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2015年10月24日 (土)

JRさわやかウィーキング「〜家康公顕彰400年〜徳川家康公の天下取りと「家康楽市秋の陣」を訪ねて」

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 一個に二台、三冊に四匹…と日本語には、ものなどを数える時に使う「助数詞」がおよそ五百もあるそうだ。その豊かさが使いこなしの難しさにもなるわけだが、中でも厄介なのは「本」だという
▼どんなものを「…本」と数えるか。まず思いつくのは「細長いもの」だが、輪ゴムやタイヤなど「輪になっているもの」も本で数えれば、映画や記事、本塁打や宝くじも本である
▼快著『数え方の辞典』の著者で言語学者の飯田朝子さんの絵本『みんなでつくる 1本の辞書』によれば、本で数えるものは何と三百五十種類以上。意外なのは、一般には「台」で数える机などを、家具屋さんは「本」で数えているということだ
▼なぜ机が本なのか。その訳は「職人がつくり、できた家具を店にならべ、お客さんにとどける、その『一本』の流れがすべてうまくいってはじめて、家具を売る商売がなりたつ」からだそうだ
▼つくる人と商う人と、使う人と…それぞれの思いがつながっての「一本」とは、ものづくりの基本の「本」を教えてくれるようでもある
▼だが、そんな基本を忘れた仕事もまかり通っていたようだ。建物の基礎を支える杭(くい)がずさんに打たれていた問題は広がりをみせ、不安は病院や学校にまで及んでいる。住む人、利用する人の顔を思い浮かべることもなく打たれた杭は果たして、「本」と数えるのに、値するのか。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2015102402000122.html

 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「新巻鮭」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/c/0000000154/?scid=rm_206625
 「島の人 礼文島の四季」より、楽天メール。今年は「タラバガニ」が価格高騰中らしい・・・↓
http://item.rakuten.co.jp/rebun/trb_2/?scid=rm_198862#kago

 朝早起きをして、録画しておいたビデオを見る。まず、「英国一家、日本を食べる」は、「The Secret of Long Life(長寿のヒケツ)」。
http://www9.nhk.or.jp/anime/sushi/
《食堂びぎん》
・ゴーヤチャンプルー
・エラブー汁
『なんくるないさー』
『カジマヤー』97歳、9月7日
「沖縄 大宜味(おぎみ)」
〔朝〕
・豆腐とハンダマの味噌汁
・卵焼き(塩味)
・ゴーヤチャンプルー(鶏の手羽元入り)
〔昼〕
・菓子パン
〔夜〕
・味噌仕立てのおじや
・豆腐、へちま

 「探Q!Aトリップ」は、「三重県 鳥羽市 答志島」。
《まるみつ寿司》
・サワラ刺身 1,550円(2人前)
・上握り 2,100円(クルマエビ、ウタセエビ入り)
鳥羽市答志町1106
TEL 0599-37-2314
《ロンク食堂》
・めひび伊勢うどん 600円
(めひび めかぶ)
鳥羽市答志町288
<太陽の道(レイライン)>北緯34度32分
・伊勢の森神社(兵庫 淡路島)
・大鳥神社(大阪 堺市)
・斎宮跡(三重 多気郡)
「菅島」
・刺身(タイ、アジ)
・焼き魚
・マナジの煮付け
・サメのたれ
☆医者ごろし(骨だけになった煮魚にお湯を注いて飲む)

 「孤独のグルメ Season 5」は、「第四話 台湾宜蘭県 羅東の三星葱の肉炒めと豚肉の紅麹揚げ」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume5/
<礁溪温泉>
《葱明小舗》
・葱餡餅
《海鮮快炒100元起》
・伍豊茶
・三星葱臘肉(三星葱の肉炒め) 150元
・炒飯
・蛤仔湯(蛤スープ) 200元
・紅糟排骨(豚肉の紅麹揚げ) 200元
・茹で烏賊

 「JRさわやかウォーキング」に参加。
http://walking.jr-central.co.jp/

 浜松駅に7時50分ごろ到着。駅のラックにマップがあったので、それをもらってウォーキングスタート!
【キーワードで知る徳川家康公】
*出世スポット「浜松城」
 立身出世で知られる場所はいろいろありますが、家康公が29歳から16年間を過ごした浜松城は出世スポットのひとつです。家康公はここを拠点に領土拡大の足固めを行い、出世街道を邁進しました。家康公が去ってからも浜松城主になると幕府の要職に登用されることが多かったことから「出世城」と呼ばれるようになりました。
*部下づかいの達人
 家康公は「家臣こそ我が宝」をモットーのひとつにしていたそうです。浜松城時代にも家臣の諫言(かんげん)を聞き入れたり、若い家臣の話も聞くように重臣に言い聞かせたりしたと伝えられています。

JRさわやかウィーキング「〜家康公顕彰400年〜徳川家康公の天下取りと「家康楽市秋の陣」を訪ねて」

歳ヶ崖古戦場」到着。
 1572年見方ヶ原の合戦で甲斐の武田軍に惨敗し、浜松城に帰りついた徳川軍。一矢報いるべく、徳川軍はこの歳ヶ崖に布の橋を渡し、歳ヶ崖北方に陣営を張る武田軍に反撃をかけました。作戦は見事成功し武田側の兵馬は崖下に落ち、多数の死者を出したと云われる場所です。

JRさわやかウィーキング「〜家康公顕彰400年〜徳川家康公の天下取りと「家康楽市秋の陣」を訪ねて」

東照宮(引馬城址)」到着。
 1568年に三河から遠江入りした徳川家康が最初の拠点とし、浜松城の前身となったのが引間城です。家康公はこの城に入城後、城地を拡大して浜松城を構築しました。以後、引間城跡地米蔵などに利用されています。現在では家康公を祀る東照宮として、そのかたちを残しています。

JRさわやかウィーキング「〜家康公顕彰400年〜徳川家康公の天下取りと「家康楽市秋の陣」を訪ねて」

 「浜松城公園」で「家康楽市秋の陣」をやっていた。
JRさわやかウィーキング「〜家康公顕彰400年〜徳川家康公の天下取りと「家康楽市秋の陣」を訪ねて」

 市長さんが挨拶をしていたよ。
JRさわやかウィーキング「〜家康公顕彰400年〜徳川家康公の天下取りと「家康楽市秋の陣」を訪ねて」

 いろいろな出店があったよ。ここは、「忍冬酒」を扱っていた「花の舞」のブース。今回は、呼び込みをしていたぞ!!

JRさわやかウィーキング「〜家康公顕彰400年〜徳川家康公の天下取りと「家康楽市秋の陣」を訪ねて」

浜松城」通過。
 徳川家康が1570年に浜松城を建て29歳から45歳で駿府城へ入るまでの17年間を過ごしました。家康の出世後、代々の城主が相次いで出世したことから別名「出世城」と呼ばれています。

JRさわやかウィーキング「〜家康公顕彰400年〜徳川家康公の天下取りと「家康楽市秋の陣」を訪ねて」

 「やらまいかショップ」で「おでん」をもらう。(感謝します。)

 そして、ゴール。約9kmのコースでした。

 帰宅途中、スーパーに寄る。入り口で立ち止まっている人がいて、中に入れない・・・他の人のことを考えてほしいものだ!
 売り出しの「ニンジン」30円、40%引きの「納豆」59円、20%引きの「きぬ 豆腐」49円、20%引きの「餃子」257円を買い帰宅。

 「酒&FOOD かとう」に借金を返しに行く。借金12,074円を支払い、「瑞泉」43度3,240円と「浜納豆」270円を買う。
http://slowkato.hamazo.tv/

 夕方は、「丹波の黒豆」のエダマメで一杯♪今日の収穫したところは、日陰だったので、ちょっと虫食いが多いかな。先週のは、日向だったから、虫がいても鳥が採っていたのかも!

 さらに、「唐揚げ」♪

本日のカウント
本日の歩数22,502歩
(本日のしっかり歩数:13,732歩)
本日:51.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(土)○だけど×

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