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2016年4月29日 (金)

JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 チェルノブイリの地を、二度訪れたことがある。そこで書きとめた、かの地の人々の声を今読み返せば、苦い思いがこみ上げてくる
▼原発事故から十年たった一九九六年の四月に現地入りした時、何度も聞いたのは、「悲劇は終わったのではなく、続いている」という言葉だった。だが悲劇は続いているだけでなく、繰り返されてしまった。しかも日本で
▼ソ連政府は事故後もチェルノブイリ原発の再稼働にこだわり、三基の原子炉を動かした。最後まで動いていた三号炉が停止されたのは、二〇〇〇年の十二月十五日。その時、原発の元幹部は、こう語っていた
▼「事故直後に完全閉鎖しておけば、チェルノブイリ原発を再び動かすために使った巨額の投資分で、エネルギー運用の効率化など抜本的な対策をとることができたはずだ」
▼日本はどうか。福島の事故後に新たに投じられることになった原発の追加安全対策費は、二兆円を軽く超えるという。北陸電力の志賀原発など、複数の活断層があると指摘されたのに、一千億円以上もかけ再稼働を図るという。活断層の恐ろしさはその目にどう映っているのか
▼チェルノブイリ原発の元幹部は、こうも語っていた。「国民が抱えるだろう重荷を直視せずに原子力政策を決めるという点では、事故後も何も変わってはいない」。この言葉もまた、今の日本を言い当ててはいまいか。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2016042902000116.html

 今日は、4月29日、「昭和の日」。
 元来、この日は「(昭和)天皇誕生日」として制定されていましたが、昭和天皇が崩御された後、「みどりの日」となり、2007年の法改正で「昭和の日」となって、「みどりの日」は5月4日に移動しました。
【ナポリタンスパゲティ】(699kcal)
4/29昭和の日に、懐かしい喫茶店の人気メニュー
『材料』(2人分)
・スパゲティ・・・180g
・ウインナーソーセージ・・・4本
・たまねぎ・・・1/2個
・ピーマン・・・1個
・マッシュルーム(水煮・薄切り)・・・30g
・A
 トマトケチャップ・・・大さじ4
 ウスターソース・・・大さじ1/2
 塩、こしょう・・・各少々
・サラダ油・・・適量
・バター・・・10g
『作り方』
①スパゲティはパッケージの表示通りにゆで、ざるに上げて水けをきり、油大さじ2をからめ、完全に冷ます・
②ウインナーは斜め切りに、たまねぎは薄いくし形切りに、ピーマンは細切りに、マッシュルームは汁けをきり、熱して油大さじ1/2を入れたフライパンに入れ。強火でサッと炒める。
③②にバターを加え溶かし、①を加えて強火で炒め合わせる、Aを加えてからめ、器に盛って粉チーズを添える。

 4月24日の深夜というか25日の早朝のTV「博多華丸のもらい酒 みなと旅」は、「築地場外市場」だった。
http://www.tv-tokyo.co.jp/minatotabi/
<波除神社>
・アサヒドライゼロ
・アサヒ スーパードライ
《海鮮丼 まるきた》
・贅沢4種かまとろ丼 2,700円
・クエの刺身
・日本酒「白鶴」

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/59455/932933/

 「北国からの贈り物」より、楽天メール。「行者ニンニク」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/snowland/c/0000000181/?scid=rm_190841
 「ほたて貝柱キムチ」もいいね♪
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「北国からの贈り物 スタッフブログ」
http://shop.plaza.rakuten.co.jp/snowland/?scid=rm_190841

 ウイルスメールが送られてきた。迷惑だな!!!
■ウイルスを検出したメールの情報
 送信元アドレス:
MaloneRonald63614@atriostroy.ru
■検出したウイルス
 ウイルス名  :『"JS/TrojanDldr.7827!tr"』
 検出ファイル名:『"fmv_invoice_BFBBDC.zip"』
※送信元アドレスを詐称するウイルスも存在するため、上記の「ウイルスを検出したメールの情報」にある「送信元アドレス」の利用者が必ずしもウイルスに感染しているとは限りません。

 昨日の疲れが残っているが、今日は「JRさわやかウォーキング」に参加。
http://walking.jr-central.co.jp/index.html

 JRに飛び乗ると懐かしい顔に出会った。
 予定より、1本早い電車に乗れたので、7時半過ぎに豊田町駅に到着。受付はまだ、やっていなかったが、駅のラックでマップをもらったのでウォーキングスタート!

JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

 「興徳寺」に到着。
 興徳寺の御本尊様は、虚空蔵菩薩です。虚空蔵菩薩は大空が広大無辺ですべてのものを含蔵できるように、計りしれない知恵と福徳を具備し、常に人にそれを与え、諸々の願いを満たす菩薩様です。頭脳を明快にし、記憶力を増大する力もお持ちです。

JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

 「若宮八幡宮」に到着。
 1873年(明治6年)に、近隣28ヶ所の神社を統合して誕生した郷社です。ウォーキング当日は、特別に御朱印を押すことができます。

 トイレに行きたくなってきた・・・コンビニはちょっと前に通過したばかり・・・どこかにトイレはないか???
JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

 我慢して歩いていると「ヘアーサロン スギホ」なる床屋さんが営業中!トイレを借していただいた。(感謝します。)

JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

 「池田の渡し 歴史風景館」到着。
 徳川家康公から天竜川渡舟の朱印状を与えられるなど、古来、池田は天竜川の渡船場として賑わっていました。そんな「池田の渡船」の歴史が模型などでわかりやすく展示紹介されています。

JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

 「行興寺(熊野の長藤)」到着。まだ早かったので空いていた♪早く出てよかったね♪♪♪
 平家物語で知られる熊野(ゆや)御前ゆかりの藤は樹齢850年といわれ、国の天然記念物に指定されています。それ以外にも、藤棚には樹齢300年の県指定天然記念物の藤があり、紫色の花をしだらせ辺り一面を鮮やかに彩ります。
JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

 ふう~ん、「国の天然記念物」って、お寺の横の方にあったんだ!今まで知らずに「県指定天然記念物」だけを見ていたんだな!早くて、ぐるっと回ったから、気付いたけど、今まで知らなかったな・・・。

JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

 「磐田市新造形創造館」通過。
 文化体験型の観光拠点として、造形体験やショップ、ギャラリーなどがあり、子どもから大人まで気軽にアートと触れ合えることができます。

JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

 「磐田市香りの博物館」通過。
 世界でも珍しい香りをテーマとする博物館で、香りに関する美術工芸品の展示や香りを体験できるコーナーもあり、香り文化に触れることができる施設です。

 そして、ゴール!約7kmのコースでした。ちょっと短めのコースだね!
 電車に乗り、帰路に就く。
トイカの残額:230円

 LAWSONに寄る。「ふるさとのうまい!を食べよう」シリーズの「北海道の幸 鮭いくら ご飯」を買うためだ。
http://www.lawson.co.jp/recommend/umai/

 でも、なかったのでスーパーに行くことにする。
 風が強いね・・・。
 またまた、懐かしい顔に出会った!

 スーパーでは、売り出しの「インド洋産 刺身用 びんちょうまぐろ」100g98円のものを買う。背ではなくて、腹を買いたいな・・・大きい塊ばかりだな。それに「うどん玉」20円、「もやし」19円、「納豆」58円、「298円ジャンボメンチカツ弁当」298円を買い、帰宅。

JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

 昼食は、今日買った「298円ジャンボメンチカツ弁当(国産米)」♪
白飯(国産米)、メンチカツ、その他付け合わせ

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http://www.meijibulgariayogurt.com/special/campaign/naturallife2016/7

JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

 夕方は、今日買った「インド洋産 刺身用 びんちょうまぐろ」♪

JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

 デザートは、お濃茶ラングドシャ「茶の菓」(CHA no KA)
JRさわやかウォーキング「「熊野の長藤」鑑賞と「歴史・芸術・香りのまち」旧豊田町を訪ねて」、そして「茶の菓」

MALEBRANCHE 京都 北山
OKOICHA LANGUE DE CHAT
京都限定
 京 宇治 白川の厳選茶葉をはじめとする宇治茶を使用 お濃茶ラングドシャ「茶の菓」。
「京の匠」三人による技の共演
一、究極の茶葉

 たっぷりの甘みと深い味わいの茶葉を育て上げる匠
 小島確二 小島茶園五代目
 江戸時代から引き継ぐ「本覆茶園(ほんおおいちゃえん)」という農法により、茶葉独自の旨味とコクを内へと熟成させていく。
二、究極の香り
 茶葉を厳選し、香り豊かなお濃茶へと仕上げる匠
 森田治秀 茶鑑定士
 小島茶園の茶葉をはじめとする厳選茶葉をていねいに石臼でひき、ラングドシャの生地に最もフィットする香り豊かなお濃茶へと仕上げる。
三、究極の味覚
 薫り高く口どけのよいお濃茶ラングドシャへと創り上げる匠
 江崎靖彦 エグゼクティブシェフパティシェ
 茶づくり名人と茶鑑定士、二人の匠が仕上げたお濃茶をラングドシャの生地に合わせ、薄くていねいに焼き上げていく。
京都と巴里のコラボレーション
 洋菓子の本場・巴里のラングドシャにお濃茶を合わせ、特製ホワイトチョコレートを包む、
 ラングドシャの豊かな甘みとお濃茶のほろ苦い香り、ホワイトチョコレートが口の中で溶けていく。
 おいしさへのこだわりをつらぬく京都の感性に、伝統的な巴里の洋菓子の技術が合わさって二つの古都、京都と巴里がお菓子で出会うおいしさのコラボレーション。
 京都生まれの私たちがつくる日本のスイーツ。
CHA no KA
 Exclusively in Kyoto
 Our Cha no Ka langues de chat are crafted with okoicha, or strong green tea, made with select tea leaves grown in the Kyo-Uji Shirakawa region.
 Cha no Ka was born through the collaboration of three Kyoto artisans - Kakuji Kojima, a fifith generation, traditional producer of tea leaves; Haruhide Morita, an expert tea appraiser; and Yasuhiko Ezaki, and executive dhef patissier.  Special white chocolate is layered between tow delicate okoicha kangue de chat wafers, creating an original new taste experience.
◆ Note that the okoicha color may transfer to the white chocolate.
濃茶とは
 一番摘みの茶葉を石臼でひいて作る抹茶には、「濃茶」と「薄茶」の2種類があります。一般的に、「薄茶」に比べ「濃茶」の方がお抹茶本来の甘みを味わうことができ、高級とされています。
お濃茶ラングドシャに包まれたたっぷりのホワイトチョコレート
・ホワイトチョコレートにお濃茶の色が移行する場合がございます。ご了承くださいませ。
FROM KYOTO
 お濃茶ラングドシャ「茶の菓」は、通信販売による”お取り寄せ”と京都限定の販売となっております。
製造者 (株)ロマンライフ RMK
京都市山科区大塚北溝町30番地
マールブランシェ
TEL 0120-139-399
<北山本店>
京都市北区北山通植物園北門前
TEL 075-722-3399
FAX 075-702-9440

http://www.malebranceh.co.jp

本日のカウント
本日の歩数20,396歩
(本日のしっかり歩数:11,268歩)
本日:55.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(金)×

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