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2015年8月17日 (月)

エコ×風流 昔ながらの涼感生活

 「サッポロビール」より、メール。「琥珀ヱビス クリスタルアンバー缶、間もなく登場!
http://c.sapporobeer.jp/c/ac1wa72L1rtxrEab

 「芸能人行きつけの店」なるページを見つけた♪
http://ikitsuke.myblogs.jp/

エコ×風流 昔ながらの涼感生活

 今朝の朝食の「納豆」は、昨日買った物。たれ、からしはついていないが、安いし、それでいいよね。
 あれっつ「遺伝子組み換えでない」という表示がない・・・安さのせいは、遺伝子組み換えか!!!???
AEON
たれ、からしを省いた 納豆
お好みの味付けでお召し上がりください。
販売者 イオン株式会社
千葉県千葉市美浜区中瀬1-5-1
TEL 0120-28-4196

 昨日のテレビ「ポンコツ&さま~す」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/p-summers/
《みます屋 ITALIANO》
《豆たこ》
《和食ダイニング かつや》

 「行こうぜ!モテモテDIYキャンプ」で、「焼きリンゴ」をやっていた。おいしそうだった。
 リンゴを半分に切り、中をくりぬく。そこに砂糖、バター、ラム酒を入れて、アルミホイルを3重にして包み、炭火で焼く。
http://www.sut-tv.com/blogvillage/anna/2015/08/post-246.php
http://otomo.link/news/b3db09da029be922d82971ea9f7de013?type=39
http://www.encho.co.jp/index.html

 「イチから住 ~前略、移住しました~」。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/backnumber/
「飯島町」
・五平餅
・鯉の旨煮
・馬刺
「いすみ市」
・椿の太巻き寿司
・カレー味の肉じゃが
《晴海》
・伊八めし

http://www.isumi-kankou.com/ihachi/ihachi.html

 「ごちそうカントリー」は、「御殿場市 健太トマト」。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
《くいしんぼ 五味》
御殿場市萩原
TEL 0550-80-5353
・健太トマトの冷製パスタ
①健太トマト、オリーブオイル、アンチョビ、塩、ニンニク、水で作ったソースにパスタを絡める。
②凍らせた健太トマトをのせたお皿に盛る。
・健太トマトのフリット
①湯むきしたトマトに薄力粉、卵、ベーキングパウダーなどで作った衣をつけて、2分弱揚げる。
②健太トマトのピクルスを盛ったお皿に盛って、粉チーズを振って完成。

 「深夜食堂3」は、「第二十七話 しじみ汁」。
http://www.meshiya.tv/
 しじみの砂を抜くときは、真水に塩を少しだけ。
 鍋に、しじみはしっかりひろげて、くらくしてあげましょう。
 中火でゆっくり煮立ったら、お味噌を入れて完成です。
≪居酒屋 山守≫
永福飯処はんちゃん

http://www.tvdrama-db.com/drama_info/p/id-57275

 今朝の雨はすごいね・・・。

エコ×風流 昔ながらの涼感生活

 今日の昼食は「金ちゃんヌードル」。
スープとかやくを入れてお湯を注いで3分間
KINCHAN NOODLE
388kcal
製造者 徳島製粉株式会社
徳島市南二軒屋町3丁目1-8
TEL 088-622-9186

 仕事を定時に終え帰宅。途中、BIG FUJIに寄る。
エコ×風流 昔ながらの涼感生活

 売り出しの「群馬県産キャベツ」108円、「明治ブルガリアヨーグルト」127円、それに3割引きの「「かつお土佐造り」446円のところ313円を買い帰宅。
 ガソリンスタンドに寄る。前回入れたのは、6月24日、リッター138円だった。今回は、290.4km走って、21.94L入る。リッター13.2ですか。1L131円なので、2,874円なり

エコ×風流 昔ながらの涼感生活

 帰宅して今日買った「かつお土佐造り」で一杯♪
炭焼き たたき
 美味しさは「鮮度」と「焼き」にあり。

 雨が降ってちょっとは過ごしやすくなったとは言え、まだまだ暑いね・・・。ここで、『ここ住も!』2015年8月号 Vol. 47より、「エコ×風流 昔ながらの涼感生活」の引用♪
 簾(すだれ)や葭簀(よしず)がもたらす心地良い日陰、軒先の風鈴の音、石畳を濡らす打ち水・・・昔の人は日々の暮らしの中でさまざまな工夫を凝らし、暑さをしのいできました。最近ではヒートアイランドや温暖化現象対策として、こうした昔ながらの涼感生活が見直されてきています。先人の知恵を生かして、エコで風流な夏の暮らしを体感してみませんか。
「朝のススメ」涼しいうちに・・・打ち水習慣
 「打ち水」は、日本で古くから暑さをしのぐために行われてきた習慣。江戸時代には打ち水をテーマにした俳句や浮世絵が数多く残されていることから、涼を呼ぶ手段として人々の暮らしに根づいていたようです。当時は夏の暑さを和らげるだけでなく、道の土埃を抑えたり、お客様を気持ちよくお迎えしたり、お浄めの意味などもあったと言われています。打ち水の方法は簡単。早朝か日暮れ時に玄関先に水を撒き、気化熱を利用して気温を下げます。打ち水をすることによって午前中は温度上昇を鈍らせ、日没後は気化熱によって周囲の気温の低下を早めることができます。最近では、誰もが手軽にできるヒートアイランド&地球温暖化対策として見直されてきています。決められた時間に全国の有志の人々が一斉に打ち水をする「打ち水大作戦」なる試みも行われています。
知っておきたい打ち水の作法
・水道水を使わない!
 水道水に頼らず、風呂の残り水などの二次利用や雨水を使ってエコに配慮しましょう。
・安全に配慮!
 クルマ通りの激しい所に水を打つのは避け、周囲の安全を確認してから行いましょう。
・外壁の打ち水もOK!
 路面だけでなく、屋上やベランダ、外壁、屋外機の周りなどへの打ち水も効果的です。
ここにも涼感!風流な「夏の風物詩」
 昔ながらの涼を呼ぶ習慣は、打ち水以外にもいろいろあります。夏の風物詩とも言われる風流なアイテムは、現代風のインテリアにも意外とマッチするもの。ぜひご家庭にとり入れてみましょう。
・風鈴・釣りしのぶ
 軒先に吊るすと風に揺れる度にチリーンと涼しげな音が。風鈴に馴染みのある世代が風鈴の音を聴いて実際に体温が下がった例もあるそうです。
 釣りしのぶは江戸時代から親しまれてきた日本の古典園芸。シダ植物の忍(しのぶ)をコケ玉のようにしたものを軒に吊るして、涼しげな緑を楽しみます。
・すだれ・よしず
 すだれは軒に吊るし、よしずは壁等に立てかけて使います。よしずは日射熱を約80%遮断でき、水をかけて使うといっそう涼感が得られます。

「昼のススメ」昔ながらの知恵を生かした涼感レシピ
 大根の細切りを蕎麦に混ぜて、麺のかさまし&消化アップ
冷たくて喉ごしのよい麺類と体を冷やす夏野菜の組み合わせ
 日本では江戸時代から涼を求めて冷麦や素麺、蕎麦といった冷たくて喉ごしの良い麺類を好んで食べていたようです。また、体を冷やす夏野菜を食べるのも先人たちの知恵でした。この習慣は最近「クールベジ」と呼ばれ、再び注目されています。クールベジの条件は、第一に「カリウム」を多く含むこと。カリウムは利尿作用があり、尿と一緒に体内の熱を放出して体を冷やします。また、このとき、熱と一緒に水分も体外に出ていってしまうので、水分を多く含む野菜であることが第二の条件です。さらに、カリウムは熱を加えると約30%以上が失われるため、「生」のままでも食べられることが第三の条件です。代表的なクールベジとしては、トマト、キュウリ、ゴーヤ、ナスなどが挙げられます。
涼を呼ぶ昼ランチ【冷しゃぶと夏野菜の大根蕎麦】
『材料』(2人分)
<麺>
・乾燥蕎麦・・・140g
・大根(約4~5cm)・・・100g
<めんつゆ>
・めんつゆ(表示通り水を加え)・・・200ml
・オリーブオイル・・・少々
・ブラックペッパー・・・少々
<具>
・豚ロース(しゃぶしゃぶ用)・・・150g
・みょうが・・・2コ
・乾燥ワカメ・・・お好みで適量
・かいわれ大根・・・お好みで適量
・くるみ・・・お好みで適量
 その他、オクラ、キュウリ、大葉やトマトなどの夏野菜をお好きにトッピング!
『作り方』
①あらかじめつけ汁の材料を合わせておきます。ミョウガを縦に4等分して1mm幅で切り、ワカメは戻しておきます。
②蕎麦は茹でて冷水につけたあとザルに上げておきます。大根は皮をむき、厚さ1mm程度の輪切りにしてからせん切りにして、蕎麦とあわせます。
③鍋に湯を沸かし酒大さじ1を加え、豚肉を茹でてザルに上げます。
④大根蕎麦にみょうが、オクラ、キュウリなどの夏野菜と、くるみ、ワカメをお好みで盛り付ければ出来上がり!
※つけ汁につけて食べても、かけても美味しいですよ!
涼感レシピを教えてもらいました。
「すずめ食堂」
 店主の山森さんは日本野菜ソムリエ協会認定のジュニア野菜ソムリエの資格を持つフードコーディネーター。2009年から金沢市で出張料理教室・メニュー提案・ケータリングをスタートし、現在は浜松を拠点に活動中。野菜を中心とした体に優しい食材をたっぷり使って、幅広いジャンルの『おうちごはん』を提案。ママ友同士の料理教室や、ホームパーティのケータリングなども気軽に引き受けてくれます。

http://suzume123.com

「夜のススメ」夏の夜、夕涼みを愉しむ
エアコンを使わずエコに貢献。快眠にいざなう効果も!
 世の中にエアコンが普及する前は、日が暮れてようやく暑さがやわらいでくると人々は屋外に出て夕涼みを楽しんだものでした。江戸時代の大名や富裕層の町人たちは、屋形船で夕涼みをしながら食事やお酒を楽しむ機会も多かったようです。そんな昔の風流な習慣にならって、家族と一緒におうちで夕涼みを楽しんでみませんか?夕方戸外で涼をとることでエアコンを使わずに済み、その分節電&エコになります。また、食後に入浴してから夕涼みをすると体温が下がると同時に、外の暗さによって眠りを誘う睡眠ホルモン・メラトニンが放出されて快眠に導いてくれます。ウッドデッキや庭に出て星空を眺めたり、お酒を飲んだり、家族と一緒に会話をしながら、夕涼みを楽しんでみては。
ITEM 気の利いた夏アイテムで、夕涼みをグレードアップ
 デッキや庭をおしゃれに彩って、夕涼みを今風に楽しんでみましょう!
・ゴザ 2,590円(税込)
 涼しげな色合いとざっくり編んだ風合いが涼しげなゴザ。和風にこだわらない洋風のデザインがおしゃれで、ウッドデッキにも◎
・泡立ちグラス 白 80円/赤・青・黒 918円(税込)
 キメ細かいクリーミーな泡をつくれるビールグラス。厚手なので落としても薄いガラスより割れにくく、アウトドアにもおすすめ。赤・青・白・黒の全4色。
・アイアン蚊やりピック 1,620円(税込)
 土に挿すピックタイプの蚊やり。使わない時はガーデニングのデコレーションやリーススタンドに。文字はwelcomeとleafの2種類。
・ガーデンテーブル&チェア テーブル 4,800円/チェア 3,800円(税込)
 軽やかなフォルムと、白×ブラウンの組み合わせが夏らしくさわやか!ガーデンテーブルの中でも特に人気のアイテムです。
「東京インテリア」

http://www.tokyointerior.co.jp/

今月のプラスワン!
 「暑い時には暑い国の料理を食べると元気になる!」といわれますが、最近特に人気なのがタイ料理。タイは東南アジアで唯一植民地にならなかった国なので、独自の食文化が息づいています。世界三大スープの1つであるトムヤムクンやタイカレーなど種類も豊富ですが、今回はおうちで手軽にできる「タイ風の春雨サラダ
をご紹介!食卓にエスニック気分をプラスして、暑さを乗りきりましょう。
『材料』(4人分)
<サラダの具>
・春雨・・・100~120g
・ボイル海老・・・適量
・玉ねぎ・・・1/2個
・人参・・・小1本
・パクチーまたは三つ葉・・・1株
<ドレッシング>
・ナンプラー・・・大さじ2
・酒・・・大さじ2
・砂糖・・・大さじ2
・醤油・・・小さじ1
・唐辛子・・・1本(薄い輪切り状)
・おろしニンニク・・・1片分
・レモン汁・・・1/2個分
『作り方』
①春雨は茹でてから冷水で洗って水気を切り、食べやすい長さに切っておきます。
②鍋にドレッシングの材料を入れ、ひと煮立ちさせてから火を止めます。冷めてからレモン汁をプラスします。
③人参は千切り、玉ねぎは薄切り、パクチーまたは三つ葉は2~3cmに。切った材料をボールに入れてドレッシングであえれば出来上がり!
「memo」
 タイ料理は、唐辛子や胡椒の「辛味」、ライムやタマリンドなどを用いたさっぱりとした「酸味」、ココナッツミルクやパームシュガーなどの「甘み」、ナンプラーや塩の「塩味」、そして、海老味噌やナンプラーなどの「旨み」という5つの味から成り立っています。そこに、レモングラス、コブミカン、パクチーなどで「香り」を添えるのがタイ料理の特徴です。調味料さえ揃えば作り方は意外と簡単。この夏サラダ以外にも挑戦してみては。

本日のカウント
本日の歩数7,443歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:50.6kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(月)×

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