« 「鮒寿司」、そして「サミットの酒 (中) 品質向上 ひたむきに」 | トップページ | ほのぼの »

2015年5月 3日 (日)

「浜松祭り」、そして「天の橋立かきくん製油づけ」

 「越前がに・とらふぐ「喰てみ亭」」より、楽天メール。「越前そば」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/junjun/c/0000000382/?scid=rm_193917
 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「BBQセット」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/suigodori/bbq/?scid=rm_197493
 「釜庄 カニ・海鮮グルメとスイーツ」より、楽天メール。「タラバガニ棒肉」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/kamasho/c/0000000766/?scid=rm_192960

 今日は、憲法記念日。休日にもかかわらず、職場に向かう。金曜日に更新したはずの職場のブログが更新されていないからだ。
 職場のパソコンが新しくなってから、マウスがうまくクリックできなくなった。それが原因だろう。
 職場に着くと、管理職が仕事をしていた。ブログの更新は、なんなく解決・・・でも、他の件で管理職に言われた・・・仕事のできる方々のミスをこちらに怒るなよ!!!管理職は、仕事のミスをした人にちゃんと注意しているの???

 浜松祭りを見に、凧場に向かう。車の制限をしていたが、こちらは自転車なのです。
 でも、会場に駐車場も駐輪場もないから、自転車も入れてくれないと!乗らずに押しているのもダメだと!防風林に自転車が停めてあったのはそのためか!!!
「浜松祭り」、そして「天の橋立かきくん製油づけ」

 遠くから凧上げの写真を撮り、帰ることにする。屋台の売店も見たかったんだけどな。

 連休は他にすることもなく、ボーっとしてのんびり過ごす。

「浜松祭り」、そして「天の橋立かきくん製油づけ」

 夕方は、先日買った「台湾産太平洋 刺身用びんちょうまぐろ」で一杯♪
 「生おろしわさび」が付いている。
三和食品株式会社
群馬県太田市清原町1-7

「浜松祭り」、そして「天の橋立かきくん製油づけ」

 さらに「ぼんち揚 明太子味」♪
ピリッと旨辛!!
BONCHI
ぼんち株式会社
大阪市淀川区三津屋中2-15-41
06-6300-3324

http://www.bonchicorp.co.jp/

 関東の「歌舞伎揚げ」というお煎餅が、関西では『ぼんち揚げ』、九州では「かめのこ煎餅」です。『亀せん』という。
「かめのこ煎餅」

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13129115268
「どんど揚げ」
http://labola.jp/diary/21385824
「株式会社しんこう」
http://www.petit-shinko.co.jp/contents2/?categoryId=1
http://www.petit-shinko.co.jp/contents1/

 ここで今日の朝刊「全国旨いもん」より「天の橋立かきくん製油づけ」の引用♪
ふっくら濃厚な味
 日本海に面した京都府宮津市。美しい松林が3.6kmも続く、宮津湾内の長大な砂州・天橋立で知られる町だ。一帯は海岸線が入り組んでおり、宮津湾以外にも波静かな入り江が多いことから、ブリ、タイ、カキなどの養殖が盛んなところでもある。
 これら養殖ものや、近海で捕れた魚介の数々を加工販売するのが、明治41(1908)年創業の竹中缶詰。「天橋立」の名を冠した七種類のオイル漬け缶詰が人気で、特に大粒のカキを燻製にして漬ける「天の橋立かきくん製油づけ」は好評という。
 「厳選した素材をボイルした後、軽くスモークをかけ油漬けにしました。当社ではほかにも”自分で作り、自分で買える品質を”をモットーに、お客様に満足いただける商品作りに努めています」と、社長の竹中晋也さん。
 さてそのカキ、上品なスモークの香りが鼻をくすぐり、柔らかくふっくらとした身は濃厚な味わい。まさに「海のミルク」とさえいわれるカキの旨味を凝縮した名品だ。おかずにはもちろん酒の共にも最適である。同じオイル漬けの「いわし油づけ」も売れ筋商品のひとつ。
【取り寄せ先】
竹中缶詰(株)
京都府宮津市小田宿野160の3
TEL:0772(25)0500
FAX:0722(25)0837
1缶(105g・5~8個入り)、税込み830円(送料別途)

 さらに「旬の野菜遊び・私流」より、「フキ」の引用♪
ほろ苦く翡翠の輝き
・和名:蕗 キク科フキ属
・英名:fukiまたはglant butterbur
・食べられる部分:葉柄(茎)、葉
・注目の栄養素・機能性成分:カリウム、カルシウム、マンガン、食物繊維
 すくっと伸びた葉柄(茎)の先に広がる一枚の丸い葉、フキのユニークな姿を見るとつい、葉陰にコロボックルが隠れているかも?などと想いを馳せてしまう。この伝説の小人の名は、アイヌ語で「フキの葉の下の人」の意といわれているのだから。
 フキは大きなものになると、高さ2、3m、葉の長っけい1m以上にもなる。が、そこまで巨大化するのは、秋田フキと北海道のラワンブキくらい。身近に見かけるフキはもう少し小さくて、おかげで食べやすい。
 市場によく出回るのは、知多半島などで栽培が盛んな愛知県早生フキ。10~5月頃まで出荷される。ほか水フキや山ブキがあり、天然物は早春に顔を出すフキノトウが花開いて後、地下茎が伸び葉が出てくる。
 大地の精気を吸い上げるように葉を広げるフキは、刈り取られると途端に衰えていく。だから手に入れたら大急ぎ。アク抜きが必要だが、そう面倒ではない。葉を落とした葉柄に塩をまぶして板ずりし、熱湯にドボン。数分で冷水にとり、皮をするする剥いて水に漬ければ、アクはほぼ抜ける。
 そして、そこには見るも美しい、透き通るような翡翠色の細長い筒が現れる。食すれば、ほのかな苦味とともに、清浄な香りと旨みがいっぱいに広がる。
 葉のほうは、葉柄以上に痛みが早く、アクも強いので、扱いが少々厄介だ。それでも手間暇かけて佃煮風に仕立てれば、少し長くフキの風味を楽しむことができる。

本日のカウント
本日の歩数6,245歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)×みたいです

|

« 「鮒寿司」、そして「サミットの酒 (中) 品質向上 ひたむきに」 | トップページ | ほのぼの »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「浜松祭り」、そして「天の橋立かきくん製油づけ」:

« 「鮒寿司」、そして「サミットの酒 (中) 品質向上 ひたむきに」 | トップページ | ほのぼの »