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2015年7月18日 (土)

「土井善晴の料理は楽し」(7-2)「牛肉のたたき」

 「島の人 礼文島の四季」より、楽天メール。「佃善のじゃが豚」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/rebun/jyaga_set/?scid=rm_198862
 同じく「夕張メロン」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/rebun/ym3690/?scid=rm_198862
 同じく「北海道当麻町 でんすけすいか」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/rebun/densuke_w/?scid=rm_198862

 三連休だね・・・録画しておいたビデオを見る。まず、「英国一家、日本を食べる」。「The Seaweed King in the North(北の海藻キング)」は、「函館市・南茅部」。
http://www9.nhk.or.jp/anime/sushi/
☆函館朝市
・真昆布
・利尻昆布
・日高昆布
・がごめ昆布(フコイダン)
《吉田商店》オマエシープカレースキカ?
・スープカレー

http://yoshidashowten.com/

 「深夜食堂3」は「第二十三話 里いもとイカの煮物」。
http://www.meshiya.tv/
 イカは最初に軽く煮て取り出し、仕上がる前にもう一度入れると、硬くならず柔らかくなります。
 里芋はお湯ではなく、調味料の入った汁で煮るとぬめりが気にならなくなります。
『材料』
・里芋 3個
・イカ 1/2個
・だしの素 小さじ2杯
・醤油 30㏄
・水 300㏄
①里芋を洗い、数分茹でておきます。
②里芋を茹でている間にだしの素、醤油、水を合わせ、煮汁を作ります。
③煮汁②にイカを入れて数分煮たら、一旦取り出します。
④里芋を取り出し、皮を剥きます。
⑤里芋を②で柔らかくなるまで煮込みます。。
⑥そして、里芋が柔らかくなったら、イカを入れてさっと煮込んだら、完成です!

http://www.meshiya.tv/news/243.html

 「孤独のグルメ Season 3」は、「第三話 静岡県賀茂郡河津町の生ワサビ付 わさび丼」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume3/
《国民宿舎 かわづ》
《七滝茶屋》

・クラッシュド・ストロベリー 630円
《お食事 かどや》(わさび園 かどや)
・生ワサビ付 わさび丼 400円
「わさび丼 盛り上げ要員」
 (わさびのり、わさび味噌、わさび漬、わさびのくき三杯酢)
☆わさびのくき三杯酢漬(お通し)
☆オクラのわさび和え(裏メニュー) 500円
☆わさび焼酎(ご主人オリジナル) 500円
☆塩辛のわさび和え 500円
静岡県賀茂郡河津町梨本371-1

 「イチから住 ~前略、移住しました~」。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/
「いすみ市」
・ゆでトウモロコシ
・キャベツソテー
・目玉焼き   約40円
《岬らーめん》
・塩あんかけ 700円
「長野県飯島町」
・アスパラのホイル焼き
・生野菜サラダ(キャベツ、トマト、カブ)
・大葉で長イモとエビを巻いた春巻き

 「ごちそうカントリー」は、「袋井市 香菜(シャンサイ)・エンサイ」。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
「シャンサイ」・・・コリアンダー、パクチー
「エンサイ」・・・空芯菜
【エンサイ入りチャーハン】
『材料』
 ご飯 200g、魚肉ソーセージ 1本、タマネギ 1個、パプリカ 1/2個 タマゴ 2個、エンサイ 5~6本、じゃこ(しらす干し) 適量
①エンサイは茎と葉を別々に切っておく。
②エンサイの茎は他の野菜・魚肉ソーセージと一緒に先に炒めておく。
③ご飯にタマゴを入れ炒め、②を入れる。じゃこを加える。塩少々、コショウ少々、ゴマ油少々、しょう油大さじ1で味付けし、再び炒める。
④最後にエンサイの葉を入れ軽く混ぜれば完成。
【香菜入りアサリの酒蒸し】
『材料』
 レモン汁 少々、ニンニク 2片、香菜 3~4本、アサリ 500g
①弱火で炒めたニンニクの中にアサリを入れ、フライパンをゆすりながらしばらく炒める。
②日本酒大さじ2~3杯を加え、ふたをしてしばらく蒸す。
③アサリの口が開いたら香菜を入れる。
④塩少々、コショウ少々、レモン汁を加え、完成。
☆エンサイとベーコンの焼きそば
☆香菜入りキュウリとタコのアジアンサラダ
☆香菜のせトマトとチャーシューのそうめん

 「おにぎりあたためますか」。
http://www.htb.co.jp/onigiri/
《コロリンシュウマイ》
・コロリンシュウマイ 12個入り 300円
桐生市相生町5-204-23
TEL 0277-53-8617
《めん処酒処 ふる川 暮六つ 相生店》
・野菜天もり ひもかわ 950円
・カレー南蛮 ひもかわ 930円
・肉なす南蛮うどん 780円
桐生市相生町2-735-15
TEL 0277-47-8190
《ステーキ&ビア GGC 高崎本店》
・上州牛ミックス 2980円
高崎市緑町1-28-2
TEL 027-362-8887
《(旧)岡川薬局》
・岡川ラーメン 800円
小樽市若松1-7-7
TEL 0124-64-1086

 「ごはんジャパン」は、「相模湾 佐島のタコ」。
http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/
《レストランよねむら》(祇園本店、銀座店)
・蓴菜(じゅんさい)入りガスパチョとフジッリと自家製ベーコンのカナッペ
・アユとフォアグラのトウモロコシ リゾット
 タコは、吸盤の大きさがそろっているのがメス、不揃いなのがオス。
 夏の産卵前に栄養をため込んでいるので、メスの方がおいしい。
「タコの神経締め」
 目と目の間にある神経を切る
「茹で方」
 塩をたっぷり振りかけて、もむ。洗濯機で洗う。大きな釜で4分茹でる。(少しレアな感じ)
・茹でタコ
・タコの酢の物
《イル・リフージョ・ハヤマ》
神奈川県三浦郡葉山町
・佐島のカサゴと三浦野菜のオーブン焼
・シチリア風 新鮮なウニのスパゲティ
<青木農園>
<福水産>

☆ナポリ風 タコのトマト煮
①熱した鍋に生タコを入れる。うま味が逃げないように表面を焼き、水を入れ、煮込む。
②トマトを加えて1時間程、茹でる。
③それを切って、トマトソースの鍋の中に入れて煮る。
★季節の野菜とタコのサラダ
①タコは皮をむき、柔らかい部分だけと使用。それをお湯につけ表面だけ30秒ほどさっと火を通す。氷水で〆る。
②薄い昆布でタコと野菜を巻いて食べる。
・タコの冷製パスタ

 「バナナマンのせっかくグルメ」は、「秋田県由利本荘市」。
http://www.tbs.co.jp/sekkaku-g/
《カフェ カトルセゾン》
・和牛のデミグラスオムライス 950円(税込)
《鶴亀ホルモン 鈴木商店》
・由利牛特上タン塩 1人前 1980円(税込)
・由利牛特上ハラミ 1人前 980円(税込)
《味の店 まりも》
・モツみそ煮込み 450円(税込)
・由利正宗 1杯 280円(税別)
《麺や ぼんず》
・朝中華 500円(税込)

 7/15の「昼めし旅」は、伊豆大島。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
《磯釣民宿 鳴海屋》
・イサキの素揚げ
 イサキに切り込みを入れ、7分油で揚げる。ショウガ醤油、酒で作ったタレをかける。
・魚の漬け べっこう丼
 砂糖、醤油、みりん、お酒、島唐辛子などのタレに漬け込んだ白身の魚を、ご飯の上に乗せ、ネギを散らす。
・ところてん(黒蜜味)
《ハナファームキッチン MEGURO》
・トカ盛りアヒージョ 1500円(税別)
・ハナファーム キッチン サラダ 1200円(税別)
品川区西五反田3-15-101F
「おやじ飯」【さわやかサラダカレー】
『材料』
 野菜(お好みのもの)、水菜、レトルトカレー、ご飯、卵、ツナの缶詰、ヨーグルト、ミックスチーズ
①お好みの野菜を素揚げにする。
②レトルトカレーを容器に移す。ツナの缶詰を入れよくかき混ぜ、ラップをして電子レンジ500Wで約2分加熱する。
③ご飯の上に水菜をのせ、②をかけ、①を乗せる。
④器にヨーグルトを入れ、チーズを加えて、よくかき混ぜる。ラップをして電子レンジ500Wで約1分温める。③にかけて完成。

 7/15の「昼めし旅」。
http://kakaku.com/tv/channel=12/programID=46079/
「今日のおやじ飯」【豚肉のハニーマスタードソテー】
①ボウルにはちみつ、マスタード、塩、タマネギのスライスを加え、ウイスキーを入れ、混ぜ合わせる。
②豚肉を漬け込む(10分ほど)。
③豚肉を取り出し、脂の部分から焼いていく。香ばしい焼き色が付いたら、取り出し、余熱で中まで火を通す。
④①の豚肉のつけダレを炒める。トマトを加えて軽く煮込む。
⑤③を皿に盛り、④をかけて完成。

 そういえば、ビデオを見ているとき、変なオッチャンが来たな・・・。

 「TOTO BIG」を買いに行く。
 散歩に出掛ける。ホームセンターでフリーマガジンをもらう。
 スーパーで「ネギ」105円を買う。カゴを返そうとしたら、オバチャンがカゴを返す所に自分の籠を入れて荷づめをしようとしていてカゴが返せない・・・他人のことを考えない迷惑なオバチャンだ!!!

 夕方は、「鮭の酒びたし」で一杯・・・これがなかなか旨い↑↑↑
「土井善晴の料理は楽し」(7-2)「牛肉のたたき」

 それに以前に買った「かつお土佐造り」♪
炭焼き たたき
 美味しさは「鮮度」と「焼き」にあり。

 タタキというと思い出すのが、2015年7月12日の「土井善晴の料理は楽し」、「牛肉のたたき」(208kcal)。
薬味の山から 主役登場
 牛肉を香味野菜とともに手のひらで、酢と塩をなじませ、お料理に仕立てます。さっぱりと食べられる夏のごちそうです。
『材料』(4人分)
・牛もも肉・・・2cm厚さ2枚(1枚約150g)
・サラダ油・・・大さじ1
・新ショウガ・・・大3かけ(80g)
・ミョウガ・・・5個
・青ジソ・・・10枚
・新ニンニク・・・2かけ
・新玉ネギ・・・1個(200g)
・塩・・・適量
・米酢・・・1/3カップ
・練りカラシ、しょうゆ・・・各適量
『作り方』
①牛肉の表面を焼きつける
 フライパンを強火にかけてサラダ油をひき、油が温まったら牛肉を入れる。表面に焼き色がつく程度に焼いたら、側面と裏面も同様に焼き色をつけて取り出す。そのまま少しおいて粗熱を取る。
②薬味を用意する
 新ショウガ、ミョウガ、青ジソはせん切りにする。新ニンニクは皮をむき、薄切りに。玉ネギも薄切りにする。
③牛肉を切って並べる
 大皿を用意して、全体にうっすらと塩をふる。①の牛肉を食べやすく薄切りにして並べる。牛肉の上にも、全体に軽く塩をふる。
④玉ネギをのせ、塩と酢をふってたたく
 玉ネギを肉の上に広げ、軽く塩をふり、米酢の半量程度をふりかける。手のひらでトントンと軽くたたいてなじませる。
⑤残りの薬味をのせ、全体をなじませる
 新ショウガ、ミョウガ、青ジソ、新ニンニクを④の上にこんもりと盛る。軽く塩をふり、残りの米酢をふりかけ、手のひらでやさしくたたいてなじませる。練りカラシ、しょうゆを添えてすすめる。
《食のこころ》
 できあがりは、玉ネギの白が大皿を覆っている。それをめいめいで取り分けるときに、牛肉の赤下から現れて、喜びがわき
上がる。写真写りを考えて、「肉を見せましょうか」と土井さんが箸を入れると、料理がまさにそのうれしい瞬間の姿となった。
 薄切りにした牛肉を皿の上でたたく、という手法。初めて知ったが「カツオのたたきも、昔ながらの作り方は手でたたくのです」。
 塩と三杯酢をカツオにふりかけ、薬味を合わせて、手のひらでたたいて味をなじませる。料理名の由来でもある、この”たたき”の技法で、新しい魅力の牛肉料理が誕生した。
 肉がしっとりとして軟らかく、まろやかな味わいで食べやすい。「酢がポイント」と土井さん。酢=酸味ではなく、酢と塩と一体となって素材のうまみを引き出しているよう。玉ネギも甘くて美味。「のせすぎと思うくらいたくさん」のせた野菜も、きれいになくなること請け合いだ。

本日のカウント
本日の歩数6,963歩
(本日のしっかり歩数:4,102歩)
本日:52.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(土)×

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