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2015年9月16日 (水)

「土井善晴の料理は楽し」(7-1)「夏野菜の煮付け」

 「キリンシティー」より、メール。グランドメニュー改定の案内↑↑
http://www.kirincity.co.jp/menu/index.html#utm_medium=mail&utm_source=mail_cty&utm_campaign=cty_info_20150916&utm_content=mail_text01
 同じく「季節素材のおすすめ料理」↑↑
http://www.kirincity.com/wp/info/kisetu20150903/#utm_medium=mail&utm_source=mail_cty&utm_campaign=cty_info_20150916&utm_content=mail_text02
 「喰てみ亭」より、楽天メール。「ひじき生ふりかけ」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/junjun/hiziki-60-2/?scid=rm_193917

 昨日の「昼めし旅」。
http://tv.yahoo.co.jp/review/175017/
「奈良県 大和郡山市」
《K COFFEE》
☆アイスコーヒー 350円
<とほん Books&ALL>
☆ひやしあめ 100円
・イサキのお刺身パスタ
①パスタを茹でる。
②三ツ葉、大葉を食べやすい大きさに切る。
③ボウルでわさび醤油を作る。そこにお刺身(イサキ)を入れる。梅こぶ茶をかけ、オリーブオイルを入れ、混ぜる。
④③に②を入れ、混ぜる。熱々の①を入れ絡ませる。お刺身にちょっと火が通りレアな状態になれば完成。
・ふわふわ卵のトマトスープ
①トマト、タマネギをコンソメスープの中に入れ、煮る。溶き卵を加える。
<赤膚焼窯元 小川 二楽>
・関西風そうめん
①卵焼きを作り、せん切りにする。
②キュウリ、ハムをせん切りにする。
③椎茸を醤油で煮てせん切りにする。
④三輪そうめんをゆでる。
⑤ソウメンの上に、①②③をトッピングし、麺つゆで食べる。
・柿の葉寿司
「神奈川県 開成町」
<古民家ガーデン 紋蔵>
・ナスの醤油炒め
①ナスを縦4等分し、フライパンで焼く。ごま、醤油で味付け。かつお節を懸ける。
・万願寺唐辛子、トマトの炒め物
・キュウリ、らっきょうの酢の物
・卵かけご飯(かつお節をかけて)
「山地町」
《ヘルシー・ジェラート》
☆メキシカンバニラ 350円
☆キウイビネガー 350円
☆黄色いトマトミルク 350円
・トマトリゾット
①フライパンで細かく刻んだニンジン、ジャガイモ、タマネギを炒める。ロースハムを入れる。切った桃太郎トマトを入れる。
②イワシ節のだしでつけておいたお米を入れ、加熱。
③酢、塩、コショウで味付けをし、さらにトマトを入れる。
④最後にチーズをかけ、ふたをしてとろ~りするまで火にかける。
・スライストマト(オリーブオイルがけ)
・ミニトマト
≪蔵 みそら屋≫
・岩中豚の味噌漬け炭火焼き 1200円(税込)
・魚沼産 釜炊きコヒシカリ 1膳 300円(税込)
墨田区錦糸町2-7-1
「おやじ飯」【味噌だれ豚丼】
『材料』
 豚ロース肉、タマネギ、醤油、酒、みりん、卵、砂糖、味噌、唐辛子、ご飯、お酢
①鍋にお酒、みりん、醤油、砂糖を入れ軽く煮立たせる。
②味噌、唐辛子を入れる。
③タマネギを加え、豚ロース肉を入れる。お酢を加える。
④ごはんに③を盛って完成。

 今日の仕事・・・。
 National掃除機「MC-A57F」の交換用紙パック(M型Vタイプ)「AMC-NC5」の交換・・・を明日する予定!

 帰宅して、野菜だくさん焼うどんで一杯♪
 ソースは「ブルドッグ ウスターソース」の他に、「KAGOME カゴメソース」(中濃)。
「土井善晴の料理は楽し」(7-1)「夏野菜の煮付け」

野菜・果実・酢・スパイスから、じっくり造りました。
「ソースが決めて ポークソテー」
カゴメ株式会社
名古屋市中区錦3丁目14-15
TEL 0120-401-831
「おススメレシピ」

http://www.kagome.co.jp/sauce/recipe/

 2015年7月5日の「土井善晴の料理は楽し」は、「夏野菜の煮付け」(171kcal)だった。美味しそうだな、作りたいな、と思っていたら、もう秋になってしまった・・・。
強火で活かす 持ち味
 夏の畑にある野菜を、ひとつの鍋に集めて煮るような楽しいお料理。サッと火を通す感覚で、軽やかに仕上げます。ザラメを使うと、料理に一味コクが出ます。
『材料』(4人分)
・菊カボチャ・・・1/2個(約300g)
・ナス・・・2本(160g)
・ピーマン・・・4~5個(170g)
・ミョウガ・・・4個(70g)
・煮干し・・・小4~5本(10g)
・サラダ油・・・大さじ2
・赤唐辛子・・・1本
・水・・・2カップ
・ザラメ(または砂糖)・・・大さじ3
・しょうゆ・・・大さじ2
①カボチャを切る
 菊カボチャは縦4等分に切り、さらにそれぞれ2つに切って、くし形切りにする。スプーンで種を取りのぞき、皮をところどころむいて見栄えを良くし、長さを半分に切る。
②ほかの材料の下ごしらえ
 ナスは天地を切り落として、2~3等分の筒形に切り、切るそばから水に放ってアクを抜く。ピーマンは軸を切る。
 「新鮮なピーマンは、煮たら種ごと食べられます。味出しの煮干しは、気になるようでしたら頭と内臓を取ってください。でも昔と違って、今は新鮮なものが手に入るし、煮干しは日本人にとって大切なカルシウム源。頭などにも栄養が多いですから、私はそのまま入れて食べてしまいます」
 赤唐辛子は種を取り、3等分に切る。
③材料を炒めてから水を
 鍋にサラダ油を温めて、水気をきったナスを入れる。油がなじんだら、カボチャ、ピーマンを入れて炒める。ミョウガを加え、煮干しと赤唐辛子を入れて、分量の水を加える。
④砂糖を加えて煮る
 煮立てばザラメを入れ、落としぶたをして、強めの火で10分ほど煮る。
⑤しょうゆを加えて煮詰める
 しょうゆを加え、落としぶたを取って、強めの火でさらに10分ほど煮る。野菜がくったりとし、煮汁がとろりとなるまで煮詰める。
≪食のこころ≫
 にぎやかな鉢の中。さて、どれから箸をつけようかと迷ていると土井さんが言った。
 「それは菊カボチャですわ。菊座カボチャとも呼ばれる日本カボチャ。菊の花のような形で、みずみずしくて、日本の夏にぴったりのおいしさです」
 そのカボチャもナスもゴロンと大きく、赤や緑のピーマンとミョウガにいたっては丸ごとの姿。夏の野菜は水分が多く、加熱されると”自分”の中の水でも煮えて、思っているよりも早く火が通る。それで、野菜の形も楽しめるお料理が作れるというわけだ。
 油で炒めたところへ甘辛い煮汁がからまったうまみに加え、口に含んだ野菜のジューシーなこと!
 「弱火で長時間煮ることで中まで味がしみる煮物ではなく、これは魚の煮付けと同じで、強めの火でサッと煮て、まわりにだけ味をからめる”煮付け”の調理法。だから野菜の持ち味が活きます」
 冷たくしても美味。ふだんにも、宴の一品にもうってつけ。

本日のカウント
本日の歩数11,078歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:51.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

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