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2015年7月20日 (月)

フルーツで酵素シロップを手作りしよう

 今日は、「海の日」、旗日です。
 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 ウガンダには「恐怖を感じるほど臭い」酒がある。「アマルワ」というそうだ。小泉武夫さんの『くさい食べもの大全』の判定によると、「くさい度数」は「失神するほど。ときには命の危険も」の最高レベルである
▼バナナを穴に入れ、足で踏みつぶし、ろ過した汁を自然発酵させる。チーズとギンナンとくさやの漬け汁を「上乗せしたにおい」というから凄(すさ)まじい。この酒を造っていると数キロ離れた村に住む人が集まってくるそうだ
▼電車で自分の横に座った若い女性が突然、別の席に移動する。そんな経験がないか。正直、小欄にはある。家人はその奇っ怪な行動を加齢臭のせいと分析している
▼アマルワどころか、においが出ることを許さぬ時代かもしれぬ。ギンナン臭に苦情が寄せられ、においの弱い納豆が売れる。スメル(悪臭)ハラスメントなる物騒な言い方もあるそうだ
▼小泉さんは「くさいものは、生命体がつくる貴重な個性であり、自分の証(あかし)」と代弁してくれるが、それに甘えるわけにもいかない。世間の機嫌を損ねたくないし、迷惑という人がいる以上、におい対策に取り組むしかあるまい
▼昭和の街角、駅の雑踏。働く者とその生活が放つ何とも複雑で妙なにおいの懐かしさはひとまず忘れよう。あのアマルワも飲めば甘酸っぱく、さっぱりしているそうだが、そんなことは誰も信じてくれぬ時代である。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2015072002000103.html

 「島の人 礼文島の四季」より、楽天メール。「北海道を丸ごと贈り物に」5000円、しかも送料込み♪
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 同じく「珍味佳肴(ちんみかこう)シリーズ」の案内♪
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 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「バーベキュー特集」♪
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 「地鶏広場 8010のとりやさん」より、楽天メール。
 体温の上昇自体を抑えるには「リンパ節を冷やす事」が大変効果的です。
・・・だくだくの汗がパッと引く方法♪・・・
1.首の後ろ
2.左鎖骨下
3.脇
4.太ももの付け根
5.ひざ裏
 この5つのポイントを冷やせば、体内をかけめぐるリンパ液や血液が冷やされ、体温上昇が治まります。
 私は、以下にご紹介する身近な物を利用した方法で体を冷やしています。
 ハンドタオルやフェイスタオルを水で湿らせた後、冷凍庫で凍らせます。使用する際には、ビニールかラップでくるんでから、お好みの部位にあてて下さい。寝苦しい夜にはもちろん大活躍しますし、女性には共感いただけると思うのですが、
 朝のシャワーの後に時間が無い中慌てて行うメイクの最中にも重宝します。
 汗がなかなか引かず、メイクしたそばから化粧が崩れていく悲しさから解放されますよ!
 他には外出用・冷却ジェルシートや冷却ジェルシートが貼れない時は、ハンドクリーンジェルおすすめですよ!
 でひ、お試しくださいね!

http://event.rakuten.co.jp/campaign/point-up/dodonpa/?scid=rm_191968

 昨日のテレビ「石ちゃんの通りの達人」で、「祖師谷大蔵」を取り上げていた。「ウルトラマン商店街」というらしい。
http://www.ntv.co.jp/meringue/2007new/2007/tori/
 小田急線が通っているところらしい。ふう~ん、「世田谷区祖師谷」なんですかぁ~!
http://www.ntv.co.jp/meringue/2007new/2007/tori/20140614.html

 録画しておいたビデオ「イチから住 ~前略、移住しました~」を見る。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/
「いすみ市」
<大原漁港 港の朝市>

・伊勢海老 1500円
・ハマグリ
・伊勢エビのみそ汁 400円
「飯島町」
・大根と鶏肉の煮物
・ご飯
・味噌汁
 250円

 「旅ずきんちゃん」は、「バーベキューの極意を知る旅」。
http://www.tbs.co.jp/program/cbc_tabizukinchan.html
http://hicbc.com/tv/tabizukinchan/
★ヒデ流BBQの極意①
 荷物を積む時は、取っ手を手前にすべし。(取り出しやすい)
★ヒデ流BBQの極意②
 クーラーボックスは最後に積むべし。(食材を買い込んだ時に、ここに入れたい。下だと出さなきゃいけない)
★ヒデ流BBQの極意③
 ウインナーで火の具合を確認すべし。
・スリーゾーンファイア
★ヒデ流BBQの極意④
 火加減はミシシッピテストで知るべし。(網の上に手をかざし、何秒間耐えられるかで火の温度を推測する方法)
★ヒデ流BBQの極意⑥
 手を汚さないよう保存袋を利用すべし
・【ヒデ流簡単スペアリブ】調理法
 ケチャップ、ウスターソース、にんにく、しょうが、塩、コショウ、砂糖を目分量で保存袋に入れ、混ぜる。
 手羽元鶏肉を入れてもみだして、ちょっと寝かせておく。
 網で焼く。
★ヒデ流BBQの極意⑦
 簡単にチーズフォンデュを作るべし
 カマンベールチーズに(上から見ると、米のように)4本切れ目を入れる。
 アルミホイルに包んで火にかける。
 とろけてきたら、野菜スティックなどをつけて食べる
☆「この指何だゲーム」
 相手に目を閉じてもらい、鼻の下に指を置き、何指か当てる。
★ヒデ流BBQの極意⑧
 しいたけの柄をあえて切らず、食べやすくすべし
・【しいたけの明太マヨネーズ】
★ヒデ流BBQの極意⑨
 スープは市販のトマトジュースを使って楽すべし
・【ヒデ流「スープ」】の作り方
 鍋にベーコン、トマトジュース、塩、コショウをいれて火にかける。
★ヒデ流BBQの極意⑩
 デザートは手を抜いておいしくすべし
・【焼きバナナ】
☆「E.Tゲーム」
 目をつぶって相手の鼻に指先がつけば勝ち 。


 買い物に出掛ける。「こしのえき」に古着を入れる。
 「ジャスコ」に行く。今日は20日だから5%引きなんですね。まず、waonに1000円チャージしようとするが、うまくできない・・・。画面の「現金」というのを押さないといけないらしい・・・↓
 「生するめいか」99円、「村山ケイちゃん」282円、「お徳用おろし生しょうが」304円を買う。
 「KALDI」で「タバスコ ガーリック風味」213円を買う。
 ちなみに、KALDIで頂いたアイスコーヒーは美味しかった♪
 フリーマガジンをもらい帰宅。

 帰宅途中、40km/hの道でネズミ捕りをしていた。あまりスピード違反を取り締まっていない所でだ。そんなにスピードが出ているように思えない車がどんどん捕まっていた。どれくらいのスピードが出ていたんだろう???

 帰宅して「哀川翔と品川祐のフランスでガツンとおとこ旅!!」を見た。
http://www.tv-osaka.co.jp/sp/otokotabi/diary/
 「ブラックワイン」なるものが登場した。美味しそうだった↑↑↑なんという品種のブドウを使うかメモできなかった・・・。
https://ja-jp.facebook.com/LeGrandCallamand
http://www.french-wine-jiten.com/southwest/cahors.html
http://www.jp-wine.com/jp/kind.html

 ブルーベリーを収穫する。トゲがいたいよね。ブルーベリーっていつ、枝を切るのだろう?どのように、どれくらい切るのだろう?剪定しないと大きくなる一方なんですよ!

 夕方は、まず「きゅうりの塩もみ」で一杯♪塩辛くならないように、塩加減に注意したよ♪
フルーツで酵素シロップを手作りしよう

 そして、「太平洋産刺身用かつおたたき(解凍)」♪
 デザートは、当然、今日収穫したブルーベリーだよ。冷やしておいたから美味しいね♪

 ここで、2015年7月17日のオマケの新聞の「プロに聞く暮らしの豆知識」より、「フルーツで酵素シロップを手作りしよう」の引用♪
 暑さが厳しくなると恋しくなるフルーツ。最近はカットしたフルーツを砂糖に漬けて作る「酵素シロップ」への注目も高まっています。今週はその作り方やおいしく味わうポイントをジュニア野菜ソムリエの小野崎和明さんへ伺いました。
フルーツで酵素シロップを手作りしよう
 カットしたフルーツを砂糖に漬け込み、手でかき回しながら常温で発酵させて作る「酵素シロップ」。水や炭酸水で割ると手軽なドリンクとして楽しめ、かき氷のシロップとして使ったりヨーグルトに入れてもおいしくいただけます。またオリーブオイルと酢、塩コショウを加えるとドレッシングにも活用できます。
 野菜やフルーツに含まれている酵素は熱に弱く、加熱殺菌処理されている市販のジュースは酵素が壊れてしまいがち。しかし酵素シロップは加熱しないため、水や炭酸水で割って飲めば、フルーツや野菜の酵素を効果的に取り入れることができます。フルーツは数種類を組み合わせて漬けても大丈夫です。
【材料選びのコツ】
▲瓶/サイズは自由。ただし手を入れてかき混ぜるため、瓶の口に片手が入るサイズがお勧め。あらかじめ煮沸消毒してから水気を完全に取っておく。
▲フルーツの種類/好みのフルーツでOK。フルーツを洗ってから水気を拭き、一口大にカット。初心者にはイチゴやリンゴが作りやすいのですが、レモンやオレンジ、プラムもお勧め。イチゴはヘタ、リンゴは芯と種、プラムは種を取る。
 かんきつ類は外皮と実を使い、外皮と実の間の白いワタは苦みがあるのでなるべっく取り除く。かんきつ類の外皮のワックスや汚れが気になる時は、重曹を入れた水に一晩つけておく。種は発酵を遅らせるため入れない。
▲砂糖/グラニュー糖または白砂糖を使用。精製度の低い黒砂糖や三温糖を使うと、もともと含まれている不純物が発酵を妨げることもあるので避ける。フルーツと砂糖の割合は1対1.1(フルーツ200gの場合は砂糖220g)。
▲布/瓶の口を覆う布を用意。通気性が良い綿素材のふきんまたはガーゼがお勧め。
【作り方】
①清潔な瓶に砂糖を分量の1/4加える。続いて一口大にカットしたフルーツを分量の1/4加える。砂糖→フルーツ→砂糖→フルーツ→・・・と層になるように、それぞれ交互に4回に分けて瓶に入れ、最後はフルーツを覆うように砂糖を入れる。
②ほこりが入らないように清潔なガーゼやふきんで瓶の口を覆う。
※発酵するとガスが発生するため、完成するまでふたは閉めず布で覆う。
③瓶は高温や直射日光を避ける室温(20~25℃)で置く。翌日から毎日1~2回全体が空気に触れるように素手でかき混ぜる。かき混ぜる前には手はしっかり洗い水気を拭いておく。
④手を入れた時シュワシュワ・・・という炭酸のような泡が出てきたら完成。夏場は約1週間で完成します。
完成後は冷蔵庫で1ヵ月保存が可能
 完成後はシロップの中の果実を竹ざるやふきんでこして取り除き、ふたをして冷蔵庫に入れておくと1ヵ月ほど保存できます。完成直後はまだガスが発生する場合もあるため、ふたは軽めに閉めておきましょう。取り除いた果実がたくさんある場合はジャムを作ったり、ヨーグルトに入れたり、パウンドケーキの生地に入れて焼くのもお勧め。
自然発酵のコツは素手でかき混ぜる
 酵素シロップは、フルーツや野菜の酵素と手の常在菌を生かし自然発酵によって完成します。そのためかき混ぜる時はスプーンやお玉などの調理器具や手袋ではなく必ず「素手」を使うこと。混ぜる前はよく手を洗いましょう。
スタジオ&カフェ「チルチェ」代表 ジュニア野菜ソムリエ 小野崎和明さん
 健康運動指導士の妻とともに産前産後のケアのヨガやピラティスなどが学べるスタジオと、ジュニア野菜ソムリエ資格を生かしたフルーツや野菜を主体とした自然派カフェを直営。
浜松市北区初生町596-1
TEL 053(437)0270

本日のカウント
本日の歩数5,921歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(月)×

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