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2016年3月27日 (日)

「土井善晴の料理は楽し」(3-2)「ポテトコロッケ」、そして「鯉の甘煮」

 今日は、3月27日、「イースター」らしい。
イースターとは
 キリスト教でイエス・キリストが十字架にかけられて亡くなった3日後に復活したことを祝う「復活祭」のことで、年によって日付が変わる移動祝祭日。教派の違いにより西方教会<2016年は3月27日(日)>、東方教会<同5月1日(日)>で復活祭の日付は違います。生命の始まりを象徴する「卵」=イースターエッグは復活祭に欠かせないもので、カラフルに彩ったイースターエッグを使った遊びを楽しみます。多産であるうさぎは、豊穣を意味する「イースターバニー」と呼ばれ、復活祭のシンボルとされています。
「イースターエッグの作り方」
①卵の殻にフォークで穴を開け、つまようじなどで黄身をつぶし、卵の中身を取り出す。
②中身がすべて出たら水ですすいで洗い、乾かす。
③クレヨンやマーカー、絵の具で色をつけたり、絵を描いてできあがり。
【イースターのうさたまドッグ】(283kcal)
『材料』(4個分)
・ロールパン・・・4個
・ゆで卵・・・2個
・A
 タマネギ(みじん切り、水にさらす)・・・大さじ3
 マヨネーズ・・・大さじ2
・塩、こしょう・・・各少々
・プリーツレタス・・・適量
・B
 ロースハム、スライスチーズ・・・各適量
 スモークチーズ(タテ半分に切り、耳にする)・・・4本(30g)
 焼きのり・・・適量
『作り方』
①ゆで卵はあらく刻み、Aと混ぜ合わせる。
②ロールパンは深めに切り込みを入れてプリーツレタス、①をはさみ、Bでデコレーションする。

 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「真イカ一夜干し」が半額の225円♪
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/ika/?scid=rm_206625
 同じく「縞ホッケ」も半額の375円♪
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/shimahoke250/?scid=rm_206625

 金曜日のテレビの「博多華丸のもらい酒 みなと旅」は、総集編だった。
http://www.tv-tokyo.co.jp/minatotabi/
「日間賀島」<坂口さん>
・シャコの塩茹で
・ワタリガニの塩茹で
・日間賀島「多幸酒」
「伊良湖漁港」<石井さん>すし飲み会
・カレイの握り
・吟醸酒「十四代」(山形)
「伊根漁港」<橋本さん>
・向井酒造「京の春 山廃」
・チョンコロバンの煮付け(イシダイ)
<向井酒造>
・舟屋の里
・伊根町 夏の思い出
「京都府 新井崎漁港」《活魚料理 なぎさ》
・純米酒「京の春」
・干しなまこ丼
「神奈川県 間口漁港」<鈴木邸>
・黄金サバの味噌煮
<しりちん会>
・葉山牛
<髙梨さん>
「茨城県 平潟漁港」《温泉民宿 かね久》
・あんこうのどぶ汁

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/59455/921672/
http://laughy.jp/1454302847015186942

「土井善晴の料理は楽し」(3-2)「ポテトコロッケ」、そして「鯉の甘煮」

 庭の桃の木に花が咲いたね↑↑↑まだ蕾もあるよ♪

 買い物に出掛ける。途中、「こしのえき」に段ボールを出す。
 スーパで、「二幸生餃子」98円のところ88円、「うどん玉」20円、「納豆」58円、「もやし」17円を買い、一旦帰宅。

 他のスーパーに行く。古新聞と雑誌を出して6ポイントget!

 「酒&FOOD かとう」に借金を返しに行く。酒3本分9,720円のツケを支払い、「無農薬じゃがいもコロッケ」172円のところ118円、「全粒粉クラッカー」259円のところ213円を買い帰宅。

「土井善晴の料理は楽し」(3-2)「ポテトコロッケ」、そして「鯉の甘煮」

 夕方は、「二幸生餃子」で一杯♪
本格派の味 更においしくなりました
株式会社 二幸
群馬県伊勢崎市柴町1132

「土井善晴の料理は楽し」(3-2)「ポテトコロッケ」、そして「鯉の甘煮」

 さらに「無農薬じゃがいもコロッケ」♪「かとうさん」のコロッケって美味しいんですよ↑↑↑
http://slowkato.hamazo.tv/

 2016年3月13日の「土井善晴の料理は楽し」は、【ポテトコロッケ】(380kcal)だった。
定番おかず 未知の食感
 定番のポテトコロッケもちょっとしたコツで、とびきりおいしくなるのです。
『材料』(4人分/12個)
・ジャガイモ・・・2~3個(300g)
・合いびき肉・・・100g
・玉ネギ・・・100g
・サラダ油・・・大さじ1/2
・塩・・・小さじ1/2
・コショウ、ナツメグ・・・各少々
<衣>
 小麦粉、溶き卵、パン粉・・・各適量
・揚げ油、ウスターソース、ケチャップ・・・各適量
・キャベツ、トマト、パセリ・・・各適量
①ジャガイモ、玉ネギを切る
 ジャガイモは薄く皮をむき、3~4等分に切る。玉ネギはみじん切りにする。
②ジャガイモをゆで始める
 鍋にジャガイモとかぶるくらいの水を入れて強火にかける。煮立ったら火を弱め、静かに煮立つ程度の火加減で15分ほど、煮崩れないように軟らかくゆでる。
③ジャガイモをゆでている間に、玉ネギとひき肉を炒める。
 フライパンにサラダ油を熱して玉ネギを焼くように炒め、透き通ってきたらひき肉を入れ、ほぐしながら火を通す。塩、コショウ、ナツメグで下味をつけ、バットに移して広げ、粗熱をとる。
④ジャガイモをつぶす
 ジャガイモがゆだったら水を捨て、鍋を少し火にかけて余分な水分を飛ばす。火からおろしてジャガイモをつぶし、粗熱をとる。
⑤俵形にする
 ④に玉ネギとひき肉を混ぜ、バットに移して12等分にする。軽くにぎって俵形にまとめる。
⑥衣をつけて揚げる
 フライパンの底から1cmほど揚げ油を入れて、箸の先から泡が出るまで熱する。⑤に小麦粉、卵液、パン粉の順にまぶして、油の中に入れ、濃いめのキツネ色になるまで転がしながら揚げる・
⑦盛り付ける
 皿に盛り、野菜、ケチャップを混ぜたソースを添える。
《食のこころ》
 こんなコロッケは食べたことgはない。衣こそサクッと香ばしいが、ジャガイモは口の中でふわっと軟らかっく、まるで淡雪のような食感だ。
 「ポテトコロッケのおいしさは仕上がりの軽さにあります」と土井さん。軽さの秘訣とは?
 「まずはジャガイモのゆで方。煮崩れないように、きっちり軟らかくゆでます。ジャガイモと玉ネギを合わせるときは、軽く混ぜること。混ぜ過ぎは禁物です」
 生地は手のひらで俵形に軽くまとめ、小麦粉をまぶして、溶き卵、パン粉をつける。
 「このとき、きれいに作ろうと思うと、強くにぎってしまうもの。コロッケが硬くなる原因です。常に軽~く、を心掛けてまとめます」
 「いつも言うことですが、パン粉は手作り。それに少なめでいいですから、きれいな油を使って揚げること。そうすればいつものコロッケも、家庭の手作りでしか味わえない、ちょっとピッタリのおいしさになります」

「土井善晴の料理は楽し」(3-2)「ポテトコロッケ」、そして「鯉の甘煮」

 今日は、先日買った「いち髪」を使う。
シャンプー
ICHIKAMI
 純・和草プレミアムエキス
 なめらかスムーズケア
Smoothing Shampoo
Kracie
 和草のちからで「補修」+「予防」
 髪と地肌をいたわり芯まで満ちる絹髪へ
指通りなめらか
「いち髪の由来」『一髪、二姿(いちかみ にすがた)』
 日本女性の身だしなみの心得として語り継がれてきた言葉。古くから日本では、身なりを着飾るよりも、まず第一に髪を美しくすることが女性の美徳とされてきました。まず第一に髪のこと。
いち髪 SシャンプーF 360ml
クラシエホームプロダクツ株式会社
東京都港区海岸3-20-20
TEL (03)5446-3210

http://www.ichikami.jp

 ここで今朝の朝刊、「全国旨いもん」より、「鯉の甘煮」(山形県)の引用♪
もう一つの米沢名物
 米沢は江戸時代を通じて上杉氏の城下町。内陸にあって水産資源に乏しかったので、タンパク源補給のために鯉の養殖が行われた。
 始めたのは名君の誉れ高い九代藩主の上杉鷹山公。相馬(福島県)から稚魚を取り寄せ、城の堀に放ち、家臣にも池を掘らせて養殖を奨めた。のちに鯉は米沢牛とともに米沢名物になった。
 その鯉の養殖から加工、販売まで一貫して扱う唯一の店が米沢鯉六十里。同社の看板商品が、最もおいしいといわれる卵持ちの三歳鯉を筒切りにして伝統の自家製タレでじっくり煮込んだ「鯉の甘煮」である。
 そのままでもイケるが、5分ほど真空袋のまま熱湯に入れるか、蒸して温めるとよりおいしい。くどくない甘さのタレがしっかり染みて旨味をまとった身や卵がほろっと舌に転がる。添付のタレをかけると煮上り状態に近く、いちだんと食が進む。
 「米沢鯉は清流と冬の寒さの中で育つので身が締まって、泥臭さは全くありません」。社長の岩倉利範さんの言葉通りの風味である。古民家を修復した併設の料理店は雰囲気もいい。
【取り寄せ先】
(株)米沢鯉六十里
山形県米沢市東1の8の18
TEL 0238(22)6051
FAX 0238(21)6051
8時~17時30分、火曜休
鯉の甘煮 真空袋入り1切れ 税込み777円。2切れ以上の注文にはタレがつく。
※冷蔵で宅配。

http://www.yonezawa-koi.co.jp/html/indexframe.html

 さらに「旬の野菜遊び・私流」より、「ワサビ」の引用♪
ニッポンのわびさび
・和名:山葵 アブラナ科ワサビ属
・英名:wasabi
・食べられる部分:根茎、葉、葉茎、花
・注目の栄養素・機能性成分:ビタミンC、カリウム、カルシウム、アリルイソチオシアネート
 山深い地の谷間に、青々と育つワサビ。清流も洗われる様は、目にも清らかに映る。その風味もまたすがすがしい。
 根ワサビは旬が冬から早春にかけて。みずみずしくもゴツゴツした根茎は、武骨にみえて、すりおろすと途端に繊細な魅力を発揮する。さわやかな香りと、鼻につんと抜ける辛み、そして上品な旨み。抗菌作用など薬効もよく知られるところだ。
 そして、春先の楽しみである、葉ワサビや花ワサビ。こんなにも美しい食材がほかにあろうか。濃い緑のつやつやした葉に、繊細で可憐な白い花。その姿を愛でつつ、シャキシャキした歯応えを楽しみたい。もちろん香りや辛みも持ち味だ。だが、生のままではそれが十分に発揮されない。さっと熱湯をかけ、密封して少しおくことで、風味がぐんと引き立つ。
 ワサビは日本原産で、飛鳥時代の木簡に名が刻まれるほど古くから知られてきた。平安時代の「本草和名」にも記載があり、薬草として利用されてきたという。栽培が本格化したのは江戸時代から。得我が家康にも好まれ、葉の形が葵の御紋にも似ていると喜ばれたという話も伝わる。
 品種は幾つかあるのだが、大きく分けると、ワサビ田で育てる「水ワサビ」または「沢ワサビ」と、土の畑で育てる「畑ワサビ」または「陸ワサビ」がある。畑ワサビはいまひとつ地味な存在だが、栽培が比較的に容易で、広まりつつあるようだ。

本日のカウント
本日の歩数:6,214歩
(本日のしっかり歩数:0)
本日:54.7g
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:10個
(日)×

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