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2015年11月15日 (日)

「ふかひれ入り スープ餃子」「この冬食べたい!店鍋6選」、そして「ごまどうふ」

 今日は、11月15日、「七五三」だね。

 「釜庄 カニ・海鮮グルメとスーツ」より楽天メール。「幻のズワイガニ バルダイ種」の案内♪「バルダイ種」ってどんなものか気になっちゃうよね!
http://item.rakuten.co.jp/kamasho/c/0000000709/?scid=rm_192960

 昨日の「ごはんジャパン」は、「北海道・湧別町 脂がのった秋の味覚 サケ」。
http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/
*秋サケ=秋味
*鮭児(1万本に1本。成熟する前に来た若いサケ)
「おいしいサケの秘密」
サーモンピンク・・・抗酸化成分 アスタキサンチン(エサのオキアミを食べるほどサーモンピンクになる)赤色が濃いほどおいしい。
《海のおかあさん 料理教室》
・ざっぱ鍋
①氷下魚(コマイ)、ソイなどをぶつ切りにして、みそで煮る。
・鮭児(1万本に1本。成熟する前に来た
①塩をふり、炭火で焼く。
《旬彩酒房 山桜》
・サケの胃袋のぬた 300円
・サケとホタテのつくね 600円
・サケとイクラの親子丼 1,600円
※ねっとり甘いイクラを生む匠の技
 飽和食塩水に皮の柔らかい若いイクラを入れる。
☆秋鮭のベニエ
※サケをふわっと揚げる衣の秘密
 薄力粉にドライイースト、ビールを加える。
※イクラをプチプチに仕上げる技
 オリーブオイルでマリネする。
《イル ギオットーネ 丸の内》
☆パリパリのパートで包んだ秋鮭 ブロッコリーとイクラ添え

 パートって「パートフィロ」のことか???
「食材辞典」
http://www.38sanpachi.com/index1/sub6/pate_filo/pate_filo.htm

 買い物に出掛ける。まず、「杏林堂」で「サッポロ黒ラベル」6缶1,069円、「きぬ豆腐」54円のところ40%引きで32円を買う。
 「サッポロ黒ラベル」は「理想の<生>と楽しむご馳走ギフト プレゼントキャンペーン」をやっているようだ。「特製ロースとビール&パーフェクト黒ラベル特製グラス(2個)セット」が当たる!!!
http://www.sapporobeer.jp/
TEL 0120-359-106

 ジャスコに行く。仕事用のCDプレイヤーの値段を調べるためた。
「ふかひれ入り スープ餃子」「この冬食べたい!店鍋6選」、そして「ごまどうふ」

 「エデュオン」に行ったら、「パナソニック ご来店記念品」をくれた♪(感謝します。)
BOLD BORDER Blanlet
FLEECE COLLECTION
非売品
株式会社 丸辰
TEL 050-3304-5548

 CDプレイヤーコーナーを探す。妥当なのは次の2機種か・・・。
・KENWOOD CLX-30-S 19,224円
・SONY CFD-RS501 C 21,924円

「ふかひれ入り スープ餃子」「この冬食べたい!店鍋6選」、そして「ごまどうふ」

 食品コーナーを覘いたら、キャベツが105円なので買うことにした。

 古新聞、古雑誌を持って、遠鉄ストアに行く。7.25kgあったので7ポインをもらう。
 店内で「ふかひれ入り スープ餃子」321円、「焼津港・太平洋産 かつお(加熱用)」108円を買い帰宅。

「ふかひれ入り スープ餃子」「この冬食べたい!店鍋6選」、そして「ごまどうふ」

 夕方は、「ふかひれ入り スープ餃子」で一杯♪これ、なかなかいいんでないかい!!!
Nipponham
天津閣

国内製造
 濃縮しょう油スープ・四川風つけだけ付き
 白菜があればすぐできる!
14個入り
『ご用意いただくもの』
・白菜・・・1/8個(約200g)
・水・・・600cc(3カップ)
①白菜の白い肉厚部分はそぎ切りにし、葉の部分は約3cm幅にきります。
②鍋に水と別添「濃縮スープ」1パック、白菜の白い肉厚部分を入れて、中火で加熱します。
③沸騰したら餃子と白菜の葉を入れ、1分30秒加熱してください。
1パック310g(餃子220g、濃縮スープ85g、つけだれ5g当たり)608kcal
製造者 日本ハム食品株式会社 桑名プラント
 三重県桑名郡木曽岬町大字三崎601-1
販売者 日本ハム株式会社
 大阪市北区梅田2-4-9
TEL 0120-029588

「ふかひれ入り スープ餃子」「この冬食べたい!店鍋6選」、そして「ごまどうふ」

 「長野県産 まるごと一株しめじ」も入れてみましょう!
【ぶなしめじのカレーなめたけ】
 ぶなしめじ、酒(料理酒)、カレールー(フレーク)
『作り方』
①しめじは石づきをとり適当な大きさにほぐす
②①を酒1/2カップでしんなりするまで煮る
③②にカレールー(フレーク)を加えて更に2分程煮たら出来上がり
 生ものですのでお早めに加熱調理してお召し上がりください。
JA全農長野
TEL 012-236-2248

http://www.nn.zennoh.or.jp
JAみなみ信州
長野県飯田市名古熊2154番地-1

http://www.ja-mis.iijian.or.jp
ぶなしめじ栽培発祥の地、長野県飯田
生産者番号 950

「ふかひれ入り スープ餃子」「この冬食べたい!店鍋6選」、そして「ごまどうふ」

 「遠州きぬ とうふ」も入れましょう。生豆腐は美味しいね♪
株式会社 丸守
浜松市東区有玉西町790-10
TEL 0120-88-4112

 鍋というと「womo」2015年11月号に「この冬食べたい!店鍋6選」が載っていたね♪
 寒くなってきたら食べたくなるのはやっぱり鍋。地元の女子や常連客が、イマ食べたいおすすめの鍋を紹介。この冬、鍋選びに迷ったら、この店鍋を食べに行けば間違いなし!
【スパニッシュ ユコース】
浜松では珍しいスぺイン風鍋!贅沢な魚介のダシの旨みを堪能して
 魚介のダシたっぷりのスープが最高。彩り鮮やか&野菜がたくさんで女子にうれしい!
☆スタンダート 4000円/プレミアム 5000円
 鍋もパエリアも贅沢に楽しめるプラン。鍋は、有頭エビ、ムール貝、白身魚、アサリ、タコなどの魚介と野菜をふんだんに使い、ヘルシーで旨みたっぷり。
(前菜3品、スパニッシュサラダ、若鳥唐揚げとフライドポテト、スペイン風魚介鍋、きのこのパエリア、キャラメルのムースケーキ、2時間飲み放題付)
*利用条件 事前予約可、3名~
「食べ方のススメ」パエリアにスープをかけて
 まずはシンプルに魚介ダシの効いたスープと、素材の味を楽しんで。コースに出てくるパエリアにスープをかけて食べるのもおすすめ。
「オーガニックダイニングバー オルガ(ORGANIC DINING BAR Orga)」
 オーガニック食材にこだわるダイニングバー。リキュール類を使用せず、生野菜やフルーツ、ハーブが持つ甘みと渋みで表現する”ミクソロジーカクテル”が自慢
TEL 053-458-5566
浜松市中区肴町322-1 ぬい屋ビル3F
営 18:00~翌2:00
休 不定休

【すき焼き鍋コース】
特選牛の贅沢なすき焼きは一度食べたら忘れなれないおいしさ
 お肉がやわらかく、一口食べれば幸せな気分に。頑張った自分へのご褒美にぴったり!
☆1万円(womo限定価格)
 肉はA5ランク黒毛和牛のリブロースを使用。噛むたびに口の中に甘みと旨みが広がり、とろけるようにやわらかな食感と味わいは贅沢そのもの。特製タレとの相性も抜群!
(サラダ、お造り、揚げ物、すき焼き鍋、手打ち蕎麦、※2時間飲み放題付)
※1人前4800円(税別)で単品提供可
*利用条件 前日までに要予約、4名~
「食べ方のススメ」肉の味わいを楽しむ
 タレや卵につけてシンプルに味わおう。〆はうどん(別料金)も◎。(コースは最後に蕎麦が出るので注意)
「百里」
 本格手打ち蕎麦で人気の店。蕎麦以外にも隠れた絶品メニューがそろい、常に新しい食材やジャンルを取り入れたメニューが生まれているので、何度でも足を運びたくなる。
TEL 050-5829-3535
浜松市中区肴町318-24
営 11:30~14:00、月~土17:00~23:00、日~21:00
休 元旦、不定休

【シャモ水炊きコース】
川俣シャモが味わえるのは浜松ではココだけ!まろやかな鶏の旨みは感動モノ!
 ココでしか食べられない特別感がいい!質重視の大人にぴったりの鍋です。
☆6000円
 フランス大使館のフルコースにも使用されている高級食材の川俣シャモ。浜松で取り扱っているのは「園次」のみ。骨付き肉入りなのでシャモのダシをしっかり楽しめる。
(前菜2品、茶わん蒸し、刺身点盛(シャモタタキ入り)、ほうれん草のサラダ、水炊き(〆のラーメン)、ササミのクリスビー揚げ、カキグラタン、デザート。2時間飲み放題付)
*利用条件 なし
「食べ方のススメ」〆はダシの効いたラーメン
 シャモのダシを活かしたラーメンで〆。余計な薬味は不要。素材の味をとことん楽しんで。
「園次」
 川俣シャモ料理が楽しめる和空間の居酒屋。シャモのタタキや、串盛り合わせ、オーブン焼きなど多彩なメニューが楽しめる。全席掘りごたつ式の個室でゆっくり過ごして。
TEL 053-456-3111
浜松市中区田町323-1
営 17:00~24:00
休 日

【きのこ美肌 鍋コース】
山盛りきのこと野菜たっぷりの女子にうれしいヘルシー鍋
 きのこの深い味わいと香りが存分に楽しめる鍋。野菜もたっぷりで腸も超快調!
☆4000円
 山盛りのきのこと、浜松のすずき農園の無農薬野菜の旨みが染み出たスープは絶品。仕上げにかけるトロトロの山芋は、火の通り方で食感の変化を楽しめる。
(前菜盛り合わせ、もちもち大根もち、シーザーサラダ、エビのマヨネーズ炒め、きのこの美肌鍋(〆のリゾット)、デザート)
*利用条件 2日前までに要予約、2名~

「食べ方のススメ」数種のきのこで奥深い味わいに
 タモギダケと柿の木茸など珍しい品種のきのこもそろう。数種の組み合わせによるきのこの旨みをまずはシンプルに味わってみて。
「Lee」
 アンティーク調のインテリアがオシャレな中華ダイニングカフェ。野菜ソムリエの資格を持つ店主の鈴木雅人さんが、珍しい野菜を使った中華ベースの創作料理を振る舞う。
TEL 053-458-9272
浜松市中区元城町218-4 アクセス元城1F
営 18:00~23:00
休 月

【カタプラーナ風トマトの無水鍋】
調味料不使用!野菜の水分と素材のおいしさをシンプルに味わう
 トマトやキャベツの水分だけで煮るので濃厚でヘルシー。味もマイルドで食べ飽きません。
☆3人前 3240円
 塩も水も一切使わず、野菜から出る水分と、魚介のダシのみの味付けなので体にやさしい。ワタリガニ、エビ、イカ、タコ、あさりなど贅沢な海の幸をふんだんに使用。
*利用条件 3名~
「食べ方のススメ」〆はパスタ or リゾット
 具を少し残した状態で、パスタorリゾットで〆。魚介と野菜の旨みを最後まで楽しめる!
「居酒屋CAFE RiccA」
 鴨江の根上がり松交差点のすぐ近くにひっそりと佇む、隠れ家風の居酒屋カフェ。「見て楽しい、食べておいしい」をコンセプトに、ジャンルを問わずこだわりの料理を提供。
TEL 080-9736-5070
浜松市中区鴨江3-69-18
営 19:00~24:00(18:00の予約も可)
休 水

【寒ブリのしゃぶしゃぶ】
脂ののった天然寒ブリのとろける食感を楽しんで
 生で食べてもプリプリなブリを、しゃぶしゃぶで食べるのが粋。リピート確定です!
☆1人前 980円
 仕入れにこだわっている寒ブリは、北陸地方の天然モノ。ダシにさっとくぐらせることで余分な脂が落ち、自家製ポン酢でさっぱりちただける。とろける食感を楽しんで。
*利用条件 なし
「食べ方のススメ」軽くしゃぶしゃぶして
 刺身でも提供している天然の寒ブリ。軽く火を通すことで素材の良さが引き立つ。
「べったくDINNING 月のうさぎ」
 旬の魚を毎日市場で買い付け、その日一番おすすめの刺身を提供。全席掘りごたつで、つい長居したくなる居心地の良さ。お酒を片手においしい鮮魚料理を楽しんで。
TEL 053-451-6007
浜松市中区板屋町100-1-1F
営 17:00~24:00
休 日

 ここで、今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「ごまどうふ」(福井県)の引用♪
名刹御用達の こだわり
 鎌倉時代に道元禅師が創建した曹洞宗の大本山・永平寺。33万平方メートルもの広大な敷地に、山門、仏殿、法堂、僧堂、大庫院などの七堂伽藍を中心に、70余の建造物を擁する一大霊域である。現在も多くの僧が修行に励んでいるが、彼らの食はもちろん精進料理。なかでも欠かせないのがタンパク源だ。
 重宝されるのが豆腐。その名刹御用達の豆腐店として、明治21(1888)年に創業したのが團助。約70年前からは「ごまどうふ」製造も開始。以来門前の名物として人気を博してきた。「修行僧から製法を学び、ゴマはもちろん、水や本葛など素材にこだわり、それらを丹念に練り上げる伝統の製法を守り続けています。永平寺でもお使いいただいていますが、3年前からは伊勢神宮にも奉納」と、同店の川鰭清美さん。
 ごまどうふといってもさまざまなものがあるが、同店の人気は白ごまどうふと黒ごまどうふ。いずれもコシがあり口当たりはしっとりなめらか。白は上品なゴマの香りが漂い、黒はゴマの味わいがさらに濃い。味噌ダレがついているが、そのまま食べると風味をより感じる。
【取り寄せ先】
永平寺胡麻豆腐の里 團助
福井県永平寺町荒谷24の8
TEL 0776(63)3202
FAX 0776(63)4285
二種ごまどうふ詰め合わせ(白110gみそだれ付4個+黒110gみそだれ付2個)、税込み2160円、ほか詰め合わせ商品は多彩(送料別途)
※吉祥ごまどうふ、濃厚ごまどうふ、禅粥、永平寺そばもある

http://www.dansuke.co.jp/eiheiji/index.php

 さらに「旬の野菜遊び・私流」より、「カブ」の引用♪
根も葉もある注目株
・和名:蕪 アブラナ科アブラナ属
・英名:turnip
・食べられる部分:根、茎、葉
・注目の栄養素・機能性成分:ビタミンC、葉酸、カリウム、食物繊維、ジアスターゼ
 大気が冷え込んでくる頃、秋カブは旬を迎える。カブの収穫期は主に春と秋の年2回だが、秋のほうが締まって甘みが強い。各地で伝統品種が収穫されるのも晩秋から冬にかけて。日本には約80種のカブがあるというが、ほとんどが地方の特産だ。
 一般に多く流通しているカブは、金町系と呼ばれる小ぶりの白いカブ。東京の伝統野菜「金町小かぶ」を元に品種改良されたものだ。最近では、京野菜として有名な「聖護院かぶ」も出回るようになってきた。
 これら白カブは漬物でも煮物にしてもいい。白い肌は緻密でやや粘りを帯び、まろやかな甘みがあって歯応えも柔らか。煮物にするととろけるようで、薄口のだしとよく合う。葉もやわらかくておいしい。
 赤カブは多くが漬物向き。赤い色素はアントシアニンの一種で、甘酢漬けにすると鮮やかな色に変わる。郷土食として受け継がれてきた漬物も多い。
 山形の「温海かぶ」、岐阜の「飛騨紅かぶ」など全国に赤カブはあるが、それぞれ違って面白い。「木曽赤かぶ」は地域で色や形が異なり、「開田かぶ」「王滝かぶ」などがある。滋賀の「日野菜かぶ」や島根の「津田かぶ」などは形も個性的。
 カブ菜と呼ばれる葉のほうも大切な存在だ。「木曽赤かぶ」は乳酸発酵させた「すんき漬け」が有名。「野沢菜漬け」のおうに、根が発達しないカブ菜の漬物も各地で見られる。旅に出たら、その地方のカブにもご注目を。

本日のカウント
本日の歩数7,213歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:14個
(日)○だけど×

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