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2015年11月30日 (月)

秋の素材で、ちぎりパン 型を使って仕上がりよく

 昨日の「イチから住 ~前略、移住しました~」。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/
《鮮魚店 山竹商店》
・本エビ 大 500g 1150円
・本エビ 小 1kg 700円
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・椎茸・明日葉の天ぷら
・イノシシ鍋(味噌仕立て)
・イノシシの煮物
(イノシシの肉をぶつ切りした大根と炊き合わせる。味付けは醤油と砂糖、ショウガ。大根に味がしみ込めば完成)
《民宿 治平》
・サザエ 1kg 900円
(一度茹でて、開けて苦いところをとる。殻に戻して、炭に乗せて、醤油とみりんを入れる)
《くるら戸田》
・本エビの塩焼き 4尾 300円
・サザエのつぼ焼き 1個 300円
・ガシャエビのみそ汁 200円

 「ごちそうカントリー」は、「掛川市 栗ヶ島の茶文字」。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
《東山いっぷく処》
・茶文字まんじゅう 1個 80円(税込)
(こしあん、つぶあん)
・緑茶ようかん 1本 270円(税込)
・茶あめ 1袋 330円(税込)
掛川市東山
TEL 0537-27-2266
※茶草場農法
 茶の木の根元や畝間に乾燥した草を敷く。土壌の保湿や保温、微生物の繁殖を助けるなど静岡の茶栽培で昔から行われてきた伝統農法。
《東山いっぷく処 山頂店》
・とろろそば 600円(税込)
・おでん 1個 80円(税込)
・くつろぎセット 250円(税込)
(東山茶2煎、ようかん or まんじゅう)
掛川市東山

 「所さんの目がテン!」は、「科学者たちの田舎暮らし 大収穫祭SP PART 2」。
http://www.ntv.co.jp/megaten/
 もち米、マコモ、里芋、ニンジン、水菜、ネギ、サツマイモ、ササゲを収穫。
「ポリ袋調理」
・お赤飯
①ポリ袋に、一晩水に漬けたもち米を入れる。煮たササゲを入れる。
②お米がつかる程度に水を入れる。水が入ったボウルにポリ袋を入れ、空気を抜く。袋の上をくるくる巻きしばる。
③沸騰した鍋で20分間煮る。
※鍋にポリ袋がつかないように、下に皿を敷いておく。
※半透明の高密度ポリエチレンのポリ袋を使う。
・ゆで卵
「マコモタケ」
マコモ
 昔から非常食として利用されてきた。
 黒穂菌という微生物が寄生すると茎が太くなり食用となる。
(マコモタケとエビの炒め物、マコモタケの天ぷら、マコモタケと牛肉炒め)
・マコモ炒め
①マコモタケの皮をむき、短冊切にする。
②フライパンにオリーブオイルを投入。みじん切りのニンニクを入れる。マコモを入れる。カラーピーマンを加えて炒める。
③塩コショウで味付け。
・イノシシ肉とマコモのハンバーグ
*ニンニク味
 カボス、マコモ、リンゴソースがけ
*しょうが味
 すりおろしたマコモのしょうゆソースがけ

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/ntv/181/913426/
http://kakaku.com/tv/channel=4/programID=181/

 今日の仕事・・・「接触節」。
「家庭教師のジャニアス」
https://janiasu.com/terms/subjects/03/cat51/19/post-311.php

 今日の昼食は、パンだよ・・・パンは嫌だな・・・ご飯がいいな・・・。

 そういえば、2015年10月12日の朝刊に「秋の素材で、ちぎりパン 型を使って仕上がりよく」というのが載っていた。「ちぎりパン」ってブームかな。
 パン生地を丸めて、型に並べて焼く「ちぎりパン」が人気を集めている。見た目が愛らしく華やかで、取り分けやすく、パーティーメニューやプレゼントにもぴったり。秋の素材を混ぜ込んで楽しもう。(安食美智子)
 「手作りパンは、成形が難しい。型を使えばきれいに、気分よくできます」
 こう話すのは、都内で「日本一適当なパン教室Backe(ベッカ)」を主宰する遊佐(ゆさ)晶子さん(48)。七年ほど前、パン型付きのちぎりパン講座を開くと人気を集め、受講生は約千人に。昨年四月には、Backe晶子の名前で「日本一簡単に家で焼けるパンレシピ」シリーズ(宝島社)を出版した。
 遊佐さんのパン生地は水分やバターの量が少ないため手が汚れにくく、作業しやすいのが特徴だ。
 こねる際も、生地をたたきつけるなどの力を要しないので「子どもから高齢者まで、手作りを楽しんでもらいたい」と遊佐さん。一食分ずつラップで包み、冷凍保存もできる。
 今回は、エンゼル型を使い、旬のカボチャとレーズンを混ぜ込んだ生地と、レーズンを混ぜただけの生地を交互に並べた二色パン。両方の生地を同時に仕上げるため、あらかじめ材料を計量し、道具とともにそろえておくのがポイントだ。
【カボチャとレーズンのちぎりパン】(直径21cmエンゼル型)
(A)プレーン生地材料(4個分)
・強力粉・・・140g
・砂糖・・・大さじ1/2
・塩・・・小さじ1/2
・ドライイースト・・・小さじ1/2
・ぬるま湯(35度前後)・・・90cc
・無塩バター・・・3g
・レーズン・・・30g
・カボチャの種・・・適量
(B)カボチャ生地材料(4個分)
・強力粉・・・140g
・砂糖・・・大さじ1/2
・塩・・・小さじ1/2
・ドライイースト・・・小さじ1/2
・ぬるま湯(35度前後)・・・80cc
・無塩バター・・・3g
・レーズン・・・30g
・カボチャの種・・・適量
・カボチャのマッシュ・・・30g
『作り方』
①(A)を準備する。ボウルに粉をふるい入れ、塩と砂糖を両端に置く。ボウルを砂糖側に傾ける。そこにぬるま湯を一気に注ぎ、イーストを振り入れて溶かしながら手で混ぜる。イーストが溶けたら、手早く全体をまとめるように混ぜる。
Pao1
Pao2
②バターを練り込み、粉が残らずまとまったら、ぬれ布巾を下に敷いたまな板に移し、手のひらの手首付近で押し転がすようにこねて=写真(上)、二つに折りたたみ、5分を目安にこねる。表面が滑らかになったらボウルに入れ、レーズンを数回に分けて入れ、レーズンに生地を押しつけ、中に入れ込むようにし=同(下)、表面を張るように丸める。
③(2)をボウルに入れラップをかけ、室温(25度)で50分間放置する(発酵の目安は指で押した跡が残る程度)。
④(3)の発酵の間に(B)も(1)(2)(3)とほぼ同様に手早く準備する。(1)を行う際、バターを練り込んだ後に、カボチャも練り込む。
⑤(A)(B)とも、軽く押さえてガス抜きして丸め直し、それぞれ四つに分け、断面を隠すように丸める。ぬれ布巾をかけ、10分放置する。
⑥とじ目を上にした(5)を軽くたたいてガス抜きし、平らな円にし、端を閉じるように丸く整える。
⑦とじ目を下にして、交互に型に入れ、ぬれ布巾をかけ、室温で40分放置する。
⑧オーブンに入れる直前に霧吹きの水を軽く吹きかけ、カボチャの種をつけ、190度で約15分焼く。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2015101202000008.html

 仕事をちょっと遅く終え、帰宅。
 帰宅して、ホット焼酎で一杯♪寒くなってきたから、ホットがいいよね♪
 おつまみは、「芋煮」。

秋の素材で、ちぎりパン 型を使って仕上がりよく

 昨日、200円で買った里芋を使う。
秋の素材で、ちぎりパン 型を使って仕上がりよく

 それに、100円で買った人参。
秋の素材で、ちぎりパン 型を使って仕上がりよく

 エノキは、土曜日に98円で買ったもの。
えのきたけ
「えのきの天ぷら」

『材料』(2人用)
・えのき・・・1袋
・天ぷら粉・・・適量
・水・・・適量
『作り方』
①えのきは石突きの部分を切り、食べやすくスライスする。
②ボウルに天ぷら粉・水を入れ、さっくりと混ぜる。
③①に②の衣をつけ、170℃に熱した油で、カリッとするまでゆっくり揚げる。
※このえのきは、茎の部分がしっかりしているので、カリッと揚げると末広がりになります。
JA中野市
長野県中野市三好町1-2-8
TEL 0269-22-4195

http://www.ja-nakanoshi.iijan.or.jp/

 デザートは、今日頂いた「べにかん」というみかん(^^♪甘くて、なかなか美味しいですよ↑↑↑

本日のカウント
本日の歩数8,233歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(月)×

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