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2015年7月19日 (日)

「夏バテにならないように!食材に気を付けて疲れ知らず」、そして「ミルクジャム(プレーン)」

 昨夜のテレビを見て「大黒屋光太夫」とメモったんだけど、なんだったけな・・・?

 「越前がに・とらふぐ 喰てみ亭」より、楽天メール。「天然活鱧しゃぶ鍋」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/junjun/gift-otyuugenn05/?scid=rm_193917
 「釜庄 カニ・海鮮グルメとスイーツ」より、楽天メール。「きんとんパイ」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/kamasho/c/0000000773/?scid=rm_192960

 買い物に出掛ける。まず、眼鏡屋さんに行くが、10:30開店ということでやっていない・・・先にスーパーに行く。
 「納豆」50円、「木綿豆腐」38円、「うどん玉」20円、「緑豆もやし」17円を買う。
 宝くじ売り場で「TOTO 7」を買う。
 眼鏡屋さんに行き、曲がったつる(フレーム)を直してもらう。サービスでした♪かたじけない!

 帰宅して、散歩に出掛ける。スーパーで「明治ブルガリアヨーグルト」149円を買う。
 「酒&FOOD かとう」に、瓶を返しに行く。ついでに「生いか天」172円のところ108円を買い帰宅。

 今日のテレビ「ごちそうカントリー」は、「夏野菜で健康に!!」だった。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
<JA静岡市 北部じまん市>
静岡市葵区北番町
《ほくほくキッチン》
【きゅうりと豚キムチ炒め】
『材料』(2人分)
 キュウリ 2本、豚こま切れ 100g、こしょう 少々、キムチ 100g、ごま油・酒・しょうゆ・酢 各大さじ1/2
①きゅうりを少し大きめの乱切りにする。
②豚肉をごま油で炒める。肉に火が通ったら、キムチを投入。酒、しょう油、酢で味付けをしたらキュウリを加え、強火で手早く炒める。
【なすと煮干しの入り煮】
『材料』
 なす 400g、サラダ油・砂糖 各大さじ1、水 300cc、食べる煮干 5g、唐辛子 1個、しょう油 大さじ1と1/2
①縦半分に切ったナスに切り込みを入れ、サラダ油で炒める。まず皮の部分を下にして炒め、油がまわりツヤがよくなったら、ひっくりかえし砂糖を加える。
②水、煮干、唐辛子を加え、落し蓋をして、5分程度、中火で煮る。
③しょうゆを加えて、煮汁が1/3の量になるまで煮詰める。
【トマトのチーズソテー】
①スライスしたトマトをオリーブオイルで炒める。
②両面を焼いたら、粉チーズを振りかける。
(塩、コショウはお好みで)

 他の番組で美味しそうなものを取り上げていた。
http://www.tbs.co.jp/akko/index_web.html
・ルビーロマン(ぶどう)
・ナインテイルドフォックス(那須高原ビール)
・当麻町 でんすけすいか

「夏バテにならないように!食材に気を付けて疲れ知らず」、そして「ミルクジャム(プレーン)」

 夕方は、「生いか天」で一杯♪ここのお惣菜は美味しいんですよ♪♪♪
生いか、小麦粉、圧搾菜種油、鶏卵、食塩
 それから「キュウリの塩もみ」♪
 さらに「焼うどん」♪。

 暑いよね・・・。
 2015年7月10日のオマケの新聞に、「夏バテにならないように!食材に気を付けて疲れ知らず」という記事が載っていたね。
 暑さも本格的になってきて、早くもバテ気味になっている方も多いのではないでしょうか?帽子をかぶったり、日中長時間外にいないことなどとは別に、「食」から改善する方法もあります。今回はよく言われる「夏バテに効く」とされる食材をご紹介します。
【ビタミンB群を含む食べ物】
 疲れのもととなる乳酸を消費するのがビタミンB群。消費するだけでなく、体を動かすエネルギーに変えてくれるといううれしい働きがあります。ビタミンB群が含まれている代表的な食べ物は「うなぎ」。確かにうなぎは精をつけるといわれますね。野菜では枝豆や豆腐・ブロッコリーなど。また、レバー・魚類にも多く含まれています。是非これらの食材を積極的に摂って、エネルギー代謝をアップさせましょう。
【酸味のある食べ物】
 こちらも疲れんぼもと・乳酸を分解する働きがあるという有機物質「酢酸・クエン酸・リンゴ酸」。梅干し・レモン・酢などに含まれています。酸味は料理にプラスしやすいものです。さっぱりして食べやすくなるので、ぜひ積極的に摂取しましょう。
【疲労感を軽くするナイアシン】
 疲労感を軽くするのがナイアシン。ナイアシンは、豚レバーのほか、たらこ・ぶり・あじ・さばなどの魚介類に多く含まれています。栄養ドリンクでもよく見る栄養素ですね。ナイアシンはセロトニンの原料になるのが大きな特徴。セロトニンは人間の精神面に働きかけ、心身の安定に関与します。心と体の疲労を解消するためにも、ナイアシンをとってセロトニンを積極的に分泌させましょう。
【ビタミンCがストレスを減らす】
 暑さなどのストレスで自律神経が不安定になり、胃腸の働きが弱まることで夏バテがひどくなっていきます。こんな症状に効果的なのが、ビタミンCです。ビタミンCは、よく知られていますが、体をクールダウンさせる夏野菜ならトマト・アスパラガス・かぼちゃなどに多く含まれています。ストレスを減らして胃腸を働かせ、栄養を適切に摂取できるよう、体を整えましょう。
【粘膜を保護する「ネバネバ」】
 山芋・オクラ・納豆などネバネバした食材にはムチンという成分が含まれていることが多いです。ムチンというのは、鼻や胃腸などの粘膜を保護する働きがあります。クーラーや冷たい飲み物のせいで冷え切った体で夏風邪を引くこともあるので、粘膜を強くしておくことが予防につながるのだといいます。
 これらをうまく取り入れた食事を心がけて、夏バテ知らずの体を作りましょう。ただし、なにごともやりすぎは禁物。バランスの良い食事を心がけてくださいね。

 ここで今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「ミルクジャム(プレーン)」の引用♪
国内初 生乳から製造
 広大な大地の北海道は、いきいきとした緑や花の中で草を食む牛馬がのどかな牧歌を奏でる季節である。
 とりわけ十勝地方は広やかな牧場や田畑を誇る道内屈指の酪農地帯。なかでもこの地に入植して82年の十勝しんむら牧場は社長の新村浩隆さんが「おいしい牛乳はよい土に育つよい牧草、それをのびのびと食べる健康な牛から生まれる」を信念に経営する低温殺菌の”放牧牛乳”で評判の有力牧場。
 その牛乳と北海道産グラニュー糖をゆっくり丁寧に煮詰めた「ミルクジャム(プレーン)」は生乳から作ったジャムでは日本初。15年前に製造発売の人気商品だ。
 濃厚でコクが深くとろりとしているが、舌触りは滑らかでまろやか。甘さもやさしい無添加のジャムである。
 「パンやホットケーキ、スコーン、紅茶などとおいしさを引き立て合う」とマネージャーの木栖智子さん。ほかにバニラ、シナモン、はちみつなど9種類あるという。
 牧場内のクリームテラスでは乳製品や紅茶類が買え、焼きたてのワッフルが食べられる。ソフトクリームもナチュラルなおいしさ。
【取り寄せ先】
有限会社 十勝しんむら牧場
北海道上士幌町上音更西1の261
TEL 01564(2)3923
FAX 01564(2)3919
日曜休(クリームテラスは火曜休)
ミルクジャム(プレーン)1瓶 税込み702円(バニラ、シナモン等も同額)、抹茶、ショコラ、ラムレーズンは税込み756円、はちみつ、メープルは税込み864円

http://www.milkjam.com/

 さらに「旬の野菜遊び・私流」より、「ミョウガ」の引用♪
日本に生まれた冥加
・和名:茗荷 ショウガ科ショウガ属
・英名:mioga
・食べられる部分:花穂(花蕾)、偽茎
・注目の栄養素・機能性成分:ビタミンK、マンガン、食物繊維、α-ピネン
 庭や畑の片隅、日陰の湿ったような場所に茂る尖った緑葉。その根元に、7月ごろからひょこひょこ顔を出すものがある。やや緑色を帯びた薄紅色のぷっくりした姿。そう、ミョウガだ。
 日本ならではの食材とされるが、そういえば日本人だって、ミョウガのことをどれほど知っているだろう。そもそも、ふだん食べている部分がわかりにくい。葉とは別に地下茎が伸びて出てくる花穂(蕾)なのだが、なんとも奇妙な形だ。花が咲くと食べ時は終わりだが、この花もぬめっと白くて、どこか妖しい。
 味もまた独特だ。さわやかな辛みと、切れの良い強い香り。その真のおいしさは、たぶん大人にしか分からないのではないかと思う。薄切りにしてそのまま醤油や塩で食べてもいけるし、薬味にすれば冷奴やそうめんも非凡な味に変わる。天ぷらもいい。ただしビールとの相性はいまひとつだが。
 夏の間、ミョウガは次々に出てくる。たくさん手に入ったら、甘酢漬けがいい。きれいな薄紅色になって見た目にも楽しく、味もまろやかになって食べ飽きない。
 7~8月に収穫するものを「夏ミョウガ」、9月のものは「秋ミョウガ」と呼び、秋のほうが大ぶりで本当の旬とされるが、やはりミョウガといえば夏の味覚だろう。
 ちなみに「ミョウガタケ」というものもあるが、こちらは葉の茎のような部分を軟白栽培したもので、春の味覚になる。

本日のカウント
本日の歩数8,7071歩
(本日のしっかり歩数:3,926歩)
本日:51.6kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)○だけど×

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