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2016年4月18日 (月)

「土井善晴の料理は楽し」(3-4)「新筍の蟹玉」

 昨日のテレビ「イチから住 ~前略移住しました~」は、「山形県 金山町」。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/
<直産 金山>
・つや姫
<金山町 産直店>
・ワラビの塩漬け
<>
・北海道産ニシン 432円
<>
・玉こんにゃく(山形県の郷土料理)
・米の娘ぶたのしゃぶしゃぶ

http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/backnumber/0050/

 「ごちそうカントリー」は、「函南町 丹那牛乳」。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
<丹那牛乳>
<片野牧場>
【春野菜のカルボナーラ】
『材料』(4人分)
・スパゲティー・・・400g 
・ベーコン・・・160g 
・春キャベツ・・・1/4個
・菜の花・・・1/2束
・オリーブオイル・・・大1
・あらびき黒コショウ・・・適量
・丹那牛乳・・・大4
・丹那生クリーム・・・大5
・粉チーズ・・・大4
・卵黄・・・4個
『作り方』
①スパゲティを表示時間どおりにゆでる
②フライパンにオリーブオイルをひき、ベーコンをいためる(ベーコンはカリッと仕上げる)
③ボウルに卵黄、粉チーズ、牛乳、生クリームを入れて混ぜる
④スパゲティのゆであがり3分前に野菜を入れてゆであげる
⑤フライパンにゆでたスパゲティと野菜、ソースも入れてからめる(余熱でソースをからめる)
⑥器に盛り、あらびき黒コショウをかけて完成

http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=48458
 ヨーグルトのプレゼントに応募♪
http://group.ja-shizuoka.or.jp/

 「名代 釜庄」より、楽天メール。「さけぱっぱ」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/kamasho/c/0000000797/?scid=rm_192960

 今日の仕事・・・。
 手が震える・・・中気かもしれない!?
「おちあい脳クリニック」
http://epilepsy.cocolog-nifty.com/brainconcierge/2014/05/post-a06d.html

 「日本文化いろは事典」
http://iroha-japan.net/iroha/B07_work/01_maiko.html

 午後の会議・・・・提案が長い・・・もっと要点を絞って話してよ!!!無駄話はいらないよ!!!
 んっ!???自分の仕事ゆうせんですかぁ~???全体の仕事を先にやってよ!!!

 ということで、仕事を遅く終え帰宅。
 昨日のムラの寄り合いを受けて、隣保班長の仕事をしました・・・江戸時代からの方法はやめて、もっと効率よくする方法にしないかい!!!???

 帰宅したら、『田舎暮らしの本』のプレゼントで応募しておいた「ひろしま餃子 226(ツツム)」が当選して、届いていた↑↑↑(感謝します)とりあえず、冷凍保存!
 「新タマスライス」と昨日買った「生餃子」で一杯♪今日は、うまく焼けたぞ↑↑↑
「土井善晴の料理は楽し」(3-4)「新筍の蟹玉」

本格派の味 更においしくなりました。
100gあたり213kcal
株式会社 二幸
群馬県伊勢崎市柴町1132
TEL 0120-25-0022

 さらに昨日の「若竹煮」の残った汁でうどん♪この汁がうどんに合うと思ったよ♪♪♪

 ここで、2016年3月27日の朝刊「土井善晴の料理は楽し」より、【新筍の蟹玉】(245kcal)の引用♪
卵も旬 みずみずしく
 今年採れた新筍がたくさん入った蟹玉です。タケノコのみずみずしさ、フレッシュさ、この時季にぜひお楽しみください。
『材料』(4人分)
・卵・・・4個
・カニの身・・・100g
・新タケノコ(ゆでたもの)・・・150g
・サラダ油・・・大さじ2
・塩・・・小さじ1/3
<しょうゆあん>
 だし汁・・・2カップ
 しょうゆ・・・大さじ2
 かたくり粉、水・・・各大さじ2
・おろしショウガ・・・適量
①材料の下ごしらえをする
 ゆでタケノコはせん切りにして、水気をしっかりきる。卵は溶いて塩少々(分量外)を加える。
②しょうゆあんを作る
 かたくり粉を水で溶いておく。鍋にだし汁を温めて、しょうゆを加える。煮立ったら火を弱めて煮立ちをおさえ、水溶きかたくり粉を加えてとろみをつける。
③タケノコとカニを炒める
 フライパンを温めてサラダ油を熱する。タケノコを入れて炒め、塩小さじ1/3をふり、続いてカニの身を加えて軽く炒める。
④卵を加えて焼く
 ③に卵を一気に加える。菜箸で軽く混ぜながら火を通し、流れない程度の半熟状態になったらフタをして焼く。
 焼き色がついたら、フタをしたままフライパンをひっくり返し、いったんフタの上にのせて、すべらせるようにしてフライパンにもどし入れる。裏面もおいしそうな焼き色がつくまで焼く。
⑤器に盛り、あんをかける。
 食べやすく切って器に盛り、しょうゆあんをかけて、おろしショウガを添える。
《食のこころ》
 今年も泥つきのタケノコが店先に並ぶ季節となった。新ものが出回る間に、タケノコご飯、若竹煮など存分に楽しみたい。土井さんの勧める蟹玉も、みずみずしく軟らかい新タケノコがあってこその一品。
 「卵も本来、春が旬です」
 春の訪れをあらわす啓蟄(太陽暦の3月5日前後)は、冬ごもりの虫が土からはい出す意味を持つ。
 「鶏が虫をついばんで栄養状態が良くなり、良い卵を産む。動物が子を持ち、植物が新芽を出す季節が春なのです」
 生きようとする強い力をいただいて、人もまた活力を得る。そういう意味で一年中食べられる蟹玉とは異なる上に、この蟹玉には、だしとしょうゆあんがかかる。
 「水溶きかたくり粉を加えて、混ぜながらきちんと火を通すことで、あんが透き通ってきます」
 琥珀色をしたあんがかかると、とたんに和のお料理に。淡い味わいのタケノコや、卵のうまみも際立ってくるから不思議だ。

本日のカウント
本日の歩数:7,121歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.3kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:10個
(日)○だけど×

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