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2015年8月23日 (日)

「2015年 夏の頒布会 日本珍味列島 美味しいものめぐり 2015」「はぎの露 純米酒」「近江牛肉味噌」、そして「千年寿しんじょう」

 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「野菜・タマゴ付き!水郷どり鶏すき焼きセット」の案内♪・・・「引きずり」だね↑↑↑
http://item.rakuten.co.jp/suigodori/sukiyaki/?scid=rm_197493
 「越前がに・とらふぐ「喰てみ亭」」より、楽天メール。「TBS あさチャンで紹介「越前あわびキムチ」」の案内♪
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 「24時間テレビ」というのをやっている。その中で「24時間マラソン」がある。24時間で100km走るというもの。
 でも、ちょっと考えてみると、この企画おかしくないか?いつもぎりぎり間に合うようになっている。ロケハンをして、お涙ちょうだいのドラマを作っているんじゃないの??
 考えてほしい。人間が歩く速度は時速4~5km/hである。したがって、時速5km/hの人が1時間歩くと5km進むことになる。10時間で50km、20時間で100km。寝ずに歩いても4時間余る。(つまり4時間分休憩が取れるということになる。)
 なのに走っていて、なぜぎりぎり到着なの?どれくらいのスピードで走っているの?(歩く速度より遅いの?)もしくは、どれくらい休憩を取っているの?
 このテレビ企画、よく分からない。
http://www.ntv.co.jp/24h/

 昨日のテレビ「ごはんジャパン」は「神奈川県足利 トマト」。
http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/
<中戸川 正義>
・エアルーム・トマト・ミカエル・ポラン(スイカトマト)
(皮にドライハーブのような香り 生ハムやサラミに合う)
・ブルー・トマト・インディゴ・ローズ(ナストマト)
(ナスに似た香り ドライトマトでうま味が凝縮)
・湘南ポモロン
(生でもおいしく 果肉が厚くて煮くずれしにくい)
「調理用トマト」
 皮が硬く、酸味が強く うま味成分が多い
《ヘルシー・ジェラート》足柄
《藤沢テーブル》藤沢市
・やまゆりポークのロースト 中戸川さんのトマト農園仕立て
《自由が丘ロール屋》目黒区
☆アシェット愛 湘南ポモロンの夢
①トマトを皮ごとハンドミキサーにかけえピューレにする。
②①に卵黄・グラニュー糖・薄力粉・バターを混ぜ、こす。
③別のトマトをアメがけにする。
④タルト生地に湘南ポモロンのジャム、②をのせる。③をトッピングし、(  )、ブルーベリーをのせ、はちみつをかける。
☆トマトのロール 440円

 買い物に出掛ける。途中「こしのえき」でアルミ缶を出す。
 スーパーで、「納豆」58円、「焼きそば玉」20円、「うどん玉」20円、「もやし」17円を買い帰宅。

 垣根を刈る。疲れた・・・後は、秋にやろう・・・。

 テレビ「ウチくる!?」で、「はるな愛が教える飲食店経営のノウハウ」をやっていた。
http://www.fujitv.co.jp/uchikuru/index.html
「経営の3箇条」
①現場に出る
②お金を追わない
③芸能人のお客さんは進んで値引き!

「2015年 夏の頒布会 日本珍味列島 美味しいものめぐり 2015」「はぎの露 純米酒」「近江牛肉味噌」、そして「千年寿しんじょう」

 夕方は、「2015年 夏の頒布会 日本珍味列島 美味しいものめぐり 2015」の8月、「はぎの露 純米酒」で一杯。
http://www.meimonshu.jp/
はぎの露 純米酒
Hagi no Tsuyu
「2015年 夏の頒布会 日本珍味列島 美味しいものめぐり 2015」「はぎの露 純米酒」「近江牛肉味噌」、そして「千年寿しんじょう」

 おつまみは「近江牛肉味噌」。このおつまみ、なかなかいいねぇ~!
こく旨
 甘辛の味付けがご飯にとても合います。生姜の風味が牛肉と味噌に絶妙にマッチした高級調理味噌です。
130g
大吉商店株式会社
滋賀県高島市安雲川田中252
TEL 0740-32-0001

 琵琶湖西岸の中央部、高島市勝野は、江戸期分部家二万石の城下町。その面影を残す町並みに融け込む蔵元が『はぎの舞』。いまや日本三大杜氏集団のひとつとなった能登杜氏の組合長であり、日本酒造杜氏組合連合会の会長でもあるベテランの杜氏が醸す滋賀の酒らしい濃醇さと、現代的な溌剌とした印象が特徴のお酒。
「はぎの露 純米酒」
◆原料米/吟吹雪(滋賀県産)・山田錦(兵庫県産・滋賀県産)
◆精米歩合/60%・55%
◆アルコール度数/15度
◆日本酒度/+3
◆酸度/1.7
◆酵母/きょうかい9号系
◆仕込水/比良山系の伏流水
◆能登杜氏/中倉 恒政(73歳)
◆お奨めの飲み方/冷◎ 常温○ ぬる燗◎
「株式会社 福井弥平商店」
創業/寛延元年(1748年)
滋賀県高島市勝野1387-1

http://www.haginotsuyu.co.jp/
◇貯蔵による熟成の飽くなき挑戦
 琵琶湖の西岸には「萩の浜」という、かつて萩の花が群生していた砂浜がある、『はぎの露』の酒銘はそこから生まれた。江戸寛延年間(1748~1751)、第五代藩主・分部光忠公により命名され、藩の御用酒となったと伝えられていることから、蔵元ではこの時期を創業期としている。「秋の七草」のひとつである萩は、紅紫色の可憐な花を咲かせる。一輪の花の露はあまりに儚げだが、群れ咲くと美しいと福井毅社長(43)はいう。
 「和歌などで『露』は『涙』の意味で詠まれます。十数年前までは、露の名がつくので『涙酒』と敬遠される酒販店のご主人もおられました。いろいろ悩んだ時期もありましたが、いまは酒銘と酒質が合っていると思えるようになりました。萩の花と同じで派手さはありませんが、甘みのあるやわらかいお酒です」
 湖西に湧く水が、そもそも甘みを感じさせる軟水だ。蔵元の北には、針江(はりえ)という集落があり、「針江生水」(はりえしょうず)で知られる。湧き水を生水と呼び、巡らされた水路などを生活用水として大切に守ってきた。蔵元の井戸水も、比叡山に連なる比良山系の伏流水で、『はぎの露』の土台を築いてきた。
 「この水を使うと、辛口に仕上げても甘みやまろみが出るんです。琵琶湖に注ぐ地下水と米の味に寄り添うというか、郷土の恵みの魅力をいかに引き出して行けるかに心をくだいています」
 繊細な酒の風味を保つため、もろみを搾ったあとの工程にも細心の注意を払っている。醸造高は800石(1升瓶約8万本分)の蔵元ながら、半分以上の450石を貯蔵できる大型冷蔵庫を新設。すべての特定名称酒を貯蔵できるスペースになった。
 今回の頒布酒は、春先に搾って火入れ(低温殺菌)してから瓶詰め。直後に水をかけて急冷し、できるだけ香味を保ったまま冷蔵庫でゆっくりと熟成させた。
 「昨年は米が溶けやすい年だったので、全般的に味がしっかりと出たお酒が多かったんです。そのため低めの2℃から3℃での貯蔵が多く、今回の頒布酒も最初はその温度帯でした。しかし出荷前にもう少し味乗せするため、9℃から10℃に上げました。試行錯誤をつづけ、まだまだ貯蔵においても発展途上ですが、思い描いていたものに近いお酒が仕上がったと思います」
 頒布酒の予定スペックは、精米歩合70%の「純米酒」だった。しかし蔵元の熱い思いで、麹米は55%の《山田錦》、掛米は60%の《吟吹雪》で醸した「特別純米酒」クラスにグレードアップしている。「多くの日本酒ファンに飲んでいただける機会なので採算を度外視し、最もいまのうちらしいタイプのお酒に変更しました」
 現場を指揮したのは、今年の冬の造りで『はぎの露』での杜氏歴30年を迎える中倉恒政氏。「能登杜氏組合」の組合長で、「日本杜氏組合連合会」の会長にも就いている。
 「要職にあっても、本人は重鎮のつもりは全くないと思いますよ。飾らない人柄だからこそ、みなさんに信頼されるのでしょう」
 中倉杜氏が能登から引き連れる3人の蔵人のほか、人手が必要なときは11名の社員全員が蔵に入っている。もちろん9代目当主の福井氏も、社長に就任前からずっと酒造りに携わっている。
 「うちの従業員は必ず酒造りを経験しています。たとえば冷蔵庫のなかのお酒の置き場所ひとつで冷え方が変わり、お酒の味にも影響を与えます。造り手として蔵で働いているとそうした細部への関心が高まり、いろいろ挑戦したいものも生まれてくるんです」
 今回の純米酒『はぎの露』も新たな貯蔵への挑戦で、次のチャレンジへの架け橋になる。
◇一緒にお届けするのは・・・
【近江牛肉味噌】
 ブランド和牛として全国的に有名な近江牛の肉と生姜の風味が味噌に絶妙にマッチした高級調理味噌です。甘辛の味付けが、お酒の肴としてそのままでも、また野菜に付けていただいても美味しくお召し上がりいただけます。
 もちろん、そのまま炊きたてのご飯にのせていただくのもよし、春巻きやオムレツ、または、チヂミの具材として入れていただくのも違った美味しさをお楽しみいただけます。

「2015年 夏の頒布会 日本珍味列島 美味しいものめぐり 2015」「はぎの露 純米酒」「近江牛肉味噌」、そして「千年寿しんじょう」

 さらに「焼きそば」♪150g
245kcal
藤本食品株式会社
和歌山県岩出市中島928
TEL 0120-88-7704

 焼きそばには「ウスターソース」が合うよね!「ブルドックソース」!!!

 ここで、今朝の朝刊の「全国うまいもん」(京都府)より、「千年寿しんじょう」の引用♪
たゆまぬ工夫が身上
 京料理をはじめ、卓越した食文化が伝わる京都。京野菜、京漬物、京豆腐などこの地ならではの食材も数なくない。平安時代末期には貴族料理の一品だったと伝わる、京蒲鉾もその一つ。庶民が口にするようになったのは江戸後期。数軒の蒲鉾店が開業して以降で、明治時代に入って本格的に広まったという。
 その草創期の店の流れをくみ、伝承された製法を守るのが、明治2(1869)年創業の茨木屋。「厳選したハモ、グチ、タラなどの白身魚のすり身を使いますが、特に四代目(現会長)が、不可能といわれていたすり身の冷凍技術を開発して以来、より質の高い製品に」と、総務部長の小阪幹武さん。
 代表商品が「千年寿しんじょう」だ。しんじょうとは、魚のすり身に食塩、だしなどを加えて蒸し上げたもの。一般の蒲鉾に比べ、柔らかいのにほどよいコシがあり、きめ細やかでふわっと軽い食感が特徴である。「千年寿は塩分が控えめでヘルシーに仕上げていることで人気」だそう。冷やしてそのまま食べるのもいいが、厚めに切ってフライパンで焼き目を付けてもおいしい。おでんだねにも最適。
【取り寄せ先】
京かまぼこ茨木屋
京都市下京区朱雀宝蔵町57
TEL 075(321)7700
FAX 075(321)1311
千年寿しんじょう(210g)税込み432円(送料別途)
※あなごしんじょう、九条ねぎ入りしんじょう、板蒲鉾、魚そうめんなどと組み合わせた詰め合わせ商品も多彩
※商品は冷蔵便で発送

http://www.ibarakiya.co.jp/

 さらに「旬の野菜遊び・私流」より、「オクラ」の引用。
花も実もある万能食材
・和名:秋葵 アオイ科トロロアオイ属
・英名:okra
・食べられる部分:実(花オクラは花)
・注目の栄養素・機能性成分:ビタミンE、カルシウム、食物繊維、ペクチン、ムチン
 その花は、夏の夜明け前に咲き始めるという。そして日差しがきつくなる昼にはしぼんでしまう。芯に紅をさしたような淡いクリーム色の花は、儚げな美人のごとし。
 が、この植物は案外に頑丈だ。受粉すると実がぐんぐん育ち、ほんの四、五日で収穫期を迎える。天を突くように実るオクラ。栄養豊富な上に、特有の粘り気の健康効果が注目される、代表的な夏野菜だ。
 日本で広まったのは1970年代頃から。当初は小口切りに刻み醤油と鰹節などをかけて食べるのが一般的だった。細かく刻むほどネバネバが強くなり、この粘りがよいというが、丸ごとや大きめのカットで使うのも手軽で便利だ。どんな料理にも合うクセのなさもいい。
 さっとゆがくだけで味わうもよし、丸ごと揚げたり、肉巻きにすればボリュームある一品に。煮物や炒めものに加えれば彩りも引き立つ。調味料や香辛料を変えて、和洋中エスニック料理にもいい。
 一般的な品種は、切り口が星形の五角種だが、つるんとした丸オクラも増えている。さらに赤オクラや白オクラもあるが、味はどれもあまり変わらない。
 秋が近づくと花オクラに注目したい。普通のオクラの花ではなく、色形は同じながら大きさが二倍ほどもある専用品種。湯通しして酢の物などにもいいが、色を生かすなら生食がおすすめ。実と同じ香りがほのかにして、何より同じ粘り気があるのが面白い。

本日のカウント
本日の歩数6,743歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)○だけど×

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