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2015年7月21日 (火)

自分流の飲み方で焼酎をもっと楽しむ

 「womo」より、メール。「山あるき」&「体験アクティビティ」
http://womo.jp/campaign/wp/contents/%E3%80%90womo%E3%82%AF%E3%83%81%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%80%91%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%A4%96%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%B3%E3%82%92%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%86%EF%BC%81%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%EF%BC%8A%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%83%89%E3%82%A2%EF%BC%88%E5%B1%B1%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%8D%E3%83%BB%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%93%E3%83%86%E3%82%A3%EF%BC%89/
 「キリンビール」より、メール。「キリンビール大学」。
http://www.kirin.co.jp/entertainment/daigaku/CUL/mnr/no28/#utm_medium=mail&utm_source=mail_kb&utm_campaign=kb_awadachi_20150721&utm_content=mail_text07
 「キリンビール」より、メール。「季節素材のおすすめ料理」。
http://www.kirincity.com/wp/info/kisetu20150708/#utm_medium=mail&utm_source=mail_cty&utm_campaign=cty_info_20150721&utm_content=mail_text01

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 鮨(すし)の名店「すきやばし次郎」(東京・銀座)のご主人小野二郎さんにとって手は命である。客が口に入れるものに直接、触る。「きれいにしていて当たり前。きれいにしすぎるということはありません」
▼シャリの硬さ、粘りを判断するため、手を柔らかくすることを心掛けている。「重いモノはなるべく持たない」そうだ。うまい鮨の秘密であろう
▼二郎さんの手のように、そのうまい酒を造った人たちが大切にしたのは何だろう。そう想像したくなる名誉である。ロンドンで、開催された世界最大級のワイン品評会IWCの日本酒部門で最優秀賞にほまれ酒造(福島県喜多方市)の「会津ほまれ 播州産山田錦仕込 純米大吟醸酒」が選ばれた
▼いうまでもなく東日本大震災、原発事故に深く傷ついた人たちである。苦労した。風評はなかなか消えず、輸出は大きく落ち込んだ。「福島の酒をもらったが、飲みたくないから送り返してもいいか」。そんな電話もあったと地元の福島民報が伝えている
▼県内の蔵元は復興、復活のため、うまい酒づくりに競い合うように取り組んだという。その結果が今回の世界一となった
▼受賞した酒は酸味と甘みのバランスが絶妙と聞く。大切にしたのは悲しみの酸味を乗り越えたいと願う心と、甘い未来の夢に手を伸ばす決意か。それが風味なら、なるほどその人たちにしかその酒は造れまい。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2015072102000099.html

 パソコンが自動でWindowsの更新をしたらしい・・・電源を入れたら、「更新中・・・〇〇% 電源を切らないでください」の表示が出る。しかし、インターネットエクスプローラーのトップ画面まで変わっている!!!迷惑な更新だった。

 昨日のテレビ「哀川翔と品川祐のフランスでガツンとおとこ旅!!」の「ブラックワイン」・・・。
 ワイナリー「ル・グラン・カラモン」に宿泊。200ユーロ。
 ブラックワイン「ヴァン・ノワール」。アリカントという品種のぶどうを使い、あえて収穫を遅らせ、実を熟れさせてから醸造。更に熟成のため数年間樽詰めして寝かせる。

http://datazoo.jp/tv/%E5%93%80%E5%B7%9D%E7%BF%94%E3%81%A8%E5%93%81%E5%B7%9D%E7%A5%90%E3%81%AE%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%A7%E3%82%AC%E3%83%84%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%81%A8%E3%81%93%E6%97%85%EF%BC%81%EF%BC%81/875671
「アリカント」
 アリカンテ・ブーシェ Alicante Bouschet: 黒ブドウ。19世紀後半にプティ・ブーシュとグルナッシュの交配により生まれた品種。スペインでは、ガルナッチャ・ティントレラと呼ばれている。スペイン、南フランスなどで多く栽培されている。果皮だけでなく果肉までも赤い“タンテュリエ”と呼ばれる特殊なブドウであり、多収量であることから、ワインの色を濃くするために主にブレンド用に用いられる。

http://www.tanakaya3.com/knowage/cepage.htm
 この“タンテュリエ”品種については、立花峰夫氏のウェッブ・コラムに詳しく載っております。
http://www.ridgewine.jp/column_main137.html
「ヴァン・ノワール」
http://sas22crw.blogspot.jp/2012/07/blog-post_14.html

 昨日のテレビ「古都 湯めぐり 加賀 女二人の癒し旅」。
http://www.tv-aichi.co.jp/ishikawa2015/
・長町武家屋敷跡界隈
・白山比咩神社(しらやまひめじんじゃ)
・獅子吼高原(ししくこうげん)
・加賀 伝統工芸村 ゆのくにの森
・月うさぎの里
・加佐ノ岬

 「ニューダニ捕獲シート」というのがあるようだ。1枚1,029円、2枚組1,831円、5枚組4,094円。
増え始める前に!敷くだけ簡単 ダニを一網打尽!
 アレルギーの原因となる中で最も多いのがダニによるアレルギーです。こまめなお掃除も大切ですが、ニューダニ捕獲シートを使って、さらにダニの繁殖を抑えましょう。
 気になる場所に敷くだけで、特殊誘引剤に誘われたダニが中に入り、強力粘着剤で一網打尽!!使い終わったらそのまま燃えるゴミへポイ!!ダニの死がいも残らず清潔です。
気をつけて!!ダニ被害
 ダニは湿気のあるところ、20~30℃のところ、潜み込めるところを好みます。
オススメの設置場所はお布団やベッドです
 ダニは、部屋のホコリの中にまぎれていて、人のフケやアカ、食べ物のかすなどをエサにして繁殖します。中でも、布団は長い時間を過ごすため、ダニのエサになるフケやアカがたまりやすく、さらにダニの好む環境なので、特に影響を受けやすいといえる場所です。
使用期間 約3ヶ月
使用面積 3畳に1枚
(株)メイダイ

 今日の仕事・・・。
 「あいさつ」・・・「心を込めた挨拶」ではダメなんです・・・「心が相手に伝わる挨拶」でなくてはいけないんです。

 仕事を定時に終え帰宅。
自分流の飲み方で焼酎をもっと楽しむ

 帰宅して「カネトのケーちゃん」で一杯♪
簡単にできる鶏肉料理!
 飛騨の郷土料理 田舎みそ味
「ケーちゃんのおいしいお召し上がり方」
☆ケーちゃんを弱火で炒めて火が通ったら、野菜(キャベツ、玉ねぎ等)を入れ、強火で炒める。
・御飯のおかずとして・・
・アウトドアのメニューとして・・・
・酒のつまみとして・・・
村山チキンセンター
岐阜県下呂市馬瀬中切933番地
TEL・FAX 0576-47-2635

 ここで、『月刊 SUPLi』2015年8月号より、「自分流の飲み方で焼酎をもっと楽しむ」の引用♪
ちょっと一息 ~焼酎編~
 酒そのものが個性的な味を持つ焼酎。多彩な飲み方ができるが、水割りやお湯割り、ロック、何もまぜずにそのままの風味と香りを楽しむのが一番。あなたに合った飲み方を見つけてみて。
【お湯割り】
 お湯で温めることで隠れた風味を引き出し、湯気と一緒に上がってくる香りがたのしめる手軽な飲み方。お湯を先に入れ、焼酎をゆっくり注ぐのがポイント。
【水割り】
 香りがソフトで爽やかな味わいになるので初心者におすすめ。ミネラルウォーターなど、水にこだわってみるのも楽しい。配分を変えて好みの味を探してみよう。
【ロック】
 焼酎そのものの味わいが楽しめるため、どの種類の焼酎でもOK。多めの氷を入れたグラスに焼酎を注いだら、外側に水滴が付くまで待ってから飲み始めよう。
【燗付け】
 温めることで、コクとまろやかな香りが楽しめる。酒器に入れたあと、お湯で湯せんし、人肌に温める。温めすぎると香りやコクが変化してしまうので注意。

本日のカウント
本日の歩数9,128歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:51.6kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

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