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2016年2月 2日 (火)

「土井善晴の料理は楽し」(1-2)「スペアリブの酢煮」

 「レストラン フィガロ」より、メール。「『月ごとに限定メニューが登場!女子会にイチオシの上質ブッフェ』」
 厳選食材を用いたブッフェは、女性が喜ぶサラダ、肉料理、パスタ、スイーツなど幅広く用意。「おいしいものをちょっとずつ」という欲張り女子のお腹も満たしてくれる。
http://hamamatsu.womo.jp/gourmet/shop/index/ID/597
 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「Soft Shell Crab(ソフトシェルクラブ)」が美味しそうだ♪
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/softshellcrab/?scid=rm_206625#softshellcrab

 昨日のテレビ「おとな旅 あるき旅」は、「あわら温泉(芦原温泉)」。
http://www.tv-osaka.co.jp/ip4/tabi/
<芦湯>
《べにや》
*かにカニ日帰りエクスプレス
 大阪市内から往復切符付きで28,400円
※土・休日は1,000円増し
(越前ガニのお造り、釜ゆで越前ガニ、カニみそ、甲羅酒、セイゴガニまるごと一匹セイロ蒸しご飯)
<丸岡城>
*入城料 300円
《久保田酒造》
・丸岡城(本醸造) 720ml 970円
・女将(純米吟醸生貯蔵)
・一筆啓上
<江戸小唄 竹よし>
*かっぽれ
《料理茶屋 魚志楼(うおしろう)》
・「越前坂井うららの極味膳」甘海老天丼茶屋御膳 1,940円 ※限定20食
(甘海老天丼)
・甘海老炭火焼 850円 ※要予約

http://www.tv-osaka.co.jp/ip4/tabi/onair/1236677_6111.html

 今日の仕事・・・。
 「閉鎖」って、どんな基準なの・・・???「春にやるか、やらなくていいのか」なんですか???それが、仕事のできる方々の判断ですか???

 仕事をちょっと遅く終え帰宅。
 前の車が、一旦停止をなかなか出てくれない・・・挙句の果てに、バス停で止まっているバスも追い越そうとしない・・・急に出られても危ないから、クラクションを鳴らして、追い越そうとしたら、急に追い越しをかけてきた・・・危ないよ!!!後ろの車を考えてほしいよ!!!

 帰宅して「焼うどん」で一杯♪
「土井善晴の料理は楽し」(1-2)「スペアリブの酢煮」

匠のおいしさ うどん
 なめらかで腰があり、煮くずれや茹でのびしにくい特徴をもつ麺です。
200g
製造者:藤本食品株式会社
和歌山県岩出市中島928
TEL 0120-88-7704

「土井善晴の料理は楽し」(1-2)「スペアリブの酢煮」

 デザートは、頂いた「ブラックサンダー」♪
CHOCO BAR JAPAN!
 若い女性に大ヒット中!
ユーラック
 黒い雷神
おいしさイナズマ級!
110kcal
製造者:有楽株式会社 豊橋工場
愛知県豊橋市原町蔵社88番地
TEL 0120-269355

http://www.yurakuseika.co.jp/

 ここで、2016年1月10日の朝刊「土井善晴の料理は楽し」より、【スペアリブの酢煮】780kcal)の引用。これ、美味しそうだね!!!
骨外しやすく 優しい和食
 いつもとは違うスペアリブの食べ方をご紹介しましょう。濃厚なおいしさで、肉が骨からポロリとはずれやすく、どなたにも喜ばれるお料理です。
『材料』(4人分)
・スペアリブ・・・700g
<煮汁>
 米酢・・・1と1/2カップ
 水・・・1と1/2カップ
 ハチミツ・・・50g
 しょうゆ・・・大さじ1と1/2
・かつお節・・・ひとつかみ
①スペアリブ、煮汁の材料を鍋に入れる
 大きめの鍋にスペアリブを入れて、米酢、水、ハチミツ、しょうゆをすべて加える。
②アクを取りながら、強火で15分煮立てる
 強火にかけて、煮立ったらアクを取る。浮いてくるアクを取りながら、鍋中がサーッと沸き立つ状態で15分ほど煮る。
③別鍋でかつお節を煎る
 別の鍋にかつお節を入れて、手でやさしくほぐしながら軽く煎り、余分な水分を飛ばす。
 「こうするとかつお節が香ばしくなります」
④煮汁を煮詰める
 スペアリブをいったん取り出し、煮汁を強火にかけて、とろりとするくらいに煮詰める。
⑤スペアリブに煮汁とかつお節をからめる
 スペアリブを④の鍋にもどして温め、③のかつお節を加えて肉にからめる。
 「かつお節ごと器に盛ります。こういうものは手でつかんで、かじったほうがおいしい」
 手で食べるようにすすめると同時に、固く絞ったお手ふきを用意することも忘れずに。
《食のこころ》
 スペアリブはバーベキューのように、洋風の味つけをして焼いて食べるものだと思い込んでいた。ところが、この料理はしょうゆなどで煮る上に、かつお節をまとっている。
 「和食なのです。酢煮という調理法は、日本料理に昔からあるものです。酸味ではなく、酢が煮詰まって濃厚なうまみに変わるのがおいしいのです」
 酢の効果か、和のスペアリブは肉が骨からポロリときれいにはずれるのがポイント。子どもでもお年寄りでも、誰にでも食べやすいのがうれしい。
 「コツは火を通しすぎないこと。肉が骨からはずれるくらいに軟らかく煮ますが、それ以上は煮すぎない。肉に食べ応えが残る程度に仕上げたいものです」
 煮立った状態で15分ーがその目安だ。仕上げにかつお節をからめるのは、「豚肉にはかつお節がよく合いますので」。白いご飯が恋しくなる味。スペアリブがおかずになるなんて新発見。

本日のカウント
本日の歩数:7,857歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

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