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2015年10月28日 (水)

山形県 いもこ汁

 10月28日(水)は「秋の土用丑の日」。

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 脚本家の山田太一さんの中学時代の国語の先生がこんなことを教えてくれたそうだ。「だから」という言葉をなるべく使わず、「そうだとすれば」を使った方がいい
▼世の中にはいろいろな考えがある。だからという言葉で結論に強引に結びつけず「そうだとすれば」という留保を付けるべきだ。なるほど「そうだとすれば」には、慎重さや異論に耳を傾ける態度もあろう。『S先生の言葉』(河出文庫)にあった
▼別の話。田辺聖子さんに夫の「カモカのおっちゃん」はこんな文句で求婚したそうだ。「中途半端と中途半端が二つ寄ったら満タンになるやんか」。田辺さんの『残花亭日暦』(角川文庫)。笑え、しみじみ温かい
▼ハダカデバネズミは哺乳類だが、アリのように女王がいる。八十匹ほどの群れの大半は、働きデバや兵隊デバとして女王に仕える。働きデバの一部は女王に子が生まれると、寝そべってひたすら「ふとん係」に徹するという。吉田重人、岡ノ谷一夫両氏の『ハダカデバネズミ 女王・兵隊・ふとん係』(岩波書店)に見つけた
▼いつもと調子の違うコラムになったが、読書の愉快さを最近目にした本で伝えたかった。読書週間である
▼どうも、ためになるからと読書を迫る方もいるが、拒否反応もあろう。読むことは単純に面白い、楽しい。憂(う)き世(よ)を忘れる。読まない手はないか、「そうだとすれば」。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2015102802000123.html

 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「トロさば 開き」が300円!
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/saba-himono250/?scid=rm_206625
 「キリンビール」より、メール。「一番搾り とれたてホップ 生ビール」の案内♪
http://www.kirin.co.jp/products/beer/ichiban/toretatehop/?utm_medium=mail&utm_source=mail_kc&utm_campaign=kc_news_20151028&utm_content=mail_text01

 昨日の「昼めし旅」。
http://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/897673/
「青森県 小川原湖」
・シジミ漁師汁
①砂抜きをしたシジミに水を張り、切ったジャガイモを入れる。塩を入れて煮る。
②酒を入れる。塩を入れて味を調える。
・ワカサギのかき揚げ
①ボウルにワカサギ、手でちぎった大葉、小麦粉、水を入れて混ぜ、油で揚げる。
・シラウオの刺身
(海苔にご飯をのせ、大葉を敷き、その上に醤油をかけたシラウオをのせ、海苔巻にしていただく)
・シジミのバター蒸し
①フライパンでバターを溶かし、シジミを投入。
②酒を入れる。
「十和田湖」
・かに玉
①ぼけしらず(ねぎ)を緑の部分まで輪切りにする。ボウルに入れ、卵を混ぜる。ほぐしたカニカマを加えよく混ぜ、フライパンで焼く。
②甘酢餡をかける。
・ナスの豚バラのせ
①ナスを輪切りにし、電子レンジで温める。茹でた豚バラ肉をのせる。
②ぼけしらずダレ(細かく刻んだぼけしらず、醤油、酢など)をかける。
・ひっつみ汁
①鶏ガラだしにナラタケを入れてひっつみ(小麦粉で作った生地)を入れる。醤油、酒、みりん、塩で味付け。
②斜め切りしたぼけしらずをたっぷり入れる。
・ぼけしらずの浅漬け
(ネギを甘酢で漬けたもの)
「北海道 富良野」
<>
・とり釜めし(マルちゃん)
・かつお大根(いなば)
<>
・キュウリの味噌漬け
①キュウリに味噌を塗り、袋に入れて冷蔵庫に一晩入れておく。
・いくら丼
①ご飯の上にちぎった海苔をふり、いくらの醤油漬けをのせる。
・富良野メロン、イチゴ
・イチゴジャムトースト
①トーストに自家製のイチゴジャムを塗る。
「網走市」
<博物館 網走監獄>
☆監獄食(ほっけ) 820円
<網走感動朝市>
・ホタテの稚貝の味噌汁
①ホタテの稚貝を鍋に入れ水で煮る。
②味噌を入れる。ネギを散らす。
・マグロの山かけ
①山芋をすりおろし、卵と一緒にかき混ぜる。
②マグロのぶつ切りにかける。
・ボタンエビの刺身
・ささげと油揚げの炒め物
≪呑屋 ぴぐぷらす≫
・ロティサリーチキン ハーフ 1480円(税別)
・ムルギーカレー 800円_(税別)
練馬区豊玉北5-18-7 月川ビル5F
「おやじ飯」【グリル野菜のスパゲティ】
『材料』
 サツマイモ、しいたけ、タマネギ、ひき肉、ニンニク、ショウガ、ホールトマト、ヨーグルト、カレー粉、パスタ、小麦粉、オリーブオイル
①しいたけを半分に切り、サツマイモを輪切りにする。それらをグリルで焼く。
②鍋にオリーブオイル、きざんだタマネギを入れ、タマネギが茶色くなるまで炒め、いったん取り出す。
③鍋でひき肉を炒める。火が通ったら、刻んだショウガ、ニンニク、②のタマネギを入れる。ヨーグルトを加え、ホールトマト、小麦粉、カレー粉を入れる。
④③に茹でたパスタを絡める。お皿に盛り、①を盛り付ける。

 ホームページのアイコン。
 「favicon(ファビコン)」とは、「favorite(お気に入り)+icon(アイコン)」の造語。
 自身のウェブサイトが閲覧された際に、ブラウザのアドレスバーやタブなどにファビコンを表示させるには、HTMLのhead要素内に以下のようなlink要素を1行記述して、アイコンファイルの所在を示します。
<link rel="shortcut icon" href="favicon.ico">
 ファビコンの表示に対応しているブラウザは、ウェブページにアクセスすると、最上階層に「favicon.ico」というファイルが存在するかどうかを確認します。もし見つかれば、そのアイコンを、ファビコンとして表示する仕様になっています。
 例えば、ウェブサイトのドメインが「
www.example.com」の場合、 http://www.example.com/favicon.ico だけが自動で読まれます。
「ファビコン」
http://allabout.co.jp/gm/gc/23917/
・複数サイズのアイコンを簡単作成「x-icon editor」
・任意の画像ファイルをアイコンファイルに変換「FavIcon from Pics」
・画像をアイコンに変換できるフリーソフト「@icon変換」

「「.ico」形式のアイコンファイルを作成する方法」
http://allabout.co.jp/gm/gc/23917/4/
 ブラウザのアドレス欄やタブでは「16×16」サイズであることが多いですが、デスクトップ上に置かれた場合は「32×32」サイズであることが多いです。また、IE 9のピン留め機能を使うと、「24×24」サイズも使われます。
http://allabout.co.jp/gm/gc/390854/
「ファビコン作成」
http://ao-system.net/favicon/
「X-ICON editor」
http://www.xiconeditor.com/

 今日の仕事・・・えっ???就業時間前に終了ですかぁ~???それが仕事のできる方々のすることですかぁ~!!!仕事をやりたくないんじゃないのぉ~???
 それなら自分がもう少し面倒を見ていましたよぉ~!!!???

 仕事を定時に終え帰宅。途中、「LOTO 7」と「TOTO BIG」を買う。
 さらに、スーパーに寄る。「白ねぎ」69円、「明治ブルガリアヨーグルト」159柄㎜、「もめん豆腐」62円、「黒はんぺん」108円のところ40%引きで64円、「ぶなしめじ」95円を買い帰宅。

 帰宅して「いもこ汁」で一杯♪東北では「芋煮会」の季節なんですね↑↑↑「芋煮会」って、牛肉を使う場合と、豚肉を使うばあいがあるようですね!
 今日は、牛肉を使ったので醤油味ですよ!醤油、酒、みりんで味付け・・・砂糖を入れてもよかったかもしれないな・・・すき焼きのような味になったかも・・・。
山形県 いもこ汁

 サトイモは、日曜日に買った「静岡県産 さといも」。
おいもさん だいすき!
ミナクルランド JA遠州夢咲
それゆけ!夢咲

http://www.ja-shizuoka.or.jp/yumesaki/

山形県 いもこ汁

 きのこは、先日買った「ぶなしめじ」。
長野県産 まるごと一株
【ぶなしめじのカレーなめたけ】
・ぶなしめじ
・酒(料理酒)
・カレールー(フレーク)
『作り方』
①しめじは石突をとり適当な大きさにほぐす
②①を酒1/2カップでしんなりするまで煮る
③②にカレールー(フレーク)を加えて更に2分程度煮たら出来上がり
 生ものですのでお早めに加熱調理してお召し上がり下さい
ぶなしめじ栽培発祥の地、長野県飯田
 生産者番号 614
JA全農長野
TEL 026-236-2248

http://www.nn.zennoh.or.jp
JAみなみ信州
長野県飯田市名古熊2154-1

http://www.ja-mis.iijian.or.jp

山形県 いもこ汁

 今日買った「もめん豆腐」も入れる。
創業明治30年 老舗の技
 昔ながらの生とうふ
300g
株式会社 丸守
TEL 0120-88-4112

 ここで「山形県 いもこ汁」の引用♪
 山形県では秋になると、里芋やさまざまな野菜、お肉を煮込んだ『いもこ汁』が食卓に並びます。秋刀魚と一緒にいもこ汁が食卓に並ぶようになると「ああ、今年も秋が来たなぁ。」としみじみ感じます。
 いもこ汁は、具材や味付けが地域や各家庭によって違うため、それがいもこ汁の魅力のひとつとなっています。一般的な具材は、里芋、牛肉、ごぼう、ねぎ、しめじ、板こんにゃくで酒と醤油で味をつけることが多いです。
 家庭によって、豆腐を入れたり、他の野菜を入れたりするようです。夫は小さい頃、しめじではなく舞茸の入ったいもこ汁を食べて育ったようで、我が家のいもこ汁は、舞茸を入れるのが定番になっています。また庄内地方では、牛肉ではなく豚肉、豆腐は揚げ出し豆腐を入れて味噌で味付けをします。
 山形県の人々は秋の行楽シーズンになると、最上川の河原で親しい仲間と、または地区・職場の催し物として『芋煮会』を行います。仲間たちと石でつくったかまどを囲んで食べるいもこ汁は格別です。“ござ”や鍋などは、スーパーで無料にて借りられるようになっています。
 秋に馬見ヶ崎河川敷で開催される日本一の芋煮会も有名です。ぜひ全国のみなさんにも、山形名物のいもこ汁を味わってみていただきたいと思います。
(山形県天童市立天童中部小学校 眞木 めぐみ様より)

http://www.kyousyokuin.or.jp/waiwaisquare/umaimon2/index.html

山形県 いもこ汁

 デザートは頂いた「LOTTE ショコランタン」♪

本日のカウント
本日の歩数8,979歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.8kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

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