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2016年2月 1日 (月)

和食を小鍋で 「お一人さま」用レシピ

 昨日のテレビ「イチから住 ~前略、移住しました~」。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/
「大分県豊後高田市」
*潮干狩り 入場料(中学生以上 500円、小学生以下 無料)マテ貝
・マテ貝のかき揚げ
①マテ貝をフライパンに入れ、酒と水でおよそ5分蒸しておく。(貝のエキスが出た液は、捨てるべからず)
②ボウルで、小麦粉を①のマテ貝の出汁で溶く。
③②に野菜と①のマテ貝を入れて、かき揚げに揚げる。
・マテ貝の味噌汁
(器に盛ったら、青海苔をかける)
・マテ貝の炭火焼き
・マテ貝のパスタ
・マテ貝の刺身(かぼすを搾って)
<長崎鼻リゾートキャンプ場>
・ぼたん汁
(いのしし肉を2時間煮込み、臭みを取ってから野菜を加えて、味噌で味付け。さらに45分煮込む。)
「新潟県 村上市」
《やすらぎ処 石亀》
・塩引き定食 1,296円(南蛮エビのみそ汁)
・村上名物はらこ丼(季節限定) 1,404円

 「ごちそうカントリー」は、「掛川市 白葱」。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
・焼きネギ
(外の焦げた皮をむいていただく。)
・ネギぬた
①ゆでた白葱1~2本、ゆでたイカ一杯を切り、合わせる。
②酢みそ(みそ 大さじ2、酢 大さじ2、砂糖 小さじ1)を合わせ、①と和える。
・白葱のコンソメスープ
『材料』
 水 1,200cc、白葱 2本、人参 1本、生姜 50g、ウインナー 3~4本、コンソメ(キューブ) 3個、塩・コショウ 適量
①白葱を2cm位を目安に切る。
②沸騰した鍋に①を入れる。人参は千切りにして鍋に入れる。
③コンソメの素(キューブ3個)を入れる。
④生姜を千切りにして入れる。
⑤アクを取り除き、塩・コショウで味を調え、白葱が柔らかくなったら完成。
 ウインナーはいつ入れるんだ???

 「クラブツーリズム」より、メール。「あなたの行きたい観光地グランプリ2016」。
①ひとりで行きたい観光地はどこ!?
②夫婦で行きたい観光地はどこ!?
③友達と行きたい観光地はどこ!?

http://www.club-t.com/campaign/grandprix/?waad=CVzM1YkX
 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「トラウトサーモン腹身」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/torauto-harami/?scid=rm_206625
 「ワーホリ飯田」より、メルマガ Vol.111(2016年1月31日 発行)。
http://www.city.iida.lg.jp/site/waki/

 今日は、仕事を定時に終え帰れると思ったら、ちょっと甘かった・・・仕事をちょっと遅く終え帰宅。
 途中、ドラッグストアーに寄り、「遠州きぬ 豆腐」62円、それに売り出しの「ポポロスパ」213円を買い帰宅。

 帰宅して、「キムチ鍋」で一杯♪。
和食を小鍋で 「お一人さま」用レシピ

 肉は、年末に100g98円で買った「アメリカ産豚肉ロースしゃぶしゃぶ用」。
 今日買った「遠州きぬ 豆腐」も入れる。
和食を小鍋で 「お一人さま」用レシピ

 それに、昨日買った「ぶなしめじ」も入れる。
新潟県産 越後のぶなしめじ
ダブルパック
株式会社 雪国まいたけ
新潟県南魚沼市余川89

http://www.maitake.co.jp/

和食を小鍋で 「お一人さま」用レシピ

 デザートは、昨日買ったおつとめ品の「みかん」♪

 ここで、2016年2月1日の朝刊より、「和食を小鍋で 「お一人さま」用レシピ」の引用♪
 単身世帯が増え、一人分のレシピの需要が高まっている。東京や名古屋で料理教室を開くベターホーム協会のベテラン講師杉浦和子さん(57)に、手軽にできる「お一人さま」用の和食レシピと調理のこつを聞いた。
 杉浦さんが教えてくれたレシピは三種類。「トマトすき焼き」は、トマトを使う和食に違和感を抱くかもしれないが、豊富なグルタミン酸がうま味を増す。「大勢でにぎやかに食べるのもいいですが、すき焼きを独り占めできる豪勢さもたまりません」
 「ブリ大根」の調理のポイントは、ブリと大根を小さめに切ること。味が染み込みやすくなって時間短縮になる。
 「豆腐とじゃこの丼」は、ごま油の香りが食欲をそそる。杉浦さんが「簡単すぎてこつはありません」と言うほど手軽にできる。
 共通の注意点は、小さめの鍋やフライパンを使うこと。大きすぎると、焦げたり、味が染み込みにくかったりする。
 レシピ本の多くが紹介するのは二人分や四人分の料理だが、材料を単純に割って一人分に減らしても、うまくいかないことが多いという。
 協会は、今回紹介した三品を含む百品近くを紹介するレシピ本「ひとり分の和食」を発刊した。A5判百四十四ページ、千八十円。問い合わせは協会=電03(3407)0471=へ。
 (諏訪慧)
◆豪勢な「トマトすき焼き」
・牛肉(すき焼き用) 100グラム
・トマト 1個
・タマネギ 1/4個
・春菊 50グラム
・サラダ油 小さじ1
・砂糖 大さじ1
・しょうゆ 大さじ1
・酒 大さじ1
・温泉卵(または生卵)1個
<1>トマトは2センチ幅のくし形切りに。タマネギは1センチ幅、春菊は3~4センチの長さに切る。
<2>砂糖、しょうゆ、酒を合わせる。
<3>小さめのフライパンに油を熱し、タマネギを炒める。牛肉、トマト、春菊を並べ、(2)を加えて煮る。
◆時短で「ブリ大根」
・ブリ 1切れ
・大根 100グラム
・ショウガ 1かけ
・だし(または水) 100ミリリットル
・酒 大さじ1
・みりん 大さじ1
・しょうゆ 小さじ2
<1>大根は皮をむき、厚さ1センチのいちょう切りに。ショウガは皮ごと千切りにし、ブリは3~4センチ大に切る。
<2>鍋にだし、酒、みりん、しょうゆ、大根を入れて火にかける。煮立ったら、ブリとショウガを加える。再び煮立ったところであくを取り、落としぶたをして弱めの中火で15分煮る。
◆手軽に「豆腐とじゃこの丼」
・絹ごし豆腐 100グラム
・三つ葉 5グラム
・ちりめんじゃこ 15グラム
・ごま油 大さじ1
・ご飯 150グラム
・しょうゆ 小さじ1/2
<1>豆腐を一口大に切り、少し置いて水気を切る。三つ葉は1センチの長さに切る。
<2>フライパンでごま油を温め、中火でちりめんじゃこをかりっとするまで炒める。
<3>丼にご飯をよそって豆腐、三つ葉、ちりめんじゃこを載せ、しょうゆをかける。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2016020102000008.html

本日のカウント
本日の歩数:9,359歩
(本日のしっかり歩数:1,619歩)
本日:54.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(月)×

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