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2015年9月 9日 (水)

家康くんカレー

 今日は9月9日「重陽」(ちょうよう)。
 五節句(唐時代の中国の暦法で定められた季節の変わり目)の一つ。日本へは平安時代に伝わり、秋の収穫祭に栗ごはんを食べる習わしから「栗節句」、また、季節の花「菊」にちなみ「菊の節句」とも呼ばれます。

 「アサヒビール(木下雄太)」なるメールが来た・・・妖しいな!!!ウイルスか????
fun@asahi-internet.com
 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「手羽先餃子」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/suigodori/tebgyoz/?scid=rm_197493
 「津軽甘熟りんご研究会」より、メール。黄色りんごの王様「きおう」登場!「秋つがる」「きおう」の案内♪
http://ringokenkyukai.jp/shouhin/ringo/mituko/mituko.html

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 <おしりだって、洗ってほしい。>
▼温水洗浄便座が一気に普及するきっかけとなった宣伝文句は、ユーモラスで鮮烈だった。つくったのは、コピーライターの仲畑貴志さんである
▼言葉にはときに新たな習慣を広めるほどの力があるが、サンマを食べることも、しかり。江戸中期の書『梅翁随筆』によると、あまり食べる者のなかったこの魚の運命を変えたのは、<安くて長きはさんまなり>という文句だそうだ
▼この本によれば、サンマを庶民がこぞって口にし始めたのは、安永改元(一七七二年)ころ。そのころ土用の丑(うし)の日に鰻(うなぎ)を食すこともはやりだし、こちらは平賀源内が鰻屋に、<本日は土用の丑 鰻食うべし>と看板を出すよう勧めたのが端緒との説もあるから、<安くて長きは>の名文句もひょっとして源内先生の…と想像したくなる
▼サンマも鰻もその昔は「安くてうまくて精がつく」と三拍子そろった魚だった。しかし、ニホンウナギが絶滅危惧種となったと思ったら、サンマも先行きが怪しくなって、北太平洋の沿岸各国が先週、資源保護のために国際的ルールをつくることで一致した
▼<久しぶり蒲焼(かばやき)ですとでたサンマ>高橋春雄。これは、仲畑さんが選者をつとめる毎日新聞の川柳欄にあった句。サンマを見て、鰻同様<高くて長きは…>と嘆くようになっては、そのはらわたもやたら苦くなるだろう。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2015090902000119.html

 昨日のテレビ「昼めし旅」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
「奈良県 大和郡山市」
《御菓子司 本家菊屋》
☆御城之口餅
☆岩清水 340円
<とぐちファーム>
☆朱雀姫のジュース 3,000円
・完熟トマトのミートスパゲティー
①フライパンで人参、セロリ、玉ねぎ、グリーンピース、コーン、ひき肉を炒める。味噌で隠し味。
②①に朱雀姫(トマト)のピューレを入れる。
③ゆでたスパゲティーに②をかけて完成。
・オクラのすまし汁
①オクラを切り、魚介系のだしを加えたスープの中に入れる。
②溶き卵を加えて、醤油で味を調える。
・自家製キュウリの漬け物
「佐賀県 唐津市呼子町」
<呼子朝市>
☆生うに 1個 400円~500円
☆サバいなり 1個 120円
☆朝市バーベキュー調理器具レンタル 300円
《よしや食堂》
TEL 82-3228
☆イカの卵のかまぼこ
☆アラカブ(カサゴ)の味噌汁 500円
≪海鮮居酒屋 いさりび 青物横丁店≫
・さしみの得盛り 1500円(税別)
・豚肉の串カツ 1本 198円(税別)
品川区南品川3-4-11
「おやじ飯」【白身魚の冷しダシ茶漬け】
『材料』
 白身魚の刺身、ショウガ、白だし、キュウリ、ミョウガ、唐辛子、かいわれ大根、すだち、大葉、ごはん
①白身魚に塩をふって、5分ほどおいたら、軽く湯通しする。
②ボウルに白だし、氷を加えて①を漬ける。塩もみしたキュウリ、輪切りの唐辛子を加えて軽くもみ込み、冷蔵庫で5分ほど寝かせる。
③漬けていただしを切り、ミョウガ、かいわれ大根、きざんだショウガを入れる。すだちを絞って混ぜる。
④③をご飯にのせ、水で割った白だしをかければ完成。

家康くんカレー

 今日の昼食は「家康くんカレー」↑↑↑2015年3月1日の朝刊に「空自基地食堂「家康くんカレー」 レトルト“発進”」というのが載っていて気になっていたからだ♪♪♪
 ジャガイモではなくて、サツマイモが入っているんだね♪これもアリだね♪
「浜松基地隊員食堂名物 家康くんカレー」
チカラみなぎる浜松カレー
隊員食堂オリジナル 中辛 ポーク

 「家康くんカレー」は、航空自衛隊浜松基地の家康公と同じく平和への思いを胸に日々訓練に励む若き隊員を応援するメニューです。
 本カレーは、隊員食堂で実際に食べられている「家康くんカレー」をベースに開発されたパワーフードです。
 若き家康公が戦に食料として持参していた浜納豆に加え、浜松の特産物うなぎいも、うなぎから取った濃縮エキス、すっぽんダシ等のパワーフードを使用した「家康くんカレー」は、現代の戦(勉強、仕事、家事等)に挑むあなたへ”チカラ”を授けます!
家康くんカレー

出世大名 家康くん
 浜松の地に「浜松城(出世城)」を築き、17年間城主を務めたのち天下統一を成し遂げた徳川家康公の生まれ変わりといわれている。「出世運」を授ける能力がある。
家康くんカレー

 うなぎいもとは、土にうなぎの栄養分を加えて育てたサツマイモのことです。
販売者 株式会社LaLaカレー・ジャパン LM
浜松市西区舞阪町舞阪2668-169
TEL 053-523-6567

http://lalacurry.com/
http://www.rakuten.co.jp/lalacurry/

 ここで2015年3月1日の記事の引用♪
空自基地食堂 人気メニューが商品に
 航空自衛隊浜松基地(浜松市西区)の隊員食堂が提供している「家康くんカレー」を基に作ったレトルトカレーが二十八日に発売され、浜松基地広報館で記念式典が開かれた。
(吉川翔大)
 隊員食堂では月一回、地元食材を使い、浜松市のマスコットキャラクター「出世大名家康くん」にちなんだ「家康くん献立」を提供しており、家康くんカレーは中でも人気のメニューになる。カレーの具には、ウナギの骨や頭を肥料にして育てたサツマイモ「うなぎいも」を使い、ウナギの骨からソースのだしを取っている。
 それを知ったカレーソースの製造販売の「LaLaカレー・ジャパン」(西区、広畑秀明社長)が、基地の監修でレトルト商品の開発を試みた。採算面からレシピ通りに作ることは難しかったが、スッポンのだしを加えてこくのある味に仕上げた。
 式典には家康くんも駆けつけ盛り上げ、広畑社長は「スパイス感や甘さもある。身も心も元気になるカレー」とPRした。基地の上田知元司令も「普段食べている味を追求した」と太鼓判を押した。
 一パック百八十グラム入りで、自衛隊の航空機などが描かれた箱に入っている。基地の広報館などでは一箱五百円、LaLaカレー・ジャパンのホームページでは五百九十四円で販売している。

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/shizu_area/shizucul/list/2015/CK2015030402100017.html

 台風一過・・・ちょっと前までは、今日の午後に勝負をかけようと思っていが、おかげで仕事がはかどったね!!!

 チンゲン菜を頂く(感謝します)・

 仕事を定時に終え、帰宅。途中、杏林堂に寄り、売り出しの「明治ブルガリアヨーグルト」138円、「サントリー ザ・モルツ」1069円、それに10%引きの「きぬ豆腐」43円を買う。
 そして、ちょと前に開店した「LAWSSON」に向かう。「北海道の幸 味わい弁当」を買うためだ。しかし、売っていなかった。開店当時、お弁当が充実していると思ったのjは、開店したばかりだからか???

家康くんカレー

 帰宅して、先日買った「太平洋産刺身表かつおたたき」で一杯♪。

 新しい「ザ・モルツ」だね♪
家康くんカレー

ビールに、UMAMIが来た!
家康くんカレー

NEW 100%BEEER

本日のカウント
本日の歩数7,593歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:51.8kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

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