが、予約で満席とのこと・・・人気店らしい・・・。
 それなら、ということで開店時間に行ったら、それも満席・・・。1時間くらいかかるだろうという・・・。
 待ちの名簿に名前を書き、一旦仕事に戻る・・・。
 1時間後に、再度行く・・・それでも30分待たされた・・・開いているテーブルがあるのに、案内してくれない・・・!???
 30分待った後、テーブルに案内される。日替わりランチを頼む。
 今日は、「アンチョビ、ベーコン、きのこ、ししとうのスパゲティ」なり。サラダ・ドリンク(コーヒー・紅茶(HOT.ICE)・オレンジジュース)付き。ホットコーヒーを頼む。
 さんざん待たされた挙句、でてくるもの遅い!
「ピザ・ガーリック(PIZZA GARIC)」、そして「三遠南信特産品 HPで紹介」

 注文してから、15分後にサラダ。
「ピザ・ガーリック(PIZZA GARIC)」、そして「三遠南信特産品 HPで紹介」

 40分後にスパゲティ。これじゃあ、循環が悪く、待たされるよね!!!どうして、こんなに遅いのだろう???回転率が悪いだろうに・・・。
 スパゲティは、美味しかったよ♪細麺だね。
「ピザ・ガーリック(PIZZA GARIC)」
静岡県浜松市西区神ケ谷町8865-1
053-482-0052

http://www.wr-salt.com/garlic/home.html
http://garlic.hamazo.tv/

 仕事を終え、ドラッグストアーに寄り、売り出しの品を買いたかったが、会議で遅くなったので、直帰。
 帰宅して、「新タマスライス」で一杯♪
「ピザ・ガーリック(PIZZA GARIC)」、そして「三遠南信特産品 HPで紹介」

 それに「サンマの塩焼き」♪
「ピザ・ガーリック(PIZZA GARIC)」、そして「三遠南信特産品 HPで紹介」

 デザートは、頂いた「阿闍梨餅」と「しらすパイ」♪
「京名菓 阿闍梨餅」
阿闍梨餅本舗 京菓子司 (株)満月
京都市左京区田中大堰町139
TEL 075-791-4121

http://www.ajyarimochi.com/
「昼のお菓子 しらすパイ」辛口
「春華堂」
浜松市西区大久保町748-51
TEL 0120-210481

 2016年3月2日の朝刊に「三遠南信特産品 HPで紹介」という記事が出ていた。
食材や工芸品 全国に魅力発信
 遠州と愛知県東三河、長野県南部の市町村や商工会でつくる官民連携組織、三遠南信地域連携ビジョン推進会議(SENA)は1日、同地区の特産品を紹介するホームページ「三遠南信特産品ガイド」を開設した。特産の食材や工芸品など、地域に伝わる魅力を全国に向け発信する。
(古檜山祥伍)
官民連携組織が開設
 新東名高速道路の浜松いなさ(浜松市北区)-豊田東(愛知県豊田市)ジャンクション(JCT)間の開通に合わせ、「三遠南信」というブランドを売り出し、地域内の交流を促進していく。
 ガイドでは、地域に伝わる豊橋筆などの工芸品や、浜名湖うなぎの刺し身など地産地消で魅力ある特産品約20点を、歴史や製造法などの豆知識を交えて紹介する。
 掛川の特産品の砂糖「よこすかしろ」では、江戸時代に横須賀藩の武士が、身分を隠し土佐藩からサトウキビを搾る製糖法を持ち帰った物語を掲載した。
 SENA事務局によると、今後も掲載品目を増やし、個人商店でのみ販売されるような魅力ある商品に光を当てていく。直接販売ではなく、製造元のホームページや注文用紙へのリンクできるのが特徴。在庫管理などの費用もかからないという。
 事務局の担当者は「三遠南信地区の豊かな風土と歴史を広められれば」と話した。
「三遠南信特産品GUIDE」

http://www.sena-tokusanhin.jp/

 2016年3月1日の朝刊に「「やらまいか」新たに11品目」という記事が出ていた。
 浜松商工会議所は29日、2016年度の地域ブランド「やらまいか」に十一品目を新たに認定した。今回からブランドの位置付けを過去一年間に発売された新商品のPRに変更していて、うなぎの刺し身の真空パックや移動させることができる石窯など、地域の食材や素材などを生かしたユニークな商品が選ばれた。四月以降、浜松市中区の「やらまいかショップ」などで販売する。
(矢野修平)
浜松商工会議所で認定、発表会
 飲食店運営の魚魚一(とといち)(浜松市中区)が開発した「浜名湖うなぎの刺身」は、全国初になるうなぎの刺し身の真空パック製品で一年前に商品化した。脂ののった弾力ある食感が特長で、価格は簡易包装で一個2680円。仲村健太郎社長は「うなぎパイに続く、全国的なうなぎの浜松名物にしたい」と語る。
・地域ブランド「やらまいか」に認定された「浜名湖うなぎの刺身」と魚魚一の仲村社長=浜松市中区の浜松商工会議所で
 建設業のRyu(りゅう・浜松市天竜区)は昨年六月から販売している耐火コンクリート製の「携帯石窯『伊炉裏(いろり)』」がブランド認定された。アウトドアなどで手軽に暖を囲み、石窯を使った炭火焼きのピザなどの調理が楽しめる。窯を囲む着脱式のテーブルは天竜杉を使っている。本体は一個9万8000円、テーブルなどは別売り。
・暖を取ったり、ピザなどの調理を楽しんだりできる「伊炉裏」=浜松市中区の浜松商工会議所で
 浜松商議所でこの日、関係者向けの発表会と認定書の授与式があった。大須賀正孝会頭は「どの商品も魅力があって期待できる。浜松から全国へ発信していってほしい」と話した。
 「やらまいか」は浜松商議所が2005年から行っている認定事業。これまでは販売実績のある特産品を中心にしていたが、今回から一年以内に販売を始めた新商品に限ることにした。
 このほかの新認定商品は以下の通り。
 おおたのドレッシング三ケ日みかん(おおた食品・東区)▽遠州しょうゆパイ(グーこぎく・中区)▽青島ネクター(ささ農園・北区)▽運気上昇R鉢巻御祈祷出世大名家康くん(サツ川製作所・南区)▽LandyLandy 注染ぞめ犬用浴衣・アロハ(テラワキ・東区)▽遠州織物ボタニカル・ストール(HUIS・南区)▽静岡プレミアムシリーズ ポークウィンナー、ロースハム、ボンレスハム(浜松ハム・北区)▽oriyaバッグ(古橋織布・西区)▽家康くんカレー(LaLaカレージャパン・西区)

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20160301/CK2016030102000104.html

本日のカウント
本日の歩数5,648歩
(本日のしっかり歩数:0)
本日:55.2g
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(月)×

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