« 「土井善晴の料理は楽し」(8-3)「香味トンカツ」 | トップページ | 「土井善晴の料理は楽し」(8-5)「たこ飯」 »

2015年9月29日 (火)

「土井善晴の料理は楽し」(8-4)「野菜スープ」

「土井善晴の料理は楽し」(8-4)「野菜スープ」

 昨夜の「スーパームーン」↑↑↑月が大きかったね♪♪♪

 昨日のテレビ「昼めし旅」。
http://kakaku.com/tv/channel=12/programID=46079/
「宮城県 気仙沼浜港」
<気仙沼 海の市>
<阿部長商店>
・モウカの星(モウカザメの心臓。酢味噌で食べる。)
<永徳丸>
・カツオの刺身
・油揚げとタマネギのスープ(鶏肉ダシ)
・手作りのイカの塩辛
・ニンニクの酢漬け
・ベーコン炒め
<>
・ずんだ餅
①茶豆を茹で、すりこぎですりつぶす。
②日本茶、砂糖、塩を入れ、混ぜる。
③焼いた餅を入れ、絡ませる。
・キュウリの煮物
①キュウリの皮をむき、カットして鍋で炒める。
②仙台味噌、鷹の爪を入れる。
③ツナ缶を汁ごと入れる。砂糖を入れ煮込む。
・サンマの塩焼き
「横浜市 港北区」
<>
・アスパラの肉巻き
①豚バラ肉に塩、コショウをする。
②切ったアスパラ2本を巻き、フライパンで焼く。
・焼きナス
①ナスに十文字の切り込みを入れ、グリルで焼く。
・とん汁
<>
・鶏の唐揚げ
・みょうがのお吸物
・赤飯
・ゴボウ、レンコン、ニンジンのきんぴら
・浜なし
≪炭火やきとん くう≫
・朝挽き豚串焼き お任せ盛り 630円(税込)
・もつ鍋 1人前 980円(税込)
墨田両国2-16-6
「おやじ飯」【汁なし和風ラーメン】
『材料』
 ベーコン、タマネギ、ほうれん草、中華麺、和風だしの粉末、卵、バター、醤油、海苔の佃煮、ネギ、ゴマ、海苔
①フライパンでベーコン、タマネギ、ゆでたほうれん草を炒める。
②塩、コショウ、水に溶かした和風だしの粉末を加える。
③軽く煮込んだら、醤油、海苔の佃煮を入れる。
④茹でた中華麺を入れ絡める。バターを加えて混ぜる。
⑤器に盛って、卵黄を乗せ、ゴマ、海苔、ネギをかける。

 「womo」より、メール。「LUNCH PASSPORT」の案内♪
http://womo-counter.jp/
 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「朝引き朝鶏どりセット」の案内(^^♪
http://item.rakuten.co.jp/suigodori/asaasa/?scid=rm_197493

 今日の仕事・・・・
 なんで仕事のできる方々が、みんなが使うものを設定を変えて、そのままにしてしまうのかね!!!それが仕事のできる方々のすることですか???標準設定だと思って使っている、後人が困るでしょう!!!「

 仕事をちょっと遅く終え帰路に就く・・・・一旦停止からなかなか出られない・・・。やっと出たよ・・・道を進めたら、2つ前の車が、脇から入ってくる車を入れてあげてるジャン!!!それなら、こちらも入れてよね!!!・・・と思ったら、その車、右折のために、後ろの車を待たせる・・・何なんだ!!???

 途中、宝くじ屋さんでTOTO BIGを買う。昨日、なんかお告げがあった感じ↑↑↑
http://www.toto-dream.com/

「土井善晴の料理は楽し」(8-4)「野菜スープ」

 帰宅して、8月に、100g88円のところ半額で買った「イカ下足」307gのもの135円を使った焼きそばで一杯♪イカたっぷりで美味しいね♪でも、野菜もたっぷりにしたよ↑

「土井善晴の料理は楽し」(8-4)「野菜スープ」

 デザートは、いただいた「京都 キャラメルプリンケーキ」♪♪
前田製菓
http://www.maedaseika.com/index.html

 2015年8月23日の「土井善晴の料理は楽し」は、「野菜スープ」(183kcal)だった。
体に優しいオールスター
 残り野菜を総動員して、スープを作りましょう。どんな野菜が入ってもよいのです。オイルと水だけで、心も体もホッとくつろぐようなスープのできあがり。
『材料』(4人分)
・野菜いろいろ・・・計800~900g
 トマト、ジャガイモ、カボチャ、玉ネギ、ニンジン、キャベツ、ブロッコリー、インゲンなど好みの野菜
・水・・・4カップ
・塩・・・計小さじ2/3
・オリーブ油・・・大さじ2
*パルメザンチーズなどを添えて
①野菜を切る
 野菜はサイの目などに切る。
 「小さめであればよし。サイズも形も決まりはありません」
 トマト、カボチャ、ジャガイモなど、最初から火を通すと色が汚くなるものや、煮崩れるものは取り分けておく。
②第一陣の野菜を炒める
 鍋にオリーブ油を熱し、①で取り分けたトマト、カボチャ、ジャガイモ以外の野菜を炒める。
 「オリーブ油でなくても、サラダ油に風味づけにバターを加えて炒めてもよいですよ」
 塩をふり(以後、塩は少量ずつ数回に分けて加える)、野菜がしんなりするまで強火で炒める。
③第二陣の野菜を加える
 かぶるくらいの水(4カップ目安)を加え、取り分けておいた野菜を入れて強火で煮る。煮立ったらアクをとり、塩で味をととのえ、さらに10分ほど強火で煮る。
 「最初から最後まで、ずっと強火で煮るのです。強火でグツグツと煮立てることで、鍋の中で対流が起こり、野菜のうまみの出た水分と油が混ざって乳化します」
 スープが白っぽく濁ったようになれば、乳化が起こっておいしくできている証拠。味を見て、塩で味をととのえる。
 「このスープは自由なんです。ハムやベーコンが入ってもよいし、ニンニク、ショウガ、ハーブ類で風味をつけても。そのときどきで自由にお楽しみください」
≪食のこころ≫
 ほのかな甘さ、酸っぱさ、ほろ苦さ。ひとくちのスプーンで、いろいろな野菜の味を楽しめる、サラダみたいなスープである。後味もすっきりで、胃が重くならない感じ。その秘訣を尋ねると土井さんは言った。
 「火を通した野菜は、生よりも消化がよくお腹に優しいのです。すっきりとした味は、スープストックやコンソメを使っていないから。顆粒のコンソメが入らないと、スープはできないと思っていませんか。そんなことはないんです」
 野菜をバターや油で炒めることで引き出される自然のうまみは、それだけで十分おいしいスープのもと。実際、若かりしころに土井さんが修行したフランスのレストランでは「こうした野菜スープをまかないに作るのが日課でした」。
 軽やかなスープに粉チーズや、ちぎったパンやクラッカーを入れて、各人がテーブルの上で自由に楽しむのがフランス流だそう。おいしく楽しい、体に負担がかからない。スープで野菜を!

本日のカウント
本日の歩数9,273歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.8kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

|

« 「土井善晴の料理は楽し」(8-3)「香味トンカツ」 | トップページ | 「土井善晴の料理は楽し」(8-5)「たこ飯」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/168928/62377809

この記事へのトラックバック一覧です: 「土井善晴の料理は楽し」(8-4)「野菜スープ」:

« 「土井善晴の料理は楽し」(8-3)「香味トンカツ」 | トップページ | 「土井善晴の料理は楽し」(8-5)「たこ飯」 »