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2015年10月 4日 (日)

JRさわやかウォーキング「府八幡宮大祭「(復元した)桜門」鑑賞と見付宿「寺社めぐり」」「すき家」、そして「りんごみそ」

 今日は、10月4日。「いわしの日」、1(い)0(わ)4(し)の語呂合わせらしい。

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 今日は、久しぶりにJRさわやかウォーキングに参加する。だいぶ涼しくなってきたね。
http://walking.jr-central.co.jp/

 磐田駅に7時半ごろ到着してしまった・・・早すぎたね。トイレに行ったあと、ラックを見たらマップがあったのでこれをもらってウォーキングスタート!おっと、トイカに1000円チャージしたよ!

JRさわやかウォーキング「府八幡宮大祭「(復元した)桜門」鑑賞と見付宿「寺社めぐり」」「すき家」、そして「りんごみそ」

 「府八幡宮」到着。9時だと特製お札がもらえたのだが、時間が早すぎたね・・・。
 奈良時代の天平年間(729~748年)に国府の守護として勧請されたと伝えられています。楼門(ろうもん)は県の文化財に中門・本殿・拝殿・幣殿は市の文化財に指定されています。4万平方メートルの広い敷地は自然林にも恵まれ、静岡県の「ふるさと自然百科」にも選ばれています。

JRさわやかウォーキング「府八幡宮大祭「(復元した)桜門」鑑賞と見付宿「寺社めぐり」」「すき家」、そして「りんごみそ」

 「西光寺」到着。ここも時間が早すぎ、特製しおりを頂けなかった。
 境内にあるナギの木は縁結びと縁切りのご神木があり、パワースポットと評判です。
☆開運・・・苦難をなぎ倒す!としてパワーをいただく。
☆厄除け・・・「海が凪・・・」海が荒れないと船旅には、葉を身に付け厄除けした。
☆縁結び・・・葉脈がなく、横には切れにくい葉は縁が切れないと言われ大切な人と縁を結ぶ。

JRさわやかウォーキング「府八幡宮大祭「(復元した)桜門」鑑賞と見付宿「寺社めぐり」」「すき家」、そして「りんごみそ」

 「又一庵」通過。開店前なので、又一きんつばの試食はなしだね。

JRさわやかウォーキング「府八幡宮大祭「(復元した)桜門」鑑賞と見付宿「寺社めぐり」」「すき家」、そして「りんごみそ」

 「旧見付学校」到着。
 明治8年に建てられた現存する日本最古の木造擬洋風小学校校舎で国の史跡に指定されています。

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 「淡海國玉神社(おおみくにたまじんじゃ)」到着。
 主祭神は大国主命です。大国主命と兎の「因幡の白兎」の話は有名ですが、一説には八上姫が兎を使者として結婚相手を探し、その後大国主命と八上姫がめでたく結婚されたことから縁結びの神様としても慕われています。

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 「井口屋製菓」通過。開店前なので、粟餅の試食はもらえず。

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 「大見寺」到着。
 境内には、中世城館である見付端城の土塁が残っています。また、日本で初めて飛行機を作り大空を飛んだと言われている浮田幸吉の墓もあります。

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 「宣光寺」到着。
 戦国時代に戦死した多くの武将のために、徳川家康の信仰の厚かった延命地蔵菩薩にその冥福を祈って寄進された釣鐘があります。

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 「見付天神」到着。なんか人が多かった。
 東海随一の学問の神様として知られています。参道には怪物退治の伝説で有名なしっぺい太郎の銅像があります。

JRさわやかウォーキング「府八幡宮大祭「(復元した)桜門」鑑賞と見付宿「寺社めぐり」」「すき家」、そして「りんごみそ」

 「愛宕神社」到着。途中、草刈りをしている人がたくさんいたよ。
 小高い場所にある愛宕神社の境内から町並みを一望できます。

JRさわやかウォーキング「府八幡宮大祭「(復元した)桜門」鑑賞と見付宿「寺社めぐり」」「すき家」、そして「りんごみそ」

 「ゆばの京華(坂口商店)」到着。中を覘いたが、仕事をしていたので、ゆばの試食はもらえなかった・・・。
 厳選された純国産丸大豆のみを使用した京風の湯葉を製造しています。

 そして、ゴール。約9kmのコースでした。
 電車に乗り帰路に就く。ホームに電車が到着したとき、前のオバチャンが電車に乗って、出入り口で止まって左右を見渡し、席を探している・・・入口で立ち止まったら、後ろの人が乗れないでしょう!!!迷惑なオバチャンだった!オバチャンって、視野が狭いね。自分しか見えていない・・・。電車が入ってくるとき、中を見ればどこが空いているか見えるでしょう!そして、素早く電車に乗るべきでしょう!!!
 電車は空いていたので、座れた。そのオバチャンは、どこに座ろうかといつまでもうろちょろしている!!???
 トイカの残額:620円

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 帰宅途中、「すき家」に寄る。今、60円引きで290円の「秋のNEW VALUE肉祭り」の実施中なんだよね。10月8日(木)朝8時までだね。
http://www.sukiya.jp/
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 4月2日のニュースに「「すき家」 4月中に牛丼を値上げへ」というのがあったんだよね。
 食品の値上げが相次ぐなか、牛丼チェーン最大手の「すき家」は、牛肉の取引価格が上昇していることなどから4月中に牛丼の値上げに踏み切り、並盛は税込みで現在の291円から350円にする方針を固めました。
 関係者によりますと、牛丼チェーン最大手の「すき家」は、牛丼のおよそ50の商品を4月中旬以降に値上げする方針を固めました。
 このうち「並盛」の価格は、牛肉の量を20%程度増やしたうえで、税込みで現在の291円から350円に引き上げるほか、ほかの牛丼も税込みで、42円から62円の幅で値上げする方向です。
 牛丼に使われる「ショートプレート」と呼ばれる輸入のバラ肉は、中国での需要拡大などを背景に取引価格が上昇していて、牛丼大手の間では去年12月に「吉野家」が並盛の税込み価格を300円から380円に、「松屋」も去年7月以降、牛肉の質を上げたうえで、並盛の税込み価格を290円から380円にそれぞれ値上げしています。
 今回、「すき家」が値上げの方針を固めたことで、かつては200円台だった大手3社の並盛の価格は、いずれも300円台でそろう形となります。牛丼を巡っては、各社が激しい価格競争を繰り広げ、「デフレの象徴」とも言われましたが、原材料価格の高騰や円安の影響の広がりを受けて、コストを価格に転嫁する動きが鮮明になっています。 .

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150402/k10010035751000.html

 ビック富士に寄る。
 外の八百屋は安かった・・・でも、行列だった・・・。
 梨(あきづき、豊水)105円、「するめ足」324円、「いかめし」594円を買う。

 帰宅して録画しておいたテレビを見る。まず「ごはんジャパン」は、「長野県須坂市 信州みそ」。
http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/
《つきぢ田村》
*白みそ 米麹が多く塩分が少ない
*八丁みそ 大豆と豆麹で作る
*桜みそ 米みそと八丁みそを混合
*粒みそ 大豆や麹の粒を残したみそ
*信州みそ 長野県で作られる米みそ
<中村醸造場>
*甘口 もろきゅうなどでみその味をそのまま味わう
*辛口 みそ汁などで加熱処理に向いている
・みそ汁(かぼちゃ、大根)
「田村語録」
 みそは鍋に火を通してから入れるべし、決して煮立たせるべからず
・みそすき焼き
☆肉みそ
①フライパンに甘口みそ250g、みりん大さじ2、砂糖大さじ3、酒50~60ml、卵2個を入れる。練りごまも入れる。あいびき肉300gを入れて混ぜる。(火にかける前に混ぜることで食材をみぞがまとめてくれる)
②①を20分火にかける。
☆田村流 肉みそそば
①蕎麦を茹でる。
②きゅうりを薄く千切りにする。
③器に①のそばを盛り、その上にキュウリと肉みそをのせる。
④みそだまり(甘口のみそをだしで割ったものでも可)をそばつゆに混ぜ、鍋で煮立たせる。
⑤③に④をかけていただく。
★鴨肉のサンドイッチ

 「ごちそうカントリー」は、「富士宮市 落花生」。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
<う宮~な>
TEL 0544-59-2022
《ナチュラルスイーツ 麓SPOON》
☆落花生ソフトクリーム 300円(税込)
<まんま宮~や>
☆う宮っぴー
・落花生のお赤飯
①金時(小粒で味の濃い落花生)を塩ゆでする。
②もち米をとぎ、炊飯器に入れる。①の煮汁も入れる。水を加える。①の落花生も入れて炊く。
・落花生のなます
(ダイコン、ニンジン、炒った落花生を使い酢の物にした郷土料理)
①すり鉢で炒った落花生をつぶす。砂糖、お酢、みそを加え混ぜる。
②ダイコンとニンジンは細切りにし、塩少々を入れ、水気をしっかりきる。
③①に②を混ぜる。

 栗を蒔く。

JRさわやかウォーキング「府八幡宮大祭「(復元した)桜門」鑑賞と見付宿「寺社めぐり」」「すき家」、そして「りんごみそ」

 夕方は、だいぶ前に買った「太平洋産刺身用かつおたたき(解凍)」で一杯。ちょっと暑いのでビールが美味しいね♪

JRさわやかウォーキング「府八幡宮大祭「(復元した)桜門」鑑賞と見付宿「寺社めぐり」」「すき家」、そして「りんごみそ」

 デザートは、今日買った「梨(あきづき)」♪梨に、こんな品種があるんだね!
 あきづきは茨城県つくば市の農研機構果樹研究所で「新高」と「豊水」を交配してできたものに「幸水」を掛けあわせて育成された赤梨で、2001年(平成13年)に品種登録されています。
 名前は収穫期の「秋」と、果実が丸く「月」のように見えることからつけられたそうです。

http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/nashi-Akizuki.htm

 ここで今朝の朝刊「全国旨いもん」より「りんごみそ」(青森県)の引用♪
新感覚 意外にマッチ
 県内に17000余戸のリンゴ農家を誇る青森県。8月に実る極早生種から10月下旬以降に収穫する晩生種まで、50種以上を栽培し、生産量は全国一。国内生産量の半分以上を占めるほどで、まさに”リンゴ王国”である。これほどの名産だけに生食はもとより、菓子やジュースなど多彩な食品に加工され、それがまた名物になっている。
 そんな中、意外な組み合わせで評判を呼ぶのが「りんごみそ」。リンゴを使った商品開発で定評のある青い森わんどが、県内初の試みとして企画、江戸中期創業の味噌の老舗・三浦醸造に製造委託した一品である。「皮付きのまま〔カットした代表的な品種の”ふじ”と、三浦醸造の名品・津軽白味噌をじっくり煮込みました。リンゴの皮を感じさせないまで煮込むことで、ジャムのような甘みに」と、常務の高森暖さん。
 果肉たっぷりで味噌の風味がふんわりと湧き上がる食感は、調味料というよりも新感覚の食べるフルーツ味噌の趣だ。甘口と辛口の二種類があり、甘口は味噌の甘味と鼻に抜けるリンゴの香りがマッチ。辛口は、文字どおりぴりりと効いた辛味が食をそそる。
【取り寄せ先】
青い森わんど
青森市安方1の11の1尾崎ビル1階
TEL 017(777)6345
りんごみそ甘口(180g)734円、りんごみそ辛口(180g)734円、甘口辛口セット1468円(いずれも税込み、送料別途)
※りんごみそは「りんごde食卓」シリーズ商品の一つ。ほかに、りんごバター、りんご醤油、りんごマヨタイプもある

http://a-wando.com/

 さらに「旬の野菜遊び・私流」より、「チンゲンサイ」の引用♪
日中国交で熱烈歓迎
・和名:青梗菜、体菜(たいさい) アブラナ科アブラナ属
・英名:qing geng cal
・食べられる部分:葉、茎
・注目の栄養素・機能性成分:ビタミンA、ビタミンC、ビタミンK、カルシウム、アイルイソチオシアネート
 日本で最も親しまれている中国野菜といば、チンゲンサイだろう。普通に店頭に並んでいて、特に目立つこともない葉物だ。
 だが、子どもの頃、チンゲンサイはまだ日本ではほとんど知られていなかった。というと歳がバレてしまうわけだが、それに気づくと、意外の念とともに、ある種の感動を覚える。チンゲンサイが広まったのは、1972年の日中国交回復がきっかけだったとされている。たかだか40余年の間に、こんなにも身近な存在になったのだ。
 丸みを帯びた明るい緑色の葉と、薄緑の太く張った軸は、目にも穏やか。味にはクセがなくミネラル分豊富で、丈夫で長持ち。しかも育てやすいから、簡単に広まったのはよくわかる。今では沖縄から北海道まで全国で栽培されている。
 通年出回るのでわかりにくいが、本来の旬は秋。よりみずみずしく甘みも増す。ホウレンソウや小松菜など冬の葉菜が本番を迎える前に、食卓に緑を添えてくれるありがたい存在だ。
 おひたしや味噌汁の具材など、和食にも合うが、やっぱり中国風の食べ方のほうが、インパクトがある。炒めたり蒸したりして、オイスターソースと合わせると、より味が引き立つようだ。旬の採りたてなら、生食もぜひ。独特なシャリシャリ感が新鮮だ。
 時折、チンゲンサイそっくりで軸だけ白いものを見かける。同種ながら、こちらはパクチョイと呼ぶ。漢字では白菜。少々紛らわしい。

本日のカウント
本日の歩数21,109歩
(本日のしっかり歩数:11,311歩)
本日:51.8kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)×

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