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2015年7月10日 (金)

「土井善晴の料理は楽し」(6-2)「鰺の姿揚げ 赤いソースかけ」

 今朝食べた「明治ブルガリアヨーグルト」の中蓋に「ヨーグルト豆知識 vol.1」が載っていた。
古代日本では、ヨーグルトは高級なクスリ?
 日本人がはじめて牛乳を飲んだのは、牛が輸入された西暦540~571年ごろ。この頃から酪(らく)、蘇(そ)、醍醐(だいご)という名前で乳製品が作られ、酪(らく)と呼ばれていたものが「ヨーグルト」にあたるといわれています。日本最古の医書には、酪(らく)を食べると、疲れがとれ、便秘をやわらげ、肌をつややかにすると書かれています。古代日本では、ヨーグルトはえらい人たちに愛された高級なクスリのようなものだったようです。

 「アサヒビール」より、メール。「2015夏休み 親子見学ツアー」の案内♪
http://www.asahibeer.co.jp/brewery/event/oyako/
 「遠鉄」より、メール「わくわく!ファミリーカーニバル」の案内♪
https://cards.entetsu.co.jp/card/images/mail_magazine/special/000231/chirashi.pdf
 「サッポロビール」より、メール。「今週のおすすめ~魚介のうまみを楽しむレシピ」♪
http://www.sapporobeer.jp/recipe/search/index.php

 今日の仕事・・・。
「職業適性検査」独立行政法人 労働政策研究・研修機構
http://www.jil.go.jp/institute/seika/tools/GATB.html
「厚生労働省編一般職業適性検査(General Aptitude Test Battery: GATB)」一般社団法人 雇用問題研究会
http://www.koyoerc.or.jp/school/assessment_tool/209.html

 仕事をちょっと遅く終え、帰宅。途中「BIG富士」二寄る。「するめ足」324円、「木綿豆腐」41円、「えのき」73円を買い帰宅。
 帰宅途中、片側2車線、両方で4車線の交差点の近くのお店から出てきた車が右折しようと走行車線、追い越し車線ともにブロック・・・迷惑な車だ!!!もう少し周りのことを考えてほしい!!!

 帰宅して、「すき焼きうどん」一杯♪これが美味しいんですよ↑↑↑
http://fmv2006.cocolog-tnc.com/fmv/2015/07/6-3-07f7.html
「土井善晴の料理は楽し」(6-2)「鰺の姿揚げ 赤いソースかけ」

 今日買った「えのき茸」を使う。
えのたん(えのき茸200g)
 しゃっきり おいしい
【えのき氷】をおウチで作ってみよう!
『材料』(製氷皿2枚分)
・えのき茸・・・300g
・水・・・400g
①えのき茸の石づきを除き、水を入れペースト状にする。
※ミキサーにかける前に、1時間程度日光(紫外線)に当てるとビタミンD2が増えます。
②鍋に①のペーストを入れ、かき混ぜながら、沸騰してから60分間煮詰める。
※火加減は沸騰が続く程度(85~90℃)の弱火
③粗熱をとり、製氷皿に流し、冷凍庫で凍らせて、出来上がり。フリーザーパックやタッパーに入れて冷凍庫で保存します。
【かんたん!ヘルシーえのきパスタ】
『材料』(2人分)
・えのき7・・・200g
・ツナ缶・・・1缶
・にんにく・・・1かけ
・オリーブ油・・・大さじ1
・塩、コショウ・・・少々
・パスタ・・・200g
・塩・・・少々
『作り方』
①えのきは石づきを除き1/2の長さに切る。ツナ缶は油をきっておく。
②フライパンにオリーブ油を入れ、スライスしたにんにくを炒める。
③①・②も加え、茹でたパスタを加え和える。
JA中野市
長野県中野市三好町1-2-8
TEL 0269-22-4195

 ここで、2015年6月14日の「土井善晴の料理は楽し」より、「鰺の姿揚げ 赤いソースかけ」(357kcal)の引用。
豪快 歓声呼ぶ尾頭付き
 しっかりとしたうまみが持ち味の鰺。フライパンに入るサイズを選び、姿揚げに挑戦しましょう。
『材料』(2~3人分)
・アジ・・・1尾(190~200g)
・老酒・・・大さじ1
・しょうゆ・・・大さじ1/2
・小麦粉・かたくり粉・・・各適量
・揚げ油・・・1カップ
<赤いソース>
・サラダ油・・・大さじ1
・ショウガ・・・中1/2片(10g)
・豆板醤・・・小さじ1弱
・A
 ケチャップ・・・大さじ2と1/2
 米酢・砂糖・・・各大さじ2
 しょうゆ・・・大さじ1
・長ネギ・・・1/4本(20~30g)
『作り方』
①アジの下ごしらえをする
 アジはウロコ、セイゴ、内臓を取り除いて水洗いし、水気をふき取る。両面に3~4カ所、中骨にあたるまで斜めに切り込みを入れ、老酒としょうゆで下味をつける。
②さらしネギを作る
 長ネギはせん切りにして流水にさらし、水気をきる。
③赤いソースの材料を用意
 ショウガはたたいて粗くきざむ。Aを計量して、合わせておく。
④アジを揚げる
 アジに小麦粉をまぶしてから、かたくり粉をはたく。切り目の間にも粉をしっかりはたく。フライパンに油を入れて温め、ぬるめの温度からアジを入れる。魚全体が油につかるように鍋を傾けて、揚げ油をお玉で魚にかけながら揚げる。
 「鍋のカーブを使って魚を形作りながら揚げると、盛りつけたときに尾が上がって姿がいいです」
 油の温度が上がったら火を弱めて、8~10分かけて揚げ、香ばしい揚げ色をつける。
⑤ソースを作る
 アジを揚げている間にソースを作る。別のフライパンにサラダ油、ショウガを入れて火にかけ、香りが出たら豆板醤を加えて炒める。合わせておいたAの調味料を入れて混ぜ、アツアツに熱する。
⑥盛りつける
 アジを器に盛り、熱いソースをかけて、さらにネギを添える。
≪食のこころ≫
 中華料理店ででてくるごちそうのような魚料理は、家庭の台所とは無縁-。そう思い込んでいたが、「1尾丸ごとの魚を揚げてみたくないですか?」と土井さんから誘い水が。「遊び心ですよ。お料理をする楽しみは、いろんなところにあるんです」
 使うのは旬のアジ。庶民派の魚なら気軽にチャレンジできる。魚の両面に切れる切り込みは、火の通りやすさ、食べやすさ、見た目のかっこよさのためのものだが、この仕事もやってみると案外難しくない。粉を2種類まぶす理由を尋ねると、「小麦粉は水となじむので、魚から出る水をとめる役目をしてくれます。その上にかたくり粉をはたくことで、揚げたときにサクサクの衣になるのです」。
 勢いある姿、香ばしい衣、甘辛の赤いソース・・・。「ここをめざしたい」とイメージした料理が、想像以上にうまくできたときの喜びはひとしおだ。食卓へ運べば、「おぉ!」と歓声が上がる。もちろんビールんも最高。

 

本日のカウント
本日の歩数11,537歩
(本日のしっかり歩数:2,238歩)
本日:52.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(金)×

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