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2015年7月30日 (木)

オシャレとワインのいい関係vol.2「ピエール・モンキュイ ブラン・ド・ブラン」

 昨日のテレビ「英国一家、日本を食べる」は、「Tofu, The Magic of Kyoto(京の魔法・豆腐)」だった。
http://www9.nhk.or.jp/anime/sushi/
《気合豆腐 埼玉屋本店》葛飾(ヤマちゃん)
・揚げ出し豆腐
・白和え
・豆腐とネギの味噌汁

http://www.saitamaya.net/ff/
http://saitamaya.net/

 7/29の「昼めし旅」は、「中山道・埼玉県 桶川市」。
http://kakaku.com/tv/channel=12/programID=46079/
<モリテーラー>
・冷や汁つけうどん
①すったゴマに味噌と砂糖を入れて、よく混ぜる。キュウリ、しそを入れ、冷水を加える。
②麺をゆでる。①をつけて食べる。
・紅花の炊き込みご飯
・紅花ゼリー
・紅花のかき揚げ
(紅花、桜えび、玉ねぎ、にんじん、ミツバ)
《菊屋》
・夏野菜カレーライス
①ズッキーニ、なす、人参、豚肉などを並べて煮る。
②カレー粉を入れる。タイのカレーペーストを加える。
③古代米 黒米を炊く。①をかけてでき上がり。
・切り干し大根、フキの煮付け
《助蔵》
・石焼マーボー茄子丼 980円(税込)
《こう福や 北本店》
・四種食べ比べコース 90分 2,700円(税込)
・特選コース 90分 4,860円(税込)
《WE ARE THE FARM》
・オーガニックケールのシーザーサラダ 890円(税別)
・ズッキーニの鉄板焼き 750円(税別)
渋谷区西原3-24-10 PDビル1F
「おやじ飯」【鶏の甘辛丼】
『材料』
 鶏もも肉、タマネギ、ニンジン、ご飯、醤油、ハチミツ、豆板醤、片栗粉
①鶏もも肉を食べやすい大きさに切り、塩・コショウで下味をつけたあとに片栗粉をまぶす。
②油で揚げる(160℃で約5分)。余熱で約3分火を通す。さらに200℃で約1分揚げる。
③ニンジン、タマネギをざく切りにし、ラップをして電子レンジに約6分かける。
④鍋に醤油、豆板醤を入れ、ハチミツを入れる。このタレを温める。そこに②、③を加え混ぜ合わせる。
⑤丼にご飯をよそい、④を盛る。

http://kakaku.com/tv/channel=12/programID=46079/episodeID=872566/

 そういえば、この間のテレビ「今ちゃんの「実は・・・」」で、「実は…静岡に“トラフグ”より美味い釣り人だけが知る春が旬のフグがいた!」というのをやっていたっけね♪
http://asahi.co.jp/imachan/hoso/150429.html
割烹旅館なかたに
住所:静岡県牧之原市相良237-15
電話:0548-52-0296

http://standingsoul.ti-da.net/e7558747.html
「ショウサイフグ」
 ショウサイフグの鍋は東京下町などで食べられるもの。トラフグと違って庶民的な値段で、しかも味がいい。

http://www.zukan-bouz.com/fygu/fugu/torafugu/shousaifugu.html

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 <夏の空には何かがある、いぢらしく思はせる何かがある、焦げて図太い向日葵(ひまわり)が田舎の駅には咲いてゐる>。中原中也の「夏の日の歌」。向日葵の季節である
▼夏の青空と向日葵の織りなす光景に不吉な影を見る人は少ないか。健康、喜び、陽気。その花が連想させるイメージはまぶしいほどに明るい。<ひまわりの黄は、寛容な色彩。その色彩の輪のなかに、自然だけが何とない喜びをただよわせている>。林芙美子の「放浪記」だが、向日葵の陽気さは、色の中でも飛びきり明度の高い、黄色のおかげなのだろう
▼黄色には滑稽さもある。バナナの皮が黄色でなければ、それで滑って転ぶ紳士の様子もさほどには笑えなかったかもしれぬ。「幸福(しあわせ)の黄色いハンカチ」。カレーライス。子どもの帽子。黄色に悪意を感じることができぬ
▼その黄色は災いの色だった。長崎原爆資料館が一九四五年に投下された原子爆弾「ファットマン」の模型を黄色に塗り直した。以前は爆弾のイメージで深い緑色で塗っていたが、実物は黄色だった
▼「ファットマン」が黄色だった理由は、視認性が高く、上空から追いやすいためだった。狙い通りに落ちたか。冷酷の黄色である
▼黄色い「爆弾」。歴史を知らなければ、無邪気な玩具を思わせる。塗り直したのは正しい。向日葵の黄色と原爆。結び付かぬイメージが戦争の恐怖を際立たせる。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2015073002000120.html

オシャレとワインのいい関係vol.2「ピエール・モンキュイ ブラン・ド・ブラン」

 今日の持参のお茶は、昨日かった「カテキン一杯」。
茶葉まるごと粉末茶
無添加 国産100%
HARADA
 アイスでもホットでも
 カテキン一杯は国内産茶葉100%、無添加・無着色の粉末茶です。粉末茶ですので、お茶本来の成分をまるごと摂取することができます。
ハラダ製茶株式会社
静岡県島田市岸町194

オシャレとワインのいい関係vol.2「ピエール・モンキュイ ブラン・ド・ブラン」

 今日の昼食は、昨日かった「ふじっ子」のおむすび。
おいしい塩こんぶ
北海道産昆布使用 肉厚でやわらか
 「ふじっ子」は厳選した北海道産昆布を、当社独自の製法でやわらかく、味わい深く炊き上げました。ごはん・お茶漬け・おんぎりはもちろん、いろいろなお料理に美味しく幅広くお使いいただけます。
【ふじっこドレッシング】(92kcal)
『材料』(4人分)
・ふじっ子・・・大さじ1(3g)
・オリーブ油・・・大さじ3
『作り方』
①ふじっ子を包丁で細かく刻み、オリーブ油と混ぜる。
※サラダ・肉・魚、何にでも合う!
フジッコ株式会社 W
神戸市中央区港島中町6-13-4
TEL 0120-078126

http://www.fujicci.co.jp/

 ハローワークに出かけ、器具を借りる。事前に予約していったのに、ちょっと待たされたね。
 これが、また重い!!!
https://www.hellowork.go.jp/

 帰宅途中、杏林堂に寄り、「遠州焼き ポテトチップス」105円、それに売り出しの「ポポロスパゲティ(7分)」213円を買う。やっぱり、スパゲティは、5分のものより、7分のもののほうが美味しいと思うな♪

 暑い!!!帰宅してすかさずビールを飲む!!!美味しいねぇ~♪♪♪
オシャレとワインのいい関係vol.2「ピエール・モンキュイ ブラン・ド・ブラン」

 おつまみは、先日、ビックフジで買った100g105円の「かつお土佐造り」♪これが、ちょっと塩辛いなぁ~!ビッグ富士のものより、ベイシアのものの方か美味しいな。
炭火焼きたたき
 美味しさは「鮮度」と「焼き」にあり

オシャレとワインのいい関係vol.2「ピエール・モンキュイ ブラン・ド・ブラン」

 そして「ぼんち揚」♪
ありがとう55th
 パクッと食べておいしさイキイキ あげたて風味
カリッと香ばしい!!
80g
ぼんち株式会社
大阪市淀川区三津屋2丁目15番41号
TEL 06-6300-3324

http://www.bonchicorp.co.jp

 パソコンを起動するとおかしい・・・パスワードを入力すると、画面がパカパカして、メニュー画面にならない・・・無限ループに入っている感じだ・・・。Windowsは起動しているのだから、メニューの問題か?

 ここで、『Wela』2015年7月号より、「アンティミテオーナー田中龍の オシャレとワインのいい関係vol.2」の引用♪
「Intimite」オーナー 田中龍
 普段の生活にワインをプラスするだけで、ちょっぴりオシャレに、誰でもできる取り入れ方を紹介していきます。
この夏の合言葉は「アペしない?」
 梅雨入り前に早くも真夏日を記録した浜松エリア。こうも蒸し暑さが続くと、キリリと冷えたお酒で乾杯したくなりますよね!そんあ時こそ、シュワシュワ系のシャンパーニュやスパークリングワインで、アペリティフを楽しんでみてはいかがでしょうか。アペリティフとは、食前酒という意味のフランス語。食欲を増進させる目的のほか、会話を弾ませるきっかけとして飲むお酒です。食のみならずライフスタイルを大切にし、ゆとりを追求するフランス人にとって欠かせない習慣です。
※アペリティフにはスパークリングワインのほかにも、シェリーやカクテル、ビール、のんかるこーるカクテルなども含まれます。昨年からは、アペリティフ文化を広めるイベント『アペリティフ365』が世界各国で開かれていて、日本でも浸透しつつあります。今年で2年目。ちょうどこの時期に開催されています(残念ながら浜松エリアでは開催されていません)。
 女子会のスタートは、このアペリティフをスターターとして取り入れてみませんか?ちょっぴり優雅な時間にしたいなら、やはりシャンパーニュがおすすめ。歴史と製法、認定基準の厳しさにおいてほかのスパークリングワインとは別格ですし、ブランディングの巧みさも相まって、空間に華やかさとラグジュアリー感も添えられるはずです。少しお酒が弱いという方には、ミモザやキールロワイヤルなどシャンパンベースのカクテルもあります。ぜひ、お店の方に相談してみてください。
 お店に着いたらまずはアペリティフと軽いおつまみを注文して、乾杯!それからあれこれメニューを相談して決めていく・・・アペリティフひとつで、いつもの女子会が上質に、そして豊かな時間になるはずです。
今月のオススメワイン
・ピエール・モンキュイ ブラン・ド・ブラン
 さわやかな香りとキリリと引き締まった味わいがこれからの季節に心地よいシャンパーニュ。
 アンティミテでは、暑くなりはじめると春先までの厚みのある味わいのものからこちらに衣替えします。
ワインQ&A
Q シャンパーニュとスパークリングワインの違いは?
 シャンパーニュはフランス・シャンパーニュ地方産のブドウのみを使い、厳しい規定により管理されたスパークリングワイン。有名なのはヴーヴ・クリコやモエ・エ・シャンドンなど。スパークリングワインは、イタリアの「スプマンテ」やスペインの「カヴァ」、ドイツの「ゼクト」、フランスの「クレマン」など。シャンパーニュに近い製法を採用しているものもある。こちらのほうが少しお手頃。
Q 辛口~甘口の度合いは?
 辛いほうからExtra Brut → Brut → Extra Dry → Sec → Demi Sec → Douxの順で甘くなります。
Q シャンパーニュベースのカクテルは?
 キール・ロワイヤル(+カシス)、ミモザ(+オレンジ)、ホワイトミモザ(+グレープフルーツ)、ベリーニ(+ピーチネクター)などがあります。
Intimite
 肴町通り沿いにある、ワインバーIntimite(アンティミテ)。細い階段を上っていくと、そこはワイン×フレンチを楽しむ、大人の隠れ家。BAR使いはもちろん、女子会や記念日、デートなど、さまざまなシュチュエーションでご利用いただけます。
 店主が厳選したワインを、敏腕シェフが作る絶品フレンチのマリアージュをお楽しみください。
浜松市中区肴町312-8 新駒ビル2F
TEL 053-454-7081
営 月~木曜 18:00~L.O.翌1:00、金・土曜 18:00~L.O.翌2:00
休 日曜、第2月曜

http://www.intimite2008.com/

本日のカウント
本日の歩数10,798歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:51.6kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(木)×

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