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2015年12月15日 (火)

12月の旬「ねぎ」

 昨日の「昼めし旅」。
http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/911977/
「石川県 輪島市」
<阿岸の七面鳥>《レストラン モナリザ丸の内》☆七面鳥のカイエット
・七面鳥のすき焼き
①鍋に鶏ガラ(七面鳥のガラ?)、砂糖、醤油、酒を入れる。七面鳥の肉を入れる。
②軽く火が通ったら、野菜(ゴボウ、タマネギ、シイタケ、シラタキ、ネギ)を入れる。
③ジャガイモをゆで汁ごと鍋に入れる。
④七面鳥の卵をつけていただく。
・七面鳥のささみのたたき
①ささみの筋の部分を割り箸で挟んでとる。
②①をフライパンで両面焼く。表面の色が変わるくらいサッと焼けば完成。スライスする。生姜醤油でいただく。
<輪島塗 しおやす 漆器工房>
・特製つみれみそ鍋
①鍋に白菜を茹で、「とり野菜みそ」を入れる。
②メギスをミンチにし、卵、味噌を入れ混ぜる。スプーンですくって①の鍋に入れる。
③ズワイガニ、シイタケ、白菜、えのきを入れ煮込む。
・朝どれ甘エビ
「三重県 志摩市」
<佐藤養殖場>的矢かき
・ハンバーグ、ウインナー、玉子焼き
・カキの味噌煮
・からあげ定食
・ハートの玉子焼き
<>
・サバの刺身
・サバの酢漬け
・肉団子
・ナスとさつま揚げの炒め物
・ヤマイモのなめ茸和え
・アオリイカのバター炒め
①フライパンでバターを熱する。アオリイカを炒める。
≪Tomy Grill≫
・クラッシックハヤシライス 1180円(税込)
・葡萄牛のハンバーグステーキ ~デミグラスソース~ 1380円(税込)
千代田区三崎町2-9-11
「おやじ飯」【サーモンの和風タルタル】
『材料』
 サーモン、ゆで卵、タマネギ、マヨネーズ、粒マスタード、パセリ、てんぷら粉、ミニトマト、ブロッコリー、たくあん
①ボウルに刻んだゆで卵、マヨネーズ、刻んだたくわん、タマネギ、粒マスタードを入れてしっかりと混ぜ合わせる。パセリを加える。
②サーモンに塩。コショウをし、てんぷら粉をまぶし、フライパンで皮目から焼く。裏返して、香ばしい焼き色がついたら、オーブン200℃で約8分、中まで火を通す。
③②をお皿に盛り、①をかける。焼いたブロッコリーとミニトマトを添える。

 「JRさわやかウォーキング」の1月~3月のコースが発表になったね♪♪♪
http://walking.jr-central.co.jp/news/_pdf/2016_1-3_ichiran.pdf
http://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000028754.pdf

 眼科に予約を入れる・・・1ヶ月待ちだと・・・予約なして受信するしかないか・・・↓

 仕事をほぼ定時に終え帰宅。

 帰宅して、寄せ鍋で一杯♪
12月の旬「ねぎ」

 昨日買った「宮城県産 わらさ かま」を入れる↑↑↑
天然のわらさは出世魚で「ぶり」となります。
12月の旬「ねぎ」

 「しらたき」を入れる↑↑↑
群馬のあく抜きしらたき
180g
100g当たり2kcal
GUNMA NO SHIRATAKI
「調理方法」
 あく抜き済みなので、サッと水洗いして、お好みのサイズにカットして、湯がかずにそのまま調理してください。
・煮物やおでんに
・すきやきや鍋に
株式会社エムエスフーズ MF
群馬県甘楽郡甘楽町小幡204-1
TEL 0274-70-4805

 鍋というと、『ふれ愛交差点』2015年12月号より、「12月の旬「ねぎ」」の引用♪
 鍋物の具材や焼き物、煮物、薬味など、いろいろな料理に幅広く使えて重宝する「ねぎ」は冬が旬。ねぎは、大きく「白ねぎ(長ねぎ・根深ねぎ)」と「青ねぎ(葉ねぎ)」に分けられ、東日本では白い部分を食べる「白ねぎ」が好まれ、西日本では根元まで青い「青ねぎ」が一般的です。
「選び方と保存法」
 白ねぎ(長ねぎ)は、白と緑の部分のコントラストがはっきりしているものを選びましょう。葉先までピンとしているものが新鮮で、白い部分の巻きがしっかりして重みがあり、押すと弾力を感じられるものがおすすめです。
 青ねぎ(葉ねぎ)も葉先までピンとして色の鮮やかなものを選びましょう。保存する際は新聞紙に包んで冷蔵庫の野菜室や冷暗所へ。可能なら立てて保存しましょう。使いかけのものはラップで包み、冷蔵庫の野菜室で保存しましょう。
「豆知識・栄養」
・ねぎの原産地は中国西部、中央アジアといわれており、中国では紀元前から栽培され、疲労を回復したり、からだを温めたりする薬用植物として利用されていました。6世紀頃の書物にはすでに栽培法が記されているなど、古い歴史があります。
・日本にも早くに伝わり、奈良時代の書物「日本書紀」には「秋葱(あきき)」という記述が残っています。その後、白ねぎ(長ねぎ)は「下仁田ねぎ」や「深谷ねぎ」など、青ねぎ(葉ねぎ)はその代表ともいえる「九条ねぎ」など、産地名のついた名物ねぎが各地で栽培されるようになりました。
・白ねぎ(長ねぎ)は主に白い部分を食べるため、白い部分が多くなるように土寄せをし、日に当たらないようにして育てます。生で食べると辛みがありますが、煮込むと甘くなってトロトロした食感を楽しめます。
・ねぎの辛み成分である硫化アリルはビタミンB1の吸収を助ける働きがあるので、ビタミンB1が豊富な豚肉と食べるのがおすすめ。また、硫化アリルは血行促進、疲労緩和、鎮静効果、殺菌効果なども期待できる成分で、焼いたねぎをのどに当てたり、ねぎ湯にして飲むなど、民間療法としても利用されてきました。

「旬の素材をおいしくいただく!」
 ねぎが主役のご当地鍋、おつまみにもぴったりなチーズ味噌焼き、ねぎをたっぷり巻いた豚肉巻きと、旬のねぎをおいしくいただくメニューをご紹介します。
【白ねぎ鍋】(243kcal)ねぎが主役の鳥取のご当地鍋
『材料』(2人分)
・白ねぎ(長ねぎ)・・・2本
・はまち(刺身用さく)・・・100g
・細ねぎ(小口切り)・・・3本分
・A
 コチュジャン・・・大さじ1
 ごまだれ(市販)・・・大さじ1と1/2
 ポン酢しょうゆ・・・大さじ2と1/2
・B
 薄口しょうゆ・・・大さじ1/2
 みりん・・・大さじ2
 だし汁・・・5カップ
『作り方』
①長ねぎは白い部分と青い部分に分けて、ごく薄い斜め切りにし、それぞれサッと洗って水けをきる。
②はまちは粗く刻み、A、細ねぎを混ぜる。
③鍋にBを合わせて煮立たせ、①をしゃぶしゃぶのようにサッと煮て、②をからめていただく。
※たれの鍋の煮汁を加えて薄めながら食べてもよい。

【長ねぎのチーズ味噌焼き】(157kcla)和と洋の味付けでおつまみに
『材料』(2人分)
・白ねぎ(長ねぎ)・・・1本
・ミックスチーズ・・・40g
・A
 酒、みりん・・・各小さじ1
 マヨネーズ、味噌・・・各大さじ1
・サラダ油・・・少々
『作り方』
①長ねぎは5cmの長さに切って薄く油を塗り、耐熱容器に並べ入れる。オーブントースターで7~10分焼く。
②①を取り出して合わせたAをかけ、チーズをのせてオーブントースターに戻し、チーズが溶けてこんがりするまで焼く。

【長ねぎの豚肉巻き】(290kcal)シャキシャキ食感を味わう
『材料』(2人分)
・白ねぎ(長ねぎ)・・・1本
・豚バラ肉(薄切り)・・・3枚
・片栗粉・・・適量
・A
 酒、みりん・・・各大さじ2
 しょうゆ・・・大さじ1
・サラダ油・・・大さじ1/2
『作り方』
①長ねぎは斜め薄切りにし、半分に切った豚肉で巻き、キュッと握って密着させ、片栗粉をまぶす。
②熱したフライパンに油を入れ、①を中火で焼き、全体に焼き色がつくまで火を通す。
③いったん弱火にしてフライパンの油を軽くふき取り、Aを加えて煮立たせてからめる。
※お好みで青じそを添える。

本日のカウント
本日の歩数6,555歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.8kg
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個
(火)×

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