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2015年4月23日 (木)

「はんなり」「褐色の余韻」「白霧島」「かつお土佐造り」、そして「からつき 落花生」

 「島の人 礼文島の四季」より、楽天メール。「毛蟹」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/rebun/kgn_chilled_pure/?scid=rm_198862#kgn_chilled_pure
 「womo」より、メール。「かんたんレシピ」が面白そうだ♪
http://womo.jp/campaign/wp/contents/%E3%81%8B%E3%82%93%E3%81%9F%E3%82%93%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94(1)/
 「キリンビール」より、メール。「キリンビール大学」♪
http://www.kirin.co.jp/entertainment/daigaku/#utm_medium=mail&utm_source=mail_kb&utm_campaign=kb_awadachi_20150420&utm_content=mail_text01

 今朝の朝刊の社説より、引用。
川内原発仮処分 疑問は一層深まった
 鹿児島地裁は、原発の新たな規制基準は適切などとして、九州電力川内原発1、2号機の再稼働をよしとした。福井地裁とは正反対の判断だ。どちらを信じるべきなのか。疑問は一層深まった。
 いったいどちらが本当なのか。
 司法の判断が真っ二つに分かれたのは、つまるところ規制基準の見方による。
 福井地裁は先週、高浜原発(福井県高浜町)の再稼働差し止めを認めた中で、3・11を踏まえて定められた原子力規制委員会の新規制基準を「緩やかすぎる」と否定した。
 そこで川内原発(鹿児島県薩摩川内市)の場合にも、規制基準の用いる基準地震動(想定される最大の揺れの強さ)の妥当性が、第一の争点になった。
 鹿児島地裁は、合理性を認めた上で、基準地震動の適切さと、「耐震安全上の余裕はある」とする九電側の主張を受け入れた。
 一方、火山地帯の地域特性として、住民側は「巨大噴火の痕跡であるカルデラ(陥没地帯)が近くに五つもある」と噴火の危険を重視したが、地裁はこれを「カルデラ噴火の可能性は小さいと考える学者の方が多い」と一蹴した。
 規制委の基準に含まれない事故発生時の避難計画は「現時点において一応の合理性・実効性を備えている」とした。
 鹿児島県の試算では、原発三十キロ圏内の住民が自動車で圏外へ逃れるのに三十時間近くもかかるというのだが。
 全体的に、約二十年前に、最高裁が四国電力伊方原発訴訟(設置許可処分取り消し)で示した「安全基準の是非は、専門家と政治判断に委ねる」という3・11以前の司法の流れに回帰した感がある。
 だがそれは、もう過去のことであるはずだ。
 原発の安全神話は崩れ、福島は救済されていない。核廃棄物の行き場もない。3・11は、科学に対する国民の意識も変えた。
 多くの人は、原発や地震、火山の科学に信頼よりも、不信を抱いている。
 新規制基準は、地震国日本でどれほど頼れるものなのか。それに「適合」するというだけで、再稼働を認めてしまっていいものか。避難計画が不完全なままでいいのだろうか。
 司法判断が分かれた以上、規制委や政府は国民の視点に立って、その不信と不安をぬぐい去るよう、より一層、説明に努めるべきではないのだろうか。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2015042302000118.html

「はんなり」「褐色の余韻」「白霧島」「かつお土佐造り」、そして「からつき 落花生」

 今朝の朝食は、買ってきた「すぐききざみ」♪♪♪これが、美味しいんですよ~↑↑↑
土井志ば漬本舗
自然の恵みをじっくりと

 京野菜の「すぐき」を独自の製法で熟成保存し年中お楽しみいただける様調味しております。ほどよい酸味と歯切れの良さが特徴。細かく刻んでいますのでそのままお召し上がりください。
京のおつけもの
 自然の恵みと、伝統の技を今に伝える京のおつけもの。「土井志ば漬本舗」は、そのやさしい味わいをそのまま食卓にお届けします。
Kyoto's OHARA
 A village fragrant with the scent of traditional Japanese herb, SHISO purple perilla.
 A village tinted with the bues of history and legend.
 A village where you can feel the graceful heart of Japan.
株式会社 土井志ば漬本舗
京都市左京区八瀬花尻町41
TEL:075-744-2311

「はんなり」「褐色の余韻」「白霧島」「かつお土佐造り」、そして「からつき 落花生」

 昼食は、「はんなり」♪11時20分ごろ、お店に到着。
 中に入れてくれたので、中で待つ。
「はんなり」「褐色の余韻」「白霧島」「かつお土佐造り」、そして「からつき 落花生」

 ランチか日替わり定食か迷った・・・ランチ(1000円)にした。刺身(まぐろ、サーモン、鯛)と鶏の唐揚げの2品を選択。刺身はかなり旨い♪♪唐揚げを塩かマヨネーズで食べる。マヨネーズもなかなかいいね。味噌汁は、後からということだが、食べ終わる頃出てくる・・・かなり遅い。
 隣りの人が、日替わり定食(900円)を頼んだ。出てきたのを見たら、かき揚げ以外にも筍の天ぷらのようなものなどが乗っていた。いいじゃないか!!!
 集団で予約のお客が2つ、そしてフリーのお客が2人・・・ランチは予約して行った方がいいようだ。
近隣のビジネスマンも納得&満足の手抜きのない和定食
 「はんなり」という京言葉を引用した店名やモダン割烹風のお洒落な入り口に一瞬ためらうが、中に入れば1000円前後の手ごろなランチが揃う気さくで居心地のよい雰囲気。「ここは京料理の店でも割烹でもなく、基本はシンプルな和食の店ですね。昼は炊きたてのご飯、夜はお酒に合う料理をお出しして、お客様に楽しんで帰ってもらいたいというのが一番なんです」と大将。そのためには、満足のいく料理を提供することはもちろん、接客を通して「常連さんも一見さんも、誰もが居心地よく過ごせる時間・空間づくり」に気を配っているそう。
 人気のランチは、揚げ出し豆腐や刺身、鶏の唐揚げなど6種類の主菜の中から2品選べる定食。ランチといえども、白身の刺身は締めた後、一旦寝かせてから提供するため、魚の旨味が増してしっとりと絡み付くような舌触り。また、揚げ出し豆腐は一口サイズにすることで食べやすく、味がしっかり染みてジュワッとジューシーな食感。細部に至るまで丁寧な仕上がりが印象的だ。昼は近隣のサラリーマンやOLが中心。
 一方、夜は意外にも40代~60代の男性客が大半という。街中から少し離れた隠れ家的場所として人気を呼んでいるようだ。
・ランチの「お好きな2品を選んで1,000円」(ご飯、汁物、茶碗蒸し、ミニサラダ付)。刺身、揚げ出し豆腐、鶏の唐揚げ、野菜のかき揚げ、フライ、まぐろの漬けごはんがある。プラス200円で3品選ぶことも可能。
・「日替わり定食」900円(酢の物、小鉢、汁物、茶碗蒸し付)。今日の主菜は青やぎのかき揚。

 (以前には豚味噌というのもあったらしい。田舎味噌に生姜と酒、オレンジなどを加えたものに豚肉を漬け込んで焼き上げた一品だ。)
浜松市中区元城町222-25 アルスビル1F A-1
TEL 053-456-4008
営業 11:30~13:00
   17:30~24:00
定休日 日曜

 ビッグ富士に寄る。売り出しの「かつお土佐造り」100g105円のものを買うためだ。361円の物と329円の物を買う。それに「からつき 落花生」450g300円、「白霧島」950円、「納豆」69円、「明治ブルガリアヨーグルト」138円、「木綿豆腐」37円、「お徳用おろし生しょうが」306円を買い帰宅。「からつき落花生」が買えたのはラッキーだったが、ちょっと、お金を使いすぎたか・・・。
 「赤霧島」の4合瓶を2440円くらいで売っていたね・・・美味しいんだろうな。

 途中、「TOTO BIG」を買う。

「はんなり」「褐色の余韻」「白霧島」「かつお土佐造り」、そして「からつき 落花生」

 夕方は、今日買った「焼津港産 かつお土佐造り」で一杯♪最初は、「ショウガ醤油」、そして「マヨネーズ」。かつおにマヨネーズって合いますよね♪♪♪
炭焼き たたき
 美味しさは「鮮度」と「焼き」にあり。

 「たたきのたれ」が付いている。
株式会社 鈴勝
静岡県焼津市吉永1915

 お酒はまず、「褐色の余韻」♪暖かくなってきたから、ビールが美味しい季節になってきましたよね↑↑
「はんなり」「褐色の余韻」「白霧島」「かつお土佐造り」、そして「からつき 落花生」

SUNTORY 限定醸造
クラフトマンズ ビア
CRAFTMAN'S BEER VOL.3
褐色の余韻
BROWN ALE TYPE ブラウンエールタイプ
 An Ale with the aftertaste of rich and sweet aroma, supervised by the craftman of Suntory.
「はんなり」「褐色の余韻」「白霧島」「かつお土佐造り」、そして「からつき 落花生」

 フルーティーな香味を生み出す「上面醗酵酵母」を使用するとともにカラメル麦芽を一部使用した、褐色のエールタイプビールです。香ばしく甘い香りと深いコクの複雑な余韻をゆったりとお楽しみください。
麦芽100%生ビール
サントリービール(株)
東京都港区台場2丁目3-3
TEL 0120-139-310

「はんなり」「褐色の余韻」「白霧島」「かつお土佐造り」、そして「からつき 落花生」

 そして「白霧島」♪「黒霧島」と比べると「黒霧島」の方が、深みがある感じ。それじゃあ、「赤霧島」って、どんなのだろう???
本格焼酎 白霧島
芳醇絶天下
伝統と革新の融合
 ”もっと美味しい焼酎を”という想いのもと、時代とともに様々な進化を遂げてきた「白霧島」。たゆまぬ挑戦により実現した、伝統と革新が織りなす味わい。歳月を重ね磨き上げた美味しさは、まさに霧島酒造の進化の集大成と言えます。
厳選した地元の素材
 「白霧島」は、南九州のシラス台地で育ったさつまいも「黄金千貫」と霧島連山の清冽な地下水「霧島裂罅水」で造る白麹仕込みの本格芋焼酎。さらに、宮崎県食品開発センターが研究した「平成宮崎酵母」を使用することで、酵母が醸し出す甘い香りが加わり、ひと味もふた味も違う美しさが完成しました。
どしっと ほわんと
 コクと甘みを高めながら、あまみ・うまみ・まるみのバランスを追求することで、なめらかな口当たりを実現。芋本来のどっしりとしたコク、ほんわりとした香りが楽しめます。香りを引き立てる、お湯割りでどうぞ。
霧島酒造株式会社
宮崎県都城市下川東4丁目28号1番
TEL 0986-22-8066

http://www.kirishima.co.jp/

「はんなり」「褐色の余韻」「白霧島」「かつお土佐造り」、そして「からつき 落花生」

 「からつき 落花生」も美味しい♪
ピーナッツとお料理シリーズ【ほうれん草のピーナッツ和え】
『材料』
・ほうれん草・・・1束
・塩・・・少々
<和え衣>
・ピーナッツ・・・30g
・酒・・・小2
・みりん・・・大1
・砂糖・・・大1
・しょうゆ・・・大2
『作り方』
①熱湯に塩を入れ、洗ったほうれん草をゆでる。
②ゆで上がったほうれん草を冷水につけて熱をとる。
③水けを切り、ほうれん草を3~4cmの長さに切る。
④ピーナッツをすり鉢でよくすり、酒・みりん・砂糖・しょうゆを加えて混ぜ合わせる。
⑤④にほうれん草を入れ、混ぜ合わせてでき上がり。
株式会社かつまた
静岡県富士市大渕3478-1
0545-35-0062

本日のカウント
本日の歩数:7,263歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.4kg
本日の割箸使用量:1本
本日の餃子消費量:0個
(木)×

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