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2015年10月 2日 (金)

「土井善晴の料理は楽し」(9-2)「汁かけ飯」

 しまった、10月になった。wallpaperを替える。
 2015年10月の壁紙カレンダーは、トラピスト修道院・男子修道院(北斗市)。
 撮影は、北海道の写真家 青木功さんです。

http://item.rakuten.co.jp/snowland/kagebami-kitaguni/
「TERU'Sキッチン」
http://item.rakuten.co.jp/snowland/c/0000000589/

 「島の人 礼文島の四季」より、楽天メール。「プレミアム毛蟹(枝幸)」、「生秋鮭(銀聖)」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/rebun/1497675/?scid=rm_198862
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 「えんてつカード」より、メール。いろいろお得だね♪
https://cards.entetsu.co.jp/card/shop/#pickup

 昨日の「昼めし旅」。
http://newskeimatomedouga.blog.fc2.com/blog-category-146.html
「埼玉県 行田市」
<忍城>のぼうの城
《忠次郎蔵》
☆十割そば 850円(税込)
☆ゼリーフライ 1個 100円(税込)
<はせがわ農園>梨は大きい方が美味しい
・ナスのサバ缶炒め
①フライパンでオリーブオイルを熱し、切ったナスを炒める。
②酒、サバ水煮缶を入れ、砂糖と醤油で味付けをする。
・古代米ごはん
・冷や汁
・ポテトサラダ
・きんぴらごぼう(竹輪入り)
「神奈川県 小田原」
<小田原城>
《ひもの 山安》アジの干物は、開いた時に形が円に近いような魚が脂がのっている。
・サバの干物のパスタ
①ニンニク、オリーブオイルでゆでたスパゲティを炒める。
②サバの干物を焼いて、ほぐしたものを①に混ぜる。
・サバの干物のさっぱり和え
①サバの干物をほぐし、ミョウガ、ショウガ、大葉と和える。
《食堂 谷》
☆おまかせA定食 1,100円(税込)
・オムレタスチャーハン
①中華鍋に卵を割り入れ、ご飯を入れ炒める。
②チャーシュー、ナルト、レタス、醤油を入れる。
③フライパンで薄焼き卵を焼く。
④②を皿に盛り、③を乗せる。
≪ワイン食堂 頬バール 池袋店≫
・スプリングラムチョップの朴葉焼き 1本 550円(税別)
・アーリーレッドの朴葉蒸し ~山椒味噌の香り~ 550円(税別)
豊島区西池袋3-23-6 B1
「おやじ飯」【白身魚のフルーツホイル焼き】
『材料』
 白身魚、ミニトマト、オクラ、パプリカ、グレープフルーツ、白ワイン、こぶ茶、オリーブオイル
①パプリカ、ミニトマト、オクラを切る。
②白身魚を塩、コショウで下味をつける。フライパンにオリーブオイルを熱し、皮目を焼く。
③アルミホイルを広げ、輪切りにしたグレープフルーツを軽く絞りながら並べる。その上に②、①をのせる。こぶ茶をひとつまみふりかける。白椀をかけ、アルミホイルを包む。
④オーブンで、180℃で約6分焼き上げる。

 仕事をちょっと遅く終え帰宅、
 途中、スーパーに寄り、「納豆」58円、「もやし」16円、「たまねぎ」30円を買い帰宅。

 帰宅して、2015年6月21日の朝刊「土井善晴の料理は楽し」の「すき焼きうどん」(763kcal)で一杯♪
http://fmv2006.cocolog-tnc.com/fmv/2015/07/6-3-07f7.html
「土井善晴の料理は楽し」(9-2)「汁かけ飯」

 きのこは、先日買った「ぶなしめじ」。
信州 長野県産 まるごと一株
【ぶなしめじとアスパラの酢味噌和え】

 ぶなしめじ、アスパラガス、あわせ味噌、酢、砂糖
『作り方』
①しめじは石突をとり適当な大きさにほぐし、1/4位に切りそろえたアスパラと一緒に茹で水気を切る
②あわせ味噌に酢、砂糖で味を調え具材と和えて出来上がり。
 生ものでうのでお早めに加熱調理してお召し上がり下さい。
ぶなしめじ栽培発祥の地、長野県飯田
生産者番号 624
JA全農長野

TEL 026-236-2248
http://www.nn.zennoh.or.jp
JAみなみ信州
長野県飯田市名古熊2154番地-1

http://wwwja-mis.iijan.or/jp/

 ジャガイモも入れてみる・・・すき焼きに、ジャガイモって合うんだな♪♪(^^♪「

 2015年9月13日の「土井善晴の料理は楽し」は、「汁かけ飯」(347kcal)。
心も澄ます 先人の知恵
 みそ汁を布ごしする(ふきんでこす)とできるのが、味噌すまじ。これをご飯にかけていただく汁かけ飯は、澄んだ味わい。毎日の食事の中の変化球です。
『材料』(4人分)
<味噌すまし>
・だし汁・・・2と1/2カップ
・みそ・・・50g
<キクラゲの炒り煮>
・キクラゲ・・・8g
・酒・・・1/4カップ
・しょうゆ・・・大さじ1
<ササミのボイル>
・ササミ・・・4本
・水・・・1と1/2カップ
・酒・・・大さじ3
・塩・・・小さじ1/2
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・キュウリ・・・1本
・ミョウガ・・・1個
・炒り黒ごま・・・適量
・ご飯・・・4膳
①味噌すましを作る
 鍋にだし汁を煮立て、みそを溶き入れる。これを、固く絞ったふきんでこす。自然にこされるのを待ち、冷やす。
②キクラゲの炒り煮を作る
 具を用意する。キクラゲは水に浸けてもどし、せん切りにする。鍋に入れ、酒、しょうゆを加えて、汁気がなくなるまで炒りつける。
③ササミをゆでる
 鍋に水、酒、塩を煮立て、ササミを入れる。再び煮立てば火を止めて、そのまま冷ます。粗熱が取れたら、手で細かく裂く。
④野菜の下ごしらえ
 キュウリは皮をむいてせん切りに。ミョウガは細切りにして、水にさらしておく。
⑤いただく
 ②~④の具と半ずりにした黒ごまを皿に盛り合わせ、ご飯の入ったおひつ、味噌すましとともに食卓へ。ご飯をよそい、具をのせて、味噌すましをかけていただく。
≪食のこころ≫
 味噌すまし-。初めて知る人も多いのではないだろうか。
 「昔からあるものです。よい昆布やかつお節が手に入らなかった地方では、お祝いの日にみそを布ごしして、すまし汁を作っていました。これを味噌すましといい、お正月のお雑煮や夏のそうめんのつゆにしたのです」
 土井さんはだし汁にみそを溶き、みそ仕立ててから、こして作る。みそ汁に比べて軽く、すっきりとした味わいで、鍋物のつゆや煮物の煮汁などさまざまに使えるそうだ。「コクのある新しいだし汁がひとつ増えて、料理の幅が広がります」
 汁かけ飯もそのひとつ。鹿児島や奄美の鶏飯(鶏のスープかけご飯)をヒントにしたもので、軟らかくゆでた鶏、キクラゲの炒り煮などの具を並べて食べるのが楽しい。「薄焼き卵やシイタケのうま煮などを添えてもよいでしょう。涼しくなければ、味噌すましをお茶漬けのように熱々にしてかけても結構です」

本日のカウント
本日の歩数8,086歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(金)×

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