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2015年7月 8日 (水)

<食卓ものがたり> ネクタリン

 「アサヒビール」より、メール。「夏の夜は楽しまナイト」の案内♪
http://www.asahibeer.co.jp/season/summer/2015/
 「キリン」より、メール。「季節素材のおすすめ料理」♪
http://www.kirincity.com/wp/info/kisetu20150708/#utm_medium=mail&utm_source=mail_cty&utm_campaign=cty_info_20150708&utm_content=mail_text01
 「越前かがに・とらふぐ「喰てみ亭」」より、楽天メール。「本陸さ産 天然岩牡蠣」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/junjun/c/0000000187/?scid=rm_193917
 「womo」より、メール。「グルメ×合コン」♪
http://womo.jp/campaign/goukon/?ref=mailmagazine
 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「アウトレット干物」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/1397357/?scid=rm_206625

 今日の朝刊のコラム欄より、引用。
 もうふた月ほども前のことだが、ロシアの国営テレビが、同国の国営原子力企業の輸出の好調さを、かなり誇らしげな調子で伝えていた。「ロシア製原発の安全性は、諸外国のものに倍するものであって、福島でのような事故の発生はありえないのです」
▼これを聞いて思い出したのは、一九八六年に旧ソ連でチェルノブイリ原発事故が起きてから、繰り返し聞かされてきた言葉である
▼「あれは日本で使われているものとは違う型の原子炉であり、わが国ではああいう惨事は起こりえません。日本の原発は事故が起きても、安全に止まるのです」。わが国の原子力関係者はそう語っていたのだ
▼他国で起きた悲劇を引き合いにして、自国の原発の「絶対的な安全」をうたい上げる。そんな安全神話の宣伝が、攻守所を変える形で繰り返されているわけだ
▼九州電力はきのう、川内(せんだい)原発の再稼働にむけ、原子炉に核燃料を装填(そうてん)する作業を始めた。政府が「世界一厳しい」と胸を張る原子力規制委員会の基準に合格したからだ
▼しかし基準をつくった規制委のトップが「世界最高というのはやや政治的な言葉の問題なので具体的ではない」と言っていたのだから、「世界一」に根拠はなかろう。使用済み核燃料をどう処分するかのあてもないまま、安全神話だけが再生される。「核燃料サイクル」ならぬ「安全神話サイクル」である。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2015070802000114.html

 「クッキングパパ★再現料理」なんてページがあるんですね♪♪♪
http://saigenryouri.seesaa.net/
 「とろべこ汁」という料理があるのですか!!!
 平成10年9月に米沢商工会議所青年部が「米沢の名物に!!」と開発した商品です。
 牛肉のすね肉を柔らかく煮込み味付け、スープはその牛肉の煮汁を使い、里芋、玉 こんにゃく、人参、ゴボウ等の野菜の入ったあっさり塩味。仕上げは、大根おろしとねぎのトッピングでとても美味しくしあがっています。

http://www.ycci.or.jp/yyeg/torobeko.html

 今日の仕事・・・。
「MyELT」
http://myelt.heinle.com

 仕事を定時に終え、帰宅途中、「杏林堂」に寄る。売り出しの「明治ブルガリアヨーグルト」138円、それに「遠州風お好み焼き味」105円、「遠州きぬ豆腐」54円のところ20%引きで43円を買い帰宅。
 こちらの一旦停止から、なかなか出られない・・・右折するならもっと前からウインカーを出すとか考えないのかね・・・周りの車のことを考えて運転してほしい!!!

 帰宅して、ジンギスで一杯やろうと思ったが、ガスコンロが付かない・・・!!!なぜなんだ???
<食卓ものがたり> ネクタリン

 しょうがないので、今日買った「遠州きぬ」の冷奴で一杯♪
「生」だから旨い
 昔ながらの非加熱製法に旨味と甘味を味わう本格「生」豆腐
株式会社 丸守
浜松市東区有玉西町790-10
TEL 0120-88-4112

 ここで、2015年7月4日の朝刊より、「 <食卓ものがたり> ネクタリン(長野市)」の引用♪
 「ただの赤色ではなくて、こんなふうに深みを増して黒みがかってくると、収穫間近だね」。長野市篠ノ井の伊藤則雄さん(61)が、黒光りする実を指さした。
 ネクタリンは、テニスボールぐらいの大きさで、すべすべの肌が特徴だ。日に日に厳しさを増す七月の暑さに、体がまだついていけないと感じたとき、ちょっと酸味を帯びた、さわやかな甘さが体の隅まで染み渡る。水はけの良い砂地が広がる千曲川沿いの長野市南部には、ネクタリンなどの果樹園が続く。
 「これ食べてみてよ」。伊藤さんが実を一つもぎ取った。皮のままかぶりつくと、モモのような香りが口いっぱいに広がった。実はやや硬い。「熟度はまだ十分じゃない。でも収穫して常温でしばらく置くと、果肉もモモのようになるんだよ」。収穫後に市場を経て、消費者の手に渡るころに最もおいしくなるという。
 伊藤さんが栽培を始めたのは十四年前。同じ会社に勤めていた妻の順子さん(60)とともに脱サラし、親の果樹園を継いだ。今では親戚や知人の園も引き受けて、一・四ヘクタールに広がった。摘果から、一部の品種に必要な袋掛け、実に日が当たるように葉を取る「葉摘み」、収穫まで、手間がかかる果樹栽培を夫婦二人三脚でこなす。
 四月から異常な暑さが続き、六月に入ると比較的涼しい毎日。近年の天候不順は心配の種だ。「気候がおかしくなってきているから、最新技術を勉強し続けないとね」。地域の農家に先駆けて、地面に敷いた白いビニールで太陽光を反射させ、色づきを良くする手法も取り入れた。
 果樹園の木々の間で、羽化したばかりの一匹のセミが、ぎこちない声で鳴きだした。ネクタリンが食べごろだよと、教えてくれているように聞こえた。
 (文・写真、市川真)
◆学ぶ
 酸味が持ち味だが、甘みが強い「サマークリスタル」などのスイーツ系品種もある。表面に伸びる溝が浅いものがおすすめ。出荷は、7月初旬から9月初め。長野県の生産量は1920トンで、全国の8割以上を占める(2011年)。
 栽培が盛んな地域の近くには、戦国武将武田信玄と上杉謙信の戦いで有名な川中島古戦場(八幡原(はちまんばら)史跡公園)がある。言い伝えにちなんで、謙信と信玄の一騎打ちを再現した銅像も=写真。公園内には農家の女性が開く果物店があり、夏にはネクタリンやモモ、ブドウが売られている。入場無料。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2015070402000001.html

本日のカウント
本日の歩数8,929歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

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