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2015年12月 6日 (日)

「一斉防災訓練」、そして「赤かぶら」

 昨日の「ごはんジャパン」は、「兵庫 城崎温泉 豊岡市 冬の味覚!ズワイガニのおいしさの秘密」。
http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/
☆城崎蟹まん 300円
☆なに煎餅「かなめ」(8枚入り) 648円
<津居山港>第二大和丸
*マツバガニ(ズワイガニ)津居山かに
「一番ガニ」
 大きくて形が整っている最上級のカニ
「津居山かにのおいしさの秘密」
 鮮度が命
《舌つづみ処 なか井》
「上甲」
 甲羅がかたいもの。
・カニのベシャメルソースかけ 1,000円=~
・カニのかぶら蒸し 1,800円~
☆焼きガニ 時価
 新鮮な程たんぱく質が豊富なので加熱すると膨らむ
☆カニ酢
「土佐酢レシピ」
 一番だし3:酢3:薄口しょうゆ1:みりん1
 追いがつお 多め、しょうが 1g/1人
・カニ饅頭の甘酢餡かけ 1,000円~
☆色々野菜と津居山かに味噌
☆津居山かにとコウノトリ米のリゾット
☆津居山かにのスパイス焼き
 カニを殻ごと赤くなるまでフライパンで焼く。
 スパイス(13種類のスパイス:チリパウダー、パプリカ他)を入れ、全体にからませる。
★津居山かにのカレー風味グラタン

 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「参鶏湯 ~サムゲタン~」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/suigodori/samgetan/?scid=rm_197493
 「喰てみ亭」より、楽天-メール。「産地直送!子持ち甘えび」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/junjun/amaebi-dai500g-1/?scid=rm_193917
 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「さば文化干し」が1kg750円↑↑↑
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/saba-f1kg/?scid=rm_206625

 今日は、「町内一斉防災訓練」。ヘルメットをかぶって、長靴を履いて出掛ける。寒いねぇ~!!!
「一斉防災訓練」、そして「赤かぶら」

 7時開会。あいさつの後、バケツリレー。それに参加しただけであとは見ているだけ・・・。寒い中、退屈だよ。
「一斉防災訓練」、そして「赤かぶら」

 8時半に終了。「アルファ米」の炊き出しをもらって帰宅。

 帰宅して、仕事に向かう。例によって、休日出勤なのに無給だよ!!!
 仕事を終え、11時半ごろ、帰路につく。
 途中、ドラッグストアーに寄り、売り出しの「缶ビール」1,078円、「ネスカフェ ゴールドエコ」430円、それに「遠州きぬ豆腐」20%引きで49円を買う。
 さらに、superに向かう。「長ねぎ」68円、「納豆」48円、「えのき茸」98円、「もやし」17円、「餃子」278円のところ半額の139円を買い帰宅。
 途中、野菜の無人販売で「里芋」100円を購入。

「一斉防災訓練」、そして「赤かぶら」

 寒いので、「DEMITASSE COFFEE(デミタスコーヒー)」を飲む♪
DYDO
 The coffee with deep taste is dripped from plenty of selecteed beans.
-小さなご褒美-
100g当たり35kcal
150g
ダイドードリンコ株式会社
大阪市北区中之島2-2-7
TEL 0120-559-552

http://www.dydo.co.jp/

「一斉防災訓練」、そして「赤かぶら」

 夕方は、今日買った「チルド 包みぎょうざ」で一杯♪タレは、「孤独のグルメ」でやっていた「酢+コショウ」♪ラー油がなかったのが残念・・・でも、この食べ方は美味しいねぇ~!
チルド 包みぎょうざ 20個入り
水不要 多めの油で焼くだけ
「焼き方」
 小さじ2杯の油をひき、餃子を並べ、蓋をして、中火で約2~3分間焼いてください。
 底面がキツネ色になれば出来上がりです。
株式会社 マルマツ
浜松市西区雄踏町宇布見1703-1
TEL (053)592-1432

 ここで今朝の朝刊「全国旨いもん」より「赤かぶら」(岐阜県)の引用。
深紅でも総天然色
 晩秋から春先にかけてが主な収穫期のカブは、わが国で最も古くから栽培された野菜の一つ。小ぶりで白い金町小カブや千枚漬けで知られる丸くて大きな聖護院カブ、甘酢漬でおなじみの温海カブなど大きさ、色、形などが異なる多くの品種がある。
 高冷な山国の飛騨地方では、この時期に採れる飛騨紅カブが、赤カブ漬になって朝市などにたくさん出回る。
 1919(大正八)年創業の飛騨山味屋の「赤かぶら」も評判の一品で、常務の長岡克治さんが「低温で自然発酵によってじっくり熟成させた伝統製法による旨味と酸味が特徴」というシンプルに塩漬けした漬物である。
 薄くスライスして口に運ぶと、きめ細かく詰まったカブは歯切れよく、舌ざわり滑らか。あっさりした甘酸っぱさがいい香りとともに口中を満たす。冷蔵庫でよく冷やすといっそうおいしく食べられる。おかず、お茶うけ、箸休めにも格好だ。
 鮮やかな色合いは赤カブのもつ色素が発酵で生まれる乳酸菌に反応して赤みを増すから。着色料なしの自然食だから安全、安心。季節感と郷土食に富漬け物である。
【取り寄せ先】
(株)飛騨山味屋
岐阜県高山市西之一色町3の8
TEL 0577(34)4666
FAX 0577(34)8221
9時~17時、水・日曜、祝日休
赤かぶら 1袋(260g)税込み540円

http://akakabura.com/

 さらに「旬の野菜遊び・私流」より、「ダイコン」の引用。
大根?いいえ、千両役者
・和名:大根 アブラナ科ダイコン属
・和名:Japanese radish
・食べられる部分:根、葉、茎
・注目の栄養素・機能性成分:ビタミンC、カリウム、食物繊維、ジアスターゼ
 木枯らしが吹く頃になると、無性にダイコンが恋しくなってくる。ダイコンおろしや薄切り千切りなど生もいいけれど、王道はやっぱり炊いたダイコン。だしがしみた熱々を、はふはふ言いながら味わう喜びといったら!
 店頭のダイコンも輝きを増す。白い肌はぴんと張り詰め、包丁を入れるとぱりんと弾けるみずみすじさ。太いダイコンが山のように積まれるのは、この時季ならではだ。
 実は、ダイコンの収穫期は年にだいたい三回とされる。冬のほか、冷涼な地で採れる夏ダイコン、関東などを中心に春ダイコンがあるが、やや小ぶりで細め。炊いておいしいのはやはり冬ダイコンだ。
 ただし季節で出回る品種が大きく変わるわけではなく、9割以上が青首ダイコン。かつて栽培されていた在来種は、1970年代に改良品種の青首が誕生して一気に広まると、隅に押しやられてしまった。
 それでも近年は伝統品種の見直しが進んでいる。「桜島だいこん」や「聖護院だいこん」、「三浦だいこん」など全国的に知られた品種はもとより、その他でのみほそぼそと受け継がれてきたダイコンの復活の話も聞く。地方には薬味向きの辛味ダイコンや漬物用の品種も多く、実に多彩で面白い。
 一方で新品種も続々登場。中でも目を引くのが赤ダイコン。透き通るような紅色や紫色など美しい。いずれも辛みが少なく生食向き。煮ると濁った色のようになるのがちょっと悲しい。

本日のカウント
本日の歩数9,283歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.0kg
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:20個
(日)×

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